中学生の姪、雪乃を浴衣を着せたままホテルでハメ撮りした話。

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ホテルの部屋に入り、私は雪乃の背中が折れるくらい強く抱きしめ、キスをした。二人の舌が同時に絡み合い、吸い合った。口の中の至る所に舌を這わせ、舐めあい、唾液を吸い、送り込んだ。ングッ、ングッというくぐもった音だけが二人の間にあった。

私は帯を解かずに浴衣の肩を抜いて、雪乃のこぶりの乳房を剥き出しにした。今日はこのまま浴衣を着たまま犯したいと思った。プリンと乳房が露わになった。私はその頂点にむしゃぶりつくように吸い付いた。それほど大きくない乳首を舌で転がして、チュウッと吸う。唇で乳首を挟みながら、引っ張ると乳首が極限まで伸びて、プチュッという音とともに唇から離れる。

「あんっ、お、おじさま、それイヤん。乳首がズキズキしちゃいます。ああんっ、そんなに吸わないでっ!!」

ベロン、ベロン、チュウッ、プチュッと舐め、挟み、引っ張る。段々と乳首が立ってきて、唇で挟みやすくなる。挟んだまま大きく引っ張ると、乳房全体が伸びる。限界まで引っ張ると、プチュッという音がして唇から離れる。

もうひとつの乳房も露わにし、手のひらでゆっくりと揉み込み、柔らかさと硬さを堪能する。大人のオンナのように、芯が無くなった蕩けるような柔らかさではなく、10代特有のはじき返すような張りと、芯に残る青い果実のような硬さが魅力だ。

この硬さと柔らかさのバランスが保てるのは、10代後半までである。それまでにこの乳房を味わい尽くしたいと心から思った。

処女を奪ってから数回の性交しかしていないが、明らかに雪乃の胸は大きくなった。元々お椀型のプリっと張りのある乳房だったが、その底面の面積が少し広くなり、頂点までの距離も高くなっている。

「雪乃はおっぱいが大きくなったんじゃないか?」とやわやわと乳房を弄びながらいうと、

「は、はい、なんだか最近ブラジャーがキツいんです。」と恥ずかし気に頷く。

「成長期だし、あれだけたくさんの精子を浴びたら大きくもなるよ。」

「ああんっ!ど、どうしてそういう恥ずかしいことを言うんですか!キライです!」と拗ねる顔が愛らしい。

乳輪をクルクルと撫でまわし、時折乳首をトントンとタップする。雪乃は乳首に来る期待感にうっとりし、目を閉じて待つ。乳首を摘まむと、満足気に「ああんっ、んんっ!うふんっ!」と喉を鳴らし身体を捩る。

乳首は一丁前に大きくなり、重力に逆らって上を向いている。乳首を引っ張り、プチンと弾けるまで伸ばす。乳首を中心に、ツゥーンと来る、痛みにも似た刺激が走る。その甘美な刺激を何度でも味わいたくて、雪乃は胸を揺らして媚び、私にもっとと催促する。

「ずいぶんとイヤらしい仕草をするね。」とからかうと、素に戻り顔を赤らめ、

「ああんっ、ち、違います。そんなんじゃありませんっ!」と羞恥に身悶える。

「でもこうして欲しいんだろう?」と乳首を摘まんで捻りあげると、

「あんっっ、イヤッ、し、しないでくださいっ!ああんっ、ど、どうして・・・!」

「雪乃がいやらしくなったんだよ。もう大人の女だ。」と乳首を引っ張ると

「ああううんっ!お、おじさまの、おじさまのせいです!」そうだ、全て私のせいだ。まったく間違っていない。でも何も知らない若い男が雪乃と交わるよりは、私の方が雪乃のためになる。

舌と指で両方の乳房と乳首への刺激を執拗に繰り返す。雪乃の嬌声のトーンが上がる。

「あああん、ああうっ、んうっっ、あん!あん!ああんんっ!!」と愉悦の声が漏れ、

「ああ、おじさま、雪乃またダメになっちゃう。またいやらしくなっても良いですか?」

と泣きじゃくる。

「二人だけだから、いくらいやらしくなっても良いんだよ。」

私は浴衣の裾に手を伸ばし、指を太ももから腰、お尻に移動させると、雪乃のアエギ声はさらに大きくなった。ノーパンのお尻は、乳房と同じく微妙なコシを残し、手のひらに弾力を返してくる。

片手で太ももを、片手でお尻を撫でまわしながら、唇は両方の乳首を交互に愛撫する。雪乃の腰が揺らめく。

「んふぅ、はぅっ、おじさま、おじさま、雪乃をダメにしてください。もっとダメにしてください。」

立ったまま帯を外さずに裾の合わせをグイっと開くと、雪乃身体からムッとする女の匂いが立ち上がった。

指がクリップから垂れているヒモを揺らし、鈴がチリンと鳴った。私はクリップが外れない程度の力で、ヒモをクイッ、クイッと引っ張った。ビラビラを引っ張られる強い刺激と、羞恥を思い出させる鈴の音が雪乃を倒錯した快感に誘った。

「あんっ!!だ、ダメっ!鈴の音が恥ずかしいです。ああんっ、おじさま引っ張らないでっ!」

ここぞとばかりに、ヒモを揺らして鈴を鳴らす。チリンチリンと鳴るたびに、雪乃の腰がビクッビクッと反応する。

「こんな音を鳴らして街を歩いたんだから、たいした中学生だよ、雪乃は。」とからかうと、雪乃は涙を浮かべながら、

「だって、だって、おじさまがっ!ああん、ヒドいっ!おじさまがいけないんですっ!」

「何人にこの鈴の音を聞かれたかな?」

「ああっ、ダメっ言わないでっ!恥ずかしすぎます・・・」

「まさか雪乃がおマンコから鈴の音を出しているなんて誰も思わないよ。」

その誰もしないことを、先ほどやらされたという事実に雪乃は消え入りたいくらいの羞恥を感じた。同時に、それを意識している時に感じた腰の疼きもまた思い出していた。

「でも見られてまた興奮したんだろう?」といきなり疼きの正体を指摘され、雪乃はうろたえながら、

「あううっ、ドキドキして、あそこがキュンッとしました・・・」と正直に吐露した。

「あそこはここだね。」とクリップに手を伸ばして、指で撫でる。遂に来た秘部への刺激に、雪乃は思わず腰を浮かせ、

「ああんっ、おじさま、そ、そうです。その奥がキュンとするんです・・・」

裾の合わせから中に顔を突っ込み、直接雪乃のおマンコを見る。クリップに挟まれたビラビラは、じっとりと濡れていた。スリットから流れ出たマン汁が潤滑油になったらしい。

私はクリップに指を掛け、グイっと外に広げスリットの中を覗いた。ピンクのおマンコからは、バイブが顔を出し、女の匂いを出し、次の刺激を求めていた。

私は雪乃をそのままベッドに押し倒した。大きく膝を割ると、下半身が露わになった。薄い恥毛の下に、ピンクの小さな秘唇、そこに取り付けられたクリップ、そこから垂れるヒモに繋がった鈴が太ももの位置で震えている。

そのあられもない姿をスマホに撮る。カメラを向けられると大きく身悶えして、

「ああっ!おじさま、写真はイヤです。ああんっ、こんな姿を撮らないで・・・」

「こんな姿だから撮りたいんだろう。おマンコにクリップを嵌めている中学生なんて、そうそういるもんじゃないからな。」と笑うと、

「ひ、ヒドいです。あんまりだわ。おじさまキライっ!」とすすり泣く。その泣き顔もカメラに収める。シャッターの音に雪乃は敏感に反応し、身体を捩る。裸体を見られる快感を少しずつ身体が覚えて来たらしい。私はひとりほくそ笑み、

「もっと腰を捻って色っぽくしてごらん。」と注文を付ける。

「ああんっ、そ、そんなことできません・・・」と言いながら腰を浮かせ秘唇を強調するポーズをとる。

「そうだよ、その姿、色っぽいよ。ほら、カメラを見てごらん。」とカメラ目線にさせてシャッターを切る。フラッシュの閃光に合わせて、腰がビクっと震える。

「クリップを持って広げて、中を見せてごらん。」と命じるとさすがに恥じらいながら

「ああっ、それはできません・・・恥ずかしすぎます。」

「私しか見ていないんだから、恥ずかしいことはないよ。」と宥めると

「あああっ、お、おじさまだけなんですね。おじさまだけに・・・」とクリップを摘み、ゆっくりと左右に広げる。小さなビラビラが極限まで開き、中のピンクの臓器を露わにする。すでにそこはテラテラと愛液にまみれ、ヒクヒクと蠢いている。

「雪乃のおマンコはとってもキレイだね。ヒクヒクと感じているのがイヤらしいよ。」とさらに接写する。

「ああんっ、恥ずかしいのに。あううっっ!ど、どうして・・・」フラッシュが焚かれるたびに、身体がビクビクと反応し、

「あんっ、あんっ、おじさまに見られている・・・」とうっとりした顔を見せる。

「ビクビクしてイヤらしいね。あらあら中からジュクジュクした液が出て来たよ。」と言うと、自分の身体の反応を咎められた雪乃は、

「ああっ、だ、ダメ、見ないでください!」と膝を捩って激しく身悶えする。

先ほどデパートの屋上で抜いたばかりなのに、私のチンポはガチガチになっていた。こんな色っぽい美少女の、おまけに中学生がこんな淫らな姿で悶えているのを見て、感じない男がいるものか。

私は閉じた膝に舌を這わせ、ゆっくりと舐めながら、太ももを舐めあげる、雪乃は自ら足を開いた。

「自分から股を開くなんて、雪乃ははしたない子だね。」と言葉で弄ると、

「あああん、だってもっといやらしくても良いって・・・」

とひくつきながら嗚咽し、私の指と舌を股間にいざなう。舌を再度膝の内側から徐々に太ももに沿ってあげていくと、雪乃は焦れた様子で、

「ああん、あうん、は、早く来てください。」

と催促をする。太ももを左右に割ると、秘唇がヒクヒクとわななき、そこからは先ほどよりも大量の透明の汁が出て、テラテラと光っていた。

「雪乃はこんなに濡れやすかったかい?」

「ああん、ち、違います。だっておじさまがいろいろと変なことをなさるから。」

確かに変なことをされた秘部にはバイブが刺さり、ビラビラのはクリップが止まっている。ビラビラをくつろげ、クリップをツンツンと弾くと、

「あうううっ、そ、そこはダメです。ああん、は、早く取ってください。」

クリップに繋がったヒモを引っ張り揺さぶると、鈴がチリンチリンと音を鳴らす。

「今日は何人の男がこの音を聞いたかなぁ。」と言葉でいたぶると、

「そんな恥ずかしいことを言わないでください。ああん、おじさまがいけないんです。」

「でも見られると感じちゃうんだろう?」

「ああ、だって、だって・・・見られたら胸がキュンとなって、あそこがジワっとするんです。」

「ジワっとするのはここだね。」

と指でスリットを上下に刺激する。

「ヒィッ、うふんっ、あふうっ、んんっ、あっ、あっ、ああんっ!」雪乃は身体をくねらせて、媚態を作る。

片手でビラビラをまさぐりチリンチリンと鈴を鳴らし、片手でおマンコの入り口をユルユルと刺激する。

指を中に入れ、バイブを取り出すと、バイブにはねっとりと白濁した粘液がこびりついていた。それを雪乃に見せ、

「雪乃のおマンコがホカホカになったから、バイブもドロドロになっちゃったよ。」

というと、恥ずかし気に目を逸らし、イヤイヤをする。男を誘う媚態の直後に、中学生らしいこの恥じらう姿。この落差が男心をくすぐるのだ。

「ほら、自分のおマンコで汚れたんだから、お口でキレイにしなさい。」

と雪乃に舐めさせる。雪乃は素直に、舌でバイブに付着した粘液を丁寧に舐めとる。舐め終わり、私が雪乃の股を開くと、雪乃はようやくご褒美にありつけるというホッとした表情を浮かべた。

私はクリップをビラビラに付けたまま、舌でビラビラを舐め、溢れ出て来るマン汁を舌で掬った。雪乃は、

「ああん、そこです、ああ、イイ、ううんっ、もっと・・・、あんっ、あんっ、おじさま、また雪乃ダメになっちゃうっ!!あううんっ!!」

舌が徐々にクリトリスに近づくと、

「あんっ、あんっ、あああんっっ!そ、そこは・・・んっんんっっ!」

と期待の声を上げる。私はわざとクリトリスを外し、その周辺をペロッと舐める。期待に震えていた雪乃のおマンコは、ビクッと震え雪乃は、

「ああ、ち、違います、そっちじゃありません。おじさま、こっちを、ああん、恥ずかしい・・・」

雪乃は腰を振り、私の舌をクリトリスに近づけようとする。私はそれをひょいとかわし、別なところを舐める。

「うううんっ、ど、どうして!?ああう、おじさまっ、ああん、お願い!」

舌は周辺部に近づくが、巧妙にクリトリスを避け続ける。雪乃の嬌声は悲鳴に近くなり、涙交じりになってきた。

「ああん、おじさま、どうしたら良いの?意地悪嫌いです!!ああううっ、雪乃どうしたら良いの?助けて!」

飢えた子犬に餌をやるように、クリトリスを包む包皮を横から舐めてあげる。クリトリスではなく、包皮への刺激だったが雪乃は、

「うっ!あうあうあうんっ、そ、そこ!ううっ、ううんんっ!あふんっ、もっと、もっと・・・!」

禁断症状がさらに強くなり、腰を上下に振って、包皮の奥にあるクリトリスに刺激を欲しがる。私の舌はそれを巧みに避け、包皮を上から軽く刺激する。

「イヤぁん、お願いです!もう、焦らさないでください。ああんっ、おじさま!!」

私は包皮を指で剥いて、クリトリスを剥き出しにし、そこに軽くフッと息を吹きかけた。初めて来たクリトリスへの刺激に、雪乃は背中を反らせて、

「あああうっっ、もうイク、イクのに・・・ああんっ、どうして!!」

あとひと舐めしたら絶頂を迎えられるのに、その最後のひと舐めが遠く、雪乃は焦燥のあまり気が狂いそうになる。

「あうっ、あうっ、ぐすっ、ぐすん、あふん、おじさまお願いします、イカせてください。」

雪乃は泣きながら哀願する。そろそろ限界だろうと、涎と愛液にまみれた唇を拭う。雪乃の小さいビラビラがだらしなく広がったスリットに、いきなり中指と薬指の二本を突き刺す。指が入った瞬間に、おマンコは激しく収縮した。

ズキズキと疼いているクリトリスへの刺激ではなく、今まで見られるだけで触ってもらえなかったおマンコへの刺激に、雪乃は戸惑ったがおマンコは正直に、待ちに待った餌を味わい尽くそうとするかのように、キュウキュウと締め付けだ。

中を抉る強い刺激に雪乃は、

「ヒっ、ヒィッ、ヒィィィっ!ああんっ!あああっ!あうっ、あうんっ、イイっ!!」

待ちわびた快感に雪乃は身を震わせ、ギュっと目をつぶり女の悦びを堪能しようとする。二本の指が雪乃のおマンコを掻きまわす。指の腹で天井を刺激し、マン汁を掻き出すように抜き差しをすると、あっという間に指が粘液でグチョグチョになった。

雪乃は夢心地で、

「あんっ、あんっ、イイ!イイですっ!あううっ、イクっ、イクっ、ああんっ」とアエギ続ける。

クリトリスの包皮をグリっと剥いて、親指で刺激し、中指と薬指を奥まで突き立てる。雪乃の身体が大きく弓なりになり、

「あああんっっ、うくぅっっっ!いくぅっっ!んあっ、んはあっ!ああうっっ!」

という声が出たかと思ったら、ブシュッという音とともに熱い液体が迸り出た。

潮を吹いた雪乃は、夢遊病者のように、

「あううん、あううんっっ」とアエギながら、全身がダラっとなった。

私は雪乃をイカせたことに満足した。つい先日までは処女だったのに、短期間でこれだけヨガる女にしたことに満足していた。男の悦びはいつの時代も、女を満足させることと、満足した女の顔を見ることだ。私のチンポはギンギンになっており、雪乃の十分に湿った肉襞を欲していた。

一度イって桃源郷を彷徨っていた雪乃を起こすために、私は雪乃のクリトリスに吸い付いた。先ほどは焦らしたが、今度は連打を浴びせるつもりだった。指で包皮を剥き、生のクリトリスに舌を這わす。突然の痺れるような刺激に雪乃の身体がビクッと跳ね、再度

「ああんっ、あううっ、あん、あっん、んんあぁっっ!」と嬌声を上げる。

舌で円を描くように、グリグリとクリトリスを刺激し、おマンコから溢れる喜悦の汁を吸う。雪乃は息を吸う余裕もなく、

「あううっ、あううんんっ、また、またああん、イキそうです、あああ、おじさま!」

と叫び声をあげる。頃はヨシと、口を離し結合の体勢に入る。雪乃は、

「ああ、おじさま、来てください。雪乃をもっとダメにしてください。」

と縋るような目で言う。左手でスリットを押し開くと、中からは透明な液体がドロッと落ちて来た。

ここで私はスマホを取り出し、録画モードにセットした。雪乃はレンズを見て、

「ああんっ、ダメ、ダメですっ、おじさま、恥ずかしいのイヤァ!」

「雪乃は恥ずかしいとたくさん感じちゃうんだろう?そんな恥ずかしい姿を撮ったらもっと気持ち良くなるよ。」

私は自撮りモードにして、スマホの画面に雪乃が映るようにした。自らの嬌態が画面に晒され、雪乃の肌が羞恥に染まった。

「おマンコにクリップを嵌めたまま入れてあげるからね。」とクリップを揺さぶり、ヒモをクイクイと引っ張る。

「ああっ、雪乃、また狂っちゃう・・・」

「ほら、気持ち良くなっている顔を自分でちゃんと撮りなさい。」とスマホを持たせる。画面いっぱいに自分のアエいでいる顔が映っていた。

自らの恥ずかしい顔を見て雪乃は倒錯した快感に苛まれた。

「ああっ、私、私こんなに・・・」

そこで私は、亀頭をスリットに添え、上下に動かし進路を作る。ヌルヌルとした感触で、抵抗はない。グリっと押し込むと、プルプルと弾力のある若い肉体がそれを押し返そうとする。ググっと捻じ込む力と、それを全力で押し戻そうとする若い力。この攻防が若い女とのセックスの味だ。この感触が使い込まれていない女の身体だ。

押し返す力に負けないように、体重を亀頭に載せて進入する。雪乃の口からは、

「あああ、おじさまが来た。ああん、おじさまが入って来た。う、うれしい!!あああん!」

「チンポが雪乃のおマンコにどんどん入っているよ。ほら、ちゃんと味わいなさい。」

と徐々に侵入を深くする。雪乃のおマンコは吸い付くようにチンポに絡みつき、膣全体が収縮し、侵入して来たものを味わおうとする。亀頭がキュウキュウと締まる心地よさと、おマンコ全体が悦びに喘ぎ、チンポに絡みつく両方の心地よさをじっくりと味わう。

雪乃はハァハァと肩で息をし、膣への圧力とチンポの重さを味わっていた。

「ほら、ちゃんとカメラを見なさい。」と命じ、自分の痴態をファインダーに入れさせ、抽送を開始する。若い身体がベッドで跳ね、

「あんっ、あんっ、あんっ、んっっんぅっ、あふぅっ、ううんんっっ!い、イイ・・・」と愉悦の声を漏らす。

「イヤらしい顔だ。こんなに感じた顔がカメラに撮られているよ。」

「ああんっ、い、イヤッ、恥ずかしいっ!と、撮らないでください!」とカメラをどかそうとするが、私はぴしゃりと、

「ちゃんとイク顔を見せないとダメだよ。」とキツく叱る。

「あんっ、あっっ、ああんんっ、カメラに、ああっ、雪乃の恥ずかしい姿が・・・あううっ!」雪乃は見られていることを意識した。それが新たな快感を呼び起こす。

私はピストンを再開すると、クリップに繋がった鈴がチリンチリンと鳴る。ドスッと突き刺すとほんのワンテンポおいてチリンと鳴る。ドスッ、チリン、ドスッ、チリン、ドスッ、チリンというリズムに合わせて雪乃が

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」とアエぐ。その全てをカメラが記録していた。

「雪乃のイヤらしい顔も、イヤらしい姿も全部映っているよ。」とスクリーンを見せると、雪乃の羞恥に火が点き、

「ああんっ、ああうっ、あうっ、雪乃の恥ずかしい姿、全部撮られている・・・あんっ、あんっ、い、イク、イク、ああんんっ、またダメになっちゃう。」

雪乃のアエギに合わせて、おマンコからは愛液が溢れ出し、それが抽送の摩擦で白濁しチンポにネバネバと絡みつく。私は一度チンポを抜き、雪乃の口にあてがった。

「ほら、雪乃のイヤらしいマン汁で、こんなにおチンチンが汚れちゃったぞ。ちゃんとキレイにしなさい。」

白く糸を引いた愛液まみれのチンポを、雪乃はうっとりとした表情で口に含む。大きく口を開けて、亀頭を口に入れ、舌で亀頭の周りをベロベロと舐めまわす。腰を入れチンポをグッと奥に突っ込むと、ううっと苦しそうな顔をしながらも、精一杯に口を開けて受け入れようとする。顔を真っ赤にし、ウグッウグッとえずきながらも、舌の動きは止めない。

段々と風俗嬢みたいなしゃぶり方ができるようになって来たじゃないか。ニンマリし、その全て様子をアップで録画する。チンポを竿の根元まで舐めさせ、清めさせてから、雪乃に上になるように命じる。

今まで騎乗位はやらせたことが無かったため、私がベッドに横たわったら、雪乃は怪訝な顔をした。

「今度は雪乃が上になって、自分でチンポをおマンコに入れるんだ。」あからさまな説明をしたため、自分がこれからする行為に恥ずかしくなったらしく、

「そ、そんなはしたないのは・・・ああっ、ど、どうしたら・・・」

「自分で跨って、チンポを握ってゆっくりと腰を落とすんだ。」と導くと、素直に言うとおりにする。

大きく開いたおマンコには相変わらずクリップとヒモ、鈴が付いていて、真ん中の赤く染まったおマンコがイヤらしい。雪乃はぎこちない手付きで、私のチンポを握り、自分の秘唇にあてがう。

男に入れられるのと、自分で入れるのとでは勝手が違う。腰を浮かせて、亀頭の角度と、膣の角度を調整しながら、ゆっくりと腰を落とす必要がある。何度か試すが角度が決まらない。

私はクリップに付いているヒモを、グイっと引っ張り秘唇を大きく広げた。

「ああんっ、ダメっ!イヤんっ!」と慌てたその瞬間に、腰を入れ、亀頭を秘唇の中にメリメリと埋め込んだ。ここまで来れば、後は腰を落とすだけだ。亀頭が埋め込まれた秘唇のアップもカメラに収める。

「ここからゆっくり腰を落としなさい。」と命じると、膣に感じる圧力を維持しながら、腰を落とす。しかしすぐにチンポは子宮口にぶつかる。

「ああっ、も、もう入りません・・・もういっぱいです・・・」

「それならここからは私が入れてあげよう。」とグッと腰を使い竿を根元まで抉り込む。子宮がグッと上に押し上げられる感覚に、雪乃は

「ああんっ、そ、それっ、ダメッ!あううんっ、イイっ、イイですっ!ああーんっ、あんっあんっっ!」

と自ら腰を振り出した。

「中学生が自分でチンポを咥えて、腰まで振るのかい?」と言葉で弄ると、

「あんっ、あんっ、あんっ、い、言わないでください!だって、だって、ああっ、イイ、イイの・・・」

雪乃が腰を振るたびに、私の腰の位置手鈴がチリンチリンと鳴る。そのヒモをクイクイと引っ張り、ビラビラに刺激を与えると、雪乃の嬌声が

「ああんっ、ダメ、ダメですっ、あううっ、イイ、イイっ!た、助けてっ!あんっ、イク、イクっ!」とさらに高くなる。

カメラをパンして雪乃の紅潮し、陶酔した顔を撮り、ピンクに染まった肌、ツンと上を向いた乳首、クリップに挟まれながらクイクイと振り続ける腰を順番に撮る。腰に帯を巻き、申し訳程度に浴衣が身体に残っている半裸の雪乃には、大人の女にはない魅力と色気がある。私の中で、もっと雪乃をイカせたいという欲望が高まった。

雪乃の腰の動きがリズミカルになった。雪乃は快感を貪るのに従順な女だ。すぐに気持ち良くなるやり方を、身体が覚えてしまう。

クンックンッと振る腰の速度が上がって来る。そろそろ絶頂が近いらしい。私は雪乃の腰を押さえ、下からチンポを突き上げる。自分で腰を振るのとは全く違う、強烈な刺激に雪乃は

「あんっ、なっ、あうっ、す、スゴいっ!イイっ、あんっ、雪乃壊れちゃう!ああんっ、おじさま、ああんっ、雪乃どうなっちゃうの。あううっ気持ちイイです。もうっ、もうダメです。あああっ!!イイっ!」

私は雪乃の乳房に手を伸ばし、刺激の個所を増やす。さらに結合を深くするため、膝を立てて強く腰をドスドスと打ち付ける。

雪乃は半狂乱で、

「ああんっ、んんっあっあっあっ、し、死んじゃうっ!イク、イク、ああんっ、イッちゃう。おじさまっ!ああんんっ!!」

と腰を振り続ける。

雪乃のおマンコの収縮が激しくなってきた。膣全体がキュウッと狭くなり、チンポの精を催促する。膣口が竿の根元をグイグイと締め付け、早く早くとせがむ。子宮が降りてきて、これから来る精の全てを受け取る体勢に入る。

雪乃は背中に電流が走ったような衝撃を受け、おマンコをビクビクと痙攣させる。

「うああっっ、もう、ダメっ、イク!ああんっ!イキますっ!ああうっっ、イキます!あううんんっ!!」と背中を反らせてひとりでイッた。とその直後、ガクッと私の上にしなだれかかって来た。

私は雪乃の首に手を回し、顔を引き寄せ、唇を重ねた。舌をグチョグチョと絡め、唾液を交換し、雪乃は絶頂後の余韻を味わっていた。そこにイカされた女の屈服と諦めと満足が入り混じった表情があった。

私はキスをしながら、指で雪乃の乳首を摘まんでしごいた。乳首の根元から乳を出すように、ギュッ、ギュッとリズミカルに絞り、ピンピンと弾いた。

新たな刺激に、あうっあうっと反応する雪乃。そこで抽送を再開すると、いま収縮してイッたばかりのおマンコがざわつきだした。イッた時に放出した粘液が潤滑油となり、滑らかな味わいを膣にもたらす。

私はキスをしたまま腹筋を使って上半身を起こし、雪乃を対面座位にした。絡めていた舌を、雪乃の頬、耳たぶ、首筋へと這わす。新たな性感帯の発見に雪乃は、

「あんっ、そこっ、あん、ダメッ!あうんっ、ど、どうして・・・あうっ!」

と簡単に再度身体が点火した。

首筋から、肩、脇へと舌を伸ばし、全身を舐めまわす。舌のソフトで滑らかな感触が、乳首への強い刺激とコントラストをなし、羽毛でくすぐるような快感を雪乃にもたらした。これは大人の女でもイってしまう手順なので、快感を味わいなれていない中学生ならイチコロだ。

「あんっ、あんっ、ま、またっ、ああんっ、おじさま、雪乃また・・・あううっ、イイ!イイです!」

舌を脇から乳房に移動させ、乳輪をグリグリと舐めるころには、雪乃は両足を踏ん張り、自ら腰を振るようになっていた。

乳輪を舐めていた舌が、乳首を捉え、歯が乳首の根元を甘噛みし、唇が乳首全体をクイックイッと摘まむように挟むと、

「ああんっ、おじさまっ、おじさまっ、はうっ、んんっっ、んふぅっ、またダメになっちゃう・・・」

もう一方の手で、クリトリスを刺激すると、雪乃は半狂乱で腰を振った。目の前には雪乃のイクこと以外何も考えられない、メスの顔があった。左手を雪乃の腰に回し、雪乃の腰の動きに合わせて、結合を強く、深くする。

雪乃のおマンコは、刺すときよりも、抜くときの方がカリ首が膣に強く引っ掛かり快感が強い。ドスッと奥まで挿入してから、雪乃の腰を引かせるときに、亀頭とカリ首全体で味わう甘美な刺激を何度も何度も味わった。速く強く深く挿入し、じんわり、ゆっくりと抜く。カリ首が膣全体を引っ掻いて、それによって愛液が膣口から溢れて来る。

雪乃は乳首、クリトリス、おマンコの3か所から来るめくるめく快感に我を忘れていた。母の兄との不義という背徳感に身を焦がすような痛みを感じるが、全身で味わい尽くすこの快感には勝てない。この快感を味わえるのなら、もうどうなっても良い。

その代わりに、私を私が知らない深い快感の海に投げ入れて欲しい。そう思いながら、雪乃は腰を振り続けていた。

私は脊髄から腰に掛けて、ズキズキする快感を味わっていた。

「ゆ、雪乃!イクぞ、イクからな!全部出すぞ。お前のおマンコに全部出すぞ!受け止めろよ。」

「ああんっ、おじさまっ!あうっ!来て!来てっ!一緒に、一緒にイキたい!ああんっ、もうダメっ!!」

太ももの付け根がキューンとなり、睾丸からすべての精が雪乃の子宮奥深くを目指して突進した。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、と何度も何度も雪乃の中に精を放つ。

雪乃は腰をブルブルと震わせて、子宮に浴びせられた熱い迸りを受け止めていた。膣口と膣はその全てを収めるべく、ギュウッと収縮し精が外に漏れないように締め付ける。

精を放った後に、チンポが千切れるような締め付けをしてくるおマンコは名器である。ダメな女は、イッた後にすぐ、だらしなく口を開き、涎を流すように、精子を逆流させる。

雪乃のおマンコは、イッた後に名残惜しそうに何度も、何度もチンポを締め付け、余韻を味わいながら、最後の快感まで搾り取ろうとする。私はようやくチンポを抜くと、奥深く吐き出された精は、時間を掛けてゆっくりと、圧力から逃れるように膣口から出て来た。

放心状態の雪乃はベッドに倒れていたが、雪乃の口にチンポをねじ込み、最後の奉仕をさせる。

「ほらっ、いっぱいイカせてもらったおチンポを、お前の口でキレイにするんだよ。」

イッたばかりで疲れていようが、セックスのあとには必ずお掃除フェラをさせる。これが私の流儀だ。

ムリヤリ口を開けさせ、そこに精子と愛液がこびりついたチンポをねじ込み、亀頭、竿、尿道口を丁寧に掃除させる。

「チンポの先の割れているところから、精子が出るんだから、ここにも舌をこじ入れて残った精子を吸い取るんだよ。」

我ながら中学生にやらせることかと思うのだが、この繰り返しが性奴隷を作るのだ。

雪乃は素直にクチュクチュ、チュウチュウと舌を這わせ、私のチンポに媚びを売るように舐め続けた。この様子も全て動画に撮る。5分ほどチンポをしゃぶらせていたら、室内の電話が鳴り休憩の時間が終わったことを告げた。

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