前回の話の続きです。
僕は面白い仕掛けを思いついた。
女子トイレのトイレットペーパーを全て外しました。
これで入っておしっこをしてしまった女子がどうするのかを見ることができる。
2組のカップルが去った後10分くらいしてまた一組のカップルがやってきた。
男子が自転車を押して女子は歩いてきた。
彼氏の方はは、平野紫耀似のイケメンで、先程の男子と同じ服装をしていたのでサッカー部だと分かった。おそらく今の時期は一年生と2年生しか部活をやってないので体格的に見て二年生だと思う。
彼女は、山之内すずに似ており、身長が165センチくらいの高身長で、長袖の青いジャージにアシックスの短いバレーの練習着を履いていました。身長が高いのでバレー部のエース格だと思われる。
こんなに短い短パンを履いて、生脚丸出しで歩いて恥ずかしくないのだろうか。
彼氏の方も時折、彼女の生脚をチラチラと見ている。
女子中学生にとっては彼氏と帰ることがステータスになり、みんなに見せびらかすことができる上に、自分みたいな変態が来た時には守ってもらえるからだ。
彼女「トイレ寄ってってもいい?」
彼氏「俺も行きたかったー」
2人は自転車を止めてそれぞれトイレに向かった。
自分も彼氏が入った男子トイレについて行くことにした。
彼氏は小便器に向かってちんこを出しました。
この小便器は仕切りがないので隣の人のちんこも見ることができます。
大きくて太く剥けた立派なちんこから
「ジャーーー」
とおしっこを出しました。
中2で同級生のバレー部の女子とセックスできるなんて青春を謳歌できてる勝ち組男子なんだなと思った。
男子は中学生や高校生で好きな人とセックスをすることにより、ホルモンが出てちんこが大きくなると言われてるので
女子の方は帰ってからカメラを確認した。
個室の扉を勢いよく閉めて鍵を掛ける。
背負っているザックとスポーツバックをを個室の端に置いて、バレーの短パンと黒のパンツを同時に下ろして、しゃがみ込んだ。
トイペがないことに気づかないまま、
毛が生えた綺麗なまんこから
「シュイイイショワァァシュゥゥゥジョボボボボ!!」
と尿線が太い黄色いおしっこを15秒ほど噴出しました。
おしっこを出し終わると、トイレットペーパーに手を伸ばしましたが、そこには芯しかありません。
「あ…出しちゃった…」
可愛い声で呟くと、彼女はスポーツバックから白いハンカチを取り出し、おまんこを当てておしっこを拭き取り、おしっこがついたハンカチを汚物缶に捨てた。
彼女は黒パンとバレーのゲーパンを上げて、ザックとスポーツバックを背負い、レバーを足で踏み、水を流して、鍵を開けて出ていった。
女子トイレから出てきて、足早に待っていた彼氏の元へ合流した。
「トイレットペーパー無かったんだけど!!最悪!」
「何で拭いたの?」
「とりま、ハンカチで拭いた!捨ててきたわ!」
「女子は拭くから大変だよな〜」
と話しながら、サッカー部の彼氏とバレー部の彼女は仲良く帰っていった。
この中学校は全校生徒数も多いのでカップルもたくさんいるのだろう
中学生で付き合い、セックスができる男子なんてサッカーやバスケ部などのエースや生徒会メンバーなど、陽キャな男子の特権だった。
僕はインキャだったため、女子からは生理的に無理って言われていた。
やっぱり中学生の陽キャ男子は羨ましい。
それにしてもこの公衆トイレは最高だと思った。
作りは和式なうえに、中学校の近くにあるのでほとんどの利用者が中学校の生徒になるということだ。中学校に入ると犯罪だが、ここは公衆トイレなので誰が使っても自由だ。
今回の話はここまでにします。
続きはバスケ部女子2人組がやってきます。
コメントあればよろしくお願いします