中学生の処女の時からセルフアナル開発しちゃった

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私は中学生の時からエッチな事にすごく興味があり、オナニーでよくクリを触っていました。ただ処女だったので処女膜を破るのが怖くておまんこは触れないでいました。

そこでどこで知ったのかアナルも性器になるとわかり、指を一本入れてみたり、ボールペンを入れてみたりしましたが気持ちいいという訳ではなく異物感があるという感じでした。

だけど性に貪欲な私はアナルを自分で触った日からアナルに何か入った状態でクリを触ってオナニーするようになりました。

最初はボールペンでもキツキツでしたがそのうちもっと太いのに変えてみようと思いリップクリームや、メイクブラシを入れたりしました。

すると毎回オナニーでアナルに異物が入ってる状態でオナニーしているとアナルで気持ち良くなってきたんです。そしてだんだん大胆になってきて、先が丸いものだったらアナルに入るかな?なんて考えて生活してました。

処女のくせにセルフアナル開発して変態な中学生でした。私のアナルは14歳で既に排泄器官ではなく性器になったのです。

そして高校生になって処女じゃなくなってもおまんこにはあまり興味がなくオナニーは相変わらずアナルとクリが定番でした。

クリでいくときにアナルが収縮してそこになにか異物があるのがすごい気持ち良くて完全にアナルの虜になってました。

完全にアナル奴隷です。

当時付き合っていた彼氏には言えずセックスでいくことはできませんでした。

不燃消化を解消するためにもだんだんアナルオナニーばかりしていました。そして徐々に太いものに変えていったので高校生の時にはアナルに8×4の塗るタイプはすんなり入るようになっていました。

直径4センチくらいだと思います。

アナニーするときは男の人にアナルにちんこを入れてもらってることを想像してました。

大学生になると一人暮らしを始めたのでより一層アナル開発ばかりしてました。ずっと浣腸にも興味があったので、セルフ浣腸も始めました。

初めての浣腸はシャワーノズルで温かいお湯を入れて我慢しようとしたら勝手にお湯と小さいうんちが出てしまいお風呂場を汚してしまいました。

だんだん慣れてきたらお腹が妊婦みたいに大きくなるまで入れて我慢しながらオナニーしたりしてました。

このまま外でしたらどうなっちゃうんだろうと考えていたのですが、ある日実行してしまいました。

シャワーノズルで浣腸してお腹がたぷんたぷんになったらアナルに太いものを入れて落ちないようにパンツを履いて外に出ました。18歳の時でした。

もうお腹が苦しくてお尻から水が出てしまいそうになって力を入れると異物感がある。ただ歩いてるだけではぁはぁと気持ちが昂ってきました。

途中で我慢できなくなって人通りの少ない道の建物の影でアナルに入れた異物を前後にズポズポしながらクリを触るとすぐにいってしまいました。

いってる時に異物を離すと自然にボトッと地面に落ちてそれと同時に中に大量に溜まっていた水がビューっと噴出しました。

しばらく放心状態でしたがすぐに我に帰り異物をすぐ拾ってポケットに入れて何事もなかったかのようにそそくさと家に帰りました。

その日は興奮して家に帰った後もまたアナルでオナニーしてしまいました。

こんなアナル奴隷な私ですが、彼氏ができました。彼氏らアナルに全く興味なく普通のエッチしかしなくて私もだんだんアナルアナニーはしなくなりました。

そして大学卒業し就職してからもアナルアナニーは数回程度でアナルを大きくしていくのはやめていましたが、今の旦那と出会ってまたアナル開発に力を入れ始めました。

旦那は外国人だからかアナルに非常に興味を持っておりよくアナルセックスしてくれます。

最初は大きかった私のアナルもしばらく触ってないと収縮してったのかキツキツでしたが、また開発してくとすぐにケツマンコになりました。

今では直径7センチのディルドを丸々飲み込むケツマンコです。セルフフィストもできるようになりました。旦那の手はでかいのでまだ旦那の拳を飲み込むことはできませんがいずれ旦那にフィストパンチしていただきたいです。

アナルが開きっぱなしでいつも何か欲しそうにパクパクしてるアナルになることが今の私の目標です。

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