僕が中学1年の時の話です。
中学生になったといっても、僕の地元は田舎で中学校に進学しても同じ地区の子供たちがそのまま進学し、2クラスしかないため顔馴染みばかりでした。
しかしそんな中学1年の始まりに東京から転校生がやってきました。
女の子はユカといい、セミロングの少しだけ茶色が入った髪のキレイ目の美少女でした。
ユカはとても明るい子で、東京からきたにも関わらず擦れた正確でもなくすぐに打ち解け、男女問わずあっという間に人気者になりました。
恐らくほとんどの男子はユカの事が好きだったと思います。(自分含め)
当時自分は興味がなく意味がわからなかったのですが、中学2年の時に東京に帰省した時には読者モデルにスカウトされ、雑誌にも掲載されたそうです。
そんなユカですが、一年の夏休み前に技術の授業で僕とペアになりました。
「ユカとペアかよ〜!東京のやつにノコギリなんて使えないだろ〜!」
と照れ隠しで騒ぎ虚勢を張りながらも、心の中ではガッツポーズをしていました。
ユカはそんな僕にも気を悪くせずに「M(僕の名前)みたいに不器用なヤツより絶対私のが上手だからね!」なんて、僕の肩を叩いて笑っていました。
授業で作ることになったのは1人用の椅子でした。
最初の数回の授業では木材の切る部分に線を入れたり、ノコギリで怪我をしないように切り方の姿勢を教わるものでした。
ちなみにほとんどの男子は地域でやっているキャンプイベントでノコギリ使った事があり、先生の話は話半分でした(笑)
それから実際に切る授業になったのですが、使ったことがある生徒が優先でやりお手本になるよう指示があったので僕が先に切ることになりました。
少しでもカッコイイところを見せるためかなり気合を入れて取り組んだところ、経験者揃いの男子たちの中でも2番目に完成し、体育以外で初めて先生からも褒められました。
ユカも「Mってホントにすごいじゃん!」と美少女に笑顔で褒めて頂いて僕も大層ご満悦でした。
8回の授業で4回ずつで完成させる予定のところ僕は2回で完成できたので、僕や早く終わった男子はペアの補助をするのがメインになりました。
先生からは困っているペアの手助けもするよう言われましたが、それは1番うまいケンジが張り切っていたので僕は大人しくしていました。
ちなみに服装は普段は制服登校ですが、技術の授業中は木くずが散ることもありジャージ登校が認められていて、なぜか制服指定の吹奏楽部等一部の生徒以外のほとんどの生徒はジャージで登校しており、ユカも例に漏れずジャージにTシャツでの登校でした。
ユカは僕が早くできたことに対抗心を燃やしていて「私も2回で終わらせるから!」とかなり張り切っていましたが、初めて触るノコギリはユカにも難しかったようで、最初に刃を入れる所にも苦労していました。
僕は「やっぱりできてないじゃん!」なんて笑いながら正面に回り、前かがみのユカに刃の入れ方を教えようとしたところで、目を疑う光景が広がりました。
ユカのシャツは胸元にボタンがついているタイプだったのですが、やはり暑かったのかボタンは2つ目まで外されており、シャツの中身が全開になっていたのです!
白地に黄色い水玉が付いているキャミ少しだけ見えましたが、少しサイズが大きいのかシャツと一緒にキャミも下に垂れ下がっていて、視界の奥にはユカのおなかとおヘソが見えていました。
しかもユカは背も高く、顔立ちも大人っぽく発育はよかったのですが、胸だけはTシャツからでも少し膨らんでいるくらいだったので、まだブラジャーを必要としていなかったのでしょう。
視界の手前にはユカの左右の胸と、その先にあるやや赤みがかったピンク色の乳首が僕の目線の20cm先に映し出されたのです。
極めつけには真昼の技術室で僕たちが作業していたのは窓際だったので日光もしっかり入り、ユカの左乳輪にうっすらと産毛が生えていることも確認できてしまいました(笑)
まったく予期していない突然の出来事でしたが、エロになると頭が働くもので、少しでもこのチャンスを活かそうと「どうやったら刃が入るの~!」と可愛い顔で困っているユカのノコギリの刃をなんとか立ててあげました。
そして「このまま前でズレないか見てるからそのまま引いてみ」と僕が伝えると、乳首を見られてるなんて夢にも思っていないユカは「頼りになるじゃーん!」と前かがみのまま片手をノコギリから放し、僕の頭を撫でました。
するとただでさえ目の前にあった乳首がさらに近距離になり、角度が付いたこともあって左胸の形と乳輪のうっすらとしたツブツブまで確認できました。
ユカの身体はかなり汗をかいていたにも関わらず甘い匂いがして、僕のパンツはガマン汁でヌルヌルになっており、ユカの補助をし胸元を覗き見る名目もありましたが、勃起がばれないようにするためにも屈んだまま技術の授業を終えたのでした。
この日の終わりに仲の良い女子に「今日のユカのシャツ可愛くね?」とそれとなく伝えると、女子たちの中で広まって「ユカのシャツ超かわいいよね!」とかなり盛り上がってくれました。
ユカは「汚れてもいいやつし、そんなことないよ~」と恥ずかしそうに笑っていましたが、まんざらでもなかったのかその後の技術の授業でずっと同じシャツできてくれたので僕はユカのイスが完成するまで両乳首を観察することができました。
ちなみに1週間後の2回目のユカの作業時には左乳輪の産毛は処理されてツルツルになっていました(笑)
今でもオカズにしてしまうほどの衝撃体験でした。
ユカとのエピソードは他にもありますが一度ここまでにしたいと思います。
縁があればまた投稿したいと思いますので、お願いします。