中学生の弟の彼女に勉強を教えながらエッチな事を……②

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散々弟の彼女をオカズに抜いたものの罪悪感がすごくあった。

まだまだ幼い中学生相手に適当なことを並べて胸を揉んでしまったのだ。

チクられたりしないかビクビクしていた。

しかし、そのようなことはなくそんなことがあった週末も仲良く弟と2人で僕の家まで勉強しに来ていた。

茜ちゃんは少し照れくさそうで、僕も少し変な感じだった。

もう辞めないとと思いながらも勉強をしている茜ちゃんのオッパイに、目が行く。

あぁ、またあのオッパイを触りたい。

クズだとわかっていたがずっとそんなことを考えていた。

そしてチャンスはすぐに訪れる。

平日には茜ちゃんが一人でくるからだ。

何を警戒するわけでもなく普通に今までどおり部屋に上がる。

幼いとはいえ、少し警戒心がないのかなぁなんて思いながらもまた触れたりしないかと期待していた。

しかし、こちらから言うわけにもいかずにいつもどおり勉強を教えてあげる。

いつもどおり生足に目をやりながら。

「今日はこのへんにしておこうか。」

「そうですね。」

僕はなぜだかソワソワした気持ちで、多分茜ちゃんもそうだったのだろう。

「あの、お兄さん。」

「ん?」

「この間のなんですけど……」

「この間?」

「マッサージしてもらったやつ。」

「あぁ、うん。どうしたの?」

「またお願いしたいなぁと思って……だめですか?」

僕は心の中でガッツポーズをした。

「あいつまだ言い寄られてデレデレしてるのか?」

「そうなんですよ!しかもなんか目線がやらしいって言うか。絶対先輩の胸見てます!」

茜ちゃんはどうしてもオッパイを大きくしたいようだ。

「わかった。茜ちゃんがどうしてもスタイル良くなりたいのなら協力するよ。」

「ありがとうございます」

僕は前回と同様寝室に布団を引いてマッサージの準備をする。

「脱いだほうかいいですよね。」

「恥ずかしいなら服着ててもいいよ?」

「……ううん。早く自信が持てるようになりたいから。」

茜ちゃんはそういいTシャツに手をかける

「恥ずかしいから見ないでください。」

「ごめんごめん。」

慌てて顔を背ける。

「準備できました。」

僕は振り向くと上半身裸の茜ちゃんの姿。

ちょこんと座っている姿はとても可愛かった。

「さすがに、一回じゃ効果出てないかなぁ」

僕は興奮で鼻息が荒くなりそうなのを必死にこらえながら茜ちゃんのオッパイに手をやる。

まだまだ揉みごたえもない、小さなオッパイ。

僕もどちらかというと巨乳派だったのだが、茜ちゃんの小さなオッパイがとても好きになっていた。

「じゃぁまた寝転んでしようか。」

「はい」

前回同様茜ちゃんの上に跨り胸も周りから揉みほぐしていく。

茜ちゃんは目をつぶったままマッサージを受けていた。

「ん。」

僕の手が茜ちゃんの乳首に触れ、声が漏れる。

「ごめん痛かった?」

「大丈夫。」

もしかして、乳首に当たって感じてるのか?

僕はバレないようにさり気なく何度か茜ちゃんの乳首を刺激した。

声は出さないにしても茜ちゃんは必死に何かを我慢している表情になっていた。

中学生の、しかも美少女のオッパイを直接触っているだけでも凄く異常なことなのだが、男の性というのはその先をどうしても求めてしまう。

「変なこと聞くけど、将生とはどこまでしたの?」

「え?どうしてですか?」

「裸は見せたことあるって言ってたからさ。次のマッサージもあるんだけど、刺激が強めで。参考までにどこまで経験があるのかなぁと思って」

「……見せたことあるのはオッパイだけです。」

「触られたりはした?」

「…はい。」

「そっかぁ。それ以外は?」

「将生くんが舐めてみたいって言うから……」

「させてあげたの?」

「少しだけ。くすぐったくてすぐやめてもらいました。」

「そうなんだ。実はね。胸を大きくするためのホルモンを分泌させるには乳首を舐められるのとかもかなり効果的なんだ。」

「そうなんですか?」

「うん。赤ちゃんって乳首吸うでしょ?本能的に乳首って吸われると母乳を出さなきゃって信号を出すんだって!で、その信号が胸を大きくさせるのに効果があるって研究が出てるんだ」

もっともらしいことを言うが口からでまかせだ。

「もちろん。そんなことまでしたくないなら今のマッサージでも続けると効果はあると思うけど、その先輩凄くスタイルいいみたいだったから。」

「そうなんですよね。お兄さんがしてくれるんですか?」

「茜ちゃんは嫌じゃないの?」

「将生くんのためですし。先輩に負けたくないので」

「じゃぁ試してみようか。嫌ならやめるから。」

「はい。」

僕の心の中で全力のガッツポーズをした。

ゆっくりと口を近づけていき、茜ちゃんの可愛らしいオッパイを口に含み舌で乳首を転がす。

茜ちゃんがビクンと体を動かした。

「大丈夫?やめようか?」

「大丈夫です。……つづけてください。」

僕は念願の茜ちゃんの乳首を堪能した。

舌で転がしたり母乳を吸うように吸い付いたりとやりたい放題だ。

茜ちゃんは手を口にやりながら声を抑えている様子。

息が荒くなっていた。

「くすぐったくない?」

「…はい。大丈夫…ぁん。」

不意打ちで乳首を舐めてやった。

「ごめんなさい。」

「いや、そうなるのは自然なことだよ。我慢せずに本能のままにしているほうが効果的なんだけどね。」

「は、い。ぁん。」

どんどん感度が上がっているようだ。

「我慢しなくていいからね」

そう言いながらまた一心不乱にオッパイをむさぼる。

茜ちゃんはドンドン感じ始めたのか声が大きくなる。

「ぁん。はぁはぁ。んん。」

弟の彼女なのに。

罪悪感はまだあったがそれでもやめるわけにはいかない。

僕はもっと感じてほしいと思いながら乳首を舐めもう片方のオッパイをもみながら時折乳首をつまんだりしていた。

「だめ。ぁん。なんか。ぁ。だめぇ。ごめんなさい。」

乳首だけでイッテしまったのか?

僕はそう思い体を離したがそうではなかった。

茜ちゃんは顔を手で覆いながら「ごめんなさい。ごめんなさい。」と何度もつぶやいていた。

茜ちゃんはおしっこを漏らしてしまったみたいだった。

布団に大きなシミができる。

「大丈夫だよ。気にしないで」

僕はそう言いながら茜ちゃんの頭を撫でる。

茜ちゃんは泣いている様子だった。

「気持ち悪いだろうからシャワー浴びておいで?その間に洗濯して乾燥機かけたら大丈夫だと思うから。」

「ぐすん。わかりました。」

「スカートも濡れてそうだし一緒に選択カゴに入れといて。お風呂に入ったら僕が回しに行くから」

「はい。」

よほど恥ずかしかったのか泣きながらお風呂へ向かう。

僕はシャワーの音が聞こえると脱衣場へ入る。

洗濯カゴの中には水色の布のパンツがあった。

僕はそれを手に取ると急いでトイレに駆け込んだ。

ホントにクズでだめな事だと分かっていながら、茜ちゃんのおしっこがたっぷり染み込んだパンツの匂いをかぎながらギンギンになったちんこを擦った。

ツンとしたにおいに興奮した。

あんなに可愛い中学生の女の子のおしっこを嗅いでいるんだと思うとすぐにいきそうになる。

もちろんすべて茜ちゃんのパンツの中に射精した。

「とりあえずの着替えとタオルおいてるからね。」

僕は何事もなかったかのように茜ちゃんに話しかけ洗濯を回す。

シャワーから出たあとも落ち込んでしまっていた茜ちゃんを慰めるので必死だった。

布団を洗って干すのは大変だったけど、しばらくオナニーに困らない最高のおかずができた日だった。

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