前回の話を読んでいた方ありがとうございます
今回初めて読まれる方ぜひ前回のも見ていただけると話の流れがわかるのでそちらもおすすめです。
学校で中出しセックスにハマり始めた僕と千佳でしたが学校のある日、会うたびにお互い発情してトイレに行きセックスするというのが1月程続いた時のことでした。
僕「千佳…出るよ!奥で受け止めろよ!」
千佳「出して!私もイクッ!」
最近はトイレでしてる時は誰も来ないと思って声を我慢せずに堂々とトイレの扉を開けて大きな声出してました。(もしかしたらバレてたのかも?)
いつもみたいにどろっとした精液が千佳のおま○こから流れ出てきます。最近は抜いた時に千佳がビクッと震えることが増えて僕は自分のち○ぽで千佳を支配できたなと喜んでいました。
そんな時に千佳から提案されたのが
千佳「ねぇ僕くん、そろそろさここでするのも飽きちゃったし別の場所でしない?」
千佳からそんな提案をされました。確かに僕もトイレですることはとっても好きですが慣れてくると背徳感も薄れてきます。新しい刺激が欲しいと思った僕はその提案に賛成しました。
まずは学校の中でできる場所がないか探しました。よくエロ漫画とかで見るのは教室でセックスしてるのが多いと思ったので下校時間誰もいなくなった教室でしてみることにしました。
僕「ここでしようか、千佳全裸になってよ」
千佳「いいよ〜私も早くしたいし」
最近千佳の方もセックスを好きになってくれたみたいで僕が提案したえっちなことは大抵やってくれます。スカートやカッターシャツ、下着を全部脱ぎ全裸になりました。
僕「まずはここでオナニーしてよ、僕はこっちでするし」
僕も千佳が脱いでる間に全裸になり二人で別々の机でオナニーすることにしました。
その机は学校の中で1番イケメンくんと呼ばれてたKくんの席と学校でかわいいと言われるYちゃんの席でした。
特に意味はないのですが二人の席を自分たちの出す液体で汚して二人が使ってるのを見るとお互い興奮しました。千佳も少しイケメンくんには興味があったみたいでいつか襲おうとしてたみたいです。(イケメンってずるいですよね)
早速千佳は机の角でオナニーし始めました。脱ぐ前から濡れ濡れだったおま○こで机がびちょびちょになっていきました。
千佳「んっ//Kくんっごめんねごめんね//」
僕とのセックスの時とは違い汚してることをちゃんと謝るというまたまたイライラポイントをついてくる千佳でした。ますます僕のち○ぽ以外考えられなくしたくなります。
それを横目に僕もボッキち○ぽをYちゃんの机に擦り付けたり我慢汁を椅子に塗ったりしていました。背徳感がすごくて汁が止まりません。
お互い弄ってるとほぼ同タイミングで絶頂しました。千佳は僕とセックスし始めてから潮をよく吹くようになりKくんの机はさらにびちょびちょになってました。Yちゃんの机にも精液をかけて少し塗り広げたりしてました。
千佳「ねぇ僕くん、中出しセックスしよ」
僕「うん、そこの上に座ってよ」
二人とも絶頂してもまだ足りずセックスがしたくてたまりませんでした。僕は千佳を机に座らせてお互いに濡れてるのですんなり挿入しました。
やっぱり自分のサイズにフィットするおま○こは気持ちよくて1ヶ月ほぼ毎日セックスして自分専用にしただけなことはあるとかの時初めて思いました。
一度絶頂してるのですぐに中出ししてしまいました。中出しするたびに千佳が
千佳「んんんっっ///もっと、もっと//」
と、おねだりしてきます。そんなことされたら僕も答えないわけには行かないのでそのまま2、3回戦そこでしました。おかげでクラスの中がすごくイカ臭くてバレると思いすぐに換気して汚した机は拭き取りました。
その日はお掃除フェラをイラマチオでしてもらい綺麗にしてからお互い帰りました。帰り道は途中まで同じで途中の道に小さなスーパーがありよくそこで出会ったりもするのですが千佳が
千佳「僕くん、ここでしようよ私のお母さん働いてるし秘密の場所も知ってるよ」
僕「え?でも、僕はいったらダメなんじゃないの?」
背徳感はとてもあり人の出入りが多いスーパーだったので興奮はしたのですが少し抵抗がありました。
千佳「大丈夫だよ、私に任せて〜」
っと、軽い口ぶりでその日は家に帰りました。
ここ最近は家に帰ってからはスマホでお互いのち○ぽとおま○こを見せ合い帰ってもオナニーする日々が続いてました。(ころころ普及してきてすごく嬉しかったですね)
次の日が休みだったので朝早くに千佳に呼ばれてこの間話していたスーパーに来ました。朝7時前くらいだったのでまだ店も空いておらず表の人通りも少ないです。
千佳「お母さんの鍵借りてきてるんだ、これで中に入ろうよ」
僕「バレたら怒られるよ?」
千佳「大丈夫だよ、セックスするためなら怒られても私はいいもん」
気持ちいいことの虜になって性格も少し変わったのかな?僕がいけない子にしてしまったかもしれない、そう思うほどにち○ぽはいつもフルボッキしてしまいます。
従業員の入り口から中に入りスーパーの売り場に入りました。中は思っているより広くもちろん監視カメラもついています。千佳は監視カメラの位置を知ってるみたいでそれを避けて奥の方へ行きました。
千佳「ここでしようよ、汚してみたい」
千佳が連れてきた場所は店にある小さなゲームセンターでした。確かにここはたくさんの子供が来て遊んでるイメージなので汚すと背徳感が溢れてくる感じはしました。
お互いキスをし始めて性器を服の上から触り始めました。千佳はスカートなのでパンツ越しに触りました。初めての場所で興奮してお互いすぐに濡れました。
千佳はボッキち○ぽをイラマチオでジュポジュポと音を立てて僕のち○ぽを舐め始めました。
僕も頭を掴んで喉奥に押し込むと苦しいけど気持ちがいいのかなかなか見ることのないアヘ顔をしていたような気もします。
気持ちよくてそのまま喉奥に一発出すとパンツ越しにわかるくらい潮を吹いてびくびくっと千佳が震えました。
千佳「ねぇ早く早く、そのぶっといの入れて///」
もう我慢ができないのかすぐに欲しがります。
でも、僕は最近いじめというのを覚えたので焦らすことにしました。
僕「まだダメ、もっと気持ち良くしてもらわないとね!」
さっき入れたばかりの千佳の口にもう一回奥までち○ぽを突き入れました。千佳も予想してなかったみたいで入れられた途端また潮を吹いてイッてしまいました。
今度はイクまえに口から抜きすぐにおま○こにぶち込みました。気持ちよさに耐えることができず秒殺で中出し。そのまま抜かずもう一回中出しして、お互いに落ち着きました。
またいつもの口で綺麗にしてもらって汚したところは持ってきていた雑巾で少しだけ拭いて営業開始前に店から出ました。濡れ濡れになったパンツは千佳は履かないというので僕がもらってオナニー用に使いました。
まだまだ中学時代の思い出はあるのですが今回は長くなりすぎたのでここまでで
読んでいただきありがとうございました
何かご指摘や文の作り方にアドバイスがありましたらコメントお待ちしてます。