私が子供の頃の話です
今は妹は事務員として働いているそうです
本題に入ります
私には一人の妹がいました、小さい時から仲が良くて、顔もそこそこ可愛いです
私が、高校を卒業した時に、妹は中一になりました
年齢差がありますが、まだまだ仲はいいです
中学生になって制服を着ている妹はとても可愛かったです
ですが私は妹のスカートの中を見れなくなりました
小学校低学年くらいの時はパンツが見えることがありましたが、警戒心が高くなり
もう簡単には見ることができません
当時も、妹がどんなパンツを履いているかもわかりませんでした
私は妹のスカートの中見る作戦を考えました。
妹が学校から帰ってきました
「お兄ちゃんただいま!」「おかえり」
至って普通の会話です、ですが私はスカートの中を見るために動いています
まず妹が制服のままソファーに座りました
一瞬チャンスと思いましたが、スカートが長く見ることができませんでした
妹はソファーに座りお菓子を食べています
お菓子を食べている時も隙はありません
こうして「私着替えてくる」そういって自分に部屋に入ってしまいました
流石に部屋を覗くのはいけないと思っていたので作戦は断念
部屋から妹が出てきましたが.ズボンを履いていたのでこの日は断念
次の日の朝、妹が制服で部屋から出てきました
リビングの机で朝食を食べています
「ごちそうさま」「学校いてくるね!」
結局朝は見れませんでした
そして私もバイトに出かけました
夕方になり妹が帰ってきました
「ただいま!」また同じような会話です
またソファーに座り、お菓子を食べています
そして「疲れた~」、と言うと寝っ転がりました
チャンスだ、一瞬スカートの中が見えました
しかし、体操ズボンでした、妹は体操ズボンをパンツの上に履いていたのです
作戦の成功率は一気に下がりました
そして妹は着替えに行ってしまいました
またこの日もダメか、しかし私は諦めることができませんでした
今まで守っていた妹の部屋に入らないという自分の中の規則を破ることにしました、
「寝てるときに侵入してパンツを見る」
私はこの考えで動きます
夜12:00、私は妹の部屋の近くに来ました
「さすがにもう寝てるはず」
私はゆっくりとドアを開けました
そこにはベットで寝ている妹がいました
ゆっくりと妹の近くに行きます
夏だったので、布団は一枚だけ
布団をどけると、青のスカートで寝ていました
私はゆっくりとスカートを捲ります
そして白のパンツでした
正確には白のパンツに花がプリントされているパンツでした
「こんなの履いてたのか」私は長年の謎を解くことができました
私は目を疑いました「パンツの隙間から毛が見えてる?!」
そうです妹のマン毛が見えたのです
私は妹のパンツをずらしました
やっぱりマン毛です、妹のマンコに毛が少し生えていました
「まだ中一なのに」私は興奮していました
妹が起きそうだったので部屋を後にしました
この記憶は私の一生の宝です