今から、20年前の話です。
当時、私は14歳の中学生、12歳の弟、父は33歳のトラック運転手、母は36歳のスナックで働いている4人家族でした。
母は、身長165cmでCカップの今で言う中谷美紀に似た感じの美人でした。
家は、3DKの県営住宅暮らしで寝室は6畳の部屋に弟と私、襖隔てた隣の4.5畳の部屋に両親が寝ていました。
早く子供を産んだからなのか、俺が小学生の高学年になると、まだ両親は30代前半のお盛んな年なのか、夜中に目を覚ますと、隣の部屋から
母「今日は、してくれるって言ったじゃない!」
父「じゃ全部脱げ」
とか、
「パンパン」と肉のぶつかり合う音とか、
母が枕に顔を伏せて声を殺しながら、あえいでいる声を出していると、
父「声を出すな!」
と言った事が襖の向こうから普通に聞こえていました。
小学生ながら、エッチな事が行われているのはわかりました。
中学生になると、兄貴のいる友達が裏本や裏ビデオを見たりして性に目覚めて行きました。
母は、私が小学生の時からスナックで働いていて、泥酔して帰って来たり、小学生の息子に行って来ますのチューをする時に舌を入れる変態な母親でした。
そして、よくスケスケの上下お揃いの下着やパンツの真ん中に穴が空いている下着を普通に洗濯して干してありました。
夏場は、居間で川の字でエアコンをかけて家族で寝ていました。
父がトラックの運転手だったので、夜居ない時もありました。
父が居ないときに、中学生になった頃、居間でエアコンをかけて寝ていると、下半身がもぞもぞして目を覚ますと、母が私のパンツの中に手を入れチンコを触りながらオナニーしている時もありました。
それから、泥酔して帰って来た寝た母は簡単には起きないのを知ってから、寝ている母のワンピースの裾から手を入れて、パンツの中に手を入れマンコの中に指を入れたり、ワンピの肩紐を下げてノーブラで寝ている母の胸を舐めたり悪戯しました。
短パンTシャツの時は、横向きで足を曲げてお尻をつきだす形で寝ている時に、短パンのお尻の部分から指2本入れて掻き回すようにした時もありました。
14歳になった時に、セックスをしてみたいという気持ちが強くなり、だけどばれると嫌だしという葛藤がありました。
ある日、お婆ちゃんの家に行くと伯父さんが睡眠薬をたまに飲んでいるのを知り、
薬の管理が適当な伯父さんの机の上に袋に入ったままの睡眠薬が、3袋位ありました。
多分病院に行って貰うけど毎日飲まないからたまっていったものだと思う。
その中から、5日分位を拝借して帰りました。
それからしばらくして、父が居ないときに夜一時位に母が泥酔して帰って着ました。
一旦母は、寝た感じだったが寝れないのか、キッチンに行きコップに日本酒をイッキに飲んでまた寝室に、30分もたたないうちに、またキッチンに行きました。
中学生だった私も起きて行きました。暗闇で酒をコップに入れる母親に
私「もういい加減にしたら!」
と言ってコップを取り上げました。
母「いいから酒飲ませろー」
呂律が回らない口調で言っていました。
私「じゃ、これが最後だよ。」
と言って、渡しました。
そのあと、寝室に戻って15分もしないうちにイビキが聞こえて来ました。
実は、コップを取り上げた時に後ろに隠すふりをして伯父さんの睡眠薬をあらかじめ砕いて粉末にしたものを、コップの日本酒に入れて飲ましたのです。
電気もついていないキッチンだから簡単でした。
さらに30分たってから、母の寝室に行きました。常夜灯の薄暗い光の中でイビキをかきながら短パンTシャツ姿で寝ている母の姿が見えました。
私「お母さん」
と呼びかけ肩を強く揺らしたりしましたが無反応だったので、今まで脱がした事がない母の服を脱がして見ることにしました。
まず、Tシャツを捲りノーブラで寝ている母のおっぱいを揉みました。
今まで悪戯した時はそっと手を置く感じだったので、初めて思う存分柔らかさを楽しみました。そのあとに、揉みながら乳首に吸い付きました。
エロビデオで見た知識で、イビキをかきながら寝ている大きく開いた口にチンチンを入れて見ました。舌がチンチンの先にこすれて今までオナニーでは味わったことのない感覚が走りました。
セックスは全裸でするものだと中学生の勝手な思い込みでTシャツを脱がす事にしました。
仰向けで寝ている母の頭側に回り肩をって上半身を少し持ち上げ、Tシャツを背中側からめくり、頭を抜いて前に回すと簡単に脱がす事ができました。
私も身長は、母を抜いて170cmを超えていたので体格的には大人位はありました。
上半身が裸になったので、次は下半身。
ランニングパンツたいに短い短パンだったのでパンツごとイッキに脱がせました。
目の前で、全裸で寝ている母の姿に興奮しました。母は、ウエストも細く綺麗でした。
足を開いて初めて見る女性器を懐中電灯で観察しました。
毛は黒々と多い方で、ビラビラも黒くはみ出ていました。
ビラビラを開くとニチャっと音を立てて糸を引いていました。
外とは反対に中は、ピンク色をしていました。
こんなところから、私が出てきたとは信じられませんでした。
指を2本入れて、ビデオのように掻き回すように、出し入れして見ました。
しばらくすると、白い濁ったような液体が指にたくさん着いて、出し入れするたびにピチャピチャ音がしてきました。
それでビデオで見た感じに舐めて見ました。
匂いが少しオシッコの匂いとなんとなく本能的に興奮するような不思議な匂いでした。
味はしょっぱ苦い感じでした。
興奮した私は、本来の目的のセックスがしたいを達成するために、挿入する事にしました。
足をM字に開き、勃起したチンチンを母のマンコにあてがい、ゆっくり入れていきました。
中に入ると暖かく、オナニーとは違い柔らかく包まれている感じでした。
ビデオのように腰をゆっくり振りはじめるとなんともいえない気持ちよさでした。
3分位腰を振っていると、絶頂がきて母の中に放出しました。
オナニーとは違いドクドク脈打つように出ているのがわかりました。
抜くと、大量に母のマンコから精子が垂れてきたのでティッシュで拭きました。
そのあと、おっぱい吸ったり、母に抱きついて、母の温もりを感じながら2回出しました。
綺麗に拭いて服を着せました。
次の日、お昼過ぎに母がフラフラしながら起きてきて、
母「飲み過ぎた!頭痛い!」
と言いながら、トイレに行きました。
母がトイレで、
「わー最悪、シート付けとけばよかった。」
と言っていました。
その後、パンツを履き替えていました。
それから5日後に父が帰って着ました。
さらに、3日後位に襖の向こうから両親がセックスしている声が聞こえて着ました。
母「久しぶりだから、興奮する。もう安全日だから、いっぱい中に出して!」
と絶頂する母の声が聞こえました。
2週間位たった日
母「生理が来ない」
父「えっ?」
母「出来たかも」
父「安全日だったんじゃ?」
母「計算上は!排卵日ずれてたのかな?」
母「明日、病院行ってくる」
次の日、母は妊娠していたのがわかり、次の年妹が産まれました。
私は、今34歳ですが、来年成人になる妹(娘)がいます。
当時は分からなかったのですが、私が中出ししたのは、母が生理を終わって1週間後位だったので、排卵日付近だったのです。
母が生理の時はタンポンが入っていて悪戯できないので、いつ生理が終わったのかをトイレのゴミ箱でチェックしていたので、母とセックスした日は、先週生理終わったから今はタンポンは入ってないなと確認していたから覚えていました。
今は嫁との間に、2人の子供、母との間に1人の他に、中学生の頃近所の奥さん2人も妊娠させています。
近所の奥さんの話はまた機会があれば…