今から20年以上前。これは僕が中学2年生の時に体験した話です。
僕が通っていた私立中学校にはそこそこ大きい図書館がありました。
丁度良い広さだったので、よく遊び場として利用していたのを覚えています(本当はダメですが笑)。
そんなある日のこと。
僕は昼休みに友達と鬼ごっこをしていて、鬼役の友達から逃げるために図書館に駆け込み、1階フロアの一番奥の本棚の陰で息を潜めていました。
その時、僕は自分のすぐ横で本を読んでいる女の子が居ることに気が付きました。
僕は思わずハッとしました。
その子は、何故か床に座り込み、壁にもたれ掛かるようにして読書に耽っていたんです。
「あ・・・・」
膝上ぐらいの丈のスカートにもかかわらず、三角座りをしているのでパンツが見えてしまっています。
△の形をした淡いグレーのパンツ。
メガネをかけた真面目そうな中学1年生の可愛いパンチラです。
パンツまでの距離は1mぐらいでしょうか。僕はバクバクと脈打つ心臓の鼓動を聞きながら、すぐ目の前のパンチラを凝視していました。
結局、その子は僕の視線には全く気が付かず、おかげさまで昼休みの間ずーっとパンチラを見ることに成功しました。鬼ごっこなんて途中で忘れるぐらい夢中になって。
帰ってからすぐに抜きました。
次の日。
僕は、もしかしたら昨日のあの子が居るかもしれないなぁ・・・と期待しつつ、昼休みにフラッと図書館まで足を運ぶと、昨日と同じ場所にその子が居るんです。
昨日と同じように三角座りをして、黙々と本を読んでいる文学少女が。
よっぽど床に座って読書をするのが好きなんだと思います。変わった子だなぁと思いながら、僕はその子の斜め前に回り込み、文学少女のスカートの中を覗き込みました。
その日のパンツは白でした。
僕は昨日よりも冷静になって、1m先にある純白パンツをじっくりと堪能しました。その日もバレる気配はありませんでした。
そして、次の日も、その次の日も、文学少女は図書館に出没し、毎日同じように三角座りをしてパンチラを披露し続けました。パンチラを見られているとも知らずに、黙々と読書に耽けながら。
僕はその子のことを密かに”パンチラ女子”と名付け、毎日のようにパンチラを拝んでいました。完全に日課でした。おかげでしばらくの間、オナニーのネタに困らなかったのは言うまでもありません。
今から振り返ると、パンチラを凝視していたのが何故バレなかったんだろうと不思議に思います。天然っぽい感じの不思議系の女の子(ちょっとオタク?)だったので、周囲の様子が目に入ってなかったのかもしれません。
そして、パンチラ女子についてもうひとつ忘れられない思い出があります。
ある時、パンチラ女子が床に座らずに、珍しく自習机の椅子に座って本を読んでいた日がありました。
今日はパンチラを見るのは無理かなーと思っていましたが、なんとパンチラ女子は上履きを脱ぎ、隣の椅子に足を乗せ、膝を立てて三角座りのような姿勢になっています。そのせいで見事にパンチラしていました。
思わずズッコケそうでした。たぶん三角座りの体勢になるのが好きなんでしょうね。
しかも、靴を脱いでいるせいか、自分の部屋でくつろぐようなイージーな気持ちになっており、いつもより体勢がラフなんです。足をバタバタと閉じたり開いたり、腰をクネクネと動かしたり、バカっと大股を開いてみせたり。
僕は向かい合わせになっている反対側の机(遮蔽物があるのでお互いの顔は見えない)に座り、吹き抜け構造になっている自習机の下から覗き込みました。周囲にはバレないように気をつけながら。
もう意識が吹っ飛ぶぐらいのパンチラでした。
膝を立てたスカートの奥に白のパンツの領域が見えていて、しかも激しく動くんです。たわんだり、シワになったり、パンツの領域が△から□に形を変えたりしながら。
僕のアソコはカチンコチンに勃起してしまい、制服ズボンのポケットに手を突っ込んで、トランクスの上からアソコをシゴいているうちに射精感が襲ってきて、我慢できずにトランクスの中にベトベトの精液をぶちまけてしまいました。
しばらくは、そのことをオナニーのオカズにしてましたね。
かなり昔のパンチラ目撃談ですが今でもパンチラ女子のことを思い出しますし、何だったら今でもちょっと興奮します。中学時代の良い思い出です。
ありがとうパンチラ女子。