中学生の妹が同級生に凌辱された話②

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あれから2年が経ち、妹が中学校を卒業した。妹は中学校の3年間で、バレーでは県大会まで行き、生徒会役員もし、皆勤賞を受賞した。

春からは姉や僕と同じ高校に行く。

高校では彼氏が欲しいと言っている。

妹の卒業の日、翔から「あっちゃん、これ預かっておいて」とビデオカメラとメモリースティックを渡された。

何か尋ねると、「明と一緒に海荷ちゃんに悪戯したときの、ビデオカメラは後で取りに行くけん、メモリースティックの中身確認していいよ。でもごめん、バスケ部の何人かには見せてしまった」とのこと。

事の始まりは妹をチアガールにする事にからだったようだ。

妹が中学3年になったとき、それまで恥ずかしいからと断ってきた体育祭でK班のチアガールになった。

ちなみにK班の団長は翔。

体育祭の練習は9月に入ってから行うため、応援団やチアガールは放課後も残って練習をしていた。

また妹は絵が上手かったため、応援パネルの作成も任させていた。

先ず、翔達が狙ったのはパネル作成の時だ。

パネル作成は図工室で行っている。

本来、パネル作成は応援団とチアガール以外から決めるのだが、翔(団長)からのどうしてもの依頼と言うことで先生も許可したようだった。

なので、妹はチアガールの練習後にしか作成時間がなく、他の班に比べて遅れていた。

そのため体育祭の1日前は、妹はチアガールの練習に参加せずパネル作成をする事になった。

そこで、翔と明、副団長2人もパネル作成に参加することにした。

翔の思い描いた通りに事が進んでいる。

事前に用意したのだろう、翔はこれから起こることをビデオカメラで撮影していた。

ビデオカメラとテレビを繋ぐと、テレビ画面に妹の制服姿が映った。

カメラが右後方から四つん這いで作業している妹に向けられているのが分かる。

翔は妹に「思い出にパネル作成の様子をビデオに撮るね」と言っている。

妹がパネルにペイントしているところを数分撮ると、カメラのアングルは、妹のお尻の方へと移っていった。

クイッと突き出したお尻に、スカートからスラッと伸びた足。

無防備な裏ももが厭らしく見える。

カメラが股の間に入りに、アングルが上を向いていく。

薄暗い中に白い影が映った。

次の瞬間パーッとライトで照らされ、星柄の白パンツが映る。

陰部の生地のヨジレまでよく見える。

更にカメラは奥へ行き、パンツの前面を映した。約5分間、カメラは妹の股間を映し続けた。

妹が見られたくないであろう姿が同級生に晒された瞬間だった。

これで終わりか?と思ったが、ビデオカメラには別の動画も保管されていた。

その動画を再生すると、体育祭の打ち上げの様子が映っていた。

(あれ?打ち上げは僕の家の離れでしてたはず。

翌日、離れで寝ていた妹に変わった様子は無かったが・・・)

テレビ画面には白いブラウスに紺色のチェックのショートパンツ姿の妹、白のTシャツにカーキのキャミワンピ姿のカナ、他にも応援団やチアガールの人達の姿が映っている。

この日だけはと飲酒も黙認されていた。

既に何人か酔っているのか、奥で寝ている奴もいる。

よく見ると妹やカナの顔も紅潮しているようだった。

宴が進むと「エッチしたことある?」など、男子が女子に質問したりしていた。

妹もカナもエッチはまだだった。

すると、翔がふざけてか「ねぇ、エッチさせてよ」と妹とカナに頼んでいる。

妹は「彼氏じゃないと嫌、でも翔はチャラいから嫌」と断り、

カナも「私もチャラいのは嫌かな〜(笑)」と断ってしまった。

そして徐々にみんなの呂律が回らなくなったところで動画が終わっていた。

次の動画は真っ暗から始まった。

少しして明かりがつくと、みんな寝ていた。

翔と明だけ起きていて、みんなの寝姿を撮影している。

迷彩のパンツが見えている女の子や、彼氏と添い寝している女の子もいた。

寝ている子の目にタオルやクッション被せると、カメラが妹に向けられた。

妹の目にもタオルが掛けられていた。

翔が妹の肩を揺すっても全然起きる気配がない。

翔の手が妹の胸に伸び、ブラウス越しに胸を揉む。表情の変わらない妹を見て、イケると思ったのだろう。

ブラウスを下から捲ると水玉柄のキャミソールを着ている、そのままブラウスを胸の位置まで捲り上げた。

妹のCカップの膨らみが強調されているように見える。

次にキャミソールを捲り上げると、ノーワイヤーのブラに包まれたおっぱいが現れた。

「おお、いよいよやん」

画面はブラのズームになる。

翔の指がカップの上に掛かり、捲ると薄茶色の乳首と乳輪が顔を出した。

妹のおっぱいは2人に弄ばれた。

「うぉぉぉ、たまらんねぇ」

「まじ、生で触れる日が来ると思わんかった、やわらけぇ」

「乳首がプニプニしとる」

「俺、舐めていい?」

カメラが引くと、翔が妹の乳首を舐めて、吸っているところだった。

右のおっぱいを翔に、左のおっぱいを明に吸われた。

乳首を堪能し終わると、アングルがショートパンツに移った。

ショートパンツの隙間から白のパンツが見えている。

翔はその隙間から指を入れた。

「少し湿ってる」

ショーパン越しに指が動いて秘部を触っているのが分かる。

「生で触りたくなってきた」

そう言うと、ショーパンのチャックとボタンを外しに掛かり、あっという間にパンツがお目見えした。

白と思っていたが、白にピンクの刺繍のあるパンツを履いていた。

パンツのウエスト部分を下げると、黒々とした陰毛が茂っており、更に下げるとワレメが見えた。

「おおお!ちょっと撮って」

ワレメがズームになる。

「開くよ」

両手の親指を肉隆に当てそっと広げていく。

「うぉぉっ、やべぇ!海荷ちゃんのマンコばい!」

「いやマジやべぇ!」

画面には妹のピンク色のマンコがアップで映っていた。

(バスケ部員にこれが見られたのかぁ)

「その上にあるのがクリトリス?」

「え?これ?」

クリトリスがアップになる。

「マジやりてぇ!脱がせたらバレるかな」

「流石に海荷ちゃんの家やしマズイやろ!親父さん怖ぇし」

翔は凄く悔しそうな顔をしながら、妹の服装を元に戻していた。

もちろんここで終われるはずもなく、カメラはカナちゃんを映していた。カナちゃんは倉科カナに似ている。

カナちゃんの目にもタオルが置いてある。

カナちゃんの体を揺さぶっても反応はない。

翔は我慢出来なかったのか、妹の時よりも乱暴にキャミワンピを太ももまで捲り上げた。

妹よりも白い足だ。

翔が足をM字に持ち上げると、ワンピースがサラサラと捲れて薄グリーンのサテン生地のパンツが見えた。

「おお、めっちゃエロい」

恥骨がモッコリしていて、少しスジに食い込んでいる。

画面はカナちゃんの股間のアップになった。

「いくよ」

パンツのマチを掴むと横にずらした。

カナちゃんの陰毛は薄く妹よりもワレメがはっきり分かる。

妹と同様に肉隆を広げると、綺麗な薄ピンク色のマンコが現れた。

大きめのクリトリスがエロい。

「これを舐めると?」

「そこ舐められると気持ちいいらしいよ」

翔は顔を股間に埋めクリトリスを舐める。

「どのくらい舐めればいいと?」

「分からん、、10分くらい?」

「わかった」

最初は何の反応も無かったが、5分過ぎた当たりで

「んふっ」

カナちゃんの息づかいが少し荒くなっている。

「なんかマンコがヒクヒクしよる!」

「そのまま続けてみたら!?」

その後、カナちゃんの息づかいは段々と激しくなり

「んふっ」

「あんっ」

「あっあっ」

「あーーっ」

「んあーーーっ」

仰け反ってピクピクしたと思ったら

「げっ、おしっこ」

慌ててタオルケットで拭く2人。

しかし、どれだけ酒を飲んだのかまだ起きていない。

おしっこで萎えたのか、ここでビデオは終わっていた。

翌朝、濡れたパンツとタオルケットを見てカナちゃんがどう思ったのか……。

卒業式の妹とカナちゃんを見る限り、翔達とも仲良く話していたし、あのビデオで脅されたりとかは無さそうだ。

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