中学生だった私が、夏休みの図書当番をした時のお話です

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こんにちは。お久しぶりです。あいです。

前に書いたときに入れた識別キーがうろ覚えなので、もしかしたら名前が違くなっちゃってるかもしれません。でもちゃんと同じ人です。ごめんなさい。

私の彼はあれからもちょくちょくいろんなお話を書いてますね。

正直、恥ずかしいからやめてほしいんだけど…でも、彼の投稿したのを見て、その時のことを思い出して、ついオナニーしちゃう私も私ですよね…

それで、また私がこの文章を書いてる理由なんですけど…

実はまだ、彼が知らないエッチなお話があって…なので、またここにやって来ました。

私がこのサイトを見ているのは分かっているみたいだけど、書き込みまでしてるのは知らなそうです。

だから、今これを見てる皆さんも、彼には内緒ということにしておいてください。

今回は、私が中学3年生の時のお話をしたいと思います。下手っぴですが、最後まで見てくれると嬉しいです。

中学3年生の時、私は図書委員をやっていました。図書委員は夏休みに、交代で図書室にいなきゃいけません。

たしか、大体の日は1・2年生が当番だったんですけど…1日2日くらいは、3年生もやらないといけませんでした。

8月の初めくらいの日、私は当番のために学校に行きました。

でも、夏休み中の図書室はそこまで人がいません。当番は私ともう1人、男の子がいました。でも…

「俺、遊んでくるわ。あいちゃん、頼んだ!」

「えっ!ちょっと!(男の子って、いつもこうだよね…)」

男の子は遊びに行ってしまいました。図書室には私1人です。

しょうがないから、軽く本の点検をしてみることにしました。

ぐちゃぐちゃになっている、シリーズものの本の順番を元に戻したりとか、違うところにある本を戻したりとか…それしかすることがなかったんです。

そんなことをしていたら、1つ気になる本がありました。

その本はライトノベルなんですが、「ちょっとエッチなシーンがある」と友達が言っていた本でした。

その時は彼と付き合う前だったので、特に気にしていませんでしたが…彼にいろいろ教えてもらった後なので、気になって手に取ってみました。

ぱらぱらとページをめくると、挿絵の部分で私はびっくりしてしまいました。

それは、その本に出てくるキャラクターが、ほとんど裸になっている絵でした。

おっぱいとかあそこは隠れているけれど、私はその絵を見た瞬間にドキドキしてしまいました。

私はその本を持って、受付のところに戻りました。

さっきの本をもう1回開いて、エッチな挿絵があるページを集中的に見ました。見るたびに興奮して、あそこがじゅんと濡れてきちゃいました。

私はオナニーをしたくなってきちゃいました。学校だから、ばれちゃうのが怖い、でも気持ちよくなりたい。

気付いたら、私の右手はあそこに伸びていました。指先がつんと触れただけでびくっと反応しちゃいました。

我慢できなくなって、スカートの中のショーツをこっそり脱ぎました。

スカートであそこが隠れるようにして、私はあそこを指でいじりました。あそこはすごく濡れていて、自分で恥ずかしくなっちゃいました。

だんだんエスカレートして、指を入れてオナニーをはじめました。

つい声が出そうになるので、「(ばれちゃだめ…ばれちゃだめだから…)」と言い聞かせてオナニーをしてました。

挿絵で裸になっているのが私だったら…そんなことを想像して、くちゅくちゅとあそこをかき回しました。

そろそろ、いっちゃいそう…そんな時でした。

図書室の扉が開く音がして、私はびくっとしてしまいました。

スカートを整えて、何もしてなかったように座ります。

「やっほ、あいちゃん。今日はあいちゃんが当番なんだね」

図書室にやってきたのは、友達のみくちゃんでした。

みくちゃんはおとなしいけど、実はエッチな子。修学旅行の時も、「あそこに指入れてくちゅくちゅすると、気持ちいいんだよ」って教えてくれました。

「みくちゃん…おはよう。どうしたの?」

「新しい本、借りたくて…ところで、あいちゃんさっき、何してたの?」

「(えっ!)」

私はびっくりしました。まさか、みくちゃんにのぞかれてた?って、怖くなってきました。

「本…読んでたよ」

「本読んで、何してたの?」

「何って…読んでただけだけど?」

「あいちゃん、うそばっかり…オナニーしてたんでしょ」

「えっ!」

の、のぞかれてたんだ。誰に見られても恥ずかしいけど、よりにもよって仲のいいみくちゃんに見られるなんて…顔が真っ赤になりました。

「…見てたの?」

「ううん」

「(見てないの?なら、なんでオナニーしてるってばれちゃったんだろう…)」

「このへん、エッチなにおいしてる」

みくちゃんはにおいで気付いたみたいでした。私はみくちゃんの顔が見れません。

すると、みくちゃんが受付のカウンターに入ってきました。

「あ!あいちゃんのショーツだ!」

「ちょっと!声大きいよ、みくちゃん…」

「ごめん。でも、本当にオナニーしてたんだ」

「…うん。我慢できなくて」

「あ、この本読んだんでしょ。この本読んで、エッチな気持ちになっちゃったんだ」

みくちゃんはカウンターの下に置いてあった本に気付きました。なんでそこに気付くの…私のメンタルはぼろぼろです。

「でも、あいちゃんは彼とエッチしてるんでしょ?」

「な、なんで知ってるの…?」

「女子の間でうわさになってるよ。休みの日に、彼の家に入ってくあいちゃんを見たって」

もう、顔から火が出るくらい恥ずかしかったです。まともにみくちゃんの顔が見れません。

「彼とエッチしてるのに、オナニーもしてるんだ」

「ち、違うの。これは…」

「スカートの中、裸なのに…何が違うの?」

みくちゃんは私のスカートをぺらっとめくってきました。あそこを見られて、もう帰りたい気分でした。

「…すごい」

「えっ?」

「あいちゃん…あそこの毛、すごい」

「や、やだ…言っちゃだめ…」

「ごめん。コンプレックス…?」

「うん…恥ずかしい」

「みくのおまんこは、まだあんまり毛がないんだ。見てみる?」

「見てみる…」

他の子のあそこを見たことがなかったので、どんなものか見てみたくなりました。

みくちゃんはスカートをめくって、ショーツをひざ下まで下ろしました。

「ほら…あいちゃんより、ずっと少ない」

少ないというより、ほとんど毛が生えてませんでした。

「いいなぁ…」

「よくないよ…みんな生えてるのに、恥ずかしいよ」

「私だって、みんなちょっとしか生えてないのに、恥ずかしいよ」

「半分こできたらいいのにね」

「本当だね」

くすっと笑うと、みくちゃんが私の後ろに立ちました。

そして、みくちゃんは私のおっぱいをぎゅっと触ってきました。

「ひゃん!」

「しぃー…だめだよ、声出しちゃ」

いつもと違うみくちゃんでした。私は体が固まってしまいました。

みくちゃんはそのまま、私のおっぱいを揉んできます。

「だ、だめ…おっぱい、だめ…」

「気持ちいい?」

「だめなの…おっぱい、弱いから…」

「なら、ここは?」

みくちゃんは私のおっぱいの先端を触ってきました。

「はぁん!」

「声大きいよ…先生たちに聞こえちゃうよ」

「聞こえちゃったら…どうなるの?」

「あいちゃんもみくも、先生たちにエッチされちゃうよ。好きな人じゃないのに」

「そんなのやだ…どうしたらいいの?」

「声出しちゃだめ。みくの言う通りにして」

「うん…分かった、するから…」

「なら、みくについて来て」

みくちゃんは図書室を出て行きました。私が追いかけると、みくちゃんは近くの女子トイレに入りました。

個室に入って、手まねきをしてきます。私が同じ個室に入ると、みくちゃんが鍵を閉めました。

「ここのトイレ、あんまり使う人いないんだよ」

「そ、そうなんだ…」

「続きしよっか」

私はトイレに座らされて、みくちゃんにおっぱいを触られました。嫌でもびくびく反応してしまいます。

「彼にも、おっぱい触られてるの?」

「う、うん…エッチする時は、いつも…」

「あいちゃんは、Cカップくらい?」

「ううん…この間、Dカップになった…」

「そっか。あいちゃんは、巨乳ちゃんなんだね」

「そ、そんなことないよ…」

「ううん。みくは小さいから、うらやましいよ」

みくちゃんがブラウスのボタンを外してきます。抵抗できずに、ブラジャーを見せてしまいました。

「谷間できてるよ」

「あんまり見ないで…」

「やだ。いっぱい見る」

「もう、恥ずかしいよ…みくちゃん…」

するとみくちゃんが、私のおっぱいに顔をうずめてきました。彼ですらしてこないことです。

「みくちゃん…?」

「あいちゃんのおっぱい、柔らかい。こんなおっぱいに埋もれたら、幸せだろうなぁ」

「な、何言ってるの、みくちゃん…」

私がその言葉を言い終わった時、私のブラジャーのホックがぱちんと外れました。

「あっ…!」

みくちゃんは私のブラジャーを取って、直接おっぱいを触ってきました。

「み、みくちゃん…」

「触ってて気持ちいいね。みくもこんなおっぱい、ほしい」

みくちゃんは次に、私のおっぱいを舐めてきました。

「はぅ…!」

「声出しちゃだめだってば。みくにされるのと、先生にされるの、どっちがいい?」

「そ、それは…どっちも、やだ…」

「どっちかだったら?」

「…先生のほうが、やだ…」

「なら、舐めるね」

みくちゃんはキャンディを舐めるみたいに私のおっぱいを舐めました。びくびく反応してしまい、声を我慢するのがつらかったです。

「あいちゃん、敏感だね。エッチも楽しそう」

言葉を返そうとしても、違う声が出てしまいそうで、私は口を押さえているしかありませんでした。

「あいちゃんのおまんこ、濡れてる…」

「言わないで…」

彼に謝りたい気持ちになりました。彼女になったはずなのに、別の女の子におっぱいを触られて、あそこを濡らしちゃうなんて…言葉が出ませんでした。

「ここに彼のおちんちん、入れた?」

「し、してないよ…そんなこと…」

「うそつかないで。彼の家に行って、触りっこだけなわけないでしょ」

「本当にしてないの…赤ちゃんできるの怖くて…」

「…本当に?」

とっさに出たうそを、みくちゃんは信じてくれたみたいです。

「夏休み明けたら、ふうかちゃんに聞いてみようかな」

「えっ!」

やっぱりだめでした。みくちゃんを騙すことはできなかったです。

「いい?聞いて」

「やだ…」

「やっぱ、したんだ」

「した、したよ…ごめん…」

「うそついたの?あいちゃん、悪い子だね。悪い子にはこうだよ」

みくちゃんは私のあそこに指を入れてきました。

「はぁぁぁん!」

勢いよく入れてきたので、びくびくしていっちゃいました。

「静かにしてって言ったのに。また悪い子だね」

「みくちゃん…もう許して…」

「許さないよ。あいちゃんには、もっと気持ちよくなってもらうから」

くちゅくちゅとあそこがかき回されて、私はおかしくなりそうでした。涙が出ているのか、視界がぼやけてきちゃいました。

「あいちゃん、そんなに気持ちいいんだ」

「だめ…みくちゃん…許してよ…」

「やだ。あいちゃん、うそつきだから」

「ごめん、ごめんってば…許して…」

「やだ。みくがいいって言うまで、ずっとこのままだから」

みくちゃんの指が気持ちよくて、私はずっとびくびくしてました。

「あいちゃんのラブジュース、飲んでみたい」

「ラブ…ジュース?」

「知らないの?さっきから出てるでしょ、あいちゃんのエッチなとろとろ」

みくちゃんが私のあそこを舐めてきました。

「だめ、みくちゃん…そこ汚いよ…」

「あいちゃんのラブジュース、おいしい」

「お、おいしくなんかないよ…汚いから…」

「ううん、とってもおいしい。甘くてあったかい」

舐めるスピードが早くなってきます。私は我慢できなくなっちゃいました。

「みくちゃん…いっちゃう…私、もうだめ…!」

びくんとして、体から力が抜けてしまいました。

「いっちゃったね…あいちゃんのラブジュース、とろとろしてておいしかったよ」

私の体はとっても熱くなっていました。みくちゃんが、私のスイッチを入れてしまったのです。

「みくちゃん、待って…!」

私は個室から出て行こうとするみくちゃんを、壁に押さえつけました。

「えっ!あいちゃん…?」

さっきされた時と同じように、みくちゃんのおっぱいを触りました。

「あいちゃん…なんで…」

「みくちゃんがいけないんだよ…あんなこと、するから…」

「ごめん。…そんなにいやだった?」

「いやに決まってるでしょ…みくちゃんにも、同じくらい恥ずかしくなってもらうからね」

私は自分の服が乱れてるのも忘れて、みくちゃんに後ろを向けさせて、抱きつきました。

みくちゃんのショーツを下ろして、あそこに指を入れました。

「はぁっ…!」

「声出しちゃ、だめなんでしょ?みくちゃんが言ったんだよ?」

「あいちゃん…いつもと様子違うよ…」

困っているみくちゃんのあそこを、くちゅくちゅと触ります。

「ん、んっ、んんっ…」

みくちゃんが感じてきてます。涙目で、私に「やめて…」って言ってきました。

「だーめ」

私が言うと、みくちゃんは悲しいような表情をしてました。

私の手のひらに、みくちゃんのラブジュースがぽたぽたこぼれてきました。

「みくちゃん、気持ちいいんだね。ラブジュースがこぼれちゃってるよ」

「あぁっ、やだ…恥ずかしいよ…」

みくちゃんは私の指でもびくびくして感じてました。

「分かる?こんなに恥ずかしいこと、されてたんだよ?みくちゃん」

「分かった…分かったから、もうやめて…」

「みくちゃん、男の子とエッチしたことある?」

「ない…みくの指でしか、したことない…」

「ないんだ…こんなにエッチな子なのに」

「あ、あいちゃんが、早すぎるんだよ…してなくても、当たり前なの…」

「好きな人とか、いないの?」

「いない…でも、男の子とエッチはしてみたい…」

「男の子とエッチしたら、もっと気持ちいいよ」

「本気にさせないで…みく、そういうの聞くと、もっとしてみたくなっちゃう…」

「私にされて、どう?」

「恥ずかしい…でも、気持ちいい…あいちゃん、毎日オナニーしてるでしょ」

「ま、毎日じゃないよ!2日に1回くらい…」

思わず本当のことを言っちゃいました。恥ずかしい…

「だから、くちゅくちゅするの、上手なんだ…みく、あいちゃんにレイプされてるのに、気持ちよくなってる」

「レイプ?」

「無理やりされてるってこと。さっきはみくがあいちゃんをレイプしたし、今はあいちゃんがみくをレイプしてる」

みくちゃんのエッチな知識はすごかったです。どれだけエッチな子なんでしょう。

「あ、やだ…いっちゃう…」

「いいよ。いって」

「やだ…いく…いきそう…あぁっ!」

みくちゃんの足がびくびくして、私によりかかってきました。

「みくちゃん…平気?」

「…うん、平気。いっちゃったの、久しぶり」

「久しぶりなの?」

「うん。みく、弟も妹もいるから。家で、そんなにオナニーできないの」

「そうなんだ…大変だね」

「うん。だから、あいちゃんがうらやましいよ」

「そ、そんなことないよ…」

それから2人、乱れた服を直しました。

「あっ…!」

私は大変なことに気が付きました。ショーツを図書室に忘れていたのです。

「どうしたの?」

「ショーツがない…図書室に置いて来ちゃった!」

「えっ!」

みくちゃんもびっくりしていました。

「すぐ取りに行かなきゃ…!」

私もみくちゃんも、図書室に急ぎました。受付の床に、ショーツが落ちていました。

「よかった…ばれてなかったみたい…」

「よかったね、あいちゃん」

「うん、安心したよ…」

…くちゅっ。その隙にみくちゃんが、私のあそこに指を入れました。

「あぁっ!」

「もう1回、くちゅくちゅしてあげる。サービスだよ」

みくちゃんが、指を動かしてきます。

「だ、だめ…またいっちゃうから…」

「ううん、だめじゃない。気持ちいいんだよ」

私は声を我慢するのに必死でした。エッチな音がしているのが恥ずかしくて仕方ありませんでした。

「み、みくちゃん…またいっちゃう…」

「いいよ。気持ちよくなって」

「だめ…いく…だめ…!」

私の足がびくんと震えてしまいました。恥ずかしさと気持ちよさで、意識がどこかにいっちゃいそうでした。

「あいちゃんが感じてるの、とってもかわいかったよ。じゃあ、みくは帰るね。またしてほしかったら、言って」

今度は仕返しできないまま、みくちゃんは外に出ていきました。出て行く前に、ほっぺにキスをされました。

私は受付のイスに座って、さっきの出来事を思い出しながら、もう一度オナニーをしました。イスがびしょびしょになっちゃいました。

イスを拭いたりして、乾かしていると、当番の男の子が汗だくで戻ってきました。

「いやぁ、サッカー楽しかったな。どうだった?人来た?」

「う、ううん。そんなに来てないよ」

「そっか。で、何してんの?」

「えっ!…そ、掃除、してる…」

「…なんでそんなキョドってんの」

「そそそ、そんなことない!そんなことないから!」

「…変なやつ。とにかく、もうそろそろ時間だぞ」

男の子にもばれちゃうんじゃないかと思いましたが、そんなことにはならなくてほっとしました。

夏休みが明けた後も、みくちゃんとは普通の友達のままでした。

でも、2人きりになった時だけは、「オナニーちゃん」なんて恥ずかしいあだ名で卒業まで呼ばれて、おっぱいをつつかれたりして、恥ずかしかったです。

これが、私が彼に秘密にしている、2つ目のお話です。私って、やっぱりエッチなんですかね…どう思いますか?(笑)

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