中学生の美少女を毎朝痴漢し続けたはなし2

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中学生の美少女を毎朝痴漢し続けた話2

坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話〜集団で痴漢してみた編〜

4年前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話の続き。

初めて乳首を痴漢した次の日も、車両は変えていたけれど、あゆみは同じ電車に乗ってきました、前の日にあそこまで乳首を虐められたにも関わらず。

その日はすぐに触りには行かず、しばらくは少し焦らす事にしました。と言うよりもむしろ、警察やボディーガードを連れて来ていないとも限らないので、捕まる事を懸念して、少し様子を見たいというのもありました。

しかし、あゆみはよっぽど世間知らずなのか、お人好しの天然なのか、それとも乳首痴漢される事に興味を抱いてしまったのか、、、

答えは後日分かりましたが、とにかく、その次の日もそのまた次の日も、同じ時間の電車に乗って来ました。

俺はほぼ毎日、近くであゆみを観察していました

一度降車駅から自宅までつけさせて貰ったのですが、成○の高級住宅に住んでいる、本物のお嬢様でした。

しばらく経っても、通報した様子も誰かと一緒に来ているということもなかったので、何週間ほど経ったある日、またあゆみの可愛いピンク色の乳首をイジメさせてもらっていました。時には制服の上からだけでなくスポブラをずらして生で。

今時の子なのに、お嬢様だからなのか、あゆみにはギャルのような要素はまるでなく、捕まえるどころかほぼ抵抗してこない、痴漢にとっては格好の餌食、女神の様な子でした。

そんなある日、あゆみの通う都内の有名お嬢様学校は、中等部だけがセーラーの制服なのですが

彼女はもうこの時にはJC3になっていて、最後のリアルセーラーの歳、例のコロナ自粛がはじまる少し前の朝のラッシュでの事でした。

あゆみの後ろに、明らかに同業っぽい40代後半のサラリーマン男が張り付いていました。下手に手を出されてあゆみに逃げられでもしたらたまらないと言う考えもあったのですが、その日は少し、あゆみにも新しい刺激を与えてあげたくなりました。

ドアが開かれた瞬間あゆみの後ろを奪い取り、そのまま反対側のドアまで連れて行きました、急に割り込まれたサラリーマンも負けじと前に出ようとしたので、隅のドアに着く頃に、あゆみの後ろに俺、前にサラリーマンという配置でおさまりました

しかしその日は電車が発車した直後速攻で、いきなりあゆみのセーラーとキャミを捲り上げ、スポブラをづり上げて、サラリーマンからもよく見える様に後ろから乳房を突き出させました。

あゆみの顔は見えないのですが、前のサラリーマンは目を丸くして俺を見ていました、俺はニヤリと笑って更にAカップの可愛い乳房をグッと真ん中に寄せて、あゆみの耳元で

「前の人に見られてるよ」

と囁きました。するとあゆみは前を見上げて軽くイヤイヤをしていました。

前に立つサラリーマンはあゆみと目が合っているのか、口元を少し緩め笑った様に見えました。

俺はすぐに乳首には触れずに乳輪をなぞる様にくるくる円を描いて焦らしながら

「乳首触られてピクピクしちゃったら、乳首で感じるいやらしい子だってバレちゃうからね」

と囁きました。

するとあゆみは、一つに束ねたツルツルの髪を揺らして小さな頭を少し激しく振り、またイヤイヤをしました。

その時のJC独特の甘い髪のにおいが、俺の理性を吹き飛ばしてしまい、焦らしていた乳首をすぐ、人差し指と親指で摘んでクリクリと転がしてしまいました。

その瞬間あゆみの小さな頭はピクンと揺れて、腰の辺りに力が入ってビクビクしていました。

やはりこの子は乳首イキ出来る素質を持っている。

今日はいつもとは違うシュチュエーションを楽しむつもりなので、

まずは周りからの壁を作るために、俺のコートであゆみの左側を隠しました。すると前のサラリーマンも自分の着ているダウンジャケットであゆみの右側にも壁を作ってくれました。

これで完全に、小さなあゆみは、電車の中で誰にも見えなくなりました。しかし可憐な小さなピンク乳首は、おそらく自分の父親よりも歳上であろう2人の男の目に晒す格好になっているのです。あゆみの置かれているこの異様な状況に凄く興奮をしました

サラリーマンもこのシュチュエーションに気を大きくしたのか、あゆみを隠した手とは反対側の右手を使って、あゆみの左の真っ白な乳房にゆっくりと手を伸ばしました、俺も右手で後ろからあゆみの右の乳房に手を伸ばします。

2人のオヤジに触られている恐怖からなのか、あゆみはまるで襲われた小動物の様に、身体を小さく震わせていました。

後ろから彼女にのし掛かるようにして、乳房を覗き込み、サラリーマンが触れるタイミングに合わせて、俺も同時に乳首に触れると、あゆみの身体のビクビクがだんだん大きくなっていきました。

すると小さなあゆみの尻が丁度俺の股間の下辺りを擦りあげる形になったのです。本当にこれだけで射精しそうになるくらい気持ちがいいのです。

この感触が堪らず、あゆみのピンク乳首を前のサラリーマンの指の動きに合わせて、弾いたり、転がしたり、優しく摘んだり、コリコリしました。その度に、あゆみの可愛らしい尻はガクガクと小さく震えていました。俺は追い討ちをかけるべく

「そんなにピクピクお尻揺らしたらオチンチン勃っちゃうよ」

と、唇があゆみの耳に触れるくらいの距離で囁くと、あゆみは小さな吐息の様な声で「イヤ」と言い、反対側を向くのですが、すぐに乳首を虐められると、顔を俯かせて

「んっ!んっ!」

と吐息を漏らし、揺れてしまう尻の動きを抑えられずにいました。

表情は横顔しか見えませんが、下唇をかみ涙目を閉じて、襲ってくる快感に耐えているであろう事は想像できました。

いつものターミナル駅まであと5分弱くらいの時、おそらく前のサラリーマンの乳首の摘み方が強かったのだろうか、時折りあゆみが

「はぁぁ!」

という吐息と共に、尻を後ろに大きく揺する事がありました。

周りに気づかれてしまうので、俺があからさまに股間をすり付ける様な動きをするわけには行きませんでしたが、ギンギンに勃起していた股間が、あゆみの小さな引き締まった尻に埋まっている感触は最高でした。

あゆみを隠し堂々と乳首を虐めて、尚且つ、この小さな尻の弾力を股間に受けて、1人で痴漢してた時とは違う安心感があり、この頃から、あゆみを囲んで痴漢したいと思うようになりました。

その日からたまにそのサラリーマンと一緒にあゆみを虐める事もありました

そんなある日、俺がよく行くコスプレバーのロリコン仲間3人にあゆみを集団で痴漢する話を持ちかけてみました。

皆最初は半信半疑で、そんなJCはあり得ないとか、その内捕まるぞとか言っていましたが、最後には、絶対安全だし、壁を作ってくれれば良いだけだし、万一怖くなったら逃げても良いから、とにかく一度あゆみを見に来るだけでも良いという条件で乗ってきてくれました。

実行当日、1人は不参加になりましたが、小さいあゆみの壁役には2人でも充分でした。

事前に役割や動きを決めてのぞみました、実際にあゆみの存在を確認させてやると、その美少女のルックスと控えめなお嬢様ぶりに、仲間の2人は凄く興奮した様ですが、まだ信じられない様子でした。

あゆみを囲む様に列に並ぶと、隣の列にあのいつものサラリーマンの姿がありました。

アイコンタクトしてこちらの列に並び直してきたので

「今日は集団だよ」

と小声でそれだけ告げると、サラリーマンは興味津々の顔をしていました。

電車が到着してドアが開き、一旦中の人間が吐き出され、その直後また人が電車の中になだれ込んでいく

そのタイミングで、俺はしっかりあゆみの前に張り付き、仲間2人もあゆみを挟む様にして俺の後ろにあゆみを押し込む、あゆみの方に振り向いて完全にあゆみを囲みながら一気に反対側のドアへ。そしてサラリーマンがその後ろになんとか流れ込んできてくれて、まさに完璧なポジションが取れました。

身動き出来ないというほどでも無い丁度いい具合のラッシュでした。

左右の2人の仲間に、いきなりガッツリ細い腕を掴まれて、すでに泣き出しそうなあゆみは顔を上げて、少し抵抗する様に左右の肩を揺すっていましたが、俺が真正面から冷静な顔で睨みつけると、不安な顔をして眉間に可愛い皺を寄せて、俯いてしまいました。

それを確認して、発車と同時に早速セーラー服とキャミソールを捲り上げブラも捲ろうとしたのですが、何とこの日あゆみはワイヤー入りののブラジャーを付けていたのでした。

出会ってから、初めてスポブラではないブラジャーを付けているあゆみを見ました。

少し色気付いたのか、でもそれはとても可愛らしい純白のブラで、後に確認しましたが、Aカップの真ん中にシルバーの飾りが付いた、清純なあゆみの白い肌を包むのにはピッタリのブラジャーでした

しかもあゆみの純白ブラは、よく見ると肩のストラップが外せるタイプでした。

俺は少し予定を変更して、ブラを抜き取ってから乳首をいじめる事にしました。

ストラップのフックに指を掛けて右側を外し、反対側のフックにも指をかけようとした時、あゆみは自分がブラジャーを取られるのだという事を察したらしく、泣き出しそうな顔をして俺の目を見て小さくイヤイヤをしました。

正直可愛すぎるだけなのですが、俺はまたもあゆみを睨み付けながら、更に顔を近付け

「中○生が生意気にいやらしいブラジャーを付けてるからいけないんだよ」

と囁き、少し苦労して反対のフックも取り、ウエストから背中側に手を入れてブラのホックを外し、純白ブラジャーを前から引き摺り下ろして取り上げて、当然の様に没収し、ズボンのポケットに捩じ込みました。

あゆみは身体を捻りながら、何とかブラを取られまいとしていましたが、無情にも電車の中で下着を取りあげられて、自分の胸が無防備になった事実を把握して、急に不安になったのか、すぐに抵抗をやめて顔を俯かせてしまいました。

あゆみはそのまま俺と目を合わさない様にして、恥ずかしそうに

でも、涙を流しそうな顔をして、か細い喉でようやく

「かえして、、ください」

と懸命の思いで声を絞り出しました。

ですが、俺はニヤッと笑い首を振り、

「そうだよね、可愛い乳首丸出しじゃあ恥ずかしいもんね」

と言うと、あゆみのセーラー服とキャミを元通りの形に戻してあげました。

これで解放されると思ったのか、あゆみは一瞬キョトンとした顔をして少し安堵の顔を浮かべた様ですが、それも一瞬、解放する訳もなく、いきなりセーラーとキャミの上からあゆみの乳首を探り当て、中指と親指を乳輪に押し当て、余った人差し指で制服の上から、乳頭をカリカリと小さく引っ掻いてあげました。

壁役の2人にあゆみの敏感乳首を見せる為も兼ねて、少し長い時間、そうしてセーラー服の上から乳首を引っ掻く様に刺激し続け、その感触を楽しみました。

制服とキャミの上からとは言え、ブラジャーを取られて解放され外気に触れた成長期のあゆみの乳首は、この刺激に耐えられるはずも無く、呆気なく可愛い身体をピクピク震わせて

「はぁ、はぁ」

とすぐに可愛い鳴き声を上げていきました。

壁役の2人も唾を飲み込んでこの光景を眺めていました。

でも、痴漢はまだ始まったばかり、これだけの刺激で終わらせるつもりは毛頭ありませんでした。

後ろに仲間の壁があるので、少し強めに長く虐めても、あゆみのビクビクする動きが激しくなって周りの乗客にバレる心配はないと思ったからです。

それからすぐに次の責めに移りました。

まずはセーラー服だけを捲り上げ、キャミソールだけ残す状態にしました。

あゆみの小さな乳首はすでに硬くなっていて、純白のキャミソールのシルク生地を、ツンと突き上げて可愛い小さな2つのポッチを作っていました。

それを早速、人差し指と中指と薬指の3本の指の腹で、少し早めにこすり始めました。

その瞬間、あゆみはピクンとして下唇を噛み、身体が動いてしまうのを耐えている様子だったので、今度は3本の爪の部分で激しく擦ったり引っ掻いたりしてみました。

爪の刺激は堪らなかったのか、あゆみは

「ん、ん」

と可愛いお鼻からくぐもった吐息を鳴らし、下を向いて耐えているのですが、乳首を上から下に引っ掻くタイミングで

「はぁン!」

と顎をしゃくって美しい顔を持ち上げ、腰を左右に激しく揺すりました。

薄手のシルク生地ごしの乳首への刺激は、まるでローションを使っている様にツルツルして、虐めている俺の指先も気持ち良く、少し長めに引っ掻き続けました。

間違いなくあゆみは、痛みではなく乳首で快感を感じていると確信した俺は、あゆみがまた大きくピクンとなるタイミングで、今度は人差し指と親指で少し強めに乳首を摘みあげ、そのままグリグリと軽めに捻りを加えて虐めました。

この捻りには、流石にあゆみは耐えられなかったらしく、顔を上げ、可愛い綺麗な白い歯を見せて、ピンク色の唇を半開きにしたまま

「はぁぁぁ!」

と少し大きめの鳴き声を漏らして、腰をビクビク痙攣させていました。

まだイクという所までは到達していないと思いますが、あゆみのあまりにも敏感過ぎる反応に

腕を掴んでいる2人も(マジか)という顔をして口元を緩めて、目の前にいる敏感乳首JCに興奮している様でした。

あゆみの真後ろに居るサラリーマンはなんとかこじ入って乗車してきたので、あゆみの前には回れなかったのですが、あゆみの背後にピッタリと張り付いて、ビクビクと揺れる尻の感触を味わっている様でした。

彼は俺達よりも少し背が低いため、足の長いあゆみの尻の感触をモロに股間に受けている様でした。

この日はまだ時間もある上、なにより信頼できる壁もあるので更にエスカレートしてみました。

キャミソールを丁寧に丸めて捲り上げて行き、鎖骨の下辺りで、キャミをセーラーで巻き込んだ状態にして、ずり落ちない様に背中側も丁寧に捲り上げて、あゆみの可愛い小さな乳房を露出させてあげました。

仲間2人に良く見せる為でしたが、あゆみの綺麗なピンク色をした乳首を覗き込むと(おお!)という口をしてニヤニヤしていました。

あゆみは3人の男に恥ずかしい乳首を見られて、涙目でイヤイヤをしていました。

キャミソールの上からだったとは言え、あれだけ強めに摘まれて捻じられたあゆみの小さなピンク乳首は、少し火照ったのか薄い赤みを帯びて、小さなAカップのおっぱいの上でに恥ずかしそうにツンと上を向いていました。

乳首マニアでは無くても、これはとても興奮する眺めだったと思います。

俺はまずその硬さを確かめる様にして、人差し指と中指の背を使って、ゆっくりとツンツンのピンク乳首を転がしました。

逆にこちらの指が弾かれる様で、痛々しい位いやらしく尖った豆乳首の感触はとても気持ちよく、弱めに時にはスピードだけ早くしながら、暫くその動きを味わっていました。

しかし、あれだけ強く摘まれた後、いくら優しくとは言え、この日初めての生乳首を弄られ、擦られ続けているあゆみは目を固く閉じて、顔を下に向け、綺麗な口を半開きにしたまま耐えながらビクビクして

「はぁはぁ」

と小さく可愛く鳴いていました。

上から見るリアルJCのピカピカの少し上気した頬を見ると、まだ自分の加虐心を抑えきれず、今度はまた少し虐めてあげたくなりました。

少し乱暴に2本の指の背で乳首を引っ張り摘み、指の間から出た赤く充血した乳頭を親指の爪で押し潰し、そのまま上下に軽く引っ掻いてあげました。

この生の乳首への、爪による急な強い刺激の為に、あゆみは美しい目を開いて驚いた様な顔を俺に向けて

「はあぁん!」

という今までで1番大きなエッチな吐息で鳴き出し、更に激しく全身をビクビクさせていました。

そのまま、強めの生乳首への刺激を止める事なく、すぐに今度は親指と人差し指で乳首を摘んで、軽く引っ張る様に小刻みに揺らしながら、更にクリクリと回し捻りをしてあげました。

この連続での強刺激に、あゆみはビクビクする身体を止める事が出来ずに、少し激しく身体全体を揺らしましたが、ただ、声を上げるのだけは我慢したいのか、唇をキュッと結んで漏れる吐息を我慢して耐えていました。

最初仲間は、あゆみの真横に立って壁役をしていましたが、この、乳首が敏感なJCにイタズラしたい衝動が出て来たのか、いつの間にか、使っていない方の手でそれぞれ恐る恐る、あゆみの脇から下乳房にかけてを揉み込み、持ち上げたり揺らしたりして参加してきました。

俺はそれを見て、面白くなり、あゆみの乳首をピンっと引っ張ると、刺激するのをやめて他の人間の手で虐められるあゆみを暫く観察する事にしました。

急に乱暴に乳首を引っ張られて、声をあげそうになった直後、乳首への強い刺激がなくなって、身体のビクビクも止まったあゆみは、

「ハァハァ」

と息を整えて、身体を落ち着かせている様でした。

仲間2人は急に反応が小さくなってあゆみの動きも落ち着いたので、敢えて乳首には触れず、そのまま乳房をゆっくり弄んで揉んでいましたが

たまに意地悪く乳首を弾いたり摘んだりするので、あゆみがその小さな刺激にも、敏感にビクッと反応してしまうのを楽しんでいました。

しかし、後ろのサラリーマンはあゆみの尻の動きが少なくなって、股間への刺激が無くなったので、手をあゆみの尻に持って行き、押し当てて揉んだり、アナルからアソコへの縦スジをなぞったりして楽しんでいる様でした。

すっかり頬をピンクに染めてハァハァと息を整えているあゆみはとても愛おしく綺麗で、でもそのすぐ下では、可愛らしく赤く火照ったピンク色の乳首と、それをのせた小さな乳房が、他の人間によって刺激されているのを見て、俺は嫉妬心ともまた違う、独占欲でもない、どうしようもない位の加虐心に駆り立てられて、どうしても新しい刺激を加えてやりたくなったのです。

電車の中では無理だと諦めていましたが、このチャンスに、少しでもあゆみの敏感乳首を、口で味わってみたかったのです。

幸い後ろにはドアが、横には仲間の壁が、あゆみの後ろにもサラリーマンの壁があり、こちら側のドアが開くのはあと5分ほどです。

俺はドアに背中を押し付け、身体をすり下ろしながら足を曲げて屈んでいき、それと同時にあゆみの脇の下に手を入れて、自分の顔の方へあゆみの身体を引き寄せました。

汗をかいて熱った脇の下に急に冷たい手が入って来たので、あゆみは

「ひゃん!」

という可愛いらしい初めての鳴き声をあげましたが、

すぐに、これから自分が何をされるのかわかった様で、涙を流して激しくイヤイヤをしましたが、すぐに仲間の1人に口を押さえられて首を振ることも声を出す事もできない状態にさせられました。

本当に美しい、蛍光ペンなピンクの様な色をした乳首が、散々いじめ抜いたお陰で痛々しくツンと尖っていて、小さいながらも吸い上げ易そうな形になっていました。

俺はそんな乳首を目の前にして、ニヤッとあゆみの顔を見上げ、凝視しながら、次の瞬間、口で小さな乳首を吸い上げました。

「んあぁ!」

あゆみは口を抑えられているにも関わらず、大きなリアクションをして鳴いてくれました。

この味わいとあゆみの表情に、俺は堪らず、小さな乳首を唇で噛みながら、根本から乳頭の先までしごき、少し痛いかというギリギリの強さで引っ張ってから離す、

という動きを繰り返しました。

堪らずあゆみが目に涙を浮かべているのが見えました。その後優しく舌先で乳頭をペロペロしてあげました。

顔面へのJCの肌感と、汗が混じった甘酸っぱい香りが、鼻から脳を直撃してつい我を忘れてしまい、反対の乳首にも指を添わせて、摘んだり転がしたりしてイジメ抜いてしまいました。

あゆみは涙を流しながらも、再びの強い刺激と、恐らく経験した事が無い、初めての舌や口での愛撫のせいで、その日で1番大きなビクつきを見せて尻や腰を振ってくれて、後ろのサラリーマンも喜ばせていました。

慌てて乳首から口を離したのは、次の停車駅を知らせるアナウンスでした。

キャミソールとセーラー服を元に戻して皺を出来るだけ伸ばしてあげている時、また優等生のあゆみは、胸ポケットに生徒手帳を入れていたので、乳首を舐めた記念にJC3になったあゆみの生徒手帳を取り上げてあげました。

あゆみのコレクションが2つも増えた、素晴らしい日でした。

俺はあゆみを落ち着かせながら、耳元で

「あゆみちゃんが可愛い過ぎるから、やり過ぎちゃったよ。でもまたそのいやらしい乳首を触らせてね」

と囁くと、あゆみは恥ずかしそうに、でも悔しいのか、下唇をキュッと結び、ドアが開くまでずっと下を向いていました。

駅に到着すると、可愛い敏感ピンク乳首JCあゆみを集団痴漢から解放してあげました。

この日、今までに無い刺激を受けてビンビンに尖り、とても敏感になってしまった乳首なのに、ノーブラにさせられてしまった、開放感ある胸元を鞄で隠しながら、本当に疲れてしまった様子で、少しフラフラしながら歩き出しました。

うっすら汗をかいて、上気している様に見える小さな横顔と、その後ろ姿から覗く、まぶしいくらいの白いふくらはぎ、そしてその上にあるプリーツスカートに包まれた、小さな引き締まった可愛い過ぎる尻をゆっくり眺めながら、これからは安全の為に、あゆみを集団で虐める事にしようと決めたのでした。

高評価や感想なども頂けたら、また書かせて頂きます。

あゆみの話はまだまだあるので是非宜しくお願いします。

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