こんにちは!
Dreamです!
今日は中学生のときのちょっとしたいじめでのエロ体験を話していこうと思います!
あまり興奮しないかもですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです(*^^*)
中学1年生。
私は関東から関西に引っ越してきました。
なので当然知り合いは誰一人おらず、学校でもボッチ…の予定だったのですが(笑)…
〜私の見た目〜
私の見た目ははっきり言って可愛いです。
数え切れないくらい可愛いと言われ、芸能事務所にも4回ほどスカウトされるほどです。
スタイルにはあまり自信はありませんが、小学生の時も中学生の時も3ヶ月に一回はの告られていました。
〜入学式の次の次の日〜
入学式、入学式の次の日と私はボッチでした。
少し寂しいな…
と思っていたとき、Kちゃんが私に声をかけてくれました。
「Dreamってゆうんやな!可愛いなぁ!よろしく!」
「う、うん!よろしくねKちゃん!!」
初めてこっちにきて出来た友達。
私は嬉しくてたまりませんでした。
〜それから〜
それからは結構Kちゃんと仲良くやっていてて、何回か遊園地など遊びに行くほどでした。
ですが、何故かKちゃん以外に友達が出来なかったのです…
ある日、私はKちゃんに私の秘密をしられてしまいました。
それを知ったKちゃんはなんと、脅してきたのです。
「今からDreamの秘密大声で言おうか?」
「やめてよ!!」
そう言って遠くに行こうとするKちゃんの手を私は掴んだのです。
そしたら…
「いった!!」
「ご、ごめんね…」
「Dreamが叩いてきたー!!痛いよぉ…」
と大声で言ったのです。
「だから、ごめんって…わざとじゃないの…」
「もうDreamなんてしらない。そんなことで怒るなんて。」
そう言ってどこかへ立ち去っていってしまいました。
冗談だと思っていたのですが、それは冗談ではなく、ほんとでした。
〜次の日〜
次の日学校に行くとKちゃんは怒っていて喋りかけることすらできませんでした…
Kちゃんと関わることなく過ごしていたのですが、筆箱が消えていたり、教科書に落書きがあったりと少し奇妙なことが起こり始めたんです。
〜昼休み〜
私は見てしまったんです。
Kちゃんが私の体操服を隠すところを。
「ちょっとKちゃん!!何やってるの!それ私のじゃん!!」
「何よ。それが?」
「返して!!」
「なんで。無理。」
「返してってば!」
「そんなに逆らって大丈夫??明日、どんな目にあっても知らないから。」
そう言い残し体操服を放り投げてその日は去っていきました。
〜次の日ついにその日が〜
次の日。私は怖かったですが、不安ではありませんでした。
実は、その時気になっている人といい感じでKちゃんのことを相談したところ、なにかあったらすぐ駆けつけると言ってくれたからです。
昼休みKちゃんに呼び出されました。
(いい感じのDくんも後ろから距離を保ちながらついてきてくれてました)
「来るのおっそ」
「ごめん…」
そう言いながら私に近づいてきました。
殴られる、そう思ったらなんとポロシャツ(制服)のボタンを取り始めたのです。
「なっ何!?」
「ん??お仕置き。」
「やっやめてよ!」
そう言っても無駄でどんどんうすピンクのブラジャーがあらわになってきました。
「こんなんきてんの?男ウケ狙ってるとか?笑笑」
「ちがっっそんなんじゃ…」
「グチグチうるせぇなぁ!そんなやつにはもっとお仕置きが必要みたいだね??」
「えっ…」
そう言ってブラジャーまでとってきました。当時Bカップほどだった胸がほとんど出てきてしまいました…
「可哀想〜もしここに誰か来たらどうするー?それか、外行っちゃう??笑笑」
「やめて…」
あれ…、Dくんは…
助けて…
そう思ったその時。
「おい!Kー!!」
「Dくん…」
「こいついじめて何が楽しいの?この状況先生とか知ったらどうなるかわかるよな?これ以上Dreamのこといじめたらただじゃおかないからな。」
「チッ何よ!勝手にすればっっ」
そう言い残して帰って行きました。
「Dくん…ありがとう(泣)」
「ううん、全然かっこいいこと言えへんかった笑」
「ううん、かっこよかったよ」
「ありがとう。あっ、そうだ。制服…あいつが持ったままじゃない?」
「ホントだ…どうしよ…。ってかごめんね、こんな格好見せて…恥ずかしい……」
「俺こそごめん、その…見えちゃって…」
「あ、そうや!俺のポロシャツ着ぃや!俺このした体操服着てるし!それとこのパーカーも着な。透けちゃうやろ?」
「そんな…悪いよ…」
「でもそれじゃずっとそのままやで?」
「じゃ、じゃあ…、かして、ほしいな…」
「どうぞ!」
「ありがとう!」
こうしていじめは終わりました。
〜最後に〜
最後まで読んでいただきありがとうございました!
他にも色々投稿してるので見てくださると嬉しいです(^o^)