中学生の時に爆乳の先生とHな秘密な関係になった話その3

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担任のK先生との濃厚学校内生ハメ生活が始まって10ヶ月が経ち、僕は中学3年生になりました。

進学校に進むことを目標にしていた僕にとって幸か不幸か担任はまたもやK先生でした。

部活を引退するまでは今までと変わらず放課後や休日に学校のいろんなところでHをしました。

部活を引退してからは塾がほぼ毎日あったので放課後なHすることが難しくなり、代わりに朝早く学校に来てHしたり、1日にヤる回数を増やしたりしていました。

Hをする日は先生から必ず精力剤を渡されていたので毎回ギンギンで中3にしてはデカすぎる17センチの勃起チンポを先生のマンコに深々と突き挿す日々が続きました。

先生は今まで五人の男と付き合ってきたそうですが僕とHをするようになってからは誰とも関係を持たなくなったと言っていました。

先生は清純そうな見た目の割にかなりの痴女で今まで50人以上のチンポを咥えてきたと言っていましたが、そんな先生の体を中3にして独り占めできることがたまらなく快感でした。

進級して間もないうちは新入生や新しくきた先生を警戒してバレないことを最優先にしていましたが、5月の後半になると再びスリルを求めて際どいHをするようになりました。

生徒の相談を行なっている教室のとなりの部屋で思いっきり立ちバックで突いたり、登校時間のギリギリまで下駄箱で着衣パイズリをしてもらったり毎日が刺激的でどんどん性欲も高まっていきました。

6月に入ったある日の放課後、委員会の関係で残っていた僕はその日の朝にしてもらったフェラの感覚が蘇ってきてムラムラしました。

いつものようにHをしようと先生を探すと、先生は体育館でバスケ部の指導をしていました。

僕が合図を送ると先生は「今から大事な用があるから伝えた通りに練習しててね」と部員に言って僕の方に向かってきました。

僕は一緒にいるのがバレないように先に校舎に入りました。

僕はいつものように茶道室でヤるつもりでしたが後から追いついた先生に「今日は図書室でHしよ♡」と言われました。

「ダメですよ、さすがにバレちゃいますって」

「えーいいじゃん、すっごい興奮すると思うよ?♡」

そういって先生は廊下にも関わらず僕の手を掴んで運動着の中に入れブラジャー越しに爆乳を揉ませてきました。

完全にスイッチが入った僕は断るわけもなく2人で図書室に行きました。

図書室には図書委員の生徒が1人いるだけで、僕たちは入り口から1番離れた部屋の角に移動しました。かなり大きな図書室だったのですが、とても静かなのでドキドキしました。

移動するなり先生は勢いよくキスをしてきました。

舌を入れてきて濃厚なディープキスをしてきたので僕も応じ、同時に先生の乳を揉みまわしました。

唾液だ口の中がドロドロになると、先生はしゃがんで、僕のズボンとパンツを脱がしました。

そしてゆっくりと僕のチンポを頬張り舌を使ってねっとりと舐めまわし始めました。

「先生、いつもより気持ちいいです」

「ほんと?〇〇君とってもチンポをデカいししゃぶりがいがあるからいえでれんしゅうしたんだよ♡」

「清純なキャラ演じてるくせに、めちゃめちゃ淫乱ですね」

「そんなこと言う子はこうしちゃう♡」

先生はフェラの勢いを一気に加速させました。

あまりの切り替えに一気に気持ちよさが増して思わず腰をひこうとすると、先生はガシッと腕を僕の腰に回しロックしてきました。

そのままさらにスロートを速くしてきたので我慢できず口内射精してしまいました。

「先生、エロすぎ…」

「ウフフ、ザーメン濃厚で美味しい♡」

先生は嬉しそうに精液を飲みました。

すると図書委員の子が誰かに呼ばれたようで部屋を出ていく音がしました。

先生は運動着のTシャツを脱ぎブラも外しました。

「あれ、先生ブラ2つしてるんですか?」

「そうなの、部活中はあんまり揺れると困るから2つ重ねて締め付けを強くしてるの、でもそろそろ買い替えようかなー」

そういった先生は生乳で僕のチンポを挟み込みました。

射精直後でもすぐにチンポは元気になり先生はパイズリを始めました。

「ほんとにおっきい♡私のでも隠しきれない、亀頭がはみだしてるよ♡」

先生は亀頭を咥え、パイズリフェラをしてきました。

誰もいなくなった図書室にズチュッ♡ズチュッ♡とHな音が響き渡っていました。

先生はKカップの爆乳にも関わらずほとんど垂れていなくて立派な釣鐘型のおっぱいをしていました。

そんなおっぱいに自分の唾液をかけながらパイズリをされ、僕はまた射精しそうになりました。

「あ、先生もうイキそうですっ」

「いいよ、思いっきり出しちゃえ♡おっぱいに中出しして♡」

限界が来た僕は先生の乳内に思いっきりぶちまけました。

先生はドロドロになった谷間を満足そうに見てから「ここからが本番だよっ」と言って自分の短パンを脱ぎパンティをずらしてマンコを見せてきました。

僕は勢いよくしゃぶりつき、先生のマンコをひたすら弄りました。

先生は最初こそ平然としていましたが、徐々に声を漏らし膝をガクガクさせました。

僕はその後もクンニを続け、先生はただ立ったまま喘ぐことしかしませんでした。

「アッダメッもうイッちゃう、アアッ、イッちゃう♡」

先生は勢いよく潮を吹きイキました。

そして、トロンとした目で愛液が溢れ出るマンコを拡げ「挿れて♡」と言ってきました。

僕は躊躇することなく先生を仰向けに寝かせ、チンポをねじ込みました。

トロトロのマンコは極上で、肉ヒダが吸い付くように僕のチンポを包み込みました。

先生のマンコはつかいまくっているにも関わらずキツくまさしく名器でした。

僕は先生の爆乳を揉みながらピストンを繰り返しました。

興奮のせいかいつもより強くピストンをし、図書室にはパンッパンッパンッ!と音が響き渡りました。

先生は僕の方を見て恍惚とした表情で微笑んでいて、余計に興奮した僕は更に押し込みました。

「アッアッ♡スゴイ♡コレ子宮に当たってるぅ♡子宮口とチンポキスしてるぅ♡」

「上と下で同時にキスしましょう先生」

そう言って先生の唇にキスをしました。

僕はせんせいに覆いかぶさるような、先生は体を起こし腕を僕の首に回した状態でキスをしながらひたすら腰を振りました。

「アア♡もうダメ、私イッちゃう♡」

「僕もイキそうですっ!」

「来て♡思いっきり子宮にザーメン注いでぇ♡」

ドピュドピュッドピューー

先生の中にありったけの精子を出しました。

しばらく2人で息を乱しながら抱き合っていました。

「最高だったよ♡ザーメンでお腹タプタプ♡」

そういって笑う先生が可愛く再び勃起しましたが、ちょうど図書委員の子が戻ってきたので服を着て時間をおいて図書室を出ました。

その後、二階の端の女子トイレで二回戦。

個室の壁に手をつかせ立ちバックで1発、便器に座り対面座位で1発中出ししてから先生は部活に戻って行きました。

服に着いた精液が全ては取りきれず、服を着ていてもザーメンでいっぱいのマンコから精液の匂いが微かにしていましたが、先生はお構いなしに「この匂いで家でオナニーするから♡」と言って体育館に向かって行きました。

先生とHをするようになってから1年、僕は性欲が1年前の比ではなく、ついに先生を孕ませたいと思うようになりました。

それからというものよりSEXに熱心になった僕は1日に4発も5発も先生のマンコに出すようになりました。

しかし、夏休みはほぼ毎日塾があり、SEXが全くできませんでした。

ただ、先生にLINEで自撮りのオナニーの画像や先生がスマホで撮影していた僕とのハメ撮りの写真が毎日送られてきたのでなんとか保ちました。

そして二学期、僕の性欲は最高潮に達したまま修学旅行を迎えました。

次に続きます。

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