初めて投稿します。
私は現在高校3年生なのですが、これは3年前私が中学3年生だった頃の話です。
私には1個下の妹がいます。妹は明るい性格で人に好かれるので友人が多いです。兄である私とも仲が良く、2人でよくカラオケに行ったり買い物に出かけたりします。
妹が友人を家に連れてきた時はそこに私も加わって一緒に遊んでいます。
この年のゴールデンウィークに妹の友人が2人家に遊びに来ました。1人はショートカットで可愛らしく、小動物のような女の子である梨緒ちゃんです。この時梨緒ちゃんは薄いベージュのTシャツに茶色のキュロットスカートという服装でした。
もう1人はセミロングの綺麗なストレートヘアですらっと手足の長い由夢ちゃんです。由夢ちゃんは白いブラウスを着てネイビーのスカートを履いていました。
ちなみにこの時妹はチュニックにジーパンという格好でした。梨緒ちゃんはよく家に遊びに来ていて私とも何度も遊んでいました。よくふざけていて、可愛らしい見た目ながらおじさんのようなことを言ったりもします。
それとは対照的に由夢ちゃんは家に一度も遊びに来たことがありませんでした。妹と話す時に何度も話題に上がっていたので相当仲が良いのだと思っていたのですが、話をよく聞いてみると一番仲が良いのがこの由夢ちゃんらしいのです。
私は由夢ちゃんを見た時あまりの可愛さに見とれてしまいました。妹も顔が整っているためか妹の友人たちは可愛い娘が多いのですが、中でも由夢ちゃんは特に可愛いと感じました。
しかし何故一番妹と仲が良い由夢ちゃんが今まで一度も遊びに来たことがないのが不思議に思いました。
由夢ちゃんは親御さんの方針であまり他の人の家に遊びに行かないように言われていたらしいのです。そのため妹と遊ぶ時は家に来るのではなく、由夢ちゃんの家に行ったり、外で遊んだりしていたようなのでした。
今回は妹と梨緒ちゃんも加わって由夢ちゃんの親御さんをなんとか説得し、家に遊びに来ることができたのでした。
しかも今回はせっかくならとゴールデンウィークを利用してお泊まり会です。
お泊まり会ともなれば家にいる時間が長いので私も妹たちに混ざって遊ぶ時間ができました。
そこで由夢ちゃんと話す機会もあったのですが、由夢ちゃんは性格も良く、気が利くし笑顔を振りまいて盛り上げてくれて私も楽しんでいました。
一緒に遊んでいると由夢ちゃんの服装が気になってきます。妹はジーパン、梨緒ちゃんはキュロットスカートなのでパンツが見えないのですが、由夢ちゃんはスカートなのでスカートの中が見える可能性があります。
ゲームをしたり、トランプをしたりしている間由夢ちゃんのスカートに意識を向けていました。
そしてついにその時が訪れました。七並べが終わった時のことです。気遣いのできる由夢ちゃんのことです。場に出ているトランプをいち早く集めようとしました。その時スカートの中がちらりとのぞいたのです。
しかし由夢ちゃんは黒のペチコートを履いていたようでパンツは見えませんでした。
この時から私はどうしても由夢ちゃんのパンツが見たいと思ってしまいました。
しかし遊んでいる間にパンツは見られないのでパンツが見られないならブラだと考え、ブラを狙っていきました。トランプをやっているので前かがみになることが多く、その隙は結構ありました。伸びをするフリをして高い位置から覗くと由夢ちゃんの白いブラがちらっと見えました。
この調子で莉緒ちゃんの胸元も覗き、莉緒ちゃんの白いブラも見ることができました。
遊んでいると夜になりました。今回はお泊まり会なのでみんな家のお風呂に入ります。
ということは由夢ちゃんも莉緒ちゃんも着替えを持ってきているのです。私はこれを狙うことにしました。みんながお風呂から眠りについたあと、こっそりリビングに向かいます。
私と妹の2人部屋で寝ているのですが、この日は妹たちのお泊まり会のため、妹と梨緒ちゃんと由夢ちゃんはリビングに布団を敷いて3人で寝ていました。当然莉緒ちゃんと由夢ちゃんのバッグもそこにあります。
喉が乾いて水を取りに来たという体でリビングに行き、こっそり莉緒ちゃんと由夢ちゃんのバッグを持ちます。そして私が寝ていた部屋に戻ります。
いつもは2人部屋ですが、今日はこの部屋は私1人しか使っていないのです。そのためゆっくり2人のバッグを漁ることができました。まずは由夢ちゃんのバッグです。なかには由夢ちゃんが着ていたブラウスやスカートが出てきました。
そして黒い袋を見つけました。その袋の中には由夢ちゃんの下着が入っていました。由夢ちゃんのブラを見て驚きます。妹はスポーツブラを着けていたのですが、由夢ちゃんはワイヤーの入ったブラでした。
そんなに胸があるようには感じなかったのですが、タグを見てみるとCカップ。細身なのにしっかり胸は成長していました。
さらにお目当てのパンツです。パンツは白い綿のもので、ふわふわとした触り心地が気持ちよく、最高の気分でした。クロッチに汚れはなく、匂いもあまりなかったですが、これが今日由夢ちゃんが履いていたパンツだと思うと興奮が最高潮に達しました。
続いて莉緒ちゃんのバッグに移ります。莉緒ちゃんはTシャツとスカートの間に下着を入れていました。
トランプの時にちらっと見えた白いスポブラとピンクのパンツでした。こちらも汚れは少なく、デザインもシンプルで可愛かったです。
しっかりと匂いも嗅ぎ、この2人が下着を着けている姿を想像して下着を元に戻しました。あとはこっそりリビングに戻ってバッグを返すだけです。この日は興奮でほとんど眠れませんでした。
翌朝起きてきた莉緒ちゃんや由夢ちゃんを見てまた興奮してきましたが、なんとか悟られないように気をつけました。
お泊まり会は終わり、無事バレることなく2人は帰っていきました。
これ以降由夢ちゃんが家に来ることはなかったのですが、妹が由夢ちゃんの家に遊びに行くことはあるので仲は継続しているようです。
また泊まりに来てくれないかなぁ。