中学生の美少女を毎朝痴漢し続けた話

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彼女の名前はあゆみ

坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話です。

これは今から4年前、コロナになる以前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話。

あゆみ(当時JC2)との出会いは朝の通勤電車での事だった。

人混みのなかでもすぐに美少女とわかる彼女は、当時身長150センチそこそこ、まだJCで、都内の有名お嬢様学校、〇〇付属高校の中等部のセーラー服を着ている、見るからにお嬢様でした。

スレンダーで外国人の様に肌が白く、セーラー服から伸びる細い腕や、プリーツスカートからのぞく真っ白の足は育ちの良さを物語っていました。

サラサラのロングヘアーを校則通りにキチンと後ろで一つに束ねて、すべすべの綺麗な頬をピンクに染めて、まだ通学電車に慣れていないのか、混み合う先頭車両に並んでいました。

私は当然の様に、彼女のいる列に並びました。朝7時台のその路線はラッシュで混み合っていて、サラリーマンや学生でいっぱいでしたが、扉が空いて列が2つに別れた瞬間を狙って、あゆみの後ろに自然な感じで貼り付けて、そのまま背後にピッタリくっついて乗車しました。

その時、あゆみは自分の後ろに違和感を覚えたのか、扉が閉まる瞬間にくるりと向きを変えて、私の正面に向き直りました。

が、それは吊り革に掴まろうとしただけの様でした。

しかし小さなあゆみは吊り革には掴まれず、右手を自分の肩を掴む様な不自然な状態のまま立っていました。

ならばと、私は前に抱えたリュックを抱くフリをして、小さいあゆみの胸の位置に手を添えました。

電車が発車してしばらくは我慢しました。が、近距離で見るこの美少女の無垢さに、私の加虐心に火がつき、電車の揺れに合わせ、両手の人差し指と中指をセーラー服の胸元に押し付けて、ゆっくりと上下に動かしました。

その瞬間、あゆみの肩がピクっと小さく震えて、びっくりした顔をして私を見ましたが、真顔のまま睨むと、すぐに恥ずかしそうに下を向きました。

(これはイケる)そう確信した私は、なおも彼女の乳首あたりをゆっくり上下に動かし続けました。

そのたびにあゆみは小さな肩を震わせていました。

後にわかるのですが、彼女の胸はA〜Bほどで、まだカップも入っていないスポーツブラを付けていました。

セーラー服の上からとはいえ、薄手のキャミソールとカップなしのブラなら、ピンポイントに乳首を見つけるのは容易い事でした。

とは言え、JCのくせに乳首だけで、しかも服の上からの刺激だけで、こんなにビクビクするとは、相当敏感な乳首なのだと確信した私は、彼女の小さな両方の乳房を、親指と中指で乳頭辺りから大きく摘んで、軽く引っ張りながらグリグリ捻り上げて、それと同時に人差し指を使って、乳頭をカリカリと弾き始めました。

この攻撃には、流石にJCの無垢な身体は耐えきれず、あゆみは頭と肩をピクピクさせながら下唇を噛み、眉間に可愛いシワを寄せて耐えていました。

が、ときおり、『んっ!』と吐息の様な鳴き声が可愛い鼻から漏れていました。

その時のあゆみの泣き出しそうな顔と、それとは裏腹に、乳首を刺激されるたびにビクビク反応してしまう敏感な身体が、今日は服の上からだけで我慢しようと思っていた、私の加虐心に更に火をつけたのです。

まず左手は引き続き服の上から乳首を摘み上げて、彼女の注意を引いておいて、右手をセーラー服の裾に入れて、キャミソールをスカートから引っ張り上げて、セーラー服ごとたくし上げ、出てきたスポーツブラを、左手も使って無理やりずり上げました。

そしてすぐさま、まろび出た乳首を人差し指と親指を使って、キュっと摘み上げました。

あゆみはハッとして、私の方を向き、泣きそうな顔をして小刻みにイヤイヤと顔を振りましたが、私が両の指に少し力を加えると、『うっ!』といって下唇を噛み、お腹の辺りからビクビクっとして、小さな身体を更に縮こませて、下を向きました。

抵抗させない様に、すぐに摘んでしまったので、良く確認していなかったのですが、ゆっくり転がしながら改めてJCの乳首を確認しようと少し覗き込むと、あゆみの乳首は、透き通った蛍光ペンの様な真っピンク色で、5ミリ程の小さな本当に子供らしい可愛い乳首でした。

こんな子供の様な乳首のくせに、ビクビク感じる姿を目の当たりにして、これから執拗に調教してやろうと決めたのでした。

むしゃぶりつきたかったのはやまやまですが、初日でバレるわけにもいかず、この急行電車が止まる次のターミナル駅まで約15分間、この可愛いピンク乳首を、指で弾いたり、摘んだり、たまに引っ張ったりして遊び、犯し続けました。

そのたびにあゆみは小さな身体はピクピクさせながら、『んっ!んっ!』と声が出そうになるのを堪えているのだが、それでも時々『はぁン!』と息が漏れてしまい、頬を赤く染めて、涙目になりながら、そのたびに悔しそうに下唇を噛み締めていました。

その様子を見ながら、この子は調教すれば乳首だけでイケるスケベなオンナに育てられると確信して、『またすぐに触ってあげるから』と優しく耳元で囁くと、あゆみは涙目で下を向いてしまいました。

駅に到着する前に服を直してあげようとして、セーラー服を下ろしていたら、優等生らしく胸ポケットには学生証が入っていたので、これを取り上げて、名前と学校名を把握しました。

これで、乗車駅、降車駅、乗り換えの駅もわかったのでいつでも待ち伏せて乳首調教ができると確信したので、可愛いピンク乳首JCあゆみを解放しました。

刺激されすぎて敏感になってしまった胸元を押さえて、涙目で足早に去って行く後ろ姿の、ぷくっとした小さなお尻や、そこからのぞくまぶしいくらいの白いふくらはぎに必ずの再会を誓ったのでした。

高評価があれば、次は、仲間を集めて囲んであゆみをいじめた、集団痴漢のお話をします

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