中学校3年の冬、性欲旺盛な私は友達の母親をレイプした。

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私は「伊藤裕也」20歳、2年前の中学校3年生だった夏のあの日、私は友達の母親をレイプしてしまった。

そう・・あんな綺麗な母親だったから・・・

友達の名前は「孝也」と言う。母親は中学1年の時に孝也と友達になり家に遊びに行った時初めて会ったのが最初。

母親は「久美」と言って年齢は36歳、身長は158cm、胸はCカップぐらいあり、身体は細く、いつもミニスカートを履いており脚も細い、顔は芸能人で言うと「北川景子」にかなり似ており一発で好きになってしまった。

久美さんのことについては、少し聞いた話だが18歳の時にいろいろあって出来た子供が孝也らしく、現在もシングルマザーである。

そんな3年経った冬、私は孝也の家に泊りで遊びに行くことになった。

「久しぶりだな孝也の家で泊まるのは~」

「はは・・まぁ~受験終わったし気楽になったしな~」

・・・孝也家・・・

「こんばんは~裕也です!おじゃまします~」

「あら裕ちゃん久しぶりだね~さぁ!あがって!あがって!」

・・・部屋・・・

「にしても、孝也のお母さん相変わらず美人だよな~3年前と全然かわってないじゃんw・・しかも冬でもあのミニ・・」

「そうかな~たんなるババアにしか見えんぞ俺はw・・ミニスカートもいい加減やめろって言っているのにさ!」

「い・・いやいや(余計なこと言うなばか!)似合ってるぞ!」

「でもあれだよな~おばさんもずっと一人だろ?・・再婚とか考えてないのかな?」

「ん~~でも彼氏みたいなのはいるような感じだぞw」

「そ・・そうなのか!?・・まぁ~でもあんな美人ならいるわなw」

「だから俺にはババアしか見えん!」

・・・夕食・・・

「裕ちゃんはここ座って♡キッチン側ね♡・・孝也は向かいのそこ!」

「おいおい・・なんか俺の扱いが雑じゃないかw」

「そんなことはないわよ~そんなことより裕ちゃんちょっと仕度するから待っててね♡」

「そんなことw」

「だよなw・・なんだまだ仕度中かよ~ちょっとトイレ」

「(うあ・・久美さんが真後ろで準備しているけど・・ほんとミニで足細w・・パンツ見えるんじゃないかこれw・・あ・・動画w)よし・・(携帯を録画モードにして・・久美さんの足の間に・・入ったww・・もっと近づけてとw)#ブルー

「そう言えば裕ちゃんは彼女できた~?」

「(ハッ!)サッ・・え?彼女?・・全然ですw・・18歳童貞です!!」

「ブッ!!童貞ってw・・童貞までは聞いてないわよw・・でも童貞なんだw」

「はは・・おばさんは彼氏とかはどうなの?」

「え~~私?w・・私は・・いいな~って思う人は居るかな~w」

「そうなんだ~~エッチしてるの?ww」

「こ・・こらw・・なに聞いてるのよw」

「あ~~その慌てよう~してるんだw」

「こ・・子供はそんなこと聞かないのw」

相手のことを振ったらそれなりに反応したので彼氏がいて、どこかでエッチしてるんだな~って思ったら余計に久美さんがエロく見えた。

孝也がトイレから帰ってきたので、先程の動画を見るためトイレに入った。

「どれどれ・・お!・・おおお!・・水色w・・すげ・・良く撮れてる・・真ん中辺りちょっと湿ってる感じ?w・・あ~~オナしたいw」

私はオナを我慢しながら勃起したまま席に戻ったら丁度準備が出来ており、久美さんは私の横に座っていた。

「裕ちゃんはやく!ここ!」

「どっちが息子かわからんなw」

「いいじゃない♡・・ねぇ~裕ちゃん♡」

私は勃起したところを隠すように座り、食事をしはじめた。

「裕ちゃんご飯(チラ)おい・・・・し・・・・」

「ん?おばさんどうし(ハッ!w)あ!・・あ~~この炒め物美味しいです!(あ~勃起したままだった)」

「あ・・そ・・そう?・・良かった♡(なに今のw・・すっごく膨れ上がってた)」

「(チラ・・うああ・・やっぱり裕ちゃん立ってるの?w・・なんかすごい♡)裕ちゃんたくさん食べてね!」

「はい!」

そんな微妙な形で夕食は終わった。

「孝也~~私先にお風呂に入ってくるから明日の準備しておくのよ~」

「あ~~はい!はい!うるさいな!」

「(お・・お風呂)俺も手伝おうか?」

「あーいいよ!ゆっくりしてて」

「じゃ~俺ちょっとお腹痛いからトイレ行ってくる」

「おう!大丈夫かよ・・一気に食べ過ぎだわw」

「はは・・(ってお腹は全然問題なく、久美さんのお風呂に行きたいだけw)」

「お・・ここかお風呂?・・(おお・・シャワーの音がするw・・うお・・半透明のガラス越しに久美さんが座って髪の毛洗ってるw・・エッロ・・)い・・今のうちに!えっと洗濯機かな?」

「(ゴソゴソ・・)うあ・・あったw・・水色の下着!今日久美さんが履いてた下着だ・・うああwクロッチ部分・・白の固形がビッシリ付いて(スゥ~~)うおお・・ツゥ~~ンとした匂いw最高!(ゴソ!)」

私は久美さんの下着をポケットに入れ、そ~~とその場を後にした。

「お!裕也はやいなw・・大丈夫なのかよ?」

「ん?・・あw全然(あまりにもの久美さんの下着の衝撃にお腹痛いってこと忘れてたw)」

久美さんが風呂から出た後、私達に風呂に入るよう声がかかり、孝也が終わった後に私はシャワーを借りた。

風呂場でシャワーを出しながらビンビンのおチンチンを握りオナする気満々だったが、脱衣所で久美さん?がゴソゴソしていたので出来なかった。

「えっと・・今裕ちゃんがお風呂かな?」

「あ!おばさん?(ガラガラ)そうですけどなにかあったんですか?」

「キ・・・・・キャア!!(でっか♡)ちょ!・・ごめ!なんでもないから閉めて!」

「あ・・はは・・俺全裸だった(ワザとw)すみません!(ガラガラ)」

「(び・・びっくりしたw・・でも裕ちゃんのあれデカすぎない?w)あ・・あ~いいのよ!ゆっくりね(タタタ)」

・・・トイレ・・・

「び・・びっくりしたw・・裕ちゃんのおチンチン・・(クチュクチュ)ん!んん!・・あんなの見ちゃったら私(クチュクチュ)あ!あはん♡はぁ・・はぁ・・だめ!(逝く!!ビックン!ビックン!)んん~~~ん~~」

「あ~サッパリした~ん?この声もしかして(おお・・おばさんもしかトイレでオナ・・す・・げ)ハッ!(バタン!)あ・・」

「え?・・あ・・裕ちゃんどうしたの?」

「いや・・今風呂から出たとこ」

「あ・・あ~そう・・じゃおやすみ」

「おやすみなさい」

私はトイレから聞こえてきた久美さんの我慢声が頭から離れず・・興奮して全然寝れなかった。

「(おばさんの声・・トイレであんな・・我慢の限界が)孝也はイビキかいて寝ている・・よし」

私は部屋を出て、久美さんが寝ている寝室へそ~~と向かった。

「お・・おばさん?(ガチャ!)ね・・寝てる・・部屋の電気明るくして寝るんだ」

「スゥ~~~」

「うあ・・キャミソール姿・・ピンクのブラと下着・・エロ過ぎだろ・・動画動画と」

「お・・おばさん?・・俺・・我慢できない(チュッ)キ・・キスしちゃったはぁ・・はぁ・・」

「胸も・・うあ・・デカくて張りがある・・乳首は小さくてジュル~ん~~」

「はぁ・・はぁ・・おばさんのアソコ見ていい?見るよ(ザザ)おわ・・剛毛・・これがおばさんのマンコ・・ジュルジュル~美味い」

「ん!ん~~~」

「はぁ・・はぁ・・ここに俺のいいかな・・ここかな(ズズ)おふっ!!(ズン)おお!ヌルッと挿った!おばさん!ん!ん!」

「んん~~~ん?・・え!?なになに?・・ああん♡裕ちゃん?・・ちょっと!なにやってああん♡あん♡あん♡」

「お・・おばさん!俺もう我慢できません!・・お願い!少し!ん!ん!」

「だ・・だめよ!裕ちゃん!・・なにしてるかわかってるの!あん♡」

「お・・おれ3年前からおばさんのこと好きで、今日おばさんの下着見ちゃって・・その後にその・・トイレでオナしてるとこ聞いちゃったら俺・・我慢できないです!ん!ん!」

「や・・やっぱり裕ちゃんだったんだ!・・洗濯しようとしたら私の下着が無くてまさかってああん♡・・だめよそんなことしちゃ!あ・・だめそれ以上動かさないで~~ああ!!逝くっ!!ビックン!ビックン!」

「あ・・おばさん逝ったんだ・・身体が反って・・すご・・俺も我慢できああああっ!!」

「はぁ・・はぁ・・逝った(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え!?な・・なに?(ドックン!ドクン!・・ドクン!)熱い・・ゆ・・裕ちゃんまさか中に出したの!?」

「おばさん・・ごめ・・興奮しすぎておばさん逝って身体が反った時に出ちゃった・・」

「ば・・ばか!・・中に出したらわかるでしょ?・・子供出来ちゃうかもなんだよ!・・今日は安全日だから多分大丈夫と思うけど・・裕ちゃんこんなことはだめ!」

「安全日・・な・・ならもう一回いい?」

「もう一回ってw・・私の話聞いてる?(ズズ)ああん♡ちょ・・もう大きく(ズン!)あはん♡あん♡だめ!待って!・・待って!待って~~~あ~~また逝く~~~んあああ!!」

「お・・おばさんエロ・・すごい!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ・・」

「また逝っちゃった(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ!ああ~また中に・・もう・・ばか・・」

「はぁ・・はぁ・・(ズボッ!)す・・すげおばさんのマンコから俺の精子・・」

「ほんとにもう・・裕ちゃんこれが最後ね!・・もうこんなことはだめ!・・それと孝也には内緒だよ?」

「も・・もちろん」

久美さんがトイレにかけて行ったのを見計らい、携帯の録画をストップして何もなかったように部屋に帰って寝た。

それからは毎日久美さんとのハメ撮りを見ながらオナする日々が続いた。

しかし、やっぱり生の久美さんを忘れず・・・次回。

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