中学生の時に超ミニスカートで散歩して、おじさんに触られた話

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こんにちは。

現在高校三年生のレイラです。

私が中学三年生の時に、超ミニスカートで散歩した時の話をしたいと思います。

体験談を投稿するのは初めてなので、見にくかったらごめんなさい。

私は小さい頃からスカートが大好きでいつも履いていました。

小学生の時に、よく遊んでいた同級生の男の子数人と一緒に公園で遊んでいました。

その時ももちろんスカートでした。

小学生の時なんてスカートの下はパンツだけですよね…。

なのでもちろん私もパンツだけでした。

滑り台を滑ったら、下に同級生の男の子がいて

「レイラさっきパンツ見えてたよな」

「もっと見たいな」

とコソコソ話していて、私は恥ずかしくなりました。

そして自分の恥ずかしい所を見られるという快感を覚えてしまったのです。

そんなことがあり、今もスカートは大好きです。

そして私が中学三年生の時、珍しく親が出かけていて、お兄ちゃんもいませんでした。

チャンスだと思って急いでクローゼットの中を漁り、小学校の時に履いていた水色のプリーツスカートを履きました。

私は中学生の間にすごく背が伸びたので、そのスカートは小さくなり、とても短かったです。

普通にしていてもちょっとパンツが見えていて、屈んだり、伸びをすると完全に見えてしまいます。

私は少し太ももがむちっとしていて太っているように見えてしまい、あまり見せたくなかったのですが、短いスカートに合わせるととてもえっちで誘惑してるみたいでした。

そして小学校の時に履いていたピチピチの白のパンツを履きました。

お尻が半分ほどでていて、私のあそこがちょっと見えます。

まだ毛は生えていなかったです。

外に出て、公園に行くことにしました。

短いスカートの中にひんやりとした風がすーっと入ってきました。

途中で車とすれ違い、車に乗っていた若い男の人は私をえっちな目で見ていました。

そして写真を後ろから撮られました、、、

このあとその写真を見ながらしこしこするのかなって思うととても興奮して、

私のおまんこは濡れて、えっちな液がパンツに染み込んでいきます。

田舎なので人通りは多くなく、すれ違ったのはその男の人だけでした。

そして公園につきました。おじさんが二人喋りながらベンチに座っていました。

私が公園に入ってきた瞬間、おじさんたちがこそこそ何かを話しだしました。

そして、私の脚をじっと見てきたのです。

きっとパンツも見られていました。

私は興奮が抑えられずもっと私のえっちな部分見せたいと思い、行動にうつしました。

まず、持ってきた水筒をわざと落として拾いました。

きっとおじさんの方から見ると、私のパンツは丸見えであそこがちょっとだけ見えたと思います。

そして私は友達を待っているふりをしながら、少し低い塀に座りました。

真正面におじさん達がいるので、パンツを見られちゃいます。

おじさん達は私のパンツをずっと見ていて、勃起しているのが見えました。

それでも私は物足りず、公園のトイレに行き、パンツをおまんこに食い込ませ、お尻を丸出しにしました。

その時にはおまんこがえっちな汁でぐしょぐしょで気持ち悪かったので、トイレットペーパーで拭いてまたあの塀に座り直しました。

そしておまんこがよく見えるよう、少し足を開いてM字開脚のようにしました。

おじさん達はもう我慢ができないようで、ズボンの中に手を入れてしこしこしていました。(多分していたと思います)

そしてもう帰ろうかと立ち上がった時に、後ろのスカートが捲れ上がっててお尻が丸出しになっていて、気づかずにお尻をおじさん達に向けてまた落とした水筒を拾おうとしました。

するとおじさんのうちの一人が私に近づいてきて、

「さっきの君のまんこ写真に撮っちゃったよ。言うことに従わないと拡散しちゃうよ。」

と言ってきました。私は怖くて従うしかありませんでした、、、

そして私をベンチに座らせ、脚を無理やり開かさせられました。

名前を聞かれ、咄嗟に嘘をつくことができず、

「レイラです。」

「レイラちゃんか。可愛い名前だね。」

「何年生なの?」

「中学三年生です、、、」

「中学生なのに凄い大人っぽいね。」

「おじさん達にまんこ見せつけて、気持ちいいんだね。」

「そんな事しようとしてません!たまたまです。」

と言ったら急に一人のおじさんが私の脚と手を掴んで、脚を閉じさせなくしました。

そしてもう一人のおじさんがパンツの上から私のおまんこを擦ってきました。

私はその状況にものすごく興奮し、少しむず痒い気持ちになりました。

そしてパンツを脱がされ、私のえっちなおまんこがおじさん達に見られてしまいました。

「こんなに興奮して、やっぱりおじさん達に見られるのが好きなんだね。」

「違いますっ。やだっ。恥ずかしいからやめてください!」

といっても聞かず、おじさんの指がおまんこに触れました。そして、私のクリを集中して触ってきました。声を出そうとは思ってなかったのに

「あっ。あんっ。」

と小さな声が出てしまいました。

「やっぱり感じてるじゃないか。」

「レイラちゃん可愛い声だすね。」

「やだっ、あっ。いやっ。」

私がどれだけやめて欲しくてもおじさんは手を緩めませんでした。

抵抗しようにも、手と脚を掴まれているので動けません。

「そろそろ服脱ごうか。」

と一人のおじさんが言うと、もう一人のおじさんが私の服を脱がしてきました。

私の小さなCカップのおっぱいまで、全て見られてしまいました。

外で裸になる恥ずかしさと気持ち良さで私の頭は真っ白でした。

「可愛い小ぶりのおっぱいなんだね」

と言って私のおっぱいを揉んできました。私はもう抵抗するのを諦めておじさん二人に身を任せました。おっぱいは一人に揉まれながら乳首を舐められ、おまんこはもう一人にクリを触られて、、もう少しでイキそうでした。

そして私のおまんこに指を入れてきました。私の弱いところもしっかりわかっていて、

また集中的に触られました。

私は気持ちよくて声が止まらず、

「あっ……ああっ……んっ、あっ……」

「ひぁっ……やあぁ……ああんっ……」

私はイってしまいました。イク感覚は初めてで、くらくらして動けませんでした。

「レイラちゃんって処女だよね。」

声を出すこともできず、こくっと頷きました。

「流石に今日はおじさん達も満足だし入れないよ。」

「その代わりにちょっと付き合ってね。」

この続きの話はまた今度、、

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