中学生のときに女子の防災頭巾を相手にオナニーしていた俺。
日中に誰にしようかな···って考えて選ばれた女子の座布団を相手に、朝一番や放課後の誰もいない教室で性欲を満たしていた。
汚したいって欲望はなく、うつ伏せオナニーして最後はパンツの中に射精してた。
オナニー後はパンツの中が冷たかったけど、気に入った座布団でオナニーできて満足だった。
思春期まっただ中な中学生。
性に関する知識はどんどん高まり、チンコを挿入するってどんな感触なんだろう···という興味がわいてきた。
普通なら女子とHしたい!って思うんだろうけど、それよりも女子が日中座布団にしている防災頭巾とHしたいって思った。
でもチンコを防災頭巾に挿入したら汚いし、間違って射精しちゃったら取り返しがつかなくなる···と思いとどまりいつも通りうつ伏せオナニーで済ませていた。
一度気になりだしたら常に考えるようになってしまい、ついに押さえきれなくなった俺は卒業までに女子の防災頭巾とHすることを決めた!
じっくり考えて隣のクラスにいる大好きなももか(森七菜似)を相手に選んだ。
3学期のとある放課後に決行した。
遠くに部活の掛け声が響く静まり返った教室。
自分の教室じゃないけど、ももかの座布団は何度もオナニーさせてもらってたから迷うことなく見つけられた。
椅子から外して学ランの中に座布団を隠した。
そのままトイレの個室に連れこみ、改めてももかの座布団を観察。
ももかのママが手作りした座布団カバーが可愛い···
頬ずりすると優しい肌触り···
ももかの甘い匂いがする···
カバーのマジックテープを音が出ないようにゆっくり開ける。
心臓の鼓動が高まる。
カバーを脱がして裸になった防災頭巾を抱きしめてキスをした。
ももかの甘い匂いがより強く、ムニュムニュと柔らかな弾力がたまらない!
チンコはパンツの中でヨダレを垂らしながら破裂寸前!!
我慢できなくなった俺はズボンとパンツを脱ぎ、ももかの防災頭巾の被り口からパンパンになったチンコを突き刺した!
ももかの頭を包んでいた布地が天使のような肌触りでチンコを強烈に刺激してくる···
激しく突くたびに防災頭巾に閉じこめられたももかの匂いが放たれる···
ももか!ももか!ももか!イクッ···
刺激的で幸せな状況に包まれた俺は、ももかの防災頭巾の中で今までにない脈動を迎えた!!
あまりの気持ち良さに足の力が抜けて震えていた。
ももかのにおいが漂う個室でしばらく余韻に浸っていた。
我に返ったら大変なことをしてしまったことに気づく。
目の前にはくしゃくしゃに乱れ、大量の生臭い精液を受精した防災頭巾が無残な姿を晒していた。
慌ててトイレットペーパーで精液を拭ったが、余韻に浸ってる間に染み込んでしまってぐっちょり湿っていた。
ももかゴメン···かわいそうなことをしてしまったと落胆しながらも、俺の愛を受け止めてくれた防災頭巾が愛おしく思えた。
最後にまた抱きしめてキスをした。
さっきと違ってももかの匂いとは違っていた。
カバーを着せて個室を後にした。
翌日、何も知らないももかはいつも通りに座布団にしていた。
何日かたって放課後にカバーを開けて防災頭巾を確認すると、受精した布地は茶色くシミになり、甘い匂いに混じって生ゴミのような匂いを放っていた。
幸い(残念?)なことに、卒業まで避難訓練はなくももかが精液防災頭巾を頭に被ることはなかった。
きっと卒業後に自宅で防災頭巾の変わり果てた姿に気づいて驚いたことだろう。