前回、母親を妊娠した事が発覚する前に、もう1人中出しした奥さん(由美さん)の話です。
由美さんは32歳で、160㎝ぐらいでママさんバレーをやっている小学生と幼稚園に通う娘が2人いる、県営住宅の隣の棟に住む、ショートカットで吉瀬美智子のような感じで北海道出身の色白な人です。
由美さんは、夕方にバレーに行く前に家によく遊びにくる奥さんでした。
エロ中学生の私は由美さんが短パンから見える白い足や、胸はBカップ位の小さな胸で、たまに家にきた時にノーブラなのか乳首のポッチをよく漫画の本越しにチラ見していました。
由美さんは、結構家によく出入りしていました。
週末の夜、たまにやってきて酒が好きな両親と家で飲み会をやっていました。
前に一回飲みに来たときに、酔っ払い
「お兄ちゃん(私)と一緒に寝ようかな」
と言って本当に横で由美さんが寝たことがありました。
その時は、酒が臭い女の人が隣で寝ているだけだったのですが、今は母とセックスしてから、女とセックスしたいと思うだけの中学生でした。
そして、そんな母としてからそんなに日にちがたっていないある日、その時が来ました。
酔った大人たちの言葉に聞き耳をたてながら、いつも下ネタのオンパレードでした。
由美さん「男の人の温もりがほしいわ~」
父「旦那に温めてもらえば」
由実さん「イヤ~」
由美さん「今日もお兄ちゃんと寝よ」
母「もう、また(笑)…由美ちゃん発情してるん(笑)」
そういう会話に聞き耳をたてながら、テレビを見ている私は心の中で
「キター」
と思っていました。
しばらく様子を伺いながらいると、由美さんがトイレに行き、母はおつまみの空いた皿を持ってキッチンへ、直ぐに父もビールを取りにキッチンの冷蔵庫の方に行き、誰もいなくなった居間で、私はすぐに伯父から取ってきた睡眠薬の砕いた粉末を用意していたのでポケットから出し折り畳んだ紙からサラっと由美さんの残り少ないビールのグラスに入れました。
みんな戻って来て、父が持ってきたビールが由美さんのグラスに注がれました。
泡と共に粉末がぐるぐる回っていたのでバレるかと中学生にはハラハラしましたが、
酔った大人たちは気が付くこともなく、由美さんは、薬が入ったビールを飲んでいました。そのグラスで3杯ぐらい飲んでしばらくすると由美さんが
「飲み過ぎたかな、フラフラすると」
言い出しました。
私は「やったー」
と心の中で思いながら、立ち上がり
私「もう、寝るわー」
と言いました。
すると、案の定
由美さん「私も、お兄ちゃんと寝る」
といい私の手を引っ張りました。
母「どうぞ~」
と言って笑っていました。
みんな、私の事をまだ子供だと思っているからか何も思っていないようです。
そのまま、フラフラ歩く由美さんと子供部屋へ、隣で先に寝ている弟の隣に私が寝て、壁際に由美さんが寝ました。
10分もしないうちに両親も隣の部屋に来て就寝に入りました。
そのうち、隣で寝ている由美さんの寝息が聞こえて来ました。
前回の由美さんの隣で寝ていた、普通の中学生ではなく、今由美さんの隣で寝ているのは変態中学生です。
母の時と同様に、夏なので由美さんも白い足が見える短パンと、上はTシャツでした。
両親も布団に入ってから10分もしないうちに、父のイビキが聞こえました。
母は寝てるかわからないので、もう少し待ちました。
由美さんの、寝息が聞こえて30分ぐらいしてから、私の左側で寝ている由美さんの方を向いて横向きになり、仰向けで寝ている由美さんの短パンの股間の上に手をおいて見ました。
これぐらいでは無反応。
次はその右手で足の方に滑らせて、由美さんの内ももをさわりました。
いつも見ていた、色白のムチムチした足に触れ私は、ビンビンになっていました。
柔らかくスベスベした足を強く撫でても反応がないのでそのまま、短パンの裾から手を入れ生パンにすぐにありつきました。
綿のパンツの感触を味わいながら、穴の位置ぐらいに指を持っていきました。
少し湿っぽい感じがありました。指で穴の付近を擦っていましたがこれまた無反応。
私のギンギンになったチンコを出して、由美さんの右手に握らせました。
動かない右手で、私が横を向きながら腰をゆっくり動かしオナニーのように気持ちよくなりました。
しかしここで出してももったいないのでと思いました。
そうこうしているうちに、由美さんを弄り始めてから30分ぐらいたっていました。
さすがに、母も寝ているだろうと思い、起き上がり、由美さんの短パンに手をかけ、パンツごとゆっくり下げました。
大きなお尻に引っ掛かりなかなか下がらなかったが、ゆっくり力をかけると引っ張る力に耐えられなくなった短パンのゴムが伸びて薄くなり一気に下がりました。
一瞬焦りましたが、由美さんは寝息をかいたままなので足先から、短パンとパンツを抜いて半裸状態になりました。
そして今度は、胸を見ようとTシャツをまくるとノーブラでした。
たまに見せてくれたチクポチの乳首本体を用意した懐中電灯で照らし、色白の肌に茶色い乳首を見て興奮して軽く口にほおばり、舌で転がしました。
由美さんの足を私の頭が入るぐらい大きく開き、懐中電灯で由美さんの秘部を照らしました。
母親と違いビラビラがそんなに大きくなく、毛も地肌が見える位薄めでした。
由美さんの穴に、指を入れるとニュルっとした感じで簡単に入りました。
指2本ぐらいでぐるぐる、掻き回すとグチャグチャ音を立てていましたが由美さんはスヤスヤ寝ていました。
今度は、ビチョビチョのマンコを舐めて見ると、オシッコの匂いとは違う匂いとしょっぱさを感じました。
由美さんの膝を立てて足の間に体を入れ、初めての血の繋がりのない女性の中に挿入しました。
中はヌルヌルですぐに奥まで入りました。
そして、本能のままに、由美さんの胸を揉んだり乳首を舐めながら、腰を降るといきそうになるのを極限まで我慢しながら、一気に由美さんの中に放出しました。
そのまま、合計3回中に出したあと、ティッシュで、由美さんの股間から溢れ出る精子を拭き更に指にティッシュを巻き穴の中もできる限り拭きました。
そしてパンツと短パンを履かせました。
それでも起きたら、気付くんではないかと思い、短パンの脇からチンコを入れ綿のパンツに向かって少量放尿してパンツに私のおしっこを染み込ませました。
おねしょをしたと思わせ、気をそっちに向ける作戦です。
朝方に、由美さんがガバッと急に起き上がり、股間が濡れているのに気付き、布団を触って濡れていないか確認したあと、
由美さん「やってもた」
といい、ふらつきながらトイレに向かっていました。
そしてオシッコをして戻ってきたあと、帰っていきました。
その後、母の妊娠が発覚後、しばらくして、由美さんも妊娠したことがわかりました。
その時、
母「由美ちゃんも旦那の事なんやかんやいいながらやることやってるんや」
由美さん「子供できるタイミングじゃなかったはずなのにな~(笑)」
母「2人とも、同級生になるんやな~(笑)」
と言った会話をしていました。
と言った会話をしていました。