俺は中学生の時、一つ年上の彼女と付き合っていた。
その彼女の名は翔子でテニス部の先輩だった。
付き合い始めて二ヶ月くらい経った俺が中二で彼女が中三の時の夏の事、ある日部活の帰りに彼女からとんでもない事を打ち明けられた。
彼女は半べそをかきながら「誰にも言わないでね」と強く俺に念を押しながら言ってきた話とは何とアソコが毛深い事であった。
彼女は聞いたところ、既に小五の時に陰毛がボーボーと生え揃っていて、修学旅行や合宿なんかでそれを見た人たちから冷やかされてたちまちその噂が広まり、特に男子からは『毛マン』なんて酷いアダ名をつけられたりした。
俺は「陰毛なんか誰でも生えるんだから気にするなよ!」と言ったが、彼女は更にキレて声を上げてオンオンと泣き出す。
切実な彼女の悩みを聞いてあげられなかった事を申し訳ないと思い、改めて「翔子はそれだけ大人だって事なんだよ。人一倍リードしてるって事なんだから、自信持つんだ!」と励ますと少し落ち着いてきた。
すると、少しグズりながら「ヒデも生えたの?」と聞き返してきて、「うん!」と答えたら更に「でもわたしね、濃いの恥ずかしいんだ。剃っても剃っても生えて来ちゃったし…。」と顔を赤らめてぶちまけた。
やりきれない気持ちの俺は「大丈夫だってば!俺のもジャングルになってるから!何ならお前なら見せてあげたっていいんだぜ!」と堂々と言うと彼女は取り直して「見せてくれるの?」とちょっと期待するように訊いてきたので「良いとも!恋人同士なんだから恥ずかしさなんて無いよ!」と自信満々に答えた。
彼女は驚いて目を大きく開けて「ホントに?」と胸を弾ませるように顔を上げて俺と向き合った。
「もちろんさ!」と俺は足を止め、彼女と共にお寺の裏の草むらに入り込み、学ランのズボンを脱ぎ、「良いか?」と念を押すようにガラパンを下ろした。
息を飲んでハラハラする彼女に、俺の毛むくじゃらの勃起したチンポを見せつけた。
彼女は「凄ーい!おチンチン大きくなってるー!ヒデもこんなに毛深いんだー!」と感激して「触っていい?」と尋ねるや否や俺のチンポを摘まんできた。
興味深そうに俺のチンポと陰毛を弄ぶ彼女。
落ち込んでいた彼女も凄く元気になって安心した俺が「今度はお前のも見せろよ!」と願うと彼女は「良いわよ!」と喜んでOKしてくれて彼女はパンティとセーラー服のスカートを脱ぎ、マンコを露出してくれた。
台形を描くように秘部に黒々と生い茂った陰毛は大人の女性も顔負けなくらいに非常に濃く、彼女の発育の良さをアピールするようだった。
お互いの性器に顔を近づけ、部活後の彼女の毛深いマンコはオシッコ臭く、陰毛の肌触りは金属タワシみたいだった。
一方、彼女の感想は俺のチンポはイカ臭いと言っていた。
この日は下半身の見せあっこで終わり、夏休みにはある田舎に二人っきりで旅行して、そこの山奥の川原で彼女と共に初めてのキスをして、更に生まれたままの姿になって水浴びをした。
さらけ出された彼女の胸も中三にしてはまあまあ膨らんでおり、ブラのサイズはCカップだという。
そして俺たちは覚悟を決めてその場で初体験に挑んだ!
バックの立ち姿勢で彼女に挿入したが、彼女の濃い陰毛はお尻にまで広がっていて掻き分けるのに四苦八苦だった。
痛がる彼女の願い通りに優しく段階的に挿入し、俺は後ろからオッパイを握りながらゆっくり腰を振った。
初めてのセックスはお互い毛深い性器がサンドペーパーが擦り合うような感じで、彼女は金切り声を上げて涙を流しながら絶叫していた。
そうしているうちに彼女はイッてしまったのかオシッコを漏らしてしまい、これに興奮した俺は一気に射精感に襲われ、寸でのところでチンポを抜いて大量に発射してしまった。
身体にかかった精子を興味深そうに手に取り指で伸ばしたりして遊ぶ。
再び裸で抱きあってキスをして締めくくり。
大自然の中で童貞と処女を交換した俺たちは今はその後も仲良く交際を続け、サルのようにセックスをしまくり、今では夫婦だ。
彼女いや、カミさんのおかげで剛毛マンコフェチになった俺はセックスも捗り、三人の子宝に恵まれた。
濃密なマン毛はとてもそそられるよ!
終わり。