中学生の頃の変態行動について

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どうもこんにちは!

いつも空想の話を書いているのですが、

今回は筆者である僕が子供の頃のエッチな話に

ついて詳しく話していきたいと思います。これは中学生の頃の話です。僕のクラスには個人的に可愛いと思っていた子が4人いたんですが、その4人の私物にエッチなことをするという変態な行為をしていました。

始めにその4人のルックスについて簡単に説明しますね。

1人目はAさん。

控えめで、自分の意見を上手く言えない様な性格。

意見が言えなくてモジモジしている所がキュート

胸はでかくなくAカップくらいだが、

顔が丸っこくてでとても可愛いかった印象。

2人目はBちゃん。

中1の頃からEカップ程の大きさはあり、

モデル体型の女の子。

色気たっぷりだが、勉強や運動もできるので、

学校側としても物凄く優秀な生徒だと思う。

3人目はC。この4人の中で一番仲がいい。

幼小とずっと一緒で、家も近いのでよく遊んでいたが、

中学生になってからもたまに遊ぶ仲。

胸の方はDカップ位で発育がいい

4人目はDちゃん。

背が小さくて135cmくらいしかない

全体的に子柄で可愛いのだが、

本人は小さくて子供扱いされるのが嫌らしい。

ちなみに胸のサイズはCカップ程で可愛らしい胸だ。

※ここから一人称が俺になります※

まず俺が初めて女子の私物に興味を持ち始めた話。

俺は中1の夏頃、1度だけ病院に行っていた為、

学校に遅刻した日があるのですが、

学校に着いたのは3限目、ちょうど体育の時間でした。

参加してもよかったのですが、

残り時間が15分程だったのでめんどくさくなり、

教室で待機していました。

当時、隣の席はDちゃんだったのですが、

ふと隣を見るとDちゃんの机の横にかかっている

かばんからリコーダーが見えました。

俺のちんぽは一瞬にして勃起状態。

よくよく考えてみれば、

学校に着いたことを誰にも言っていないので、

先生たちは俺がまだ来てないと思っています。

つまり今僕は透明人間の状態なのです。

「やるなら今しかない…!」

廊下を見回して扉を閉める。

そして恐る恐るDちゃんのリコーダーに近づいていく

そしてついに…………

今俺の手にはDちゃんのリコーダーが…!

そのまま思いっ切りリコーダーの先っちょを咥えた

ペロリッ、ペロリペロリッッ、クッチャペロッッ

あぁぁぁぁぁぁぁぁ天に召されるような気持ち

Dちゃんの唾液がまだ少しへばりついている

ほのかに甘い、とろける味だった。

俺は興奮が収まらず、リコーダーを分解。

中の隅々まで舐め回す。

そして仕上げにDちゃんが使ってるリコーダーに

チンポを擦り付けた。

そして我慢ができず、リコーダーに

俺の精液がとびちった、

ここはあえて拭かずに中まで染み込ませた。

そろそろ時間なのでカバンに戻した。

みんなが帰ってきた。

「おはようー」

「来てたんだー」

あたかもたった今来たかの様に振舞った。

そして次の日の音楽の時間。

みおはリコーダーがリコーダーを吹いてる。

俺の唾液とちんぽと精液がついでることも知らず

そう考えた時の興奮は今でも覚えている。

そんなこんなで女子の私物を使うえっちに目覚めた俺。

体育のある時間には仮病で遅刻して、

AさんとBちゃんのパンティーに射精

Cの家に遊びに行った時は、

Cがいない間に、

Cのリップクリームにおしっこを少しかけたり、

下着やブラ、バンツなどに射精し、

どさくさに紛れて長い間使われてそうなパンツを

1枚家にお持ち帰りした。

そして俺にビックチャンスが訪れた

それはDと付き合い始めたことだ。

それを気にDの部屋に行く機会も増えたのだが、

俺はトイレに行くふりをして家を探索していた。

そこで俺はとんでもないお宝を発見してしまった。

それはDのパンティーだ。

洗面所で汚れ物の中から見つけてしまった

薄いピンクっぽい色のパンツなんだが、

このパンツは相当使い込まれている。

ついさっきまで使っていたのか、

内側は少し黄ばんでいる。

嗅いでみると、なんとも香ばしい匂いと、

Dのあまーい柔らかい匂いがする。

俺はポケットに詰めて戻った

そのままDにはバレなく帰ることが出来た。

家に戻り、Dのパンツをオカズに3回はイケた。

そのまま、全体を嗅ぎまくり、舐めまくり、

精液でトロトロになった。

3回もやったのでさすがに疲れてしまい

その日はすぐに寝てしまった

そのまま俺の変態行為は終わらず中3まで時がたった。

もうDとは別れていたが、

中3の夏、俺はすごい計画を考えた。

それは女子更衣室に入るというものだ。

女子が着替えた後に潜入すれば、

女子達のパンツやブラを手に入れることが出来る。

俺は正面からの侵入は不可能と判断して、

窓からの侵入を試みた。

そして女子達が次々と入ってくるが

俺のことはバレてないようだ。

そして誰もいなくなった頃に俺は中に侵入!

この日も体育のある時間にわざと遅刻していました。

まず俺が探したのはBちゃんのパンツ。

探していると、1つの物が目にとまりました。

それはCのリップクリーム!

それを見て興奮しないはずがなく、

リップクリームのふたをあけて、

先っちょをペロリッ、ペロリペロリと舐めまくり、

俺のおしっこを一滴垂らして、

そのまま元あったところにしまいました。

不思議と美味しい味がした記憶があります。

そして本来の目的であるBちゃんのパンツが見つかります

いつも通り匂いを嗅ぎ、舐め回して、射精

Bちゃんのパンツも俺のもの同然になりました。

その後クラス全員の女子のパンツやブラ、下着を

舐めまわしたり、嗅いだりして更衣室を堪能しました。それから女子のリコーダーや体操服に

射精をしたりするのは日常茶飯事になります。ですが、そろそろこの事に飽きていました。

そんなある日……学校に弁当の日がありました。ここで新たな計画をたてます。

1.2年の時もあったけど、そこまで考えてませんでした

そして弁当の日。体育の途中で体調不良を伺い教室に戻る。ロッカーには女子の弁当が沢山あります。順々に犯していくのですが、

まずはAちゃん。

中身は普通だったのかそこまで印象に残っていません。弁当の中身に、これの唾液を馴染ませます。

次にBちゃん。

中身はいわゆるキャラ弁と言うやつでした。Bちゃんには俺のおしっこを入れてあげます。

そのまた次にCちゃん。中身は米とおかずのド定番って感じでした。興奮して出てしまった、精液をねっちょりかけます。

最後、Dちゃんには、

俺のおしっこと精液とつばが混じった、スペシャルな内容にしました。そのまま興奮が収まりませんが、

仕上げに全員の箸を舐めまくり、弁当箱に戻しました。

その後の弁当の時間でみんなが

俺の精液や唾液やおしっこなどが、入ってる弁当を美味しそうに食べてる姿を見て、とても興奮しました。

そして中学校生活も終わり僕の変態度も落ち着きました

今思うと、何回オナニーしたことか…(笑)

我ながら「よく気づかれなかったなー」と思います。

最後に言いますがこの話は実際に僕の中学時代の話です

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