中学生の弟の彼女に勉強を教えながらエッチな事を……③

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前回の経験以降一人でするのにもオカズを探す必要がなくなった。

あのツンと鼻につく茜ちゃんのおしっこの匂いを思い出すだけで何度でもいけた。

その代償と言ってはなんだがさすがに恥ずかしかったのか、茜ちゃんが一人で来ることはなくなった。

それでも、将生と二人で来ることはやめなかったのでその時に茜ちゃんのことを目に焼き付けて帰ったあと色々妄想していた。

しかし、転機が来るのはそう遠くなかった。

茜ちゃんの成績がやはり伸び悩んでいたからだ。

茜ちゃんからまた平日に見てほしいと言われたときはガッツポーズをした。

茜ちゃんがまた来るようにはなったもののさすがにマッサージの話題にしようとはしなあかったので、茜ちゃんの体を触れることは無かった。

それでも将生がいない分茜ちゃんのことをジロジロと観察していた。

ある日のこと

「最近将生とどうなの?」

「仲良しですよ」

嬉しそうに笑う。

僕はイラッとしてしまっていた。

「そうなんだ。前に言ってた先輩は?」

「まだ、言い寄られているみたいですけど……」

「大丈夫なの?」

「はい!ちゃんと好きって言ってくれたし…それに。」

茜ちゃんは照れくさそうにしかし嬉しそうにしていた。

「なにかあったの?」

「えへへ。最近いっぱいチューしてくれるんです」

顔を赤らめる茜ちゃん。

「へ、へー。そうなんだ。」

僕は動揺していた。

「でも、将生くん。もっとしたいのか、最近ちょっと……」

「ちょっと?」

「ううん。なんでもないんです。」

「ほんとに?我慢は別れる原因だよ?」

「そおなんですか!?」

驚いた顔がまた可愛くて意地悪をしたくなる。

「ほんとほんと!だから相談乗ってあげるよ?」

「うーん。じゃぁ。」

茜ちゃんが言うには、最近やたらと二人きりになりたがり茜ちゃんの言うようにキスをしているようだ。

しかし、将生もそれだけじゃ満足出来ないのだろうだんだんとスキンシップが激しくなり、茜ちゃんの胸を触ったりしてきていたそうだ。

茜ちゃんのもそれくらいなら大丈夫なようだが、最近将生は自分のもを触らせようとしてくるので困惑しているようだった。

「まぁ気持ちは分からなくもないけど。」

「でも……」

「茜ちゃんは男の人の見たことあるの?」

「ないです。」

「怖いの?」

「怖い…そうですね。スキンシップはいいんですけど、そのままシテしまうのかなと思うと怖くて。」

「そっかぁ。でも断り続けるのも嫌われちゃうかもだよね?」

「そんな事言わないでくださいよー。」

茜ちゃんは泣きそうになっていた。

「慣れるのも大事だと思うよ?」

「慣れる?」

「例えば画像で見てみるとか。将生のでちょっとずつ慣れるとか?まぁ将生が暴走したら怖いけど。」

「そうなんですよねぇ。」

「僕ので慣れるのもひとつかな?僕だとさすがに弟の彼女に手を出すことはないし。」

「え?」

「ごめんごめん。冗談だよ」

僕は慌てて否定をする。

しかし

「でも、他の人にこんなこと相談出来ないし。」

よし来た!僕はそう思った。

焦りそうになる気持ちを抑えて言う。

「まぁあんまりできる話じゃないもんね。将生と茜ちゃんのためなら全然協力するよ。」

僕はあくまで二人のためだと強調する。

「……いいんですか?」

「二人のためだからね。」

「なら、慣れるためにお願いしたいです。」

「わかった。」

僕はこの会話の間に勃起してしまっていたが先の展開を考え必死におさまるようにありきたりだが頭の中で円周率を数えていた。

「じゃぁ脱ぐよ」

僕はそう言うとズボンとパンツを下ろす。

幼い顔で茜ちゃんが僕の股間から目を逸らさず見ている。

僕のものはけして大きくはない。

しかし、太さには自身があった。

「どうかな?」

ぽーと眺めている茜ちゃんに聞いた。

「なんか、思ってたより可愛いかも。」

まぁ今は勃起をしていないから、そう思うのだろう。

「でももっと硬そうなイメージでした。」

「あーそれは勃起してないからだね。」

「勃起……なんか聞いたことはあります。」

「興奮したりすると大きく固くなるんだよ」

「えぇーもっと大きくなるんですか?」

「そうだね、1.5倍くらいにはなるかな」

「えぇーすごーい。大きく出来ますか?」

「んー興奮する事があれば出来るけど」

今この状態に興奮していて抑えるのに必死だとは言えない。

「興奮ですから……」

「じゃあ例えばどんなことしたら興奮すると思う?」

「んーー。でもやっぱり巨乳ですか?」

「ハハハ。巨乳とは限らないんじゃない?」

「難しいです。」

「茜ちゃんの可愛いオッパイでも興奮する人はすると思うよ?」

「ほんとですかー?」

「試してみる?」

「恥ずかしいです。」

「マッサージのとき見てるけどね。」

「もぅ!うーん。わかりました。」

茜ちゃんはそう言うとゆっくり服を脱いでいく。

久しぶりのぷっくりした小さなオッパイ。

何度も妄想した茜ちゃんのオッパイにさすがに反応してしまう。

今すぐにでも乳首に吸い付きたかった。

「あっ。なんかちょっと大きくなったかも?」

「これで5割くらいかなぁ?」

「えぇ。まだ大きくなるんですか?」

「なるよー」

「どうしたらもっと大きくなりますか?」

「そうだなぁ、じゃぁ」

僕はこのときにいろんなことを高速で考えた。

また胸を触らせてもらおうか、乳首も吸いたい。

もっと他のことも。

色々考えた結果僕は茜ちゃんにこう言った。

「そこに立って自分でスカート捲れる?」

「え。わかりました。」

膝上くらいの丈を握りしめるとゆっくりと上げていく。

まだまだ子供っぽい細く白いふとももがゆっくりと見える。

僕はツバを飲んだ。

黒のドット柄の綿パンが見える。

成長途中の中学生が上半身裸でスカートを捲くりあげ彼氏の兄にパンツを見せる。

なんて異常な状況なんだ。

「ちょっと後ろ向いてみて」

「あっ。はい」

「後ろも捲くりあげて。」

まだまだ肉付きが足りない可愛らしいお尻が見える。

僕は今すぐにでもその貪り付きたい気持ちをグッと抑えた。

茜ちゃんにこっちを向くように言う。

「うわ!ほんとださっきと全然違う。ちょっとグロいかも。」

「かなりかわるからねぇ。硬さも違うよ」

「そうなんですかぁ。」

まじまじと見てくる。

「男の人ってどうやったら気持ちよくなるか知ってる?」

「わからないです。」

「将生に触ってほしいって言われたんだよね?」

「はい。」

「それって気持ちよくしてほしいってことだと思うんだけど」

「どうしたら気持ちよくなるんですな?」

「ちょっと触れる?」

小さくてヒンヤリした手が僕のものに触れる。

「かたい。しかも熱いです。」

「うん。で、こんな感じで動かして」

茜ちゃんの手を持って上下に動かす。

「これで、きもちいいんですか?」

「うん。そうだよ。」

「へぇ。そうなんだぁ」

「将生に触ってほしいって言われたらこうしてあげたらいいよ。」

「わかりました。いつまでしたらいいんですか?」

「このまま続けてたら精子が出るからそうなったら男は落ち着くよ」

「これで、出るんですか?」

「そうだよ。続けてくれたらね。せっかくだし出るところも見てみる?」

「あっ。はい」

「もっと興奮しなきゃだめだから胸触らせてね」

僕は有無を言わせず茜ちゃんの胸に手を伸ばす。

モミごたえのない胸だが今となっては大好きな胸だ。

「ん。」

乳首が、結構弱いのか摘んだりすると反応がある。

「気持ちいいですか?」

茜ちゃんが上目遣いでこっちをみる。

あまりの可愛さに一気にいきそうになる。

「あっ、そろそろ出そうだよ。」

「えっえっ?」

茜ちゃんは困惑していたがそのまま手を動かすように言う。

「あっ、出るよ」

僕は茜ちゃんの上半身めがけて射精する。

かなり多い量の、精子が茜ちゃんの小さなオッパイにかかる。

飛びすぎて少し顔にもかかってしまった。

「うわぁ。なんかベタベタする。」

笑いながら言う茜ちゃん。

「これが精子だよ。」

「うぇー。なんか変なのぉ」

「っていうか汚しちゃってごめんね。シャワー浴びてきていいよ。」

「じゃぁお借りします。」

茜ちゃんはそのまま浴室へ。

彼氏である弟ですらしたこのないことをして、弟よりも先に茜ちゃんを汚してしまった。

頭の良さ以外では弟に劣等感を抱いていた僕にはこれがなによりも快感だった。

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