一度情報をまとめておきます。
K先生・・27歳(中2当時は26でした間違ってました)、国語教師、身長158センチ、B110、W59、H91、Kカップ釣鐘型爆乳、黒髪ロング、馬場ふみか似。痴女。
僕・・中3、身長165センチ、チンポ通常時12センチ、フル勃起時17センチ、性欲強い。
本題です。
夏休み1度もSEXができずめちゃくちゃムラムラしていた僕は二学期すぐの修学旅行で全てを先生にぶつけました。
新幹線で京都まで向かう途中、お腹が痛くなったと言ってK先生にトイレに連れて行ってもらう振りをしました。
トイレに一緒に入るとすぐに先生と濃厚なディープキスをし、先生のパンツの中に手を入れまんこを激しく弄りました。
その日の先生は下はエメラルドグリーンのタイトスカート、上は白のワイシャツにブラウスという服装でしたが、安産型のプルプル巨尻とAV女優よりもデカイKカップ爆乳が突き出していてとにかくエロかったです。
「先生、こんな格好するなんて生徒のこと誘惑してるんですか?」
「だって全然H出来てないから性欲有り余ってて…こんな格好してたらみんな宿のトイレでシコシコしちゃうかな♡」
「ほんとに淫乱ですね、こんなの見たら誰でも勃起しますよ、僕は先生に勃起治めてもらえるけど」
「〇〇君も溜まってるんだぁ、エッチな子ぉ」
先生はしゃがみ込んで僕のチンポをズボンから取り出すといきなりフェラをしてきました。
先生のテクは夏休み前の何倍も磨きがかかっていました。
「先生、フェラうますぎ」
「夏休み毎日バナナとかで練習したんだよ?♡このバナナが1番美味しいけど♡」
先生のエロすぎるフェラにあっという間に限界が来た僕はあっという間に射精しました。「先生イク!」
「いいよ、たっぷり口に出してぇ」
感覚としては20秒ぐらい射精が続きました。
しかし、それで萎えるわけもなく先生はすぐにブラウスを脱ぎワイシャツの第2ボタンと第3ボタンを開けて言いました。
「今までやったことないけど、パイズリ穴って言うらしいよ、この穴におチンポ挿れてみて♡」
言われた通り穴にチンポを挿れるとシャツで締め付けられた乳肉がミチミチとチンポを包み込んできて、「こうすれば、オッパイに固定されるから先に動いていいよ♡」と言われました。
僕はすぐに腰を振りました。
初めてのノーハンド着衣穴パイズリは想像より遥かに気持ちよく、とろけそうでした。
必死に堪えながら乳を犯しましたが3分ほどしてついにザーメンを出してしまいました。
「あはぁ、いっぱい谷間に注がれちゃったぁ♡すごくあっついよ♡」
そう言って先生がゆっくりとチンポを引き抜くと穴からザーメンがドロドロと溢れてきました。
「先生拭いたほうがいいですよね」
「でも服は汚れてないしなー」
「いやでも、そのままだと匂いでバレますよ」
「えー、それもドキドキして楽しいじゃん、今日は谷間にザーメン溜めたままにするよ」
先生は夏休み我慢しすぎて性欲が尋常ないくらい増していたようです。
痴女っぷりもさらに増していました。
我慢できなくなった僕は先生を立たせて壁に手をつかせるとタイトスカートも脱がせずパンツだけずらしてチンポをぶち込みました。
先生のマンコは既に大洪水でスムーズに挿りました。
「あんっ♡これが欲しかったの♡毎日懐中電灯とかバナナとか挿れてたけどこの肉棒が1番よ♡」
「僕も毎日先生にもらったオナホ使ってたけどこれが1番気持ちいいですよ」
そこからはひたすら突いて突いて突きまくりました。
数メートル先に生徒たちがいるのに先生はお構いなしに喘ぎまくりました。
「あんっ♡んん♡ああっ♡気持ちイィっ、あああん♡もっと突いてぇ♡トロトロマンコ堪能してぇ♡」
ひたすら淫語を囁く先生に対して僕はピストンで返しました。
しばらくして、イキそうになりました。
「先生イッていいですか」
「いいよぉ、久しぶりのザーメン思いっきりマンコに出してぇ♡」
僕は最後にさらにピストンを加速させ果てました。
ドクドクとザーメンがマンコに注がれました。
「さすがにこれ以上はバレちゃうね」
そう言って2人で座席に戻りました。
その後も先生はザーメンを谷間に溜めていたようでそれを後で聞いてめちゃくちゃ興奮しました。
ずっと谷間があったかくて、マンコも濡れたまま1日を過ごしていたようです。
京都についてからは流石に機会がなく、そのまま夜ご飯を食べ終わりました。
学級委員をしていた僕は先生に明日の班行動で話があると言われ、みんなが部屋に戻るまで残っていました。
「よし、これで誰もいないから、私の部屋にいこっか」
修学旅行に来ている女性教師は先生と養護教諭しかおらず、先生は1人部屋でした。
先生の部屋は女子の階にありましたが、階段から1番近かったのでタイミングを見計らってサッと部屋に入りました。
先生は部屋に入るなり僕を仰向けに寝かせ用意してきていたローションをあらわになったチンポにかけました。
そして間髪入れず騎乗位で挿入し、喘ぎながら腰を振り始めました。
先生の欲求はMAXだったようで、ひたすら悦びの声を上げながら僕の上で腰を振りました。
僕が耐えきれず中出しすると、今度は部屋の奥に連れて行かれ畳に敷かれた布団の上に仰向けになり「正常位でしよ?♡」とねだってきました。
僕はすぐにチンポを挿れて夢中で腰を振りました。
隣の部屋では女子生徒が談笑しているのに部屋中にお互いを愛し合う卑猥な音が響いていました。
ローションでヌルヌルになったチンポで愛液ダラダラのマンコを突き、服の上から爆乳を揉みまくりました。
また、限界がきて勢いよく中出ししました。
するとドアがノックされました。
外から女子生徒が「すごい音がしてたんですけど大丈夫ですか?」と心配そうに聞いてきました。
先生は「大丈夫、なんでもないわ」と言いましたが僕が再びピストンを始めると喘ぎ始めました。
「先生?」女子は「なにかあったんですか?入りますよ?」と言ってきました。
先生は「大丈夫、なんでも..んん♡ないから大丈夫よぉ♡」と必死に言いました。
「分かりました、何かあったら言ってくださいね」そう言って女子は戻って行きました。
すると先生が「ひどいじゃない、バレたらどうするの?♡」
この際どうなってもいいと思っていた僕は「バレたらもうみんなに隠れず堂々とSEXできますよ」と言いました。
先生は「そんなこと言うなんてお仕置きが必要みたいね」と言って、僕を立たせて壁際に僕を誘導すると立ちバックの体勢で自分から腰を振りました。
とにかく気持ち良くてすぐに出してしまいました。
「取り敢えず今はこれぐらいね、夜中見回りの時に迎えに行くから後でまたしよ♡」と言われひとまず部屋に戻りました。
そして夜中の2時、深夜テンションで元気だった友達も徐々に眠り始めた頃、先生がドアからそっと顔を覗かせました。
僕はトイレに行くフリをして外に出ました。
外に出ると先生は宿の部屋に置いてある浴衣を着ていました。
先生は僕の手を取ると自分の部屋まで連れて行きました。
部屋に入ると先生は入口の小電球だけつけ、薄暗い布団のところに僕を座らせ、ゆっくりと浴衣をはだけさせました。
下にはなにもつけておらず、上下ともに浴衣一枚だけでした。
「たまには、こんな格好でしよ♡」
そう言って先生は仰向けになると浴衣を着たまま股を開きました。
僕は先生の部屋にあったローションをチンポにかけ、つぎに先生のノーブラおっぱいに浴衣越しにかけました。浴衣越しに透けて見える爆乳がエロく、あっという間にフル勃起した僕はすぐさま挿入しピストンしました。
深夜の静まりかえった空間に先生の荒い息とピストンの音が響きました。
何も喋らずピストンし続けた僕は先生のマンコに1発目を発射しました。
すると、先生は僕と結合したまま自分のバッグから精力剤を取り出し僕に飲ませました。
「これで、あと4発ぐらい中出しできるね♡」
そう言われた僕はフェラやパイズリしてもらうことをやめて全てマンコに出すことにしました。
そして、今度はバックで1発中出しをして、すぐさま駅弁で3回目の中出しをしました。
浴衣を脱がせお互い全裸になって一度休憩をしていると、先生は自分から腰を落としてきました。
対面座位の体勢で腰を上下させ始めた先生は「これっ、深いところまで当たってイイ♡子宮の中まで入ってきちゃいそう♡」と言いながら僕に舌を絡ませてきて腰を振りまくりました。
「先生、また中出ししますよ!」
「うん、たっぷり出してね♡」
僕は4度目の射精をしました。
それでもチンポは萎えず、5発目は再び正常位で突きまくり発射しました。
すると先生のマンコから漫画さながらにザーメンがドロドロと勢いよく溢れてきました。
先生は「これじゃ、ダメだよ、ほら溢れないようにチンポで蓋して?」と言って騎乗位でまた腰を落としました。
「先生、ちょっとスリルがほしいんですけど」
「だったら外でしちゃお♡」
そう言って僕たちは繋がったまま部屋の外に出ました。
廊下はほのかに明るく、静かでした。
僕たちは部屋の斜め向かいの養護教諭の先生の部屋の前で止まり、先生はドアに手をつきました。
「ここでやっちゃお♡」
そうして、ドアの前で立ちバックでピストンしました。
静まりかえった廊下に淫な音が鳴り響き、目の前の部屋では養護の先生が寝ている。
異常な興奮でピストンは早まり、ひたすら先生のマンコ肉を堪能しました。
「僕イキそうですよ」
「私もイッちゃうっ、一緒にイこ♡、アンッ、ダメほんとにイッちゃうぅ♡らめぇぇ♡」
僕が思いっきり中に出すのと同時に先生はビクンビクンと体を震わせました。
ドアの前の床に大量の愛液とザーメンがこぼれました。
流石に疲れたので挿れたまま10分ほど休憩すると再び勃起しました。
すると先生は僕を連れて女子トイレに入り洗面台に手をつき立ちバックをねだってきました。
僕はそれに応じ先生を後ろから犯しました。
今度はすぐにイッてしまい、7発目をマンコに注ぎました。
洗面台の床にも愛液とザーメンがこぼれ、ちょっとした水溜りになりました。
気がつくと午前4時を回っていたので服を着て自室に戻りました。
朝になるとどうやら養護教諭の部屋の前と女子トイレがドロドロの液体だらけだったらしく、女子がちょっと騒いでいて快感を覚えました。
2日目は日中はやはり機会がなくまた夜にハメまくりました。
先生の部屋で精力剤を飲みフェラで1発、パイズリで1発、正常位で2発、騎乗位で1発、背面座位で1発、駅弁で1発中出しをすると僕はそのまま、先生の部屋で寝てしまいました。
2時間ほど経ってチンポのあたりが気持ちいいので目覚めると、先生が僕のチンポにまたがり腰を振っていました。
「先生、いつからっ、ていうかまだするんですか?」
「〇〇君さっき何発も出したのにもう朝勃ちしてるんだもん、治めてあげないとね♡」
そういって腰を振り続け、僕はまた中に出してしまいました。
その後も起床時間20分前まで3回ほど中出しをして、部屋に戻りました。
3日目はまた、帰りの新幹線のトイレでタイトスカートに薄緑のシャツとカーディガンを着た先生にノーブラ着衣パイズリで1発、対面座位で1発出させてもらいました。
先生はなんとそのまま解散するまでノーブラ状態でいつにも増して爆乳が揺れていたので、男子だけでなく女子もざわついていました。
そして無事帰路に着いた僕ですが、明日は土曜日だから私の家に来ないかとLINEで誘われました。
僕は即決でOKし、明日に備え早く寝ました。
先生は明後日の日曜日が排卵日だからもしかしたらと少し期待していました。
そして翌日8時僕は先生を孕ませるつもりで精力剤を飲んでから教えてもらった家に向かいました。
続きます。