中学生の弟の彼女に勉強を教えながらエッチな事を……

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僕は東京で1番賢いとされている大学に通う大学生で名前は隆史と言う。

勉強を多くしていたこともあり、女性経験はほとんどないと言っても過言ではない。

唯一あるのは、大学生になったばかりの頃サークル(現在は所属していない)の飲み会でいい感じになった同級生の子で、その子もザ大学デビューと言った感じだった。

お互い童貞と処女で中々行為まで及ばなかったが、一応僕の中では童貞は卒業していると思っている。

と言うのも、入れるには入れたが痛がりすぎて出すことは出来なかったからだ。

そんな僕には年の離れた弟がいる。

将生と言う名の中学生2年生だ。

ある日うちの母親が弟たちの勉強を見てやってほしいと言ってきた。

弟は僕に似て勉強が出来る。

それに加え僕と違って女性にもモテるのだ。

中性的な顔立ちと華奢な出で立ちで今どきといった感じ。

僕はハタチを越えたあたりから太りだしたメガネのメタボだ。

偏差値は同じくらいでも顔面偏差値は雲泥の差だ。

僕は弟たちという言葉に引っかかりを感じた。

弟以外に誰に教えるというのか。

その答えは信じたくはなかったが弟の彼女だという。

昔からよく家に遊びに来ていた茜と言う女の子だそうだ。

いつも弟と二人でゲームなどをしていて仲いいなぁ程度に思っていたのだが

僕が家を出てからは見かけていないのでどんな感じの子かはわからない。

一人の時間が欲しくて(本当は気兼ねなくオナニーがしたいから)実家から遠くはない場所で一人暮らしをしていた。

そちら側がうちまで来ることを条件に弟たちに勉強を教える約束をした。

母親の話をよくよく聞くと二人で同じ高校に行きたいが、茜ちゃんのほうが少し学力が追いついておらず、将生も自分のことで精一杯だと言うことで僕に白羽の矢が立ったようだった。

なので、僕が勉強を教えるのは茜ちゃんであり、将生は質問が無ければ基本的に自主的に勉強しとくとのことだった。

マンションのチャイムがなり玄関を開けると二人の姿があった。

うっす。と少し恥ずかしそうにしている弟とよろしくお願いしますと頭を下げる彼女。

弟はデニムにTシャムといったラフな服装だったが茜ちゃんのほうは弟に会うからかオシャレをしていた。

ファッションに詳しくないからあまり良さがわからないが、スカートを履いていたのだからオシャレをしていたと言っていいだろう。

久しぶりに見た茜ちゃんはかなり可愛くなっていた。

黒髪で長い髪の毛、すらっと細くて白い足がキレイだった。

とはいえ相手は中学生だ。

弟にこんなかわいい彼女がいるのかと嫉妬心はあったが、それだけだ。

僕は二人を部屋に招き入れる。

見た目はオタクっぽいがそういう趣味はなくシンプルな部屋だ。

勉強机とご飯を食べる用のテーブルがあり、あとはテレビと本棚があるくらいだ。

漫画を読むのは好きなので本棚には多くの漫画が並べられている。

その日から週末はふたりが家に来て勉強をする日々が始まった。

その日は実力を図るため予め用意したテストをしてもらったが、やはり茜ちゃんのほうが少し学力が足りないようだった。

そんな週末を何度か繰り返すと茜ちゃんも僕に気を許したのか少しずつ仲良くなっていった。

茜ちゃんも漫画が好きなようです休憩中に漫画を読んだりその漫画の話を3人でしたり中々楽しい日々を過ごしていた。

仲良くなるにつれ、こんな可愛くていい子な彼女を持つ弟を羨ましく思っている自分がいた。

僕のマンションで勉強をするようになって最初のテストで茜ちゃんは今までで一番いい結果が出た。

茜ちゃんはすごく喜んでいたし、僕も一緒になって喜んだ。

しかし、弟の目指す高校にはまだ足りてないというのが現状だった。

茜ちゃんもそのことは分かっていたのだろう、僕の大丈夫な日だけでいいから平日の夜も教えてほしいと言ってきた。

弟も一緒にかと思ったが、弟は元々一人のほうが勉強が捗るタイプなので平日まで行くつもりはないと言ってきた。

さすが一人で来るのはどうなのかとも思ったが、母親にも頼まれた手前断ることが出来ずに受けてしまった。

マンションのチャイムがなり玄関を開けると茜ちゃんがいた。

「平日までお願いしちゃってすいません。」

「いやいや、将生と同じ高校に行くためだから僕も手伝わせてもらうよ。」

「ありがとうございます」

そう言いながら頭を下げる。

その日も茜ちゃんはスカートを履いていた。

まぁいつもそういう服装なのだろうと思いながらもいつもと違い二人きりだと言うことに少し緊張していた。

いつもと同じように勉強を始める。

僕は本を読みながらバレないようにチラチラ茜ちゃんの白く細い足を見ていた。

いけないことだと分かりながらも興奮している自分がいた。

「ふー解けたー」

伸びをする茜。

今まではあまり気にしたことがなかったがTシャツの上からでも分かるくらいのふっくらとした胸に目がいってしまう。

僕は気を紛らわせる為に質問をした。

「茜ちゃんと将生は付き合ってから長いの?」

「ちゃんと付き合い出したのは3ヶ月くらい前ですかね。」

「そうなんだ。どっちからいったの?」

「えぇ。一応将生くんから好きって言ってくれて」

「それで付き合うことになったんだ。」

「はい///」

照れながら話す茜をかわいいなぁと思いながら見ていた。

「中学のときなんて女の子と付き合うとかなかったからわからないけど、付き合ったらどんなことするの?デートとか?」

「そうですね。でも将生くん勉強忙しいしあまりデートも出来てないんです。学校から一緒に帰ったりちょっと寄り道したりくらいですかね。」

「そうなんだ。それはちょっと寂しいね」

他愛もない話をしながらも僕は茜ちゃんの生足をチラチラと見てしまう。

弟はもう触ったのだろうか、どこまで経験済なのだろうかと考えてしまう。

その日茜ちゃんが帰ってから初めて茜ちゃんのことを考えながら一人でしてしまった。

僕はどんどん茜ちゃんに惹かれていたのだ。

だからと言って弟から奪おうなんて考えてはいなかった。

あわよくば少しエッチな事にならないかななんて考えながら茜ちゃんと二人の時間を楽しんでいた。

ある日のこと。

いつものように平日の夜に茜ちゃんが一人で来るが元気かない。

とりあえず勉強を始めるがどこか集中が出来ていないようだ。

「どうしたの?今日はなにかあった?」

僕は気を使い聞いてみた。

「実は……」

話を聞いてみたら弟に言い寄っている先輩がいるとのことだった。

将生は元々モテるのは知っていたが、言い寄られている姿をみて茜ちゃんは落ち込んでしまったようだった。

「でも、将生は茜ちゃんが好きでしょ?」

「わからないです。なんか男の子同士で喋ってるのとか聞こえちゃって、やっぱりスタイルイイ女の人がいいよなとか言ってたんです。」

「そ、そうなんだ。」

「漫画とかに載ってる人とかもオッパイ大きいし、その先輩も大きいんです。」

写真があるからと、見せてもらったが今どきの子はこんなに発育がいいのかと驚いてしまった。

「私じゃだめなのかなぁて思っちゃって。」

僕は弟が茜ちゃんを好きなのは見ていて分かっていたし、男が大きいオッパイが好きだなんてほとんどの人がそうだろう。

なので心配する必要はないかと思ったが、悪い考えを思いついてしまう。

「変なこと聞いて悪いんだけど、同級生と比べて茜ちゃんはオッパイ大きくないの?」

「小さいほうです。」

「そうなんだ。大きいのに憧れるの?」

「だって将生くんも大きいほうが好きって言うから……」

「そっかぁ。僕一応〇〇大学に通ってるじゃん?そういう成長ホルモンとかを促進させて大きく出来るかもしれない方法知ってるんだけど。」

ある意味賭けだった。

これで嫌悪感を持たれてしまったら家族の関係から壊れてしまうのだから。

「えっ。本当ですか!?」

「まぁ実際成果が出るかは分からないけど」

「何をしたらいいんですか?」

「うーん。でもなぁ。マッサージみたいなことして血流を良くしなきゃだめなんだよ。やり方は知ってるけどさすがに僕がするのはまずいでしょ?一応胸の周りとか触ることになると思うし……」

「ううん。お兄さんならお願いしたいです。大きくなるかもしれないんですよね?」

「そうだね。少ししてみて嫌だったら辞めようか。」

僕は準備すると言って寝室に布団を引く。

その間僕の心臓は張り裂けそうなほど高鳴っていた。

「ここに横になろうか。」

茜ちゃんを布団に寝かせる。

「ちょっと触っていくね。」

まずは服を着たまま、ゆっくりとそれっぽくデコルテあたりからほぐしていく。

大丈夫?など優しく声をかけながら触っていたが、この時点で僕のものはギンギンになってしまっていた。

もっと触りたい。そんな欲が出てきてしまう。

「ほんとはもっと直接的にほぐしていったら効果あるんだねどねぇ」

「そうなんですか!?」

「うん。でも流石に上の服脱ぐとかは恥ずかしいでしょ?将生にも悪いし」

「……でも、その方が効果あるんですよね。」

「う、うん。そうだよ。」

「わかりました。」

茜ちゃんは覚悟を決めたように言うとTシャツに手をかけ一気に脱いだ。

大人のようなブラジャーではなく、いわゆるスポーツブラのようなものを付けていた。

「恥ずかしいのであまり見ないでください。」

僕は慌てて目を逸らす。

そこまで要求するつもりは流石になかったが、茜ちゃんは勘違いをしてしまいそのスポーツブラまで脱いでしまった。

顔を真っ赤にさせながら腕で胸を隠す茜ちゃんにさらに興奮してしまった。

「続きをしようか」

そう言いふたたび布団に寝かせる。

「ごめんね。」

そう言いながらゆっくりと茜ちゃんの腕を握り胸の前からどかせた。

このときの興奮はとんでもないものだった。

申し訳程度にふくらんでいるオッパイ。

10代特有のものなのだろうかとても薄くピンク色の乳首がぽつんと付いている。

「すこし角度変えさせてね。嫌なら言っていいからね」

僕はそう言うと茜ちゃんの上に跨がる。

そのままゆっくりとさっきより胸に近い部分をマッサージする。

茜ちゃんは両手で顔を覆うようにして恥ずかしそうにしていた。

可愛くて仕方がなかった。

「将生には見せたり触られたりしたことあるの?」

僕は興奮のあまり思わず聞いてしまった。

「……はい。」

僕は将生に対してイラッとしてしまった。

「そうなんだ。小さくて残念がられたりしたの?」

「そういうのはなかったですけど、思われてたらどうしようとか考えちゃいます。」

「えっ、と、もしかしてもう将生とは経験済?」

「ち、ちがいます。」

「そうなんだ。変なこと聞いてごめん」

僕はなぜか内心ホッとしていた。

ゆっくりと少しずつ茜ちゃんのオッパイの中心に近づいて行く。

そしてついに僕の手が茜ちゃんのオッパイを覆う。

「ん。」

「ごめん。痛かった?」

「大丈夫てす。」

僕は興奮していることを悟られないように必死になっていた。

膨らみがほとんどない茜ちゃんオッパイだが、こんなに可愛い子でしかも中学生のオッパイを揉んでいるんだと思うとめちゃくちゃに興奮した。

これ以上続くとまずいと思い手を離す。

僕の頭の中には茜ちゃんの可愛らしい唇にキスがしたい。ずっと見ていた綺麗な太ももを触りたい。いつもスカートで隠れていてわからないがどんなパンツを履いているのだろう。毛は生えているのだろうか。将生とはどこまで経験済なのだろうか。

そんなことばかり考えていて、これ以上触っていたら襲いかねないと思ったからだ。

「服着ていいよ。」

僕は茜ちゃんの服を渡す。

茜ちゃんは恥ずかしそうにそそくさと服を着ていた。

「ごめんね。恥ずかしかったよね?」

「でもオッパイ大きくなるんですよね?」

「まぁ、これだけで大きくなるかはわからないし何回か続けたほうが効果はあると思うけど……将生にしてもらうのもいいと思うし」

「でも……それも恥ずかしい。これからもお兄さんにしてもらうことはできないですか?」

願ってもないことだ。

「でも兄妹とはいえ他の人に触られるの嫌じゃない?」

「将生くんにガッカリされる方が嫌です。」

「そっか。ま、まぁまた機会があればね」

僕は内心ガッツボーズをしていた。

「遅くなるし送るよ。」

そういい茜ちゃんを車で家まで送る。

その帰り僕はアダルトショップに立ち寄りロリコンの絵がかかれたキツキツのオナホールを購入し、頭の中で何度も何度も茜ちゃんを犯す妄想をしながら1人でしてしまった。

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