坂道グループにいそうな美少女を毎朝乳首調教し続けた話
もちろんアレからもあゆみには、あまり過激にならない程度の痴漢をしていたが、あの日の様に下半身にまで手を伸ばす危険はおかさずにいた。
ところが、私の仕事の関係で東京を離れなくてはならない事情があり、3ヶ月ほど地方での勤務になった、その間も私の頭の中には、あの敏感すぎるJCあゆみの可憐な桜色の乳首が離れなかった。
そして
春になり、ようやく都心に戻った私は、はやる気持ちを抑えられず、1年前にあゆみと出会った、朝7時台の小○急線の○○駅のホームにいた。
久しぶりの都心のラッシュに、私は興奮を覚えていた。
そして、
目当ての獲物を待ち続けた。
10分ほどホームの階段下で待ち続けたその時、人混みの中でも分かる美少女を見つけた。
「あゆみだ」
高鳴る鼓動を抑え、ゆっくりと背後に回り込むように移動しながら、観察する。
「間違いなくあゆみだ」
久しぶりに観るその美少女は、ワイシャツにリボンと紺のプリーツスカートを身に纏っていた。
あゆみの学校は中高一貫、彼女はJKになっていたのだ。
眩いばかりの新品の制服にクラクラしながらも、人だかりを交わし、私は素早くあゆみの背後に並んだ。
特急列車がホームに入り、激しい人の入れ替えの中も、あゆみは行儀良く前の人が動くまで待っている。
私は後ろの人に押され、もみくちゃになりながらも、なんとか背後からあゆみを押して、反対のドアまで行こうとするが、あゆみの横にいた人があゆみの前に入ってしまい、ドアまで追い詰める事が出来なかった。
仕方なく私は、発車する直前にあゆみの尻の上から、股間を押し付ける事にした。
まぁ久しぶりなのでコレくらいで今日はしょうがない。
などと思って1分ほど過ぎた頃、あゆみの前にいた人物がモゾモゾと体制を変えて、あゆみの正面に立つ形になっていた。私は不審に思いながらも、周りからは気付かれない程度に、あゆみの桃尻に股間を擦らせていたのだが、暫くするとあゆみの桃尻が時折りピクピクと動いているのがわかった。
(まさか)と思い、私は、あゆみの頭越しに胸元を覗き込むと、ワイシャツの第2ボタンから第4ボタンあたりまで外されて、純白のブラが上に捲れ上がっているのが見えたのだ。
上からでは見えなかったが、間違いなくあのピンク色の小さな敏感乳首を弄られているのは明白だった。
私は悔しさと苛立ちを覚えて、今すぐ前の男からあゆみを取り戻したかったが、JC時代に仕込んだあゆみのマゾ性にかけてみる事にした
そして、あゆみの耳元で
「あゆみは乳首弄ってくれるなら誰でも良いんだな」
と言うと、一瞬あゆみは閉じていた目を開き後ろを振り返ろうとする。
「中○生の時、あんなに仕込んでやったから、いまはもっと敏感に淫乱になってるんだろうな」
あゆみは小刻みに首を振る、しかし、前の男に乳首を責められているのか、ピクピク動く尻も止まらない
「本当にマゾ乳首オンナだな」
冷たく言い放つと、
「……。」
おそらく否定の言葉で鳴いたのだろうが、か細過ぎて聞き取れなかった。
「そんな奴に触られても感じちゃう変態なんだろ」
「ち…ちがぃます。」
今度ははっきりとあゆみの可愛い鳴き声を久しぶりに聞き取れた
嬉しくなった俺は
「だったら、前の奴に抵抗して見せろよ」
言うと、あゆみはピクピク尻を揺らしながらも、鞄を持っていない右手を上に上げて、胸を隠す仕草をする。
しかしその直後、あゆみの頭と腰が激しく跳ね上がって、
「あぁぁン!」
と少し大きめの吐息を漏らした。
おそらく前の男が、あゆみの弱々しい抵抗に腹を立てて、あゆみの可憐な乳首を強い力で捻り上げたのだろう。
横顔を覗き込むと僅かに涙を浮かべている。
他人に虐められているあゆみを見て、興奮したのは確かだが、久々の再会で可愛い奴隷がもう他の主人を見つけた事へのジェラシーの方が上回り、
私は柄にもなく、あゆみの後ろから手を回し、前の男の右手を掴んだ。
男は驚いて俺を見たが、長身の俺の鋭い眼光に怯んだらしく、サッと手を引いた。
そして俺はあゆみの肩をグッと抱き
「勝手に触ってんじゃねえよ」
と前の男に言うと
男は目を泳がせながら僅かに顔を震わせている。
そして敢えてあゆみにも聞こえるように
「俺の許可を取ってから触れ」
と言い放った。
男は訳もわからず、とりあえず、通報される事がない事に安堵したのか、僅かにコクッと頷いた。
そして俺はあゆみの純白のブラジャーを親指で持ち上げ、3ヶ月振りの可憐なピンクの突起に人差し指で触れた。
「はっ!」
「あゆみの変態乳首は俺のものだもんな」
助けられたと思っていたあゆみは、再び敏感な部分を弄られ、戸惑いながらも、訳もわからず、コクッコクッと頷く。
「そうだよな、明日からもたっぷり虐めてやるから2度と浮気するなよ」
言いながら、小さな桜色の乳首を人差し指で優しく弾き続けると、あゆみはピクピクと尻と肩を震わせながら、
「はぃ。。」
と可愛い声で鳴いたのだ。
俺は優越感に浸りながら、あゆみの純白のブラジャーで小さな乳房を包んで、ワイシャツのボタンを留めてあげた。
いつものターミナル駅に着き、あゆみを力いっぱい抱きしめたかったのだが、そんな事は出来ず、ただあゆみの肩をポンポンと優しく叩いて送り出すのであった。
いずれこのあゆみの前にいた男とと共闘してあゆみを虐めるのだが。
暫く間が空いてしまいましたが、また高評価やご意見を頂けたら続きを書かせて貰いたいと思います。ありがとうございました。