中学生の俺がおじさんの家で犯されまくった話

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俺が中学生だった時、ネットで出会ったおじさんと家の近くのスーパーの駐車場で、アナルセックスをした。

そして、その気持ちの良さに味をしめた俺はその後もおじさんと連絡を取り、激しい交尾をしまくっていた。

ある日、普通のオナニーじゃ我慢できなくなった俺は、またおじさんと駐車場で待ち合わせることになった。俺はドキドキしながら準備をして向かった。

その日は休日だったが、家族は皆仕事に行っていたので、俺一人だった。

おじさんの車に入った俺は、おじさんのいる荷室スペースに行き、軽く話をした。

そして、服を脱いで裸になろうとした俺に、おじさんは、

「今日って時間ある?」

といきなり聞いてきた。

家族が帰ってくるのは18時ぐらいなので、俺は正直に、「ある」と答えた。

するとおじさんは、

「なら、家に来ないか?」

そう俺に言ったのだ。唐突な誘いに困惑した俺だったが、おじさんが

「たっぷり犯してやるよ」

そう囁いてきたので、思わずこくりと頷いてしまった。

おじさんは嬉しそうに運転席に移動すると、俺に助手席に座るよう言い、俺はそれに従った。そしてすぐにエンジンがかかり、車は発車した。

走行中、俺は激しい後悔の念に苛まれた。知らないおじさんの車に乗るなど、普通なら絶対やってはいけない行為だ。

しかし、後悔で悶々とする俺の事など関係ないおじさんは、運転しながら俺のちんぽをまさぐってきた。最初は何も思わなかったが、到着する頃には気持ち良すぎて、ちんぽと俺の頭の中はぐちゃぐちゃのトロトロになっていた。

おじさんは車を止めると、マンションの1階の部屋の中に俺を連れていき、鍵をかけた。

そして俺が、緊張しながら靴を脱ごうとした時、おじさんが俺の肩を叩いた。そして俺がおじさんの方を振り向いたその時、

おじさんはいきなりキスをしてきた。舌を絡め、いやらしい音が鳴り響く濃厚なキスをした。そして俺は悟った。

俺はもう、おじさんの所有物であり、これから何をされても抵抗はできないということを。

キスを終えたあと、玄関に上がった俺におじさんは、

「ここで服全部脱いで、家の中ではずっと裸で居よう」

そう言って、おじさんは服を脱ぎ始めた。俺も言う通りに、シャツから靴下に至るまで全てを玄関に脱ぎ捨て、家の中に入った。

そこはかなり狭い部屋で、居間は小さな机と布団があり、近くにはローションやゴムが散乱していた。きっと、俺を犯す為に用意したのだろう。

おじさんは俺に、布団で横になるように言った。言われた通りに仰向けになると、おじさんは傍にあったローションを俺のアナルに塗りたくり、ゆっくりと挿入した。

その後、部屋の中に、ぱんっぱんっぱんっといういやらしい音が響き渡り、俺は他の住人気付かれないよう喘ぎ声を我慢しながら、おじさんのちんぽを受け入れた。

「中に出すよ…!」

余程興奮していたのか、今までよりも早く俺にそう伝えた。俺に拒否権は無かった。俺はキスという形でそれに応え、すぐに、お腹の中が熱くなった。

尻からドロドロの精液を垂れ流しながら余韻に浸る俺に、おじさんは

「風呂に入ろう」

と言った。

汗まみれ精子まみれで火照っていた俺は言われた通りに風呂場に向かった。

風呂場ではおじさんが俺の体を洗ってくれたが、おじさんは明らかに股間を重点的に擦り、俺の背中にちんぽを押し付けてきた。

そして俺が勃起した事に気付くと、おじさんは我慢できないと言ってボディソープまみれでヌルヌルの俺の体を抱きしめ、正常位で俺のアナルに挿入した。

先程のセックスの時のローションが残っていたので痛みは無かったが、おじさんは全体重を俺に乗せてきたので、おじさんが一突きする度に俺は苦しくなった。

いわゆる、種付けプレスだ。

するとおじさんは、

「ごめん、おしっこ出る」

そう言って、ピストンを止めた。

その途端、俺は何かがお腹に注入され、膨らんでいくのを感じた。

おじさんが満足そうにちんこを引き抜き、俺が体を起こして見てみると、俺のアナルからは黄色い液体が流れ出ていた。

それは、おじさんのおしっこだった。

精液だけでなく、おしっこまで流し込まれてしまった事に恍惚としていた俺におじさんは、

「俺のちんぽ見て」

そう言った。俺が不思議に思って見ていると、そのちんぽから大量のおしっこが俺の顔に注がれた。

最初は驚いたが、状況を理解すると大人しくなり、おしっこで自分の体が汚されていくのを感じながら無意識にちんぽを擦っていた。

シャワーで全身を洗い流し、風呂から出た俺たちは、体を拭いてそのまま先程の布団に横たわった。

そして、俺たちは恋人のように添い寝しながら、次はどんなセックスをするか話していたのだが、セックスによる疲労と、おじさんに対する緊張がほぐれたせいか、俺はおじさんの腕の中でウトウトと眠ってしまった。

いつまで眠っていたのか、俺は体の激しい振動と、尻の異物感で目を覚ました。起きた俺が最初に見たのは、おじさんが俺を正常位で必死に腰を振り、俺のアナルを犯している様子だった。

寝ぼけていたのか、おじさんの事を可愛いと思った俺はおじさんを抱きしめようとした。

その時、気付いた。俺の腕に何か文字が書かれていることを。

体を起こして見てみると、俺の腕から足に至るまで所狭しと文字が書かれている。よく読むと、それらは、

「変態」「無料」「メスブタ」「中出しOK」

などという淫語がぎっしりと書かれ、足には正の字が書かれていた。

「あ、起きた?ずっと寝てたから色々書いちゃった」

俺が起きた事に気付いたおじさんが腰を振りながら言った。

「やべ、もう出そう。次は外にかけるね」

そして俺にそう呟くと、アナルに突っ込んでいたちんぽを引き抜き、手で扱いたかと思うと、俺のお腹に向けて一気に射精した。その勢いは強く、俺の顔にまでかかった。

おじさんが満足そうにちんこをティッシュで拭いている間、俺は落書きと精液まみれの自分の体を見て勃起していた。

体に書かれている言葉を1つ読む度に俺のちんぽはぴくっと反応する。

そんな俺を、ちんぽを拭きながら眺めていたおじさんは、ふと気付いたように、

「もう、こんな時間か…」

と呟いた。時計を見ると、もうすぐ夕方になる時間だった。

俺は、「もう帰りたい」と伝えると、おじさんは分かったと言って、車で送ってあげると言ってくれた。

そして、俺が服を着るために玄関まで行こうとした時、おじさんは

「風呂に入らないの?」

と言ってきた。確かに俺の体は落書きと精液まみれで、アナルの周りとお腹の中にはおじさんの精液がべっとりと絡みついていた。

だが、少し考えた後、俺はそれを拒絶した。理由は、「この方が興奮するから」だ。

俺は玄関で精液まみれのまま服を着て、車で送ってもらった。その間もおじさんは俺のちんぽをいじってきて、軽くイキそうになってしまった。

そして例の駐車場に着くと、俺は自分からおじさんにキスをした。しかし、やはりおじさんの方がキスが上手かったので、俺はまたおじさんのヨダレを大量に飲まされることに、いや、今回は自分からおじさんのヨダレをごくごくと飲んだ。おじさんのヨダレを飲む度に、俺のちんぽはひくひくと我慢汁を垂れ流した。

そして車から降りた後、我慢できなくなった俺は、近くの公園のトイレに入り、服を全て脱いだ。

体に書かれた文字は水性ペンで書かれていたのか、汗と精液でぼやけていた。

精液まみれのアナルを弄りながら体中の文字を読んで、俺は思いっきり射精した。それは、今までにないほど大量の精液で、みるみるうちに俺の体は白く染まった。

あまりの気持ちよさに痙攣しながらズボンからスマホを取り出すと、自分の情けない姿をパシャリと自撮りした。

そしてその写真をおじさんに送った後、

「次は油性ペンで書いてくださいね」

と打って送った。

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