中学生の美少女を毎朝痴漢し続けたはなし6

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坂道グループにいそうな美少女を毎朝乳首調教し続けた話

前回の話の次の日の事だ。

私はまた、朝7時に小田○線の新○○ヶ丘駅のホームの階段下であゆみを待ち伏せていた。

すると少し離れた場所に、昨日正面からあゆみの可憐な乳首を弄っていた男が居た。よく見るとまだ30代くらいの男だった。(まだ性懲りも無く)

一瞬、また脅してやろうかと思ったがある考えが頭に浮かび、男に声をかける事にした。

「協力するなら仲間にしても良い」と。男は少し目を泳がせていたが、こちらに敵意がない事を悟ったのだろう。「わかりました」と素直に承諾した。

その後、久しぶりにあのサラリーマンも合流して、今日は3人であゆみを愉しむ事にした。

10分ほど過ぎると、黒髪を後ろで一つに束ねて、サラサラの前髪を揺らして、ノータイのブラウスに白のニットセーターを着て、チェックのプリーツスカートをヒラヒラさせて、細く引き締まった白い足を黒のソックスで包んだあゆみが、爽やかな風の様に階段を降りて来るのを発見した。

あゆみの学校は随分と制服が可愛い。中学生の時のセーラー服も堪らなかったが、JKになり少し大人びたあゆみもまた、堪らなく愛おしい。

あの中に、ピンク色をした敏感で恥ずかしい乳首がある事など嘘の様に、あゆみは爽やかにホームの列に並びました。

私とサラリーマンは悟られない様に、あゆみと1人挟んだ後ろに並び、例の新米はあゆみの横に並ばせ

ドアが開いて降車客が終わるや否や、まずは新米があゆみの前に入り込み、私とサラリーマンは前の1人を抜かして、後ろから新米の背中にあゆみを押し付ける様にして雪崩れ込み、一気に反対側のドアまで移動しました。

これで、少なくても20分はあゆみの身体で遊べる事が確約されました。

私とサラリーマンは、あゆみの左右後ろから横にベッタリ張り付き、具足をそれぞれあゆみの尻に押し付けて、列車は走り出しました。

と同時に、私は前にいる新米に合図を送りました。

新米はあゆみのセーターを捲り上げ、ブラウスのボタンを上からスカートギリギリまで外していきました。

今日はノータイの為、首元を邪魔するものが何もなく、あゆみからすれば守られるモノが何もないので、あゆみはただひたすらに小刻みに首を振り、イヤイヤをしています。そして空いている左手で、弱々しく新米の手を振り解こうとしているのです。

なんと言う健気さ、私は内心「偉いぞ。」と昨日の私との約束を守ろうとしてくれているあゆみにニヤニヤしてしまいました。

が、こんな事で満足するほど私は甘くはありません。

尚も私は新米に合図を送り、キャミソールも捲り上げさせて、薄ピンク色のブラジャーを露出させました。

あゆみは激しく首を振ってイヤイヤをして、

「やめて下さい。」とか細い声で可愛く鳴きます。

私は右斜め後ろからあゆみの顎ごと口を押さえて、振り返る事も、声を出す事も禁止させました。

左後ろのサラリーマンはあゆみの左手を掴んで抵抗できない様にした様でした。

前に居る新米は、危険が無くなった事を確認して、あゆみの申しわけ程度に膨らんだ乳房を包むブラジャーのワイヤー部分を掴み、セーターとキャミソールが捲られた所までずり上げて、あゆみのシミひとつない真っ白な身体を解放しました。

あゆみは口を抑えられている為、顔では無く上半身を振り、イヤイヤをするのですが、その度に可憐な5ミリ程度の薄ピンク色の乳首と更に薄い色をした乳輪が、プルプルと振られて、まるで誘っているかの様でした。

昨日は観察出来なかったのだが、今日改めて観ると、やはりこの子の乳首は別格に綺麗で美しいのでした。

その上、あんなにも敏感とくれば…

私の加虐心はもう爆発寸前でした。

新米はまず、掌全体で、優しく乳房を摩っている様でした。その内人差し指だけ違う動きをさせ、ほぼ肌色の様な薄い色の乳輪の周りをクルクルと撫で始めました。

(若いのに上手い)私はこの新米の焦らし方がなかなか好きでした。

その証拠にあゆみは私の掌の中で息を弾ませ、いつ乳首を触られるかもしれない恐怖と快感に上半身をピクピクさせています。

「んっ!」あゆみは突如甘い吐息と共に背筋をピクンと伸ばしました。

新米の人差し指が、あゆみの幼い乳芯を下から上に軽く弾いたのです。

1分以上乳輪で焦らされた直後の刺激に、幼い身体は耐えきれず激しく反応したのでした。

更に新米は、上から下に下から上に人差し指をあくまでもゆっくりと、しかし的確に乳頭を捕えながらリズミカルに刺激していくのでした。

その度にあゆみは上半身をピクピク縮こまらせ、熱い吐息を私の掌に吐くのでした。

新米の人差し指と親指が、あゆみの桜色の乳芯を摘むと、あゆみは私の掌の中で口を半開きにして

「はぁぁぁン!」と大きく可愛く鳴くのでした。

(そろそろだな)

私は左手であゆみの腰を抱き寄せ、あゆみの耳元に口を近付け

「おい、また他人の手で感じてんのかよ」と低い声で囁き、ゆっくりと口を抑えていた手を外しました。

あゆみはビクッとして私の方を向き、驚いた表情をして、

「ち、違います。」とか細く鳴くのでした。

「何が違うんだよ、今も淫乱乳首弄られて、ビクビクしてるじゃねーか」

新米の2本の指に摘まれた若く敏感な乳芯は、クリクリと軽く捻られるたびに、あゆみの身体と精神に背徳的な快感を与えているのでした。

「て、抵抗できないんです。んっ!」

感じながらも何とか言い訳をしてくる少女に

「言い訳してんじゃねーよ。お仕置きな。」

冷たく言い放ち

右手を前に回してチェックのプリーツスカートの裾を持ち、クルクルと捲り上げていきました。

「や、それは、いやです、ん!」

刺激に耐えながらも、右手に持っている鞄で何とか下半身を守ろうと抵抗してくるあゆみに

「誰でも感じる淫乱乳首だって認めるのか?」

とあくまでもプリーツスカートは捲り続けたまま

「そんな、ん!そんな事、ん!」

鞄で、真っ白な下半身を守っている唯一の薄布を隠しながらも、乳首への刺激に反応してしまって途切れ途切れに答えて

「スケベな淫乱乳首だって認めるのか?」

スカートを綺麗に捲り上げ、ウエスト部分に捻じ込み、完全に下半身を露出させました。

「いやぁぁ、ん!」

乳首への断続的な刺激と、下半身を露出させられた事の恥辱と屈辱に、あゆみは涙を浮かべていました。

上半身は、鎖骨の辺りで捲り上げたシャツとセーターをブラジャーで留められ、

下半身は、綺麗に捲り上げられたスカートをウエスト部分で折り込まれ、黒のソックスと薄ピンクのパンティを丸出しにされて

ガッチリ掴まれているので、隠す事もできず、

3人のオヤジ達にほぼ裸同然の姿を晒して惨めに立っているピカピカのJK。

ポロポロと涙を流しているあゆみに、追い討ちをかける様に

「お仕置きだから」

低い声で冷たく言い放ち、私は右手を下へ持って行き、まだ15歳の新JKのシルクのパンティに包まれた秘裂を優しく撫で始めました。

「はっ、あ!いゃ、やめ、ん!」

下半身は本当に嫌な様で、中学生の頃からも一度しか触れていなかった、あゆみの秘密のワレメ。

「誰に触られても感じる淫乱乳首オンナだって認めないからだろ」

私は少しずつ押す力も強くしながら、ツルツルのシルク生地の上をあゆみの淫穴から肉芯へ向かって撫でて、今度はクリトリスからま○穴に向かって撫でてを繰り返しました。

そうするうちに、ま○この部分が熱くなって来るのがわかりました。

7月生まれだからあと3ヶ月は15歳の可憐な少女が、卑劣なオヤジ達の前で裸同然にされて、幼い乳首をいじめられて、尚且つ、下着の上からとは言え、秘部にまで手を伸ばされている。

その上、自分の意思に反して、股間を湿らせている。

私の加虐心は最高潮でした。

「下、ずっと嫌がってたけど乳首弄られて、マンコ濡らしてるのバレるのが嫌だっただけだろ」

15歳ま○こを生で調教したい賭けの言葉を放ちました

「そんな、ん。ち、違います。ん!」

両乳首と秘部への悪戯に耐えられず、可愛い声で鳴きながらも、だが最後まで自分を保とうとする言葉を、なんとかあゆみは喋るのでした。

なんて言う健気さなのだ、私は堪らなかったのですが、

「じゃあ濡れないんだな」

また冷たく言い放つと、私はパンティの上から手を入れて、まだ陰毛も生えていない、ただの割れ目でしかない少女の股間を人差し指と薬指で開き、小さな豆粒を中指の先に押し当て、小刻みに上下に動かし始めました。

おそらく、今まで一度も他人の手に触れられたことが無い恥芯。

自慰行為も、まだそれほどしていないであろう隠芯。

それを今、自分の父親よりも歳上であろうおじさんに、初めて嬲られている15歳のあゆみ。

「はぁぁぁぁン!や、や、ぃやぁ!」

激しく身体を揺さぶり可愛い声で鳴き止まない少女の口を、今度は左側にいたサラリーマンが左手で塞ぎました。

クリトリスへの早い刺激に幼い15歳の身体は耐えられるはずもなく、始めて、1分程たった頃、あゆみは初めて、激しく腰を震わせ、その直後足を痙攣させました。

「イッたな。」

私は天にも昇る心地でしたが、懐の中のあゆみはガクガク震えながら、しゃくりあげて泣き始めてしまいました。

なので今度は優しい声で

「お仕置き大変だったね、でももうしないから安心して」

暫く落ち着くまで涙を拭いてあげたり、肩を抱きしめてあげたりしていました。

涙が止まったみたいだったので、新米がブラジャーを戻してシャツのボタンを留めて、セーターを直して。

私はスカートをウエストの部分から抜き、元通りに戻してあげました。

しかし、私はどうしても確かめたくて、スカートを直したその手で、パンティのクラッチ部分に指を滑り込ませて、まん穴に触れました。

ぐちょ。

あゆみの幼い15歳のま○こは、ぐっしょりと愛液を垂らしてヌルヌルに濡れていたのです。

私は抵抗される前に素早く手を抜き、自分の手に付いた愛液を確かめました。

5本の指先で糸を引くほどに濡れそぼっていました。

下を向いてまだハァハァと息をして呆然としているあゆみに、その指先を見せて、

「大人になったね」

と優しく囁きました。

あゆみはフルフルと首振って、顔を真っ赤にして下を向いてしまいました。

「恥ずかしかった?」

聞くと、あゆみはコクッと頷きます。

反応してくれたので、

「痛くなかった?」

聞くと、またコクッと頷きます。

「初めてだったの?」

すると、少し止まって、コクッと頷きます。

「気持ちよかったね」

コクッと頷きそうになる自分にハッとした様で、今度はフルフルと小刻みに首を振りました。

可愛すぎる。

「逝っちゃたね?」

今度は、固まったままでした。

ターミナル駅に着き、少し丸みを帯びて成長した尻を包む、チェックのプリーツスカートを揺らして、少女は早歩きで階段を駆け上って行きました。

おそらくトイレにでも駆け込むのでしょう。

右手の甘酸っぱい匂いを嗅ぎながら、乳首だけではなくマンコを弄れたことに喜びを覚え、少しずつ少女からオンナになって行くあゆみに嬉しくなっていました。

感想や意見など沢山頂けたら嬉しいです。また続編を書かせてもらいます。

ありがとうございました。

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