中学に入学した真奈ちゃんは、髪をバッサリと切りました。
自分の同級生にも中学入学と同時にショートカットにした女子がいたので、驚きませんでした。
「可愛いじゃん♡」
「似合ってるよ♡」
「ありがとう♡」
夏休みが近付いたある日、真奈ちゃんが元気無さそうに帰宅してくるのを見ました。
「元気無いね。」
「大丈夫?」
「実は、小学校時代に仲良くしてた友達が、違う小学校出身の人達と組むようになって、孤立しちゃってるの。」
「悪口を言われたりはしてないの?」
「うん、そういうのは無いけど。」
「俺なんか、散々色々言われてたよ。」
「そうなの?」
「辛い事があっても、挫けずに頑張って!」
「ありがとう♡」
「タッくんって本当に優しいね♡」
「照れるな♡」
「でも、まだ彼女いないの?」
「自慢じゃないけど。」
「あのね、またタッくんを慰めてあげたくて、お小遣いを貯めて買った物があるんだ♡」
「なになに♡」
「タッくんの前でビキニデビューしたいから、夏休みに一緒にプールに行こう♡」
「うん♡」
「嬉しいな♡」
「今から楽しみだよ♡」
真奈ちゃんの胸が大きくなっているのがわかっていたので、待ちきれませんでした。
当日、先に着替えが終わって待っていると、真奈ちゃんが腕を胸の前でクロスさせて現れました。
「やっぱりタッくんの前でも恥ずかしいよ♡」
「早く早く♡」
「はい♡」
真奈ちゃんは、手を後ろに回しました。
パンツを見せてくれた時には無かった照れ笑いが超可愛くて、萌えました。
そして、僕の視線は真奈ちゃんの胸に釘付けになりました。
「どこ見てんの♡」
「グラビア撮影といこうか♡」
「いいよ♡」
真奈ちゃんは、どんなグラビアアイドルより可愛く、僕の水着は我慢汁で濡れてしまいました。
「ごめん、抜いておかないとダメだ。」
「抜くって何を?」
「だから、つまり、その。」
僕は、自分の股間を触りました。
「あー、そういうことね♡」
「どうぞどうぞ♡」
「でも。」
「大丈夫だよ。」
「何かあったら、タッくん助けて!って叫ぶから。」
「ごめん、我慢できない!」
僕は、トイレの前に真奈ちゃんを待たせてシコってしまいました。
「真奈ちゃん♡」
「巨乳に成長したね♡」
「ビキニがエロすぎるよ♡」
「あー♡」
「出るよ♡」
「真奈ちゃーん♡」
ドピュッドピュッ
急いで真奈ちゃんの元に戻りました。
「待たせてごめん。」
「大丈夫だった?」
「うん、かなり視線を感じたけど。」
2人で水をかけあったりしていると、真奈ちゃんが「これを着た事にする。」と言って、スクール水着を水に浸けました。
帰る時に真奈ちゃんが「これを親に見られたら厄介だから、預かってて♡」と言って濡れたビキニを渡してきました。
それは「これでオナニーしていいよ♡」という意味でした。
僕は、帰宅してすぐに上のビキニとチンコを擦り会わせました。
「真奈ちゃん♡」
「その胸を鷲づかみにしたい♡」
「乳首を吸いたい♡」
「パイズリして♡」
「ぶっかけるよ♡」
「真奈ちゃーん♡」
僕は、真奈ちゃんの上のビキニをドロドロにしました。
「真奈ちゃん♡」
「今度はその可愛い顔をドロドロにしたい♡」
夜に僕の下半身は、また元気になりました。
真奈ちゃんの下のビキニとチンコを擦り会わせました。
「真奈ちゃんの処女を奪いたい♡」
「俺もう彼女できなくてもいいよ。」
「真奈ちゃんの為に童貞をとっておくよ♡」
「気持ちいい♡」
「真奈ちゃーん♡」
僕は、真奈ちゃんの下のビキニをドロドロにしました。
「今度は真奈ちゃんに中だししたい♡」
後日、また2人でプールに行った時に真奈ちゃんは、そのビキニを着けました。
2学期になり、涼しさが終わり寒くなり始めた日曜日に真奈ちゃんが訪ねてきました。
真奈ちゃんは、僕の部屋に入るなり僕の胸で泣きじゃくりました。
「部活で嫌な事があった。」
真奈ちゃんは、バスケ部です。
「いったい何があったの?」
「試合の時にしか着ないユニフォームを着せられて練習させられた。」
「ノーブラで。」
「はぁ!」
「ほら、バスケのユニフォームってノースリーブでしょ。」
「だから脇から中が見えちゃうんだよ。」
「男子が寄ってきてジロジロ見られた。」
「先輩は、ジャージを着て面白そうに見てた。」
「絶対乳首まで見られたよ。」
「タッくんにだって見せた事ないのに。」
「女子は男子とは比べ物にならない程に上下関係が厳しいけど、真奈ちゃんを泣かせるなんて許せないな!」
「とか言って、私のノーブラのユニフォーム姿を見たいんでしょ?」
「うん。」
「ごめん。」
「いいんだよ。」
「他の男に先に見られちゃったから、早くタッくんに見せたくて来たんだから。」
「そうなの?」
僕は「でも、その前に涙を拭いて。」と言ってハンカチを渡しました。
「ありがとう♡」
真奈ちゃんは、服の下にユニフォームを着ていました。
「うーん、乳首は見えないな。」
「多分乳首は見られてなかったと思うよ。」
「そうかな。」
真奈ちゃんは、ユニフォームを前に引っ張りました。
胸とユニフォームの間に隙間ができて、乳首が見えました。
「さすがにこれは撮っちゃマズいよね。」
「撮らなくても、いつでも見せてあげるよ♡」
僕は「これ、お世話になってるよ♡」と言って、真奈ちゃんがくれたピンクのパンツを取り出してチンコと擦り会わせました。
「前かがみになって♡」
「こう?」
僕は、上から真奈ちゃんの胸を覗き込みました。
「胸チラもエロいね♡」
「チラどころか全部見せてあげるよ♡」
真奈ちゃんは、ユニフォームを脱いで上半身裸になりました。
「さすがに裸になっちゃマズいんじゃない!」
「ここまでなら大丈夫じゃない?」
「多分。」
「多分?」
「ほら、イッて♡」
「うん!」
「あー!」
「イク!」
ドピュッドピュッ
「あー。」
「こんなにパンツがドロドロになっちゃったよ。」
「気持ち良かった?」
「うん、気持ち良かった。」
「私は、嫌な事があっても頑張るから、タッくんも頑張ってね!」
「うん!」