中学生になったとき床屋のおねいさんのうさぎが見ている前で毛を剃られて・・・

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当時ぼくは中学生になったばかりでした。

散髪は、歩いて10分ぐらいの、踏切を越えて線路と反対側の静かな住宅地にある床屋に行ってました。前は太ったおばさんがいましたが、あるときから若い綺麗なおねいさんになりました。

そのおねいさんと店との関係は分かりませんでしたが、まだあまり背の高くなかったぼくよりちょっと背が低い、小柄で華奢な感じのするおねいさんはショートカットがよく似合い、大人の女の人と言うより友達のお姉さんのような感じで、目がパッチリしていて、中学生のぼくにはとても美人に見えました。

おねいさんは平日は客のほとんど来ない店で、うさぎを相手にしていました。今だったら、理容所で動物を飼育するのは法律違反と言われると思います。

ある木曜日の午後、そろそろ伸びた髪を切りに親から金をもらっておねいさんの店に行きました。

髪を切ってもらい、顔剃りになると、おねいさんの顔がぼくの顔の直ぐ近くにきて、自然のとても好い匂いがしました。おねいさんの息どころか、頬の温かみまでが感じられるくらい近くまで顔を寄せられ、なんだかぼくはお尻の穴ときんたまの間がぞくぞくっとして、ズボンの前がとってもきつくなりました。

顔を剃り終わると、おねいさんがぼくの真正面に今にも顔がくっつきそうなくらいに近づいてきて、大きな眼と優しい声でぼくの名前を呼びました。

「ね、××君」

(その前におねいさんに散髪してもらったときに名前を聞かれてました)

「××君はもう中学生だから、おちんちんのところに毛が生えてるでしょ。そっちもしてあげようか?」

ぼくはびっくりしました。

「え?あ、あ、いいです」

「××君ももう大人なんだから、ちゃんとしないとみっともないよ」

「そ、そうですか?」

「そうよ~、もう中学なんだからちゃんとしなさい。今日は特別サービスでやってあげるから、ね」

「え、はい、で、でも…」

同級生のほとんどはアソコに毛が生えているらしくときどき話題にでます。女子も半そでの腋の下から毛が見える子がよくいるのでアソコにも生えているんだと思いますが、女子のアソコは見たことがありません。でも、ぼくのはまだそんなにたくさん生えていなくて、美人のおねいさんにちょぼちょぼ毛の生えたアソコを見られるなんて思ってもいなかったのでうろたえました。

「ほら、さっさとズボン脱ぎなさい」

おねいさんにそう言われると素直に従うしかありません。

床屋の大きなエプロンの下でもぞもぞとベルトを外してズボンを脱ぎ始めるとおねいさんは見えなくなりましたが、後ろで「しゃーっ」と言う音が聞こえたと思うと、鏡の中でおねいさんが入り口ドアのカーテンを閉め、鎖に下げた「開店中・閉店中」の札を裏返しているのが見え、「かちり」と言う錠をかける音も聞こえました。

おねいさんはぼくの椅子の前に戻ってきて、ぼくの身体を覆っていたエプロンを捲り上げました。

「あら~、まだパンツ穿いてるの?脱いで脱いで!」

仕方なく、ぼくはお尻をちょっと上げてパンツを脱ぎました。おねいさんはエプロンを捲り上げてぼくのおちんちんをじっくり見て、

「あら~、可愛いわね。でも立派よ!」

と言いました。さっきおねいさんの顔が近づいてきたときにおちんちんが硬くなったまま上を向いていたので、ぼくは恥ずかしくて顔を隠したかったのですが、エプロンの中からは直ぐに手が出せません。

「じゃ、まず綺麗にしようね~」

おねいさんは蒸し器の中からタオルを一本取り出して、熱過ぎないないように何回かお手玉した後、まる見えになっているぼくのおちんちんを拭き始めました。

「気持ち好いでしょ?」

暖かいタオルで拭かれてとても気持ちいいだけでなく、おねいさんがぼくのおちんちんをいじっているのかと思うと何だか不思議な気持ちがしてきました。とても気持ちよかったのですが、ぼくは恥ずかしくて恥ずかしくて何も言えませんでした。

「ここもちゃんと綺麗にしないとね」

ぼくのおちんちんはずいぶん前から皮がむけて頭が出ていましたが、おねいさんはおちんちんを拭きながらもっと皮をむいて、くびれたところをタオルでそろ~っと拭きました。

その瞬間、ぼくの身体に何ともいえない電気のようなものが走りました。ぼくの腰は「がくん、がくん」と前後に揺れ、おちんちんがものすごく気持ちよくなって、「どぴゅっ、どぴゅっ」と何かが飛び出すのが感じられました。何が何だか分からず、ぼくは思わず目をつぶりました。

「きゃっ!」

おねいさんの悲鳴が聞こえたので目を開けると、おねいさんの顔になんだか白いとろっとした風邪を引いたときの鼻水のようなものがかかっていました。目の上とか、鼻とかにかかったものが糸を引いて垂れています。

「ごめんなさい。ごめんなさい」

ぼくはどうしたらいいかまったく分からず慌てました。どうやら、ぼくのおちんちんから出たものがおねいさんの綺麗な顔を汚してしまったようです。

おねいさんは指でちょっと顔をぬぐって、かかったものをちらっと見ました。

「まぁ、いいわ。元気ね~」

と笑いながら、おねいさんは新しい蒸しタオルを取り出して自分の顔を拭き、もう一つのタオルでまだ先っぽからたらっと糸を引いているぼくのおちんちんを拭いてくれました。

「ごめんなさい。本当にごめんなさい、おしっこひっかけるなんて…」

「あらあら、おしっこじゃないわよ。いいのよ。気持ちよかったでしょ?」

おねいさんは笑っています。ぼくは何と言ってよいかわからず黙っていました。気持ちよかったのは本当です。それまでに体験したことのないような気持ちのよさでした。

「あの、髪の毛にもついちゃってますけど…」

「あら、じゃぁ××君拭いてくれる?」

おねいさんはぼくにタオルを握らせて、顔をぐっと近づけてきました。ぼくがおねいさんの髪についたどろっとするしぶきを拭いていると、おねいさんはさらに顔を近づけてきたのでとても好い匂いがしましたが、それに混じって何だか今までにかいだことのない臭いも感じました。あとで分かったのですが、それは僕自身が出しておねいさんの顔にひっかけたものの臭いでした。

おねいさんはどんどん顔を近づけてきて

「ね、気持ちよかったでしょ?もっとしてあげようか?」

と言いながら唇でぼくの口をふさいでしまいました。おねいさんは目をつぶっていましたが、もし目を開いていたらぼくが目をまん丸にしていたのが見えたと思います。

ぼくもクラスの好きな女の子と一度だけキスしたことがありましたが、ただ唇を合わせただけのそれと、そのときおねいさんがしてきたこととはまるで違いました。

おねいさんはぼくの唇を自分のではさんで吸ったりしながら、ぬるっと舌を入れてきました。

ぼくは口を開け気味にしておねいさんの舌を受け入れる以上は何をしたらいいのか分からなかったのですが、おねいさんの舌がぼくの舌に絡むような感じがしたとき、目の周りがかーっと熱くなる感じがして、さっきおねいさんに拭いてもらったばかりのおちんちんにまた「ぐっ」何かが通るのを感じました。

おねいさんは舌を尖らせて出したまま唇を離しました。舌の先から細い糸が引いていました。ぼくは自分の心臓がどきどきするのが聞こえるようでした。

「じゃ、きれいになったからさっそくしてあげるね」

おねいさんはそう言って顔剃り用のしゃぼんをもってきました。

「ちょっとくすぐったいかもよ」

おねいさんはぼくの座っている椅子の棒を押して一番高くすると、刷毛でシャボンを塗り始めました。最初は毛の生えているところにたっぷり塗ったので「あ、毛を剃っちゃうのかな?」とちょっと不安になりましたが、おねいさんは剃刀は取り出さず、おちんちんにもシャボンを塗り始めました。最初はくすぐったかったのですが、だんだん違う感じがしてきました。

また硬く大きくなっていたぼくのおちんちんのくびれたところに刷毛でシャボンをつけながら、おねいさんは反対の手でカラオケのマイクを持つようにシャボンだらけになったおちんちんの中ほどを握り、上下に動かし始めました。

柔らかく暖かい手で優しく握り、ゆっくり大きく動かしながら、おちんちんのくびれたところに皮を被せたり剥いたりしながら、おねいさんはおちんちんの先っちょのおしっこの出るところを刷毛でなぞり始めました。

ぼくはもう我慢できませんでした。さっきと同じようにきんたまとお尻の穴の間に「じんじんじんじん」と言う感じがしてきて、ぼくは思わず

「出ます。出ます。出ちゃいます!」

と声を出してしまいました。

そのすぐ後、さっきと同じようなきんたまが「ぐぐぐぐっ」となる感じがして、また「どぴゅっ、どぴゅっ」とおちんちんから何かが飛び出てきましたが、今度はおねいさんが刷毛と持ち替えたタオルでおちんちんを押さえていたので飛び散りませんでした。

おねいさんは、何も出なくなるまでおちんちんを握って動かしていました。

ぼくは「は、うっ」と息をついて、ぐたっとしてしまいました。身体がとても疲れた感じがして、ぼくは椅子に座ったまま何となく寝入ってしまいました。

5分ぐらいも眠っていたでしょうか。ぼくは椅子に座って目をつぶったまま、さっきおねいさんにされたことを思い出そうとするのですが、何だか頭がぽわ~んとしてよく思い出せません。でもおちんちんが何だかあったかい動くものに包まれてとても気持よいのです。

恐る恐る目を開けたぼくの目には大きなエプロンが膝までかかっているのが見えるだけですが、丁度おちんちんの上がそこだけ盛り上がっています。何だかスイカでも抱えているようですが、重さは感じず、開いた両方の太腿になんだか暖かいものが触っています。

そうしているうちにおちんちんの気持ちよさはどんどん増してきて、またあのぬらぬらするものが出そうになってきたので、手探りでエプロンの中を探ってみると、スイカと思ったのはおねいさんの頭で、柔らかい髪の毛が手に触れました。

内側からエプロンをたくし上げたぼくはびっくりしてしまいました。おねいさんがぼくのおちんちんを口に咥えているのです。腿に触っていた暖かいものはおねいさんの肘でした。

「あ、あ、あ、だめですよ、そんなところ。汚いですよ。だ、だめですよ!」

ぼくは慌てて叫びました。

おねいさんはぼくの顔をちらっと見て片目ををちょっとウィンクしただけで、おちんちんを口から出し入れするのを止めようとしません。さっきキスしてくれたおねいさんの綺麗な唇から、ぼくの硬くなった茶色いおちんちんがおねいさんの唾液で光りながら出入りするのが見えます。

「だめですよ。だめ、だめ、あ、あ、また出そう!」

とたんに、ぼくの腰は「ぐっ、ぐっ」と前に突き出ました。またおちんちんからあの何かが出る感じがして、「あっ、あっ、あ~~!」とぼくは叫び声を上げてしまいました。

さっきの二回よりもっと気持ちの良い感じがして、ぼくは手でおねいさんの頭を掴み、お尻を椅子から浮かせてブリッジになって、おちんちんをおねいさんの喉の奥まで突き立ててしまいました。

おねいさんは「む~~いっ」と声をだしておちんちんから口を離して、「でぼっ、でぼっ」とむせました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。大丈夫ですか?本当にごめんなさい」

ぼくは本当にどうしていいか分かりませんでした。

おねいさんは目にうっすら涙を浮かべ、咳き込んだ拍子にくちから何かどろっとしたものが出て唇から顎に垂れています。それがぼくのおちんちんから出たものだと気付いて、ぼくは「はっ」としました。ぼくはおねいさんの口の中にあの白いどろっとした臭いものを出してしまっていたのです。

おねいさんは「ふう~っ」と大きなため息をついて、指で唇をぬぐってぼくの出したものをを舐め、「ごくっ」と音が聞こえたような気がするほど大きく喉を動かして全部飲み込んでしまったようです。ぼくは何が何だか分からず涙が出てきました。

「うっふっ」と笑顔になったおねいさんは

「あらあら、涙なんか流して…。いいのよ、心配しなくても。気持ちよかったでしょ?」

とぼくの涙を舐め取ってくれたとき、またあのおちんちんから出たものの臭いがちょっとしました。ぼくはただただびっくりして、胸を「どきん、どきん」とさせながら黙って椅子に座ったままじっとしていました。座っていただけなのにとっても疲れた感じがしました。

「××くん」

「は、はい?」

「気持ちよかったでしょ?」

「は、はい。とっても」

「じゃあ、今度はおねいさんを気持ちよくしてくれる?」

ぼくは何のことだか分かりませんでした。おねいさんは女なのにおちんちんがついているのかしら?と思いました。でも、優しいおねいさんがぼくのおちんちんまで舐めてぼくを気持ちよくさせてくれたのでお返しをするのは当然だと思って

「はい。ど、どうすればいいんですか?」

と訊きました。

「ちょっと待ってね」

おねいさんはそう言うと、ズボンを脱ぎ始めました。看護婦さんや床屋の人がよく穿いているナイロンかなんかでできた毛がつきにくくなっている、するっとしたピンク色の緩いズボンを脱いで、おねいさんはパンツだけになったんだと思いますが、同じ色のダブルボタンの上っ張りに隠れて、椅子に座っているぼくには見えるのはおねいさんの白い綺麗な脚だけでした。

「××くんは女の人のアソコ触ったことある?」

「アソ、アソコって…?」

「アソコよ、ア・ソ・コ。ほら、お臍の下、脚の付け根よ」

「い、いいえ」

「じゃぁ、アソコの中見たことは?」

「あ、ありません」

「じゃぁ、今日は両方ともさせてあげるわね」

「あ、ちょっと待って。爪は~、切ってあるね。ほら、これで手をよく拭いて!」

おねいさんは新しい蒸しタオルを取って、ぼくの方に放り投げました。具合よくエプロンの上に落ちたからよかったものの、もしむき出しのおちんちんの上に落ちていたら熱かったと思います。

おねいさんはにっこり笑ってぼくの座っている椅子を一番低くして、手を拭いたばかりのぼくの股の間に立ちました。ぼくのエプロンは捲り上げたままなので、ぼくのおちんちんはまる見えで、ぼくはまた「か~っ」と恥ずかしくなりました。おねいさんはぼくの手を取って、上着に隠れているおねいさんの脚の付け根にもって行きました。

「ほら、触ってごらんなさい」

おねいさんに導かれるままに、指を揃えた手の平をおねいさんの脚の付け根に伸ばしたぼくはびっくりしてしまいした。てっきりおねいさんのパンツに触ると思っていたのに、最初にぼくの指の先に触ったのはおねいさんの頬っぺたのような感じの肌で、おねいさんが掴んでいるぼくの手をそ~っと上に動かすと、短い毛の生えているところに触ったのです。

「ほら、ここが女の人のアソコよ」

おねいさんはさらにぼくの手を引っぱって、自分の股に挟んだようです。ぼくの手の平には、何だかとても柔らかくて暖かいというより熱いところが触っています。おまけに、そこはとても濡れているようです。

おねいさんがぼくの手を往復させると、ぼくは手の平は何だかぬるぬるしたものを触っているような感じがしました。ぼくはおねいさんがおしっこを漏らしたんだと思いました。大人の女の人がおしっこをしているところを触っているなんて思うと、ぼくは、もう目の縁から頭のてっぺんまで熱くなってしまいました。

「指をちょっと曲げて、ね」

ぼくは言われた通り指を軽く曲げました。

「そうよ。そのまま手を動かしてごらんなさい」

おねいさんに逆らうことなどできません。ぼくは指を軽く曲げたまま恐る恐るおねいさんのぬるぬるする股をさすりました。何かが指にまとわりつくような感じです。

「そ、もうちょっと奥に…、あ、そう、そこ、そこ。もうちょっと強く…」

言われるままに手をできるだけ奥の方に伸ばして曲げた指にちょっと力を入れたその時です。中指がぬるっとおねいさんの中に入ってしまった感じがしました。

「そ、そ、そこよ~~!」

おねいさんは眼をうつろにして僕の手をぐっと自分に押し当て、股できつく挟みました。突然、おねいさんは「は~~~っ!」と声を出すとしゃがみこんでしまいました。股から抜けたぼくの手は、おねいさんの股から出たものでじっとり濡れていました。

十秒ぐらいして立ち上がったおねいさんは

「さ、交替よ。今度はわたしが座るから」

ぼくが椅子から降りると、おねいさんは順番待ちのお客さんが座る長椅子から毛布を持ってきて畳んで椅子のクッションに敷いた上に座りました。

「さ、そこに膝を突いてごらんなさい」

ぼくは言われた通りに、椅子に毛布を重ねて座ったおねいさんの前に膝間づきました。

「××くんはいい子だから、きょうは特別に女の人のアソコの中がどうなってるか見せてあげる。見たいでしょ?」

「は、はい」

「『見せてください』って言ってごらんなさい」

「み、見せてください」

「何を?」

「な、何をって…?」

「『アソコを見せてください』って言ってごらんなさい」

「アソコを見せてください」

「だれの?」

「お、おねいさんの!」

「ちゃんと言ってごらんなさい」

「おねいさんのアソコを見せてください!」

「はい、はい」

おねいさんは笑いながらアソコを隠していた上っ張りをお臍の上までまくり上げたので、色白のお腹と腿がむき出しになりました。ぼくの目はおねいさんの脚の付け根に吸いつけられましたが、おねいさんは腿をぴったり閉じていたので、そこにはすべすべしたお腹の下のYの字になっているところにうんと短い毛が生えているのしか見えません。

「見える?」

「え?あの、あんまり見えません」

「もっと見たい?」

「は、はい」

「じゃぁ、もう少し見せてあげるわ」

おねいさんはゆっくり腿を開き始めました。何とおねいさんのアソコの毛は薄茶色のハート形でうんと短く、昔見た真っ黒な毛がたくさん生えているお母さんのアソコとは全然違います。

おねいさんがだんだん腿を開くにつれ、ハートのとがったところの少し上から割れ目が始まっているのが見えました。おねいさんがもっと脚を開くと割れ目がだんだん見えてきました。割れ目の周りには全然毛がなく、ときどき盗み見る小学生の妹のアソコに似ていますが、おねいさんのは少し茶色っぽく、ぷっくり膨らんでいて、割れ目がもっと深そうに見えます。

男と違って、おちんちんがなくアソコに割れ目があるのがとても不思議でした。

おねいさんは両膝が真っ直ぐになるまで股を開きました。

「ほら、よ~く見て。どう?」

「と、とっても綺麗です」

ぼくは「ごくっ」と唾を飲み込みました。それほど綺麗だったのです。おねいさんのはアソコは、色の薄いどら焼きのようにふっくらした間に割れ目があり、割れ目の中は濃いピンク色をしていて、割れ目の両方の内側に何だかぴらぴらしたものがあります。前に家族で旅行に行ったときに食べたあわびに似ていますが、もっと薄くて、ピンク色をしているのに縁は薄い茶色です。

びっくりしたのは、割れ目の内側がとっても濡れているように見えることです。ぼくは「さっきおしっこを漏らしたからかな?」と思いました。

「ほら、よく見て。下の方に穴があるでしょ?」

ぼくは言われたように穴を探しましたが、ひだのようなものがあるだけでよく見えません。ぼくはその通りおねいさんに言いました。

「じゃぁ、もっとよく見せてあげるわ」

おねいさんはそう言うと両足を椅子の手すりにかけて、お尻をちょっと突き出すように座り直しました。おねいさんのアソコの中が丸見えになりました。下の方を見ると、おねいさんのお尻の穴も見えます。お尻の穴の辺りもやっぱりそこだけ茶色っぽくなっていて、その真ん中に、たくさんの小さなしわに囲まれてきゅっと締まった穴が見えます。

ぼくは何だか見てはいけないものを見てしまったようで、自分のお尻の穴が「きゅん!」となる感じがしました。

「あら、いやん、だめよ。そっちは見ないで!恥ずかしいわ…」

ぼくの視線に気づいたおねいさんはお尻の下に敷いていた毛布をちょっと摘まんでお尻の穴を隠してしまいました。

「見たいのははこっちでしょ?」

おねいさんはお尻の横から手を廻して、指で割れ目を開きました。

「ほら、見える?ここよ。ここの穴が女の人の一番ダイジなところよ」

ぼくは女の人のアソコをこんなに詳しく見るのは初めてだったので、何だか頭がぼ~っとしてしまいました。

「もっと近づいてごらんなさい」

ぼくは言われた通りにおねいさんのアソコに顔を近づけました。すると、何だか微かな動物のようなにおいが「むわ~~っ」としてきました。おねいさんはさっきおしっこを漏らしていたはずなのにおしっこの臭いはしません。

よく見ると、おねいさんが言うように割れ目の一番お尻に近い方に、濡れたピンク色のひだのようなものに挟まれた、何だか宇宙人の口のような濡れた穴が見えます。穴のところには、小さな泡がついていました。

「その上のほうにも小さな穴があるの見えるかな?女の人はそこからおしっこをするのよ」

ぼくは、女の人にはおしっこをするのと別のダイジな穴があるなんて初めて知ってびっくりしました。確かに、おねいさんの割れ目のさっきの穴のちょっと上の方には、もう一つ穴のようなものが見えます。

「その上の、ほら、ここ。ここに小さなお豆みたいのがあるでしょ?分る?」

おねいさんの言うところを見ると、両側のあわびみたいのが一緒になるところに、周りよりちょっと色が薄くて突き出している、「お豆」と言うより「いぼ」のようなものがありました。

「女の人はね、ここを優しくされるととっても気持ちがいいのよ」

「優しくって…?」

「××くん、優しくしてくれる…の?」

「は、はい!」

「じゃ、ちょっと手を貸してごらんなさい」

言われたとおりに手を差し出すと、おねいさんはぼくの手首を優しく掴んで口元に持って行き、指の背の方を舐め始めました。ぼくは「あ、だから手を拭けって言ったんだ!」と思いました。

おねいさんは一通りぼくの指を舐めると、真ん中の三本の指を口に咥えてしまいました。口の中で舐められているらしく、指におねいさんの舌が絡みつく感じがして、またぼくのおちんちんが硬くなってきました。

おねいさんの口から出されたぼくの手はおねいさんに舐め回されてべとべとでした。

「ほら、おねいさんのお豆、触ってくれる?」

おねいさんに両手を添えられて、ぼくは言われた通りおねいさんの「お豆」を触り始めました。

「そう、そうよ…。優しく、優しく…、ね」

「うっ、うっ。摘まんだりもして…、ね。でも強くはだめよ、優しく、ね」

ぼくはおねいさんの割れ目に沿って指を往復させ、ときどき「お豆」を摘まんだり「ぐりぐりっ」とこすったりしました。

「うっ…。そうよ…。××くん上手だわ…」

おねいさんの下の穴から「お豆」まで指を動かしていると、ぬるぬるがすごくなってきました。指をかざしてみると糸を引いています。おねいさんが出しているのはどうもおしっことは違うようですが、よくわかりません。

「ね、××くん、指入れて!」

「え!?ど、どこにですか?」

「あそこよ、ほら、下の穴…よ」

突然言われて、ぼくはびっくりしました。ダイジなところなのにぼくの指なんか入れていいのかと思いましたが、

「早く、早く、入れて、ね…」

とおねいさんがせがむので思い切って入れることにしましたが、ぼくは昔お腹が痛かった時にイチジク浣腸をお尻に入れられてちょっと痛かったので心配でしたので、試しに人差し指の爪の先だけおねいさんの穴に入れてみました。

おねいさんの穴はとても柔らかく濡れていて、難なく入ってしまい、びっくりしました。ぼくは「あ、ここはさっき上っ張りの裾から触ったときに指が入ったところだ!」と分かりました。

「痛く…ないですか?」

「大丈夫よ…。もっと奥まで入れて…、ゆっくりね」

ぼくはそろそろと指を進めましたが、指の根元まで難なく入ってしまってびっくりしました。

「あ、いいわよ…。ちょっとだけ指を曲げてみて…。優しくよ…。そう、そう、いいわ~、とってもいいわ~」

おねいさんはお尻をもじもじっと動かしました。

「こんどは指を二本入れてみて…」

ぼくは今度は人差し指と中指の両方を入れてみました。さっきよりはちょっとだけ入れにくかったのですが、中はとっても濡れている感じで、これも根元まで入ってしまいました。おねいさんの中は柔らかいのに結構ざらざらしているのことにまたびっくりしました。

「あぁ、いいわぁ。ね、中でかき回すようにして…。でも優しくよ。乱暴にしないでね」

ぼくはおねいさんがとても喜んでいるようなので嬉しくなり、指をちょっと曲げて出したり入れたりとか、中でぐるぐる回したりしました。

「ね、××くん…、アソコ、舐めてくれる?」

ぼくはびっくりしました。まさか女の人のアソコを舐めるなんて思いもよりませんでした。

「え?アソコを舐めるんですか?」

「あら?××くん、おねいさんのアソコ汚いと思うの?悲しいな…」

「そ、そんなことないです。な、舐めます!」

「そんな…、無理しなくていいのよ」

「いえ、、いえ、無理なんかじゃないです。舐めさせてください!」

「舐めさせてくださいって…、ど・こ・を?」

「お、おねいさんのアソコです!」

「ふふっ、可愛いわね。じゃ、優しく舐めてくれる?優しくよ…」

「は、はい!」

「嬉しいなあ…。大人はね、好きな人同士はお互いに舐め合うのよ」

ぼくは「好きな人」と言われてびくっとしました。こんなに美人のおねいさんに優しくしてもらったのは、おねいさんがぼくのことを好きだからなんだ!と思うと、またおちんちんに何かが走りました。

ぼくは、さっきおねいさんがぼくのおちんちんを舐めてくれた時のことを思い出し、「あの時はおちんちんをタオルで拭いてから舐めてくれたのに、ぼくが舐める時は拭かないなんてちょっとずるいな」と思いましたが、思い切っておねいさんの割れ目に口を付けてみました。

あの動物のような匂いが少し強くなりましたが、嫌な臭いではありません。さっき手で触ったとき分かったように、おねいさんの割れ目はとっても濡れていました。

ぼくはおねいさんに教えられた「お豆」を一生懸命ぺろぺろ舐めました。

「そ、そうよ…。もっと舌をとがらせて…。うん、そう、そうよ。あ、あ、あ…」

おねいさんのアソコはちょっとしょっぱい味がしました。ぼくは言われた通り、舌を立てて舐めました。

「そう…。下の穴からず~っと舐めて…。あ、あ…」

ぼくはおねいさんの下の穴から「お豆」までべろ~~っと舐めたり、舌を動かしながら口を上下させました。

「とってもいいわ…。上手よ…。気持ちいいわよ…。吸って、吸って…」

ぼくは何を吸ったらいいのか分からなかったので、「お豆」を唇で挟んでちゅうちゅう吸ってみました。

「あ、いい、いい、いいわよ…。うっ、うっ…。もっと…、もっと…」

おねいさんはぼくの頭を抱えて、散髪したばかりの頭を撫ぜてくれます。ぼくの口の周りはおねいさんのアソコから出てきたものでべとべとになってしまいました。

「うっ、うっ…、そうよ…。そうやって…。止めないで…。お豆も舐めて…。指も…」

おねいさんは腰を「ぐっ、ぐっ」と突き出すようにして動かすようになりました。ぼくが指でおねいさんの穴をかき回しながら「お豆」を舐めると

「そこっ、そこっ!あっ、あっ、あっ!いいっ、いいっ!」

おねいさんはだんだん大きな声を出し始め、ぼくがもっと続けていると、突然手すりにかけていた両脚をぼくの頭の後ろで組み、手も使ってぼくの顔を割れ目に押し付けました。ぼくは鼻も口も割れ目に押し付けられ息ができなくなりましたが、さっきおねいさんがぼくのおちんちんから出たものを飲んでくれたことを思い出し、苦しいけど、おねいさんの腿を肩に担ぐ格好で一生懸命舐めました。

いきなり「あ、あ、あああ~~~~っ!いくっ、いくっ!」と声が聞こえたかと思うと、おねいさんはぼくの頭を腿と膝で締め付けました。ぼくの鼻はおねいさんの穴の辺りに埋まり、伸ばしていた舌と下唇はほとんどおねいさんのお尻の穴に付きそうでした。

突然おねいさんが「がくん、がくん」とお尻を上下したかと思うと、ぼくの顔に生暖かいしぶきがかかってきました。

おねいさんは「ぐっ、ぐっ」と声を出してぼくの頭を「ぎゅっ、ぎゅっ」と締め付けながら、まだお尻を震わせながらしぶきをかけてきます。おねいさんが動かなくなったのは十秒ぐらい経ってからのことでした。ぼくの顔はびしょびしょになり、おねいさんにおしっこをかけられたと思いましたが、その割にはおしっこ臭くないのが不思議でした。

ようやくぼくの頭を離したおねいさんはちょっとかすれた声で

「あ…、××くん上手ね~、ありがとう。気持ちよくなったの分った?」

ぼくは返事ができませんでした。さっきから、おねいさんの顔にぼくのおちんちんから出たものがひっかかったり、おねいさんがぼくのおちんちんを舐めて出てきたのもを飲み込んだり、今度はおねいさんの割れ目を舐めておしっこをひっかけられたり、もう少しでお尻の穴まで舐めさせられそうになったりで、ぼくは本当に頭が混乱してもう何も考えられませんでした。

「お、お願いです。お願いです。もう許してください。ぼく、もうこれ以上できません!もうだめです!」

ぼくは自然と泣きだしてしまいました。本当を言うと、このまま続けていたら、次はおねいさんのうんこを食べさせられるんじゃないかと思い、怖くなったのです。

「あらあら、××くん、ちょっと刺激強すぎたかな?ごめんね…」

おねいさんはぼくを立ち上がらせ、頭を優しく胸に抱いてくれたのでぼくは何とか落ち着きを取り戻しました。おねいさんは、ちょっと開き気味の膝枕で、ぼくの頭を優しく撫ぜてくれました。ぼくのほっぺたのすぐ下にはおねいさんの短いハート形の毛があって、そこからあの動物のような微かな匂いがします。

「あら、もうこんな時間。××くん、今日はお互い好い思いしたね~。でも、このことは内緒よ。おうちの人とか友達とかに言っちゃだめよ。これは××くんとおねいさんの二人だけの秘密だからね。××くん秘密護れるよね?」

ぼくは綺麗なおねいさんと二人だけの秘密が持てて嬉しくなりました。

おねいさんは、、おねいさんの割れ目から出たものとしぶきでぬるぬるになったぼくの顔を蒸しタオルで拭いてくれました。ぼくが急いでパンツとズボンを穿くと、おねいさんも元通りの恰好でした。

「大丈夫?××くん、今日はいい子だったわね~。またいらっしゃい」

さっきまでの疲れた感じや怖さも吹き飛んで、散髪したぼくは何だかさっぱりした感じでおねいさんの店を後にしました。おねいさんはうさぎを抱いてぼくを見送ってくれました。

うちに帰ってお風呂に入るときにおちんちんを見ると、毛がおねいさんの毛と同じようにハート形に刈られていました。

三月ほど経ち、また髪が伸びてきたので、親はお金をくれて床屋に行くようにと言ってきました。ぼくはまたおねいさんにおちんちんを綺麗にしてもらえるかと思いわくわくしましたが、親はちょっと離れたところにある別の床屋に行くようにとしつこく言います。どうしてか分かりませんでしたが、ぼくは生返事をしていつものように踏切を渡っておねいさんの床屋に行きました。

おねいさんの床屋の前まで来て、ぼくはびっくりしました。あの三色のぐるぐる回るスタンドはなく、ドアには「当店は閉店しました。長らくのご愛顧ありがとうございました」と張り紙がしてあったのです。仕方なくぼくは親に言われた床屋に行きましたが、もちろんおねいさんがいるわけもなく、爺さんに頭を刈られました。

あとで学校でこの話を友達にしたら、クラスの中にも何人かやっぱりおねいさんにおちんちんを綺麗にしてもらったやつがいて、そのうちの一人などはおちんちんをおねいさんの穴の中に入れたと自慢していました。

同じクラスに、エッチなことに詳しいおっぱいの大きな女の子たちのグループがいて、その女の子たちの話を聞くと、どうもほくと同じように床屋でおちんちんを綺麗にしてもらったやつのうちの一人が学校かなんかで話したのが親に伝わって、問題になったようです。

その女の子たちは、ぼくが床屋のおねいさんに何をされたのか、ぼくのおちんちんから出たのは何だったのかも教えてくれました。

ぼくは、今でも優しくしてくれたおねいさんとアソコが忘れられず、あのどら焼きに挟まれたアワビのようなおねいさんのアソコを思い出しながら、自分でおねいさんにされたのと同じようにして気持ちよくなることがあります。

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