中学生の美少女を毎朝痴漢し続けた話4
坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話〜乳首だけではなく下半身も編〜
4年前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を中心に調教しつづけた日々
中○生を相手に電車内で恥辱を加えた上、その行為に悦びを感じていると無理やり認めさせた俺
あゆみへの支配欲が増してしまって、あの日から俺は、あゆみへの痴漢行為に毎日の様に励むようになりました
今日は我慢して焦らしてやろうと駅に向かっても、ホームで色白のあゆみの、ピンク色に染まった頬と、申し訳程度にセーラー服の胸元を押し上げている乳房を見ると
あの幼く綺麗な乳首が、卑猥に摘まれている姿を想像してしまって、虐めずにはいられなくなるのでした
次の日もそうでしたが、連日強めで乳首を虐めてやると、あゆみは、普段からバレエなどで使い慣れているのか、ニップレスを付けてくる事が時々ありました
初めてそれを発見した時は、(生意気な。)と少し興奮して、しかし、面白がって剥がしてしまいましたが、そういう日のあゆみは本当に乳首が敏感になっているらしく、剥がしたあといつもの様に痴漢していると、涙を流して
「きょうは、ほんとうに許して下さい」
と可愛い声で鳴くのでした
もちろん許しませんが、俺はそういう日、可憐なピンク色の乳首を、優しく撫でたり弾いたりするだけにしてやりました
しかし、制服とブラジャーを元通りにして解放すると、あゆみは服が擦れるだけで反応してしまうらしく、敏感な乳首を守る為に、鞄を持って周りから胸元を隠しながらも、両手で乳房をぐっと押さえて、可愛い顔を俯かせながら去って行くのでした
その姿を見て、益々虐めてしまいたくなるのですが、乳首調教が嫌いになられても困るので、その日からニップレスの日は軽めの責めで済ませてやる事にしました
そんなある寒い日、こんな日はさぞあゆみの乳首もビンビンになっているに違いないと、心の中で涎を垂らしながら、例のロリコン仲間2人と一緒に、可憐な美少女をホームで待ち構えていました
暫くするといつもとは少し雰囲気の違うあゆみを発見しました
初めはなんとなく(大人になったなぁ。)と舌舐めずりしながら、最初の出会いから1年以上経っている事に、感慨深く観察していましたが、すぐにその違和感の原因が分かりニヤッとしてしまいました
あゆみは黒の学校指定のストッキングを履いていた為、いつもの真っ白な長いふくらはぎを隠していたのです
俺は、徐々に大人になっていくあゆみに喜びを感じましたが、何故か込み上げる様な苛立ちも覚えて、今日は攻め所を変えようかなと思い始めました
まずはいつもの様に、大柄な俺達で小さなあゆみを囲んで反対側のドアまで押し込みました
俺はあゆみの真正面に立ち、仲間2人はあゆみを左右から囲み手首を持ち上げ掴みました
そして当然の様にあゆみのコートのボタンを、上から順番に外していきました。寒さ対策の為に一番下のボタンだけは付けたままにしてあげると
「きょ、きょうはゆるしてください」
あゆみが可愛い声で鳴きました
「1番下のボタンは外さないであげるね」
俺は当然の様に睨み付けて、あゆみから目を逸らさないでいると、あゆみは涙目になりながら少しイヤイヤして、俺からゆっくり目を逸らし、可愛く下を向いてしまうのでした
さらに
俺はセーラー服とキャミソールの裾を持ってクルクル捲り上げながら、あゆみの耳元に口を近付け
「許すかどうかは俺が決めるんだよ」
とわざと優しく囁きました
鎖骨辺りまで制服が捲り上がると、ワイヤー入りの可愛らしいピンク色のブラジャーが顔を出しました
久しぶりのワイヤー入りブラですが、この日は肩紐が外せるタイプではありませんでした。俺はブラの上から優しく乳房全体を撫でてあげました
あゆみは意を決してもう一度顔を上げて、俺の目を見て、しかし涙目で
「イヤ。」
と可愛く鳴いて、もう一度
「ゆるしてください」
と俺に哀願してきました
目の前の小動物が愛らしく可愛い過ぎるのですが、俺は
「だから、俺が決めるんだよ」
と、今度は冷たく言い放ち、小さく可愛い乳房を包んでいるピンク色の華奢な布切れを、ワイヤーごと乱暴に掴み、丸めた制服の上に捲り上げました
「イヤァァ」
あゆみは先程よりも強く鳴き、腰を引こうとしましたが、手首を掴む左右の仲間に、今度はガッチリ細い腰までも押さえられて身動き出来ないでいます
そして、小さくぷるんと揺れたあゆみの可愛らしい乳房の先には、今日もニップレスが貼られていました
ワイヤー入りのブラジャーを付け、ニップレスまで貼って完全にガードを固めて来たつもりなのか、それとも今日は乳首が敏感な日なのか、俺は爪の先でカリカリとニップレスの隅を剥がしながら
「今日は乳首が敏感な日なのか?最近激しく虐めてないのにおかしいね」
と囁き
「それともお家で自分で弄ってて敏感になってるのかな?」
と言うと
「そんな、ち、ちがいます」
と弱々しい声で鳴きました
「じゃあ、虐めてもいいよね」
と、俺は両方のニップレスをピリピリと剥がしていき、半分程剥がしたところで勢いよく引っ張り剥がしました
「いやぁ。」
あゆみは可愛く鳴きます
俺はツンと突き出たピンク色の突起を、人差し指でクリクリと押し潰すようにゆっくり弾き始めました
「はんっ」
あゆみはやはり強く反応して俯き、腰をピクピクさせ始めました
「やっぱり自分で弄ってるから敏感になってるんだ」
俺が意地悪く言うと
「ちがいます」
と、あゆみは腰をビクビクさせて、蚊の鳴く様な声で否定してきます
「だって、じゃあいつもより優しく虐めてるのに、おかしいねぇ、、自分でもお家で触ってるんでしょ?」
と
あゆみの恥ずかしいくらいにぴんっと勃起した桜色の乳首を、人差し指で優しく撫で回しながら、耳元で尚も詰問すると、あゆみは俯いたまま、一つに纏めたツルツルの髪の毛を揺らして、イヤイヤをするのでした
そこで俺は優しく
「自分で慰めてるって認めたら、今日は乳首を虐めないであげるよ」
と言い、中指の腹で優しく乳頭を摩り始めました
あゆみは「え?」と言う顔をして俺の目を涙目で見てきて、ゆっくりとイヤイヤをしたので、今度は軽く、可愛いく小さなピンクの豆乳首を摘み
「自分でいやらしい乳首を慰めてるんだよね?」
と優しく、しかし睨みつけながら、今にも乳首を摘んだ指にチカラを加える様な仕草をして脅しました
あゆみは暫く下唇を噛み、小さな顔に涙目を浮かべ俺の目を見つめていましたが、やがて
意を決した様に俺から涙目を逸らし
「はい。」
と小さく鳴いて頷きました
俺はあからさまにニヤリと笑って摘んだ指を離し、また中指で乳首を優しく撫でながら、その度にピクピク揺れる俯いた小さな顔の耳元に
「やっぱりいやらしい乳首を自分でも弄ってたんだな」
「あゆみは変態じゃん」
と囁きました
本当にあゆみが家で自慰行為をしているのかはともかく、乳首を虐められる恐怖からなのだが、オナニーをしていると認めるのは女子中○生にとって最大限の屈辱です
あゆみは今にも涙を流さんばかりに口元を歪め、可愛い眉間に皺を作って、精一杯怒りと軽蔑を表した顔を俺に向けて
「ち、ちがいます」
と可愛く鳴いて、弱々しく下を向いてしまいました。
なので俺は、あくまでも上から冷静に
「まぁ素直に認めたから、今日は”乳首”は虐めないであげるね」
俺がまた囁くと、あゆみはまた小さくコクっと下を向きました
これで許されると思ったのか、でも手を離してくれない両サイドの仲間を不安気な表情で見つめていたあゆみに俺は少し近寄り、膝を曲げプリーツスカートの裾に手を伸ばし、スカートの前面だけ一気に持ち上げました
「ひゃあ!」
あゆみは悲鳴にも似た様な激しい息を漏らして喉を鳴らし、口を半開きにして(信じられない)というような顔で俺の目を見つめ、素早くイヤイヤをしました
捲られたプリーツスカートの下からは、黒いストッキングに包まれた、引き締まった真っ直ぐで細い長い足がのぞいていました
激しくイヤイヤを繰り返すあゆみの口を、横にいた仲間の太い腕が小さな顔ごと押さえ付けました
それでも涙目で必死に抵抗してくるあゆみの耳元に
「乳首は許しただろ?」
と当然のことの様に冷静なトーンで囁くと、あゆみは恐怖でピカピカの頬に涙を一筋流しました
捲り上げたプリーツスカートの裾をウエスト部分にしっかり押し込んで、前面が丸見えの状態にしました
ストッキングの上からとは言え、まだ誰にも触れられた事が無いであろう無垢な下半身を晒して、更にそのすぐ上には、散々弄ばれ開発されたピンク色の小さな蕾を乗せた膨らみかけの乳房まで露わになった、女子中○3年生の半裸を目の前にして、俺の股間ははち切れんばかりに勃起していました
すぐにも下半身を覆っている華奢な布を取り除いて、あゆみの初心なマン筋に、俺の怒張した息子を突き立てたい衝動に駆られましたが、はやる気持ちを抑え、両手であゆみのストッキングに包まれた下腹部を優しく撫でまわし始めました
スベスベの、しかし時折り指のささくれや爪に引っかかるストッキングの生地を楽しむ様に撫でていると、あゆみは何とか腰を振ってその手から逃れようとします
が、3人の男に押さえつけられ、その僅かな抵抗も許されない状況になるのです
「いや、いや」
口を押さえられながらも、あゆみが必死な鳴き声を上げているのがわかります
それを横目に俺は、ストッキングの腰辺りを両手で掴み、ズルッと引き下げて、可愛らしい刺繍が施された薄ピンク色のパンティを露わにしてあげました
あゆみのパンティの股の部分と、ストッキングの股の部分が引き離された瞬間、あゆみは最も激しく抵抗し、涙を流して仲間の抑える手を濡らし、懸命に足をクロスにして閉じようとしていました
俺はその様に凄く興奮して、おもむろに右掌をあゆみの生意気な股の間にこじいれました。それに呼応する様に、あゆみの両サイドにいる仲間が、それぞれあゆみのふくらはぎに足を掛けて開いて固定しました
これで邪魔される事なく、俺はパンティに包まれたあゆみの初心マンコに触れる事が出来ました
4本の指でアソコ全体に触れると、指全体に熱い体温が伝わって、更に中指と薬指には湿った様な感触があります
俺はあゆみのオンナとしての反応に嬉しくなり、マン筋を中指と薬指で優しくさすりました。アナル側から前へと暫くさすっていると、恥骨の先端にコリコリとした感触を見つけました
当然の事なのですが、JC3のあゆみにも、立派にオンナに悦びを感じさせる肉芯がついている事に俺は興奮し、今度は中指だけを使って、その小さな肉芯を小刻みに左右に転がしました
あゆみはその動きに敏感に反応して、踵を上げる様にビクッと身体を上に飛び跳ね、瞳を固く閉じて
「んぁぁぁ!」
と激しく鳴きました
俺は左手であゆみの肩を掴み、ピクピク跳ね上がる小さな身体を押さえつけ、右手中指全体を使って、幼いマン筋をクリトリスごと左右にグリグリとバイブレーションを与えました
「いや、いや、ほんとうに、あぁぁン!」
口を押さえられているにも関わらず、あゆみは大きく拒否反応を示して鳴き出して、全体重を使って床にしゃがみ込もうとします
当然俺達はそんな事は許さないとばかりに、あゆみを立たせるのですが、流石に動きが大きくなり過ぎるので、俺はクリへのバイブレーションを抑えて
「コッチは本当に嫌なんだね」
と言うと、あゆみは涙を流して俺を見て、コクッコクッと強く頷きました
「じゃあ、こっちを虐めるしか無いね」
言うと俺は即座に、あゆみの乳房の上に乗っている小さなピンク色の蕾を、両手の人差し指と親指でギュッと摘みました
「あぁ、いや、、、」
あゆみは身体を丸めて乳首への攻撃を避けようとしますが、俺は少し力を入れて、どんなに動かれても乳首を離さない様にしてやります
「や、やだ、ゆるしてください。」
あゆみは頬に大粒の涙を流して、綺麗な大きな瞳で俺に哀願してきます
「こっちを虐められるのが嫌だって言うから、マンコを優しく触ってあげようとしてるんでしょ」
言うと俺は、中指と親指で乳首を引っ張り摘み、まろび出た乳頭を人差し指で弾き出しました
「アン、アァ、そ、そんな、ひどい」
あゆみはビクビクしながら涙を流して、また可愛く鳴きだします
「あゆみは変態の乳首オンナだから、コレを虐められる方が好きなんだね」
俺は人差し指の弾く動きは止まずに、小さな蕾を摘んでいる親指と中指に更に力を加えて、クリクリと捻りました
「ひ、、ちがいます、ひ、ひどい」
あゆみは身体をビクビクさせて、更に鳴き声を上げます
「今日はあゆみの変態乳首を虐められるのは嫌なんだよね?」
責める手を休める事なく、俺はあゆみを追い詰めます
「イ、イヤです」
「なら優しくするって言ってんだから、あゆみのマンコ少し触っても良いでしょ?」
あゆみは小さな顔を歪ませて、下唇を噛み真っ直ぐ俺を見据えてきます
「良いでしょ?」
俺は人差し指の責めを爪に変えて、今度は乳頭を引っ掻き始めました
「アァァァン!」
これには、あゆみは顔を上に突き上げ、綺麗な歯を見せながら尻を振りながら鳴きます
「触らせろよ」
俺はあゆみのマンコに触れたい一心で乳頭を責めたてました
「ンッンッ!」
あゆみは鳴き声を押し殺して、涙目を俺に向けて、2度コクッコクッと僅かに頷きました
俺は天にも昇る心地で、それを了承の証と取り、再び低い態勢になり、汚れない中○生の薄布に包まれた股間に掌を這わせました
そして再び、今度は人差し指を使って、薄ピンク色のパンティにマン筋を作りながら、あゆみの幼い肉芯を探り当てると、小刻みにバイブレーションを加えて行きました
あゆみは恐らく、初めて異性に触れられる下半身への刺激に腰をプルプル震わせながら耐えて、繰り返し迫り来る未知の快楽と恥辱に
「ハァッハァッ」
と息を押し殺して下唇を噛み締めていました
クリトリスへの責苦は時間にして数十秒だったと思います
その後、俺は肉芯の先へ指を押し滑らせてあゆみのマンコへ向かって指を擦り付けました
正直、背の低いあゆみの股間を触り続けるのはとても不自然で困難な姿勢でしたが
俺はあゆみのマンコの濡れ具合をどうしても確かめてみたかったので、敢えて危険を犯してこの行為を続行する事にしました
パンティの上からは、相変わらず熱い体温と、やや湿っているかくらいしかわからなかったので、俺はクロッチの端を人差し指で引っ張り少し浮かせて、中指をあゆみの淫穴へ伸ばしました
すると
(クチッ)
下着の上からは湿り気程度でしたが、あゆみの中○生マンコは確かに濡れていました
びちゃびちゃになっていると言う表現までは行きませんが、ヌルヌルとした粘着質の体液が確認できました
あゆみは確かに、自身の膣から愛液を滴らせ、固く閉じているであろう小陰唇を濡らしていたのです
俺は、すぐにも挿入して手マンしてやりたかったのですが、徐々に育てて行かなくては、この幼い生贄を逃してしまうと思い
いま指を入れてしまうのはあまりにも可哀想な行為だと何とか踏み止まり、その代わり
滲み出ている愛液を小陰唇から掬い取ったり、その掬った愛液を、まだ肥大していない小さな大陰唇に塗り込んだりして、可憐なJCの、まだ誰にも触れられた事が無い卑猥なマンコを弄ぶ事にしました
濡れていた事に感動して、小陰唇や大陰唇の感触を確かめる事を忘れていましたが
あゆみの中○生マンコは、女性器特有の複雑な皺もなくツルツルで、固く閉ざされた大陰唇をめくると、その中心に更に固く閉ざされた小陰唇がやっと出てくる、間違いなく初心な処女マンコでした
あゆみは時折り、指を挿入されるかも知れない恐怖からなのでしょうが、小陰唇から愛液を掬うたびにビクッとしたり、クリトリスが中指の腹にぶつかるたびに
「んぁ」
と小さく鳴いて身体を震わせ、自身の淫穴を締め付けていました
ターミナル駅に着く頃には、俺は大満足で征服感に包まれ、いつもの様にあゆみのブラとキャミ、セーラー服を戻して、ゆっくりと黒いストッキングで真っ白な足を包んでやり、プリーツスカートを元通りにしてやるのでした
とうとう下半身にまで汚れた大人の指を這わされたあゆみは、放心状態の様な虚な瞳を前に向け、時折り涙が溢れてくるのを堪える様な仕草をしていました
「これ以上酷い事はもうしないから、ありがとうね」
俺は、そんなあゆみの、恥辱でピンク色に染まった耳元に囁きました
あゆみはビクビクっと震えて微かに後ろを振り向き、屈辱に耐える様に唇を噛みしめていましたが、ドアが開いた瞬間少し足早に去っていくのでした
その度に揺れる天使の様な髪の毛と、コートに出来た僅かな括れから膨らむ締まりの良い尻と、そこから伸びるストッキングに包まれた真っ直ぐで細い足を見ながら、俺は右手の中指と人差し指の匂いを嗅いでいました。
少女らしい酸味のある香りに、僅かに混ざる蒸れた尿の香りと、下着の柔軟剤の匂いとが混ざりあった、甘酸っぱいなんとも言えない香りをしていました
こんなマンコなら、永遠に舐めていられる、とニヤッとしながらよからぬ想像をして
過ぎ去って行く、幼いあの尻に隠された秘部に触れられた事に満足したのでした
沢山のいいね等ありがとうございました
また、感想、ご意見なども頂けたらと嬉しいです
これからも可愛いあゆみの事をゆっくり投稿して行きます