妄想話ではなく本当の話です。
よかったら私の今までの投稿を参考にしてみてください。
その方が、流れやどんな学校だったのかがわかると思います。
前回書いたものはほんの一部の思い出にしかすぎない。
せっかくなので他の話も書いてみよう。
必須アイテム…手鏡!
この話は前回の投稿を見て欲しい。
今回はコンビプレーの話をしてみたいと思う。
前回書いたように親友と私は常に一緒に行動していた。
学校でもみんなにフレンドリーで女子との絡みも得意。
狙った子(パンツを見たい子)がいたら教室でも俺がしっかりと正面から話し込む。
その間、友達がが後ろから鏡をin
パンツもろみえー!!
手で暗号を作っていたので、その場で手暗号で色と柄を教えてくれる。
俺は女の子と話をしながら女の子の背後にいる親友にその子のパンツの柄と色を教えてもらう。隙があればこれをずっとやり続ける。
可愛い女子のパンツの色を教えてもらいながらの会話ってエロ過ぎる。
ありえない興奮…。
さすがに中学生なのでTバックなんて履いてる子はいなかったが、うちの中学は生パン率が以上に高かった。
そして生パンの子は絶対に生だった。
可愛い子の生パンは毎日チェックするようにしていた。
俺の変わっているところは自分の彼女のパンツも友達に見せていたことだ。
彼女のパンツも俺自身が鏡でチェック。
友達に柄と色を教えていた。
ちなみに彼女のスペックはめっちゃ可愛い。
美人よりも可愛い系で足は細くて綺麗だった。
いつもニコニコしている子。
相方の友達にも可愛いって言われていたのが、すごく嬉しく勝ち誇っていた。
彼女のパンツのバリエーションはほとんどがチェックだった。
赤、ピンク、水色、黄色、紫…どれも白ベースにチェックがらの綿系だった。
たまに白とピンクだった気がする。
親友にはゲスイ話もずいぶんした。
彼女と俺が話をしている間に彼女の背後から鏡を突っ込んで見ていたりした。
というよりも、俺が手助けしてパンツを見る機会を作ってあげたりしていた。
その日の夜に、電話で(当時は家電)俺の彼女のパンツで抜いちゃったよ~なんて言ってきたりもした。が、それがとても嬉しかった記憶がある。
彼女にはダサいから、ジャージを履くなと言って常に生足にさせていた記憶がある。
冬場は制服+ジャージって寒いから当然多かったんだけど、そこは彼女には絶対に履かせなかった。綺麗な足が見えないのはもったいない!なんて意味不明なこと言っていた。
生理の時も重ねとかしていなかったな。
っていうかなぜかやめろって言っていた俺の言うことを来てくれていた彼女。
当時は彼女とどこまでいった?A?B…C?
とかそんな話が出ていた時代だったので、俺はたしかに手マンまではできたけど、エッチはさせてもらえていなかったな。
だからこそ、自分の彼女なのにパンツを見るって行為がより一層興奮したのかもしれない。
エッチをまだしていない彼女だからこそ、より一層美化されていたのだと思う。
こんな内容でもよかったらまた続きを書きます。
続きなどのネタはたくさんあるのでよかったらリクエストしてください。