前回の話で中2の時に担任のK先生(Jカップ、黒髪ポニーテール、美人)に教室で筆下ろし生ハメ生中出しさせてもらった話をしましたが、その続きです。
こうして、LINEを交換して秘密な関係になったK先生と僕は周りにバレないようにHをするようになりました。
筆下ろしの日の翌週から毎週2日の頻度で学校で先生とHをするようになりました。
最初は部活のない月曜日と木曜日の放課後に、基本誰も来ない茶道室や教室でSEXをしていました。
大体の流れとして手コキからのフェラで1発、先生の爆乳を揉みしゃぶった後にパイズリで1発、手マンをしてマンコをトロトロにしてからセットで2発という感じでした。
今思うとまだ中2なのによく1日で4発出せたと思います。
毎週2日も美人で爆乳の先生と学校でSEXをしているという優越感と背徳感がたまりませんでしたが、さらにいつも生でさせてくれることがより僕を興奮させました。
もちろん危険日は中出しはしませんでしたがフェラやパイズリはしてくれたし、安全日は基本生中出しさせてくれました。
先生はゆったりとしたスカートにシンプルなシャツとカーディガンの組み合わせが多かったですが、バスケ部の顧問をしていたので運動着でもたまにSEXをしました。
最初のうちはバレないようにと音を立てないようにHしてましたが、7月に入るとスリルを求めて音を響かせるようなHをするようになりました。
先生は喘ぎ声が可愛く「アンッ、アンッ、ンン、イク♡イクゥ♡アアイッチャウ♡」といつも鳴いていました。
いつ誰がくるか分からない状況で部屋いっぱいに肉と肉がぶつかる卑猥な音と荒い息遣いと喘ぎ声が響いていてとてもエロかったです。
同じ頃にはたまに1週間に3日とか、場所を放送室や校舎端のトイレに移したりと徐々に大胆にHをするようになりました。
そんな日々が続いて、夏休みに入るとさらにHの頻度は多くなりました。
部活終わりに2日に1日のペースで先生とHをするようになり、1日にヤる回数も5回や6回になりました。
時には部活がなくてもあると言って学校に来て半日先生とHをする日もありました。
夏休みで校舎に人が少ないのでさらに大胆になり、誰もいない体育館や生徒相談室、プールでもHをしました。
僕の性欲もかなり強かったのですが、先生の性欲も凄まじくて何回も求められました。
昔からHは好きだけど教員になってからは抑えるようにしてきたので、相性の良い僕に会って欲求が爆発したと言っていました。
夏を過ぎて2学期になってからはHの頻度が1週間になり、朝生徒が登校するより前に学校に行ってHすることも多かったです。
さらにこの頃には、Hを沢山しているからなのか僕のチンポは勃起時で17センチぐらいまでありました。
先生のイカせ方もわかってきた僕は乳首を執拗に弄りながら緩急をつけて先生のマンコにピストンをするようになりました。
冬休みも夏休みと同じような日々が続き3学期になると、揉み続けたせいか先生の爆乳はKカップまで大きくなりました。
また、先生は僕に精力剤をくれるようになりHの時間も回数も増えていきました。
3月の初めに今までで1番ドキドキする事が起こりました。
土曜日にいつものように茶道室で生ハメをしていると足音が近づいてきました。
近づいてきたのは保健室の先生でこの人も可愛かったのでせいとから人気でした。
僕たちは動きを止め息を殺しました。
保健室の先生は茶道室のむかいの多目的室に入って行きましたが、部屋同士の距離は2メートルほどしかなく僕は先生が遠くに行くまで静かにしようと思いました。
するとなんとK先生は僕に「声我慢してね♡」と言ってディープキスをしてきました。
さらにキスをしたまま騎乗位で僕に抱きつきながら腰を振り始めました。
先生のマンコのあまりの気持ちよさとスリルからとてつもない射精感が込み上げてきました。
声こそ押し殺していましたが、パンッパンッ♡パコパコ♡ズチュズチュ♡という卑猥な音はしていました。
そして、保健室の先生が多目的室から出てくるのと同じタイミングで我慢できず中出ししてしまいました。
幸い保険の先生はこちらに気づかず去って行きました。
「ドキドキしたね♡」と言われた僕はとても興奮してまた勃起しました。
結局その日は5回先生のマンコにザーメンを流し込みました。
そして、先生の肉体を貪るようになってから10ヶ月後僕は3年生になりました。
続きは次で書きます。