中学生がまた おしっこをするようです。

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この前のお話の次の日のことです。

LINEにNから「いえきて、今日お姉ちゃんもおる」

ときてお姉ちゃんもいるということは流石に今日はいつもみたいにおしっこするわけではないんじゃないのかなと思って家に向かいました。

Nの家に着くとお姉ちゃん(ここからはRという名前で呼びます)が出てきました。

R「久しぶり。Nよんでくるけまっとってね」

と言われました。小学校がRと一緒で前に1度だけまんこを見たことがあります。

Nはお姉ちゃんがいるにも関わらずまんこ丸出しでやってきたのです。しかしいつもとは違い上の服は来ていたのです。(そういう問題じゃない気がするけど…)

N「久しぶりにRのまんこ見せてもらったら?w」

「別に見なくていいよー。てか相変わらずそういう格好なんやね」

N「朝起きた時窓からしっこしたけ脱いどるだけやし」

という理由付けをしてきました。

R「お前がそう言う格好しとるけこっちだって脱ぎたくなるやんけ」

とかいうわけわけらん発言をしました。

N「脱いだら?」

Rは俺に対して

R「まんこみたいやろ?」

「見るわ。」

というとRはなぜか上の服から脱ぎ始めました。ブラジャーをはずすと胸がぶるんと揺れました。Cカップ程で太っているせいか割と大きかったです。

ついにズボンを脱ぎました。

あれ?現れたのはパンツではなくて毛がボーボーに生えたまんこだったのです。

マン毛は濃くて割れ目などは全く見えませんでした。

そしてお腹とまんこの間にはズボンのゴムの後が着いていました。

N、俺「パンツは?」

R「普段パンツとかはかないよ?」

などと言い出しました。

「そういえば前見た時と違って毛生えたんだね。」

R「もう中3やけそりゃあ生えるよ。てかしっこしていい?」

「いいよ。」

というと

その場にしゃがみこむと

じゅろろろろろろろ

とマン毛の隙間から出てきました。

じゅわあああーーー

びちゃびちゃ

シュイーー

と強く地面に黄色いおしっこが叩きつけています。とてつもない勢いです。

じょろろーー

しゅー

しゅわー

とおしっこがおさまると

おしっこを垂らしながらRは立ち上がりました。

まんこを、触りながらRは

R「きもちいー、あそろそろもういく?」

N「そろそろ出かけるか。」

「まんこ丸出しでいく?」

N「うん。」

といい

Rにじゃあねというと家の前まで裸で出てきて見送ってくれました。

N「どこいく?小学生とかいるところとかいいよね。」

「とりあえず近くの公園とかいってみるか」

といい2人で公園に向かいました。

N「お姉ちゃんマン毛めっちゃ濃かったよね。」

「お前が生えてないのもおもろいけどな」

……

……

公園に着くとNはさっきまで来ていた上の服を脱ぎ捨てて公園のベンチに座りました。

自分はつい座る直前にNのまんこを見ました。

まるで小学生みたいにツルツルでびらびらも全くなくてめちゃくちゃ綺麗でした。

2人でベンチに座ると

N「小学生全然いないね。」

と少し悲しそうにいいました。自分もまた小学生のまんこを見たかったので若干がっかりしました。

「久しぶりに遊具でも遊ぶかー」

N「いいよ。」

といい立ち上がるとNの座っていたところに白いねっとりしたものがついていたのです。よっぽどムラムラしているのでしょう。

2人で大きい滑り台の上に上がるとNは

N「風当たってきもちい。こっからしっこしていい?」

といいました。

「いいよー」

というとNがしゃがんだその瞬間でした。

小学生がやってきたのです。

N「小学生きた!まんこみせる!」

と無邪気にいうと

小学生の方に行って、

N「私の、裸もっとみるー?そこの女の子たちは一緒に脱がない?気持ちいいよ」

と誘うと

小学生の男子は食いついてきてみせてーだのさわらせろーだのと言い出しました。

女の子のうち1人は恥ずかしそうに

「今日パンツ履いてないから脱ぐ」

といいそれにつづいてもう一人の子も

「じゃあわたしも!」

といい2人も脱ぎ始めたのです(後から聞いた情報によると小5らしい)

2人ともパイパンで割れ目がしっかりと見えていました。

脱いだ姿を見た男子は

1人の女の子に対して

「さっきも行きがけ見せよったよね」

といっていました。

Nはもうおしっこが漏れそうな様子です

N「おしっこ一緒にしない?そこの滑り台とかから」

というと女の子は

「えーわたしは昨日滑り台からしたから今日は道路でするの!」

「わたしはたちしょんしてみたい」

と意見が別れました

結局それぞれがしたいところでしようとなりました。

最初は小学生が道路だするようです。道路と言っても裏道みたいなもので人しか通れません。

道路にしゃがみこむと

いきなり

じゅろろろろろろー

じゃあわあああああああ

ツルツルの割れ目からおしっこが出てきました

しゅあああああああああ

と音をならし地面の色を変えていきます。

「めっちゃ出るんだけど」

と言いながらおしっこを続けています。

結構長くしていて泡が出てきました40秒ほどおしっこを出し続けると

しゅるるるるわぁー

とおさまり拭かずに立ち上がりました。

次はたちしょんがしたいといっていた子の番です。

公演の中の土のところにたつと

ビチャビチャとおしっこを地面に向かって始めました。

まるで大雨かのようにだしていきます。

ビチャビチャ

シュイーシュイー

しゅるるるわー

びちゃびちゃ

とわりと短く終わりました。

ついにNの番です。

滑り台の上にいきしゃがむと

しゃーーと勢いよくおしっこを始めました。我慢していて感が伝わってきました

しゅいーーー

じゃあーーー

どんどん割れ目からでてきます。

しゅわあああああああああああああああ

じゃー

ちょろろーしゅわああ

ジュイーちゅいー

と出し切ると

滑り台はびちゃびちゃになっていました。

その後女の子たちと別れると

Nは

N「「きもちよかった。」

またあしたもしようね

と言われ帰りました。

次回に続きます。

というわけでいかがだったでしょうか。

実話なので野外でのオナニーなどはなかったのですが少しでも楽しんで頂けたらコメントと評価おねがいします。

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