僕には、今年で二十歳になったお姉ちゃんがいる。
お姉ちゃんは、上野樹里みたいに超可愛いくて、胸はAカップと貧乳好きの僕には、
最高の女性だった。
日頃から、「お姉ちゃんとエッチ」なんて妄想をするまで好きだった。
そんな僕にチャンスが訪れた。
それは、冬に両親が親戚の結婚式に関西まで2日旅行すること。
つまり、2日間大好きなお姉ちゃんいられる。
それどころか、お風呂も・・・なんて考えていた。
その日の夜、思い切っていってみた。
「お姉ちゃん、一緒にお風呂入りたい」
「急にどうしたの(笑)」
「たまには、一緒に入りたいなーって」
「いいよ、別に。」
心の中でとても喜んだ。
しかし、いざ入るとなると、あそこが勃ってしまわないか不安でなかなか服を脱げなかった。
「もう、先に入ってるよ。」
「う、うん」
急いで脱いでお風呂に入るとお姉ちゃんは湯舟に浸かっていた。
「ほら、寒いから一緒に浸りな。」
待望のチャンスだ。
裸のお姉ちゃんと同じ湯舟に入れる。
正直、ふたりで入ると結構きつかった。
だが、それもある意味ラッキー。
思いっきり、お姉ちゃんの胸に当たった。
「あれ、もしかしてエッチなこと考えてる?」
「え?」
気が付くと僕のあそこはぎんぎんに硬くなっていた。
「ふふ、可愛いね。」
「い、いや・・・」
そういうと、お姉ちゃんはあそこを掴んだ。
「2人でエッチする?」
無言でうなずいた。
すると、お姉ちゃんは、僕のあそこを咥えて舐めた。
すぐにイキそうになった。
「ああ、イク!!!!」
慌てて口から離したお姉ちゃんだったが、精液がお姉ちゃんと湯船にかかる。
「私も濡れてきちゃった・・・やってくれる?」
「う、うん。」
今度は僕の番。
お姉ちゃんのあそこを触る。
「あん、あっ、んん」
徐々にぬるぬるするのが、分かる。
「あっあっ、あっ!!」
お姉ちゃんも意外に早くイった。
「大好き…」
「ぼ、ぼくも。」
そういって、僕の精液とお姉ちゃんの愛液が調和された湯舟に浸かりながら、
おたがい全裸のままの状態で抱き合い、キスをする。
そして、互いのあそこを近づけ、挿入した。
「あああ、あんっ!」
「お姉ちゃん大好き!!」
この時、僕は自分が持っているすべての性的興奮とそれが出す粘液を、
お姉ちゃんの中にいれた。
そして、お姉ちゃんも自分が持っているすべての性的興奮でぼくの精液を受け入れた。