当時、県営住宅の3階に住んでいましたが私が小学生の時に引っ越してきた若い夫婦の奥さんが、すごくきれいな方でした。
今で言う柴咲コウのような妖艶な人でした。
そのうち、女の子の赤ちゃんが生まれその赤ちゃんも6歳ぐらいになった頃、今まで特にお隣さんとうちの家族も付き合いがなかったのですが、何をきっかけかわからないのでですが、うちに来るようになりました。
そして、月1〜2回ぐらい週末に家でうちの、両親と飲んだりしていました。
私も中学生で母と由美さんとセックスしていたので隣の奥さん慶子さんともしてみたいと思っていました。
慶子さんの旦那さんは単身赴任で私はほとんど見かけたことがありませんでした。
夜両親がいない時、ベランダ越しにお風呂の電気がつくのを確認してベランダの隣のベランダが一部腰の高さぐらいにコンクリートでその上に手すりみたいになっている構造のところを乗り越えキッチンの窓ガラス越しに覗きに行きました。
おっぱいはCカップで下の毛は濃いめなのをしりました。
その後も、県営住宅の前が駐車場なので慶子さんの車がない時、ベランダ越しに侵入し3階だからかいつもベランダの窓の鍵はかかっていなかったので家に侵入し脱衣所の籠の中のパンツの匂いをかいだり、タンスからパンツとブラがきちんと整理されず投げ込む感じだったので、拝借して慶子さんの裸を想像しながらブラとパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーをしていました。
そしてある日、家でいつものように飲み会が始まりました。
慶子さんのその日の姿は、短パンにノースリーブ姿で慶子さんのスラッとした白い足が印象的でした。慶子さんは当時、27歳で私から見るときれいなお姉さんという感じでした。
家では、母も妹(私の子)を出産し、再びアルコールを飲むようになっていました。
私も来年から高校生になるとし、性欲はさらにましていました。
何気なく近くで寝転びながらマンガの本を読むふりをしながら慶子さんの短パンの股間の部分や足をチラ見していました。
夜11時ぐらいになった頃、結構飲んだ父親が次の日、日曜日だけど仕事らしくもう寝ると言って寝室に行きました。
そのあと、母と慶子さんだけになり女同士で話に盛り上がりながら飲んでいました。
慶子さんがトイレに行った時、母が父の飲んだグラスや空いた食器を持ってキッチンヘ行きました。
私は、誰もいなくなった瞬間ポケットから慶子さんの飲んでいた半分以上残っているのを確認して、缶ビールの中に伯父から何度かパクっていた睡眠薬を砕いて準備していたものを2倍の量投入しました。
そして、母と慶子さんが戻ってきました。
そして、慶子さんがその缶ビールを飲んでいました。
酔った女同士の会話は、下ネタもすごかったです。そのうち
家の赤ちゃんがグズったのを見て
慶子「私も、もう一人ほしいな。」
母「若いから、すぐ作れるやろ」
慶子「なかなか旦那が帰ってくる時とタイミングが合わなくて」
母「来週末ぐらいに帰って来るんじゃないの?」
慶子「来週じゃ遅いんだよな~ぁ。今週だったらよかったのに~」
という会話が聞こえてきました。
俺は心の中で「マジかっ」て思ったのと同時に股間が反応していました。
慶子さんは、缶ビールを飲み干しさらにもう一本飲んでいました。12時ぐらいにろうかとした時、慶子さんが目が半分虚ろになり始め、呂律が回らなくなってきました。
慶子「飲みすぎたかなぁ~、フラフラしてきた」
母「大丈夫?慶子ちゃん」
母も結構飲んでいたため、
母「じゃ今日は終わりにしよっか」
慶子「そうします~」
慶子さんが立ち上がろうとした時、足に力が入らないらしく、うまく立ち上がれませんでした。
すると母が私にむかって
母「ちょっと、あんた慶子ちゃんに肩かしてあげて」
と言ってきました。
私「え〜」
としぶしぶ(心の中ではラッキー)と肩をかして、母が玄関のドアと真正面の慶子さんの家のドアを開けて中まで一緒に運びました。
慶子さんと初めて密着、運びながら慶子さんのお尻に軽くタッチしていました。
母「慶子ちゃん、ここでいいの?」
と言ってリビングのオオキメのクッションの上に崩れるように寝転びました。
母「慶子ちゃん、鍵閉めてドアのポストに入れとくからね」
慶子「ありがとうございますぅ〜」
あんまり声にならないくらいな感じで答えていました。
母と慶子さんの家をあとにました。
母「後片付けは明日にしよっ」
私「俺も寝よ」
と言ってみんな寝室に行きました。
それから30分ぐらいたった時、父の大イビキと母も少しイビキをかいて寝ているのを確認してからベランダに向かいました。
ベランダ越しに慶子さんの家に侵入、鍵もあいかわらずかかっておらず簡単に入れました。
リビングでは大きなクッションの上で、さっき運んで寝たままの状態の慶子さんがいました。
常夜灯のオレンジの光の中、そっと慶子さんに近づき、軽く太ももを触りました。
全く無反応だったので横向きになっている慶子さんの短パンのお尻を軽く揉みました。
反応がないことを確認するとノースリーブの裾から手を入れブラ越しに慶子さんの胸を触りました。強めに触りましたか無反応だったため、短パンの裾から指を入れパンツ越しに慶子さんの股間の部分を触ると湿っぽい感じでした。
さらにパンツの脇から慶子さんの大事な部分に指を進めると入り口はすでにヌルヌル状態。
指2本を挿入しました。掻き回すように出し入れしましたが無反応だったため、そのまま短パンとパンツのお尻の部分を下げ、慶子さんのお尻を丸出しにしました。
生尻を撫で回しながら、割れ目の部分に鼻と口を近づけお尻の穴の匂いと大事な部分を舐めました。
すごく女のいやらしい独特の香りと酸味の感じがしました。
そのまま、ノースリーブの背中から捲り上げ頭を持ち上げノースリーブを脱がしました。
上半身はブラ1枚に。
そのままそっと、慶子さんを仰向けにしました。
短パンのお尻の方は下げているので短パンも簡単に脱がせました。
慶子さんの陰毛は、覗いた時と同じで剛毛。
こんなきれいな人が、ここは未手入れと思いギャップが逆にエロかったです。
ブラも上にたくし上げると、きれいなCカップの胸があらわれ、乳首を思いっきり吸っていました。睡眠薬2倍量入れたため、何をしても無反応。もはや、人形のような感じです。
そして、我慢できなくなり挿入しました。
6年前に出産し、普段めったに使われていないからか、すごくきつめの穴でしたが、ヌルヌルしているからか、すんなり慶子さんの穴は受け止めてくれました。
挿入して慶子さんの胸や、唇にキスをしながら腰を振りました。
私「慶子、気持ちいいよ」
私「慶子、もう一人僕が産ませて上げるからね」
といいながら、慶子さんの体を舐め回しながら腰を振りつづけました。
私「慶子いくよ、中にいっぱい出して上げるからね。元気な赤ちゃん産んで」
と言って慶子さんの中に出しました。
信じられないぐらい、ドグドク慶子さんの中に流れていくのがわかりました。
慶子さんから抜くと、ゴボッといいながら垂れ流れてきました。
そのあと、さらに慶子さんの中に3回種付をして、最後慶子さんの口でお掃除してもらいました。
慶子さんの穴付近をきれいに拭いて、足の付根のお尻側付近に強くキスマークをつけました。
普段は見えない場所だけど、来週旦那さんが帰ってくる頃には痣みたいなのが残っているかはわからないけど、何故か自分のものにしたというマーキングがしたかっただけです。
そして、慶子さんの着ていた服を元通りにして元の通り横向きにしました。
そして今回は、持参した浣腸を短パンとパンツの脇から慶子さんのお尻の穴に注入しました。3本入れました。
これは、起きた時にお腹の痛さに気を持っていかせ、中出しやマンコの違和感から気をそらせるためです。
午前3時ぐらいになっていましたが、ベランダに出て窓を少し開けてしばらく、慶子さんの様子を観察していました。
それから1時間ぐらいたった時
慶子「ウ~ン、ウ~ン」
と唸り声を出し始めました。
浣腸が効いて我慢ができなくなったのか?
少し体が動きましたが、多分起き上がる事ができない様子。
そのうち、また唸り声がしばらくしていると、短パンのお尻のところが濡れ始めビチョビチョになったと思った瞬間
「ビチビチ」とウンコをしているような音が聞こえました。
それを見て、私は漏らした?と思い、しばらくすると臭い匂いが漂ってきたので、慶子さんの家を窓を閉めて、自分の家に帰りました。
次の日、こっそりベランダ越しに慶子さんの家の方を見ると、漏らした短パンとパンツが干してありました。
それから、3ヶ月ぐらいすると父と母との会話で
母「慶子ちゃん、2人目できたんだって」
という話を聞きました。