中学生3年生の5月頃。
コンビニのトイレの汚物入れからナプキンを漁ってそこに射精することが習慣になっていた。(流石におばさんのでしたくはなかったので雑誌の立ち読みをして若い女性が入った後に入るようにしていた。)当然ながら女子トイレには入らないのでトイレが一つしかない駅前のコンビニのトイレを使用していた。(若い女性がよく使っていた。)
しかし、3ヶ月ほど経った時収穫が0になってしまった。恐らくバレたのだろう。しかしナプキンでオナニーをすることが習慣になってしまっていたので、学校の女子トイレでオナニーをすることにした。だが、学校の男子トイレと女子トイレは離れたところにあり、侵入するにはかなりのリスクが伴う。
そこで、朝練をサボって朝早くに侵入することにした。校舎内で朝練をする部活があったのでその部活の朝練がオフの水曜日に実行することにした。
実行当日、怪しまれずに4階の女子トイレ付近まで行くことができた。(4階にしたのは職員室から遠く、反対側の校舎から見えない位置に女子トイレがあったからだ。)心臓の音しか聞こえないほど緊張していた。バレたら学生生活が終わってしまう。でも性欲には敵わなかった。
深呼吸をし、遂に女子トイレに侵入した。その時点で既に今までで一番と言って良いほど勃起していた。まず一番手前の個室に入った。とてもいい匂いがした。早速汚物入れを開けた。そこは宝の山だった。とりあえず一番上にあったやつでオナニーをした。ほんの数秒でイってしまった。そのあと他の個室の汚物入れも漁っていた。30分ほど経っていた。
ここで想定外のことが起こった。階段からの女子2人の声が聞こえてきたのだ。同じクラスのM美とK子だった。2人はどちらかと言えば体格が良く、どちらもいじめっ子だった。
見つかったらマズイと思いトイレから出ようとしたが、緊張で足が竦んでしまい動けなかった。とりあえず彼女たちが通り過ぎるのを待つことにした。
M美「トイレ行かない?」
K子「いいよ。」
M美「なんで電気ついてるんだろ。」
K子「誰かいるんじゃない?」
「ほら、誰か入ってる」
M美「ホントだ。でもこんな時間におかしくない?」
K子「確かに…。誰か入ってるー?」
僕は息を潜めた。
M美「鍵壊れてるのかな?上から見てみようか」
人生終了のお知らせだ。学生生活にお別れを告げよう。そう思った。
M美「え…。A(自分の名前)じゃん。」
自分「これには訳が…。」
K子「え、なに、Aいるの?キモすぎるんだけど。とりあえず鍵開けて出てきなさいよ。」
自分「はい…」
これから先生に突き出されてみんなに言いふらされてこの先どうなってしまうのだろうと思いながらも従うしかないので鍵を開けた。
M美「ここで何してたの?」
自分「いや、なにも」
K子「何もしてないわけないよね?正直に話さないと殴るよ?」
自分「…。」
K子「無視してんじゃねーよ」
腹を殴られた。あまりの痛さに蹲ってしまった。このまま殺されるのではないかと思った。
M美「女子のマンコとか見たんだろお前」
自分「そんなことしてません」
K子「うちらのも見たんだからあんたも見せないとね」
自分「流石にそれは」
K子「逆らうの?」
自分「いいえ」
ズボンを下ろし、パンツを脱いだ。
M美「うわ、臭っ」
K子「臭すぎ。ちょっと掃除道具持ってくる」
そういってK子はゴム手袋と石鹸を持ってきた。K子はM美にゴム手袋を渡し、K子自身も手袋をつけた。
K子「はじめるか」
M美「マジー?笑笑」
彼女らは僕の性器に石鹸をつけてシゴき始めた。僕は思わず声を出してしまった。
K子「何感じてるの?」
M美「勝手にイくなよ」
K子「こいつはーはーうるさいから首閉めちゃおっか?」
M美「賛成ー」
僕は意識を失う寸前まで首を絞められた。
自分「すいません、イきそうです」
K子「あ?」
M美「ちゃんとお願いもできないの?」
K子「くっさい精液を手の中に出させてくださいって言わないとね」
自分「精液を手の中に出させてください」
K子「いいよ」
そして射精した。今までで一番気持ちよかった。僕はそれからK子とM美の性奴隷となった。卒業まで毎日のようにイかされ続けた…
※この話はフィクションです。