俺は21歳の男子大学生だ。
大学に行くために地元を離れて他県で一人暮らしをしている。
彼女もできたことないただの暇人童貞だ。
俺には人に理解されない性癖がある。
それは女子のおしっこが好きと言うことだ。
ジェイドなどのおしっこ動画を見て一人でオナニーしてる。
でも俺は、動画じゃ我慢できなくなってきて高校生の頃に学校の女子トイレを覗いたことがある。
童貞の俺はそこで初めて女子のおまんこを見た。
その時はとても興奮しました。
なお、大学のトイレはトイレ前に防犯カメラがあって女子トイレに入ることができない。
大学での覗きは諦めた
ですが、俺のアパートの近くには中学校があり、その近くに公衆トイレがあった。
そのトイレは中学校の生徒がよく使っていることや和式で扉の下に隙間があり、覗き盗撮にもってこいであることもリサーチ済みだ。
だが、その女子トイレには個室がふたつしたかなく、どちらかがずっと開かないのは不自然に思われる。
俺は籠るのではなくカメラで盗撮するのことにした。
俺はアルバイトを頑張って小型カメラを2つ買い、おまんこが映るように汚物缶に仕掛ける。
決行当日の昼頃にカメラを仕掛け、18時頃の部活が終わる下校時間にトイレ付近でポケモンGOをやるフリをしてターゲットを待った。
この中学校の生徒は部活が終わっても制服に着替えず、部活の練習着のまま、下校するようだ。
夏なのでまだ明るく、
何部なのかもチェックすることができる。
18時15分になり、一人目のターゲット。
上が赤の長袖ジャージ、下が裾のところにTSPと書いた短パンだったので一年生の卓球部女子だと思われる。
身長は150センチくらいでポニーテールの女の子。
カメラを確認すると、
短パンと水色のパンツを下ろし、しゃがみ込んだ。毛は薄かった。
「チョロチョロチョロ…」
と少量のおしっこをして出ていった。これしか出ないなら家まで我慢できないのかなと思った。
それから5分くらいして、男子2人、女子2人のペアが来た。
どうやら、カップルのようだ。
中学生では、カップルがもう一組のカップルとデートしたり、下校したりするのはよくあることだ。
中学校高校で青春を謳歌できなかったり俺からしたら羨ましいどころか憎たらしい。
服装は男子2人がフットサルクラブと書いたTシャツを着ていたのでサッカー部。
女子2人は青い長袖ジャージにヨネックスの短い短パンを履いてバドラケットを持っていたのでバド部。
ジャージが青いので2年生。
彼氏2人はどちらも身長が高く、筋肉質なイケメン。
彼女Aは155センチくらいで、乃木坂の久保史緒里に似た顔。
彼女Bは165センチくらいの高身長スレンダーで、髪はショートカット、顔はキリッとした顔つきで女性イケメンという感じだ。
足が長く、短パンを上げて履いていたので生脚がエロかった。
彼女Aが彼氏に「トイレ行きたい!」
といい、
彼女Bが「うちも昼休みから行ってないから笑笑」と言った。
彼氏は「待ってるよー」と言った。
羨ましい!!
休日にはセックスもしてると思うともう頭が痛くなってくる。俺も女子と付き合いたいのに
カメラを確認すると彼女たちの会話が聞こえてきた。
A「ひとみ今日ゆうくんの家いくの!?」
「え!?いくよ!」
「なにすんの!?」
「ないしょ!」
「てか、めっちゃおしっこ我慢してんだけど笑笑」
「それな!部活の体育館トイレ遠いよね笑笑」
「ゆきな今日パンツ何色?」
「今日黒!」
「うちも黒なんだけど笑笑」
「安定だよね!」
2人とも個室に入り、
Aは個室に入り、バドパンツと黒のパンツを下ろすと毛が薄めなまんこが現れた。
「シュィィィシュゥゥゥジョボボ」
と15秒くらい放尿した。
トイペをカラカラと巻き取って念入りに吹いた。
Bはバドパンツと黒のレースがついたパンツを下ろすとvioがきちんと整えられたまんこが現れた。
中学生でもレース付きのパンツ履いて毛まで整えてるなんて彼氏思いだと思った。
「シャアァァァァシュゥゥゥシュイイイジョボボボボ」
「ひとみ、勢いやばくない!?」
「耳塞いどいて笑笑」
40秒くらいおしっこが続いた。
ひとみちゃんはトイペをカラカラと巻き取って、押し当てるようにして拭いた。
「あースッキリした!」
「スッキリスッキリ!」
と言っても彼氏のとこへ戻り歩いていった。
その後の話もありますが続編に続きます。
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