俺は中学1年生の時、同じ図書委員のリサと初体験をしました。
お互い処女と童貞同士でしたが、何とかセックスが出来て、そのまま若さから体力の続く限りのセックスに明け暮れました。
毎日のようにセックスしていました。学校のお昼休みや放課後にトイレや用具置き場などで待ち合わせて、リサがフェラしてから、立ったままバックからする、とかトイレでは椅子に座った俺の膝にリサが向かい合って座り、対面座位でセックスしていました。
必ずコンドームをして、避妊していましたが、リサが安全な日は生の挿入に中出しして、その快感に二人で酔いしれながら休みなしにセックスしました。
リサの親友に由香と言う子がいます。
スポーツ万能で水泳をしていて、真っ黒に日焼けして、しかも胸は大きいボリューム満点の女の子でした。
以下はこの由香と由香の彼氏の翔(しょう)に起きた恐ろしい事件についての話です。
リサの親友の由香は、俺の小学校低学年からの同級生で、俺が
「デカチン」なのを知っていて、何度か俺との初体験を狙っていたのですが、たまたま夏に水泳の大会があり、しばらく合宿になるので、俺をリサに譲った形になりました。
そして俺とリサが結ばれたのです。
しかし由香にも彼氏が出来ました。
同じ水泳部の翔くん、でどちらかと言うと可愛い系の男の子でした。
合宿が終わる頃にはもう二人はアベック状態でいつも一緒でした。
そして二人は結ばれました。
俺たちと同じようにどちらからともなく誘いあって、処女と童貞を卒業したようです。
毎日練習に明け暮れ、なかなかデートの機会もない若い2人でしたが、近くの大きな神社の夏祭りがあり、必勝祈願も兼ねて2人はお参りに行く約束をします。
しかも2人は久しぶりに思い切りセックスしたくて、それぞれの家族には外泊許可を得ていたのです。
神社の境内にはたくさんの屋台が並びテキ屋の兄さんたちが叫んでいます。
夕方、一番賑やかな時間帯に2人は待ち合わせしました。2人とも浴衣姿で、並んでゆっくり歩いています。
その2人を見つめているのが、地元の暴力団〇〇組の組長の息子キー坊でした。
キー坊は2人より2年上で、一応同じ中学校ですが、学校には行かず、暴走族のリーダー、「半グレ集団」のリーダー格でした。
まだ中学生なのに、肩から手首には蛇の入れ墨をし、金髪にピアスだらけの見るからに不良そのものです。
そのキー坊が由香に目を付けていたのです。
思慮が浅く、乱暴な半グレ集団ですから、やる事もストレートで、知り合いからワンボックスカーを借りて、由香を拉致する機会を狙っていました。
由香と翔は手をつなぎ、大変な人混みの中神社に参拝し、さらに神社の裏手の甘味処まで歩きます。
田んぼのあぜ道を5百メートル歩くと小さな林の中に甘味処があります。
その曲がり角に差し掛かった2人はいきなり数人の男たちに車に引きずり込まれてしまいます。
口はタオルで塞がれ、両手両足はガムテープで縛られ、屈強な男たちに押さえつけられて、ワゴンは激しく揺れながら猛スピードで走ります。
どこかのガレージに車ごと入り、猿ぐつわに目隠しされた2人は何もない廃屋の空き部屋に連れ込まれてしまいます。
元々はラブホテルだった廃墟です。
並んで床のマットに転がされた2人は目隠しや猿ぐつわを外され男たちに囲まれました。
中学生なのに一際大きな体格のキー坊が薄ら笑いを浮かべて2人を見下ろします。
「やっと由香とオメコ出来るわ!」
「こっちのガキはどうします?」
「玉乃井の姉さんたちを呼べや、若い男の子をオモチャにでける、ってや」
「まず2人には薬を打ったれや」
すぐに注射が用意され、2人は腕にメタンフェタミンを打たれてしまいます。
そして由香は浴衣姿のまま、キー坊に奥の部屋に引きずられて行きます。
「痛い!何するの、止めて、止めて」
「うるせー、お前は今から俺とオメコするんや、あのガキとは一味二味違うええ思いさせたるわ」
バタンとドアが閉められ、部屋の床のマットに転がされる由香、キー坊は入れ墨の上半身裸で由香を見下ろし、冷たい笑い声を上げます。
「由香、やっとお前とオメコ出来るわ、さあ、観念して俺の女になるんや、まずはチンチンしゃぶってもらうで」
倒れた由香の体に異変が起きています。
熱っぽく、体がジンジンして、だるくなました。
スポーツ系の気の強い女の子の由香ですが、なぜか力が入らず、体中から汗がにじみ出ます。恐ろしい覚せい剤が効いてきました。
無理やり膝立ちにさせられて両手両足のガムテープも外され、キー坊の下腹部の正面に向き合われました。
派手な柄のステテコをぬぐキー坊、キー坊の浅黒い筋肉質の全裸の体が汗で濡れています。
ブルンと跳ね上がる赤紫色の巨根、中学生のものとは思えない大きさです。
「チクショウ、なんでこんなやつのを私が・・・」
悔しさに唇を噛み締める由香。しかし、
「由香!さあしゃぶれや!小学校のガキの頃から女を泣かしてきたチンチンやで」
仕方なしに、由香は目の前の巨根を咥え、舌を這わせ、しゃぶります。
「なかなか上手いやないか?フェラはあいつと訓練済みなんやな」
キー坊の巨根は硬くて大きく、しかもゴツゴツとシリコンの玉が浮き出ています。
毎日のように愛し合う翔のおチンチンとは比べものにならない硬さと大きさ、しかもこの巨根にこれから犯されると思うと恐ろしさに震えます。
「なんとかこの巨根を射精させて、時間を稼がなくては」
由香は子供ながら、男は一度射精するとしばらくは落ち着いて、体も気持ちもゆるむのを知っていました。
それにしても硬くて大きい、口に入りませんでした。丸い亀頭部分を懸命に舐めているといきなり、キー坊の手が由香の頭を掴み、無理やりに喉まで突き込まれます。
思わずゲーッとなり、目を白黒させる由香ですが、構わずキー坊は由香の頭を激しく前後に揺すります。
そして射精に向けて最大に反り返った時にいきなりチンチンは抜かれました。
「おっと、出してたまるかい!お前の考えは判るんや、さあ、オメコや」
ダラリと大量の由香の唾液が糸を引き、ブルンと反り返った巨根は赤黒く左右に揺れながらヒクヒクしています。
「さあ、由香、裸になれや!」
浴衣の襟を摑まれ、引き立てられるように立たされ、いきなり浴衣をひきむしられます。
ハラリと足元に落ちる浴衣、由香はブラと小さなパンティだけにされました。
「相変わらずそそる体やが、まずはオメコや」
全裸のキー坊は由香の手を掴み、横の広いベッドに連れて行きます。
「おっぱいやキスも後で思い切り楽しませてもらうが、まずはお前とオメコやな」
「さあ、ブラを取れや、取ったらベッドに仰向けに寝るんや、パンティはわしがひんむいたるからな」
由香は唇を噛みます。こんな最低な男に犯されるなんて、悔しさに胸が張り裂けます。
ブラを外して仰向けに寝た由香のおっぱいはガシッとわしづかみされます。
「ちょっと痛いよ、止めてよ、痛い」
「へへへッ、お前またでかくなったな、揉みがいのあるおっぱいやな、どれ、オメコ拝見といくか」
ニタニタしながら由香のパンティを脱がしに掛かります。
「嫌っ!何するの、止めて!嫌っ!」
黒く、つやのある濃い茂みの中にきれいなピンク色の縦の割れ目が現れました。
「おや?由香、止めて言いながら、なんやこの洪水は?早くして貰いたくて疼いとるわ」
唇を噛んで横を向く由香、確かに悔しいし、犯されるなんて真っ平ごめんなはずが、体中がジンジンして、オメコも疼いて、心ならずも愛液が溢れているのです。
キー坊は由香の両足を広げて顔をオメコに近づけ、指をゆっくり入れてきます。
「おう、おうもうびしょぬれや、早く嵌めて、と体は正直や、さあ、由香、覚悟しいや」
キー坊は由香の両足を広げて腰を入れて、由香の割れ目に巨根をあてがいます。
「止めて!駄目、入らないよ、無理!」
翔の発育途中のチンチンとは比較にならない大きさのチンチンがめり込んできます。
「ウウッ、痛ったーい、止めて、お願い!」
「おうおう、キツキツや、由香、お前のオメコは絶品や、締まりがええわ」
キー坊は狙っていた美しい獲物をものにする喜びに低いうめき声を上げながら力いっぱい奥に突き入れます。
「ウウッ!」あまりの衝撃にのけ反る由香。
まだ未発達の由香のオメコはいきなりの本格的な犯しに蹂躙されます。
腕に打ち込まれた覚せい剤がジンジンと効いています。
黒光りする由香の鍛えた体はうっすらと汗ばみ、大きなおっぱいは突かれる度にユサユサと揺れ、痛くて耐えられない犯しも体の芯からはたまらない快感がこみ上げ、よがり声さえ漏れてしまいます。
ズンズンと深く突かれると頭のてっぺんに火花が散るような快感があり、柔らかく小さなオメコは激しいチンチンの責めに歓びの締め付けを行い、硬いチンチンをより味わおうと絡み付きます。
「由香、ええオメコや、たまらんわ」
毎日セックスで鍛えたキー坊は平気で硬いチンチンの激しい出し入れを行います。
由香のオメコに嵌めてから30分は経ちましたが、ますます激しい突きが繰り返されます。
由香はすでに7~8回はイっています。
激しく頭を振り、きつくオメコを締め付けて愛液をほとばしらせてイっています。
頭が真っ白になるオルガスムスに由香の理性は飛び、快感のよがり声と激しいけいれんが由香のたまらない快感を表します。
キー坊も、覚せい剤の力を借りながら狙っていた由香をものにして、抱いた女の子の全裸の心地よさ、可愛さ、甘い匂いにひと突きごとのビクビクとした反応がたまりません。
何よりこのきつく熱いオメコの気持ち良さはキー坊の残忍な征服欲を高めます。
そして射精になりました。
ドクドクと大量の精液が流し込まれます。
「由香、しっかり妊娠しいや」
精液を溢れさせながらキー坊は由香の裸を抱きしめます。
由香の日焼けした大きなおっぱいを揉み、乳首を吸いながら、まだ硬いままのチンチンを動かします。
抜かないでの2回戦、
由香の目は驚きに見開きます。
由香の体に差し込まれた巨根は硬さも大きさも衰えず、ゆっくりと由香の体を味わい始めました。
休みなしの2回戦、ズンズンと犯され、突き上げられて、また由香は悩乱します。
タラタラと交接部からは白い液体や泡が溢れ、しかも由香の体の奥からは次々と新しい愛液が溢れてきます。
「こんなやつに、ちくちょう!」
由香は悔しさに歯がみしますが、一方で、こんな野蛮で恐ろしいセックスも何となく悪くない気持ちになり、しかも覚せい剤のためか、下腹部からの快感がたまりません。
硬いキー坊のゴツゴツした巨根が由香のオメコの襞を擦る度にいつもの百倍の快感が走り、思わず柔らかく狭い肉筒でチンチンを絡み付け、絞り込み、味わいます。
2回戦はさらに長く、1時間近く責められ続けました。
キー坊はチンチンを深く嵌め込んだまま、由香の髪の毛を掴んで四つんばいにさせて、バックからのセックス、さらに由香の片足を肩に担いでの松葉崩しや、向かい合って膝に跨がる対面座位までやらせました。
特にバックは由香が大人の女ほどお尻が大きくなく、スポーツで丸く可愛いお尻のために巨根が根元までグリッと嵌まり、由香の子宮の中まで巨根の先の亀頭が食い込みました。
由香のオメコからは大量の愛液が噴き出しました。
「アーッ、いいっ、たまらないわ」
とうとう由香から歓びの声がもれます。
「へへへッ、どや!由香オメコたまらんやろ」
由香は虚ろな表情で頷きます。
「アーッ、もっと突いて、お願い、もっと」
「気の強い男勝りの由香さまもざまあないなあ、ただのスケベ姉ちゃんやないか?」
キー坊は再び正常位に戻り、柔らかい由香のおっぱいを揉みながらキスを迫ります。
悩乱した由香は舌を出してキスを受け止め、キー坊の舌と絡めて激しいディープキスを始めます。
キー坊の巨根はキスの興奮にさらに硬く大きくなり、由香の子宮を刺激します。
そして高速抽送のピークに子宮の中に嵌まり込んだ巨根が震え、ドクドクと精液が注がれました。
まだ2人はキスしたままです。
やがてキー坊はゆっくり巨根を抜いていきます。
湯気の立つような熱いセックス、由香のオメコは丸く穴があいたままです。
トロトロと精液が流れて、由香のオメコつゆと併せてズルズルになっています。
「由香、ええオメコや、お前と絶対にやりたかったんや、ほんまに良かったわ」
キー坊は入れ墨で青く光る裸体の汗を拭きながら由香のおっぱいを揉みます。
由香は体を半分起こし、キー坊の巨根を握ります。
まだ硬く大きく反り返る巨根、由香は嬉しそうにフェラを始めました。
その髪の毛をなでながら、キー坊は3回戦に臨みます。
その頃、
別の部屋で浴衣でガムテープで縛られた翔少年は、4人の女たちに囲まれていました。
九条玉乃井と言う地名の歓楽街の売春宿の女たちです。
「坊や、可愛いわね」
「それでも好きな女の子と経験済みやて」
「さあ、僕ちゃん、裸になろうね」
女たちは笑いながら翔のガムテープを剥がし、浴衣を脱がして裸にします。
「ワッ!立派なおチンチンやね」
「すごーい、硬いね」
全裸にされた翔少年は仰向けに横たえられて、4人の女たちに嬲られます。
金髪のむっちりした女が翔少年の足の間に入り、少年のおチンチンを掴み、しゃぶり始めます。
別の女が下半身裸になって少年の顔に跨がり、オメコを舐めるように押し当てて、ゆっくり前後に動かします。
「すごーい、硬くなったよ、おチンチン」
「僕ちゃん、今からあたしたち全員とオメコしよ!」
女たちは笑いながら裸になりました。
そして金髪の女が少年の下腹部を跨ぎ、おチンチンを掴んでゆっくり嵌めていきます。
「アアッ、いいっ、たまらない」
少年は腕に打たれた覚せい剤のため、意識はあるけどボーッとして、ただ疼くような性欲が突き上げて来て、おチンチンの感度も何十倍も高まっています。
熱く、ネチネチと絡み付く熟れた商売女のオメコは少年のチンチンをむさぼり、締め付けて絶頂へ誘います。
そして可愛いうめき声と共に少年は激しく射精します。
女たちは笑いながら交代し、少年の若いチンチンをむさぼります。
セックスが商売の女たちが日頃の鬱憤晴らしに可愛い美少年を輪姦します。
商売女たちは毎日、嫌らしい老人や金持ちの外国人などに好きなように弄ばれて、はけ口を可愛い美少年に向けているのです。
小柄で従順な男の子は女たちにはたまらない獲物になります。
しかも覚せい剤でおとなしく、おチンチンはいつまでも硬く、何でも言う事を聞く美少年は最高のペットになります。
4人の女たちは何度も何度も交代で少年を犯し、何度も何度もクンニをさせます。
由香と翔の若い2人にとって最悪なのは、それぞれの家族に外泊許可を得ていた事です。
その2人の会話をキー坊の子分が聞いていたのです。
そしてキー坊に散々に8回も犯された由香はそのまま恐ろしいヤクザたちの輪姦を受けます。
まだ中学生と言うだけでヤクザたちは興奮し、一度に5人ずつのヤクザたちが由香を取り囲み、輪姦します。
ヤクザたちは皆タフで男根も立派な商売道具になります。
その自慢の巨根を代わるがわる嵌め込まれたらたまりません。
しかもヤクザたちは由香を四つんばいにして、仰向けのヤクザの巨根をオメコに嵌めて別のヤクザが由香の小さなお尻を犯すのです。
可哀想にまだ中学生なのに3か所責めをされてしまいます。
あまりの激痛に泣き叫ぶ由香、しかしその口にも硬い巨根が無理やり押し込まれます。
覚せい剤を打たれてなければ耐えられない痛みと屈辱です。
ヤクザたちは笑いながら交代で犯します。
そしてとうとう恐れていた事態が起こります。
女たちに散々嬲られた翔少年が全裸で引き立てられて由香が輪姦されている部屋に連れてこられました。
「由香!大丈夫か、由香!」
「アアッ、翔、助けて」
「おう、おう可愛いお二人さんのご対面や」
「翔とやら、由香はもうお前さんのチンチンでは物足らないとさ、わしらのチンチンにすがりついて泣きながら嵌めて下さい、いいよるわ」
「こら坊主も綺麗な姉ちゃんたちに散々にオメコして貰ったやろ」
「おい、由香、このガキは今の今まで4人の綺麗な姉ちゃんたちと嵌めっ放しに嵌めていたんやで」
「嘘よ、嘘でしょ、翔、嘘よね」
「ヘッヘッヘッ、由香よ、お前人の事を言えた立場かいな、お前ヤクザのチンチン嵌められながら何を抜かすんや」
四つんばいになり、オメコとお尻を巨根で突かれながら泣き叫ぶ由香、
「やかましい姉ちゃんやな、どれ可愛いお口に素敵なご馳走喰わしてやるわ」
ヤクザの一人が巨根を由香の口に押し込みます。
「この中ぼうの男の子も美味そうやないか」
ヤクザの一人が少年の体を撫でまわします。
「水泳しとるからか、可愛いええ体しとる」
「どや、彼女の目の前でお釜掘られるのは、お前も一緒に並んでやられたら公平やろ!」
少年は由香の横に四つんばいにされ、ヤクザにお尻を冒されてしまいます。
お尻専門の媚薬や油を塗られ、ゴツゴツの巨根で小さなピンク色の肛門が裂ける寸前まで拡げられていきなり根元まで犯されてしまいます。
こうして、由香と翔は丸2日間、ヤクザたちに輪姦され、身も心もズタズタになってやっと解放されました。
もちろんヤクザたちはあらゆる部分の動画を撮影し、万が一にはばらまく、との脅しは効かせたのです。
2人のその後についてはまた次の機会に!