中学生の頃の色々な思い出。

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前回の愛菜ちゃんの話も読んでくれてほんとにありがとうございます。

今日は愛菜ちゃんとの、中学生の時のお話をしようと思います!

僕には奇跡が起きた。

あの愛菜ちゃんと中学校が同じだったのだ。

クラスも一緒だった。同じ小学校、ということもあり、ずっと一緒に喋っていた。

パンチラは狙えなかった。なぜならスカートの下に必ず体操服のズボンを着ていたからだ。

ある日、私はボーッと愛菜ちゃんの方を見ていた。なんだが具合が悪そうにしている。

授業が終わり、彼女は僕に言った。

「お腹が痛い…」と。

僕は「立てる?」と聞いたが、もう遅かった。

愛菜ちゃんは、おもらしをしてしまった。

ぶりぶりっっ。ぶーー

と音を立てながら、どんどん漏らしてしまう。

愛菜ちゃんは泣き出してしまった。

僕は直ぐに先生を呼んで、保健室に同行した。

保健の先生は、「着替えちゃおうね」と言うと、

教室の掃除に向かった。

すると愛菜ちゃんはカーテンがあるところで着替えていた。

だが直ぐにでてきた。閉所恐怖症とのことだ。

「着替えないの?」と聞くと、愛菜ちゃんはとんでもないことを言い出す。

「見ててもいいから、ここで着替えていい?」と。

小学生以来愛菜ちゃんの裸を見ていなかったから、気になってはいた。

僕が「いいよ」と言うと、彼女は体操服を脱いだ。

茶色く染った白いパンツが目に入ってきた。

彼女はパンツも脱ぎ、薄く毛の生えたワレメがあらわになった。

保健室にあるタオルでおしりを拭いて、新しいパンツを履く。なんだかいいものを見せてもらった。

そのまま僕は愛菜ちゃんを家に送ることにした。

次の日愛菜ちゃんが学校へ行くと、みんながくすくす笑いながら愛菜ちゃんの方を見ている。

僕は愛菜ちゃんに寄り添って、大丈夫。という感じで話していた。

そんなある日のこと、僕は愛菜ちゃんに呼び出された。

「私、○○くんの事が好き。私がおもらししてもいつもと変わらずに接してくれるところとか」

と言われたのだ。実は僕も愛菜ちゃんのことが好きだったので、付き合えることが出来たのだ。

愛菜ちゃんの家で遊ぶことになった。

ゲームをして、会話をして、、

すると愛菜ちゃんが僕にこんなことを言い出したんだ。

「私が漏らしたの見て、なんも思わなかったの?」と。

「なんも思わなかったよ」と言うと、彼女は嬉しそうに微笑んだ。

彼女はこんなことも言い出したのだ。

「私の裸見ても、なんも思わなかったの?」と。

なんも思わないわけないだろ。と思ったので、

正直に「嬉しかった」と言ってしまった。

すると彼女は、ありえないことを言い出した。

「じゃあ、また見たい?」と。

「見たい」

また正直に答えてしまった。

幼なじみの子とやっていたやきゅうけんをすることになった。

僕は勝った。

愛菜ちゃんがTシャツを脱ぐ。白いブラジャーが目に入った。

次に、また僕が勝った。愛菜ちゃんがブラジャーを外すと、ぷるんっとおっぱいがあらわれた。揺れる胸に興奮が止まらない。僕はもう勃起してしまった。

次は僕が負けた。

Tシャツを脱ぎ、上半身裸になる。

2人とも次負けたらズボンだ。

「じゃんけんぽん!」

僕は勝った、

愛菜ちゃんはズボンを脱いだ。ピンク色のパンツが目に入った。

次は僕が負け、ボクサーパンツをあらわにした。

「立ってる…」と、僕の股間を見て言った。

そりゃそうだ。彼女のおっぱいとパンツを見てるのだから。

運命の最後の勝負。

じゃんけんぽん!

僕は勝った!!

愛菜ちゃんはパンツに手をかけ、薄く毛の生えたワレメをあらわにするとすぐ手で隠した。

ワレメを隠してる愛菜ちゃんの姿で本当に興奮でたまらなかった。

最後に僕がパンツを脱ぐと、真っ直ぐ上に向いたちんこを露出した。初めて愛菜ちゃんに僕の裸を見せた。僕は愛菜ちゃんのおしりも見たかったから、後ろを向くようにお願いした。

ぷるんとした白いおしりが目に入る。

ほんとに興奮した。

それから僕達は、会う時にたまに裸をを見せあったりしていた。

僕が愛菜ちゃんの話の続きは、また今度。

ばいばい

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