今の中学2年生は、制服姿だ。しかし、夏だけではなく、冬まで無防備になっている。何故そのことが言えるのか。僕の経験したことから教えます。
僕は中学2年生。夏の時期、半袖のポロシャツを着ている女子たちを見ると、下着が透けている。肌着の線や運良くブラジャーの線が見えることが多々ある。また、ポロシャツのボタンを開けておく女子も多いため、ボタンの間から肌着が見えたり、前に屈んだときに胸元が丸見えになったりすることがある。
しかし、冬にも似た現象が起きる。長袖のポロシャツに上着をしているはずなのに、ボタンを1つ外している人がたくさんいる。そのため、ボタンの間から肌着が見えたり、前に屈んだときに胸元が丸見えになったりすることがある。
そのときの話をいくつか話します。
~河北ちゃんのを見た話~
自分の後ろの席にいる河北ちゃん。ポロシャツの第1ボタンを開けているため、少し前に屈んだだけで、横から見ると、白の肌着が見えることがある。また、体育後にボタンをし忘れたときは、黒の肌着が胸元から丸見えなときもある。
~小島ちゃんのを見た話~
ポロシャツの第1ボタンを常に開けている小島ちゃん。肌着が透けていて、黒の肌着であることがすぐに分かる。さらに前に屈んだとき、胸元から黒い肌着が見えるだけでなく、おっぱいの谷間まで見えることが何度かあった。
~古閑ちゃんのを見た話~
ポロシャツの第1ボタンをよく開けている古閑ちゃん。前に屈んだときに黒や白の肌着が見える。体育後にボタンをし忘れたときは、すぐに黒の肌着が見える。おもいっきり前に屈んだときには、胸元から黒い肌着だけでなく、その中に白のスポブラが見えた。
夏にも、女子は無防備である。何故かというと、半袖のポロシャツを着ているため、脇から下着が丸見えになる人がほとんどだ。このときの話もいくつか話そう。
~諸岡ちゃんのを見た話~
普段第1ボタンを開けていない諸岡ちゃん。夏の一時期のみ、半袖のポロシャツを着ていた。腕を上げたとき、脇から黒い肌着が見えた。
~中野ちゃんのを見た話~
普段第1ボタンを開けていない中野ちゃん。夏の時期に半袖のポロシャツを着ているため、脇から白い肌着が丸見えになっている。
~川上ちゃんのを見た話~
胸元からよく肌着が見える川上ちゃん。腕を上げたときにも、黒い肌着がはっきりと見える。
このように、実際に女子は季節関係なく無防備であることが分かるであろう。小学校で私服だった人は、同じ事が起こったこともあるだろうが、中学校でも同じ事が起きている。これは目が離せないだろう。今中学生で、共学で、制服の人は、一度女子に着目してみるといい思う。