この話は前回の後のお話です。前回を見てからの方がいいと思います!
私には近所に住んでいる女の子がいた。小学生の時は学校が同じだったため、一緒に登校することも多くよく一緒に遊んでいた。
中学が下手になってしまい会う機会がバッサリ減ってしまった。ある日の夏休み、私は外に出かけていた。といっても散歩のようなものだった。
帰りにたまたま近所の女の子(MK)の家の前を通った時、声がした。彼女の家は3階建てで2階に彼女の部屋があった。
そこの窓が開いておりそこから「アッ//」といった喘ぎ声が聞こえた。それを聞いてすぐ周りを確認して誰もいないことを確認した後窓に向かって叫んだ「MK!まだ空いてるよー!」そういうとガタガタ音が鳴り、玄関のドアが開いた。
彼女は「早くうちに入って!」と言われたため家に入ることになった。その時の彼女は汗だくのTシャツとビシャビシャのズボンだった。
家に入るとMKはお茶をだしてくれた。今は夏だったこともあり、私も汗が吹き出していた。
そんな時彼女がお茶を入れている姿を見ると、彼女は短いズボンを履いていて太ももに汗なのかマン汁なのかわからん液体が垂れている。
お茶を飲みながら最近の話や恋愛の話をしていた。私の話はさておきMKは彼氏ができたらしい。嬉しい気持ちもあり少し寂しい気持ちにもなった。
なんでかって彼女は胸がとてつもなく大きいのだ。推定Dはあったと思う。そんな胸が他の男に渡るのが嫌だった。彼女にもう少し踏み込んでみた。「彼氏とはどこまで進んでるの?」「なんのこと(汗)」「そんなのひとつしかないでしょ(笑)」
「私はセックスしたよ」「おぉ?!」そこまでいってくれるとは思わなかったので驚いた。よほどその人が好きなんだろう。
「そっかそれでさっきオナニーしてたのか」「恥ずかしいからやめて(照)」
そして唐突に話題が変わった「ほんと暑いよね」「そうだね汗だくになっちゃうよ」「そうだ!今風呂入っちゃえば?シャワーでも」「悪いから良いよ」「良いからほら!」「押すなって」
そう言われて風呂に入ることになった。今家には彼女しかいない母はママ友と遊んでいるからいないらしいじゃなかったら私を風呂には入れないだろう。
私は風呂に入るとシャワーを浴びた。夏のシャワーは最高に気持ちがいい。すると洗面所でガタガタ音がした。普通に考えてMKがあるのだろう。「何してるの?」そう聞くと返答よりも先にドアが開いた。「え?」
そういうとドアの先には全裸のMKがいた一瞬思考が停止した。そりゃそうだ彼氏のいる女がいきなり全裸で風呂に入ってきたのだ。私は試されているのだと思った。
がそんなことはなかった。彼女は小学生の頃私が好きだったらしい。
そんなこともあり、気になったのだろう自分がどうされるのかを。
「体洗ってあげるよ」「おう」
それしか言葉が出なかった。そして彼女はスポンジで背中を流してくれる。途中手が止まった。「どうしたなんかあった?」
そういうとスポンジを地面におき、「えい!」私の背中に抱きついてきた。何事かと思い「どうしたんだよ!」そういうと「体を洗ってるんだよ」そう返された。
私は我慢していた。今彼女の爆乳が襲いかかってきている。欲望が溢れているのがわかる。やりたい。でも我慢しなきゃ
私はちんこを隠していた。見せたら引かれる可能性があるから。
彼女が体を洗ってくれていると「○○君もこういうの好きだったりする?」そう聞かれたので「そりゃ好きだよ」そう答えた。
「そっか」彼女は嬉しそうにこたえて「こっちも洗わなくちゃ」そういい私の隠していたちんこを露わにされた。
「わ!」彼女は驚いたのだ。それはそうだだって同級生の股間から18センチの巨根が生えているのだから。「終わった」内心そう思っていると
「すごい彼氏より太いし長い」そう言われてそんなどころか引かれてなかった。安心して「彼氏大きくないの?」「彼氏は巨根だからって言ってたけどこんなに大きくはなかったな(笑)」「そうなんだ」
そう言われて私の中の糸が切れた気がした。
彼女を押し倒した。目の前には爆乳の同級生がいる。
「セックスしてもいい?」「いいよ来て」そう言われてゆっくり中に入れる。「ンッ///」そう言いながら全部が入った。ぶっちゃけ心配だった。入れてる時に今までよりも強引に入れてる感があったから。
そのあとはもう欲望のままに胸を揉み、吸いしたり騎乗位、立ちバック、突き上げし彼女は何回イッたかわからないが私は3回出した。
風呂から出た後も彼女の部屋でベットで彼女の母親が帰ってくるまでずっとやっていた。
寝バックが良すぎた。
彼女の大きなお尻を鷲掴みにしながら思いっきり腰を振る。最高だった。
後一度やってみたかったことができた。
私が動くんじゃなくてMKに動かさせること私がベットで寝っ転がり、まずはフェラ亀頭から裏筋まで綺麗に舐めまわされた。後は彼女が自分の意思でちんこを入れ腰を動かす。目の前で胸がブルンブルン揺れているのは、見ていて気持ちよかった。
最後は正常位でやっていた時にスマホが鳴った。彼女のスマホだったので見てみるとMKの彼氏からだった。内容はサラッとしか見ていないが、今度セックスしようみたいな感じだったと思う。スマホを渡すと私は思った。
今私は人の彼女とセックスしてるのかと思うと興奮してきていつもの勃起よりも太くなりました。MKが「え?○○君ちんこ大きくなってない?!めっちゃキツキツになってる♡」そう言われて気づきました。
私は一番激しいセックスをして、中に出してその日は幕を閉じました。
ちなみにその後窓から脱出しました