今回から、想像力をより高めるべく、女子はイニシャルでなく仮名で表記します。
顔ランクは前回の体験談を参照して下さい。
今回のターゲットは、同じクラスだったマイカ。
マイカの顔はSランク。前回に登場したT(これからはチエと表記)と、今回のマイカがクラスの2大美人だった。
マイカは中学3年でありながら、その辺の女子高生より大人びていて、美人・スレンダー・巨乳の3拍子が揃っていた。
少しキツめな顔をしていたが、それがよりエロさを引き立てていた。
ある時、男子トイレに行くと、他の男子たちが、
「昨日の夜、マイカのパンチラで抜いた」
「マジ!?何色!?」
「白、白」
「マイカ本当エロイよな。あー、マジで一発ヤリてぇ」
と、こんな会話をしていたので僕もマイカのパンチラで一度抜いてみたいと思っていた。
ある日、体育の授業が終わった後に理科室で授業があったのだが、マイカは着替える時間が無かったのか、上は白いTシャツに下はジャージ姿のままで授業を受けていた。
僕とマイカは同じ班で、僕の向かいにマイカが座っていて一緒に実験をしていた。
白くてピッチリしたTシャツなのでブラジャーが透けて見える。白だ。
マイカが後ろにある器具を取り出そうとして、こちらに背中を向けて少し屈むと、ブラジャーのホックがクッキリと浮かび上がっている。
透けブラたまらねぇ、と心の中で興奮していたら、マイカが器具を持ってこちらに向き直った。
マイカが机の上に身を乗り出すと、僕の視界にマイカのオッパイの谷間が飛び込んできた。
(うわ、すごい・・・・・・)
マイカのオッパイに視線をチラチラと送っていたら、僅かながらも谷間から白いブラジャーが見えてしまった。
透けブラはこれまでに何人も見てきたが、生ブラチラはこれが人生初だった。
勿論、この時点で勃起してしまったので、授業中はノートで股間を隠して勃起バレを防いでいた。
マイカのブラチラで射精する日々が続いていたが、遂に初パンチラの日がやってきた。
この日は、マイカは体調不良ということで体育の授業は見学していたのでジャージではなく、制服姿だった。
体育の先生が、授業の終了間際に話があるということで、生徒たちは先生を中心に、半円を描くような形で座った。
先生から見て右斜めに座る僕。
先生から見て左斜めに座るマイカ。
つまり、真正面とまでは行かないが、僕とマイカは対面関係にあった。
先生の話に耳を傾けていたが、僕の目はマイカの姿しか映っていない。
女の子座りで先生の話を聞いているマイカ。
僕のエロい視線なんて微塵も感じちゃいない。
先生の話が終わり、解散の号令が掛かった瞬間、マイカは立ち上がろうとM字開脚の体勢をとってしまった。
白のレースのパンティーが丸見えだった。
こんな大人の女性が穿くようなパンティーを、クラスメイトが穿いているとは露程も思わなかった。
もちろん、この日の夜は大フィーバー。勉強なんて手に付かず、チンポに手を伸ばし、オナニーに耽った。
別の日だが、この日のマイカの恰好は、またしても上は白いTシャツ、下はジャージだった。
この娘は体育の授業が終わっても、ジャージのままでいることが多い。もしかしたら着替えるのが面倒なだけなのかも知れない。
席順としては、マイカのすぐ後ろに僕、という感じだ。
授業が自習になり、各々が雑談している。
マイカは椅子を僕の机にくっ付けるほど下げてきた。
ダルかったのだろう。そのまま机に伏した。
背中を伸ばしたまま前に倒れたので、Tシャツの裾が上がり、背中が見えた。
白い肌が露わになり、腰のくびれも相まって、中3とは思えない色気だった。
マイカの腰のくびれを堪能していると、ある事に気付いた。
下のジャージが、ほんの少しずつではあるが、下がり続けている。
(パ、パンティー見えるかも!?)
ドギマギしながら期待と股間を膨らませ、マイカの腰を凝視する。やがて、黒のレースのパンティーが露わになった。
(黒!?マジかよ!?)
またまた中3でこんな大人っぽいパンティーを穿いているなんて。マイカ、エロ過ぎる。
チンポが先程よりもムクムクッと反応し続けている。
本当はずっと見ていたいが、このままガン見していたら流石に他の女子のバレる。
そう思ってマイカの黒パンチラから左へ目を逸らした。
しかし、目を逸らしたはずなのに、またしてもパンチラが視界に飛び込んできた。
両脚がガバッと開かれて、白いパンティーが丸見え。
ユカリだ。顔はBランクで結構可愛い。が、この娘はいつもスパッツを穿いてパンチラガードしているはずだ。
だから折角スカートの中が見えてもオナニーのレギュラーに入ることは無かった。
そりゃ、スパッツでも何度かオナニーしたことはあるけど・・・・・・。
とにかく、ユカリは体勢をこちらに向けて、自分の後ろの女子とお喋りしている。
今日に限ってスパッツを穿いてくることを忘れてしまったらしい。
前回の図書室で話題には上がらなかったが、もしかしたらマイカもユカリもスカートの中を覗かれていたのかもしれない。そう考えると益々チンポが強く硬くなっていく。
視線を前に向けるとマイカの黒の腰パンチラ。
視線を左に向けるとユカリの白の開脚パンチラ。
油断し切っているマイカとユカリのダブルパンチラで勃起度はピークに達していた。
二人の雄姿、いや雌姿をしっかりと焼き付けて、その日の授業は終えた。
またある日、何の授業だったかは忘れたが、生徒たちは多目的室という所で待機させられていた。
この多目的室は机も椅子も置いていない教室だ。教室という名目だが、休み時間にはただの遊び場と化していた。
皆は床に腰を下ろして各々雑談をし始めたが、女子が6~7人ほど輪になってハンカチ落としを始めた。前回・前々回に登場して図書室でスカートの中を覗かれたチエは、別グループでお喋りしていて不参加だったが、マイカは参加している。
すると近くにいた男子たちが小声で、
「おい」「あぁ、わかってる」
とニヤニヤしながら話始めた。
背後にハンカチを置かれた女子の立ち上がる瞬間を狙おうとしている。
いくら何でもそこまでガード緩くないだろう、と僕は思っていたが、この予想は外れることになる。
開始当初こそ、背後にハンカチを置かれた女子達はパンチラをしないように気を遣って立ち上がっていたが、思いのほか白熱してきたらしく、みんなスカートなんて気にしている様子が失われていった。
僕の近くにいる男子たちは、既に他の女子のパンチラを目撃できたようでニヤニヤしている。
女子が入れ替わり立ち替わりをしていると、僕の見える位置にはマイカとユウカが座った。
ユウカの顔はAランク。華奢な体格をしているが、顔はかなり可愛い。
ユウカは、自分の背後にハンカチが落とされているのを確認すると、M字開脚の姿勢で立ち上がり、純白パンティーをさらけ出してしまった。
ユウカとは小学校時代から一緒だったが、パンチラの縁は今まで一度も無かった。ずっと狙っていたのに。
それがこんな形でパンチラが実現するなんて。
ユウカの初パンチラをゲットしてムスコは大喜び。
僕は、ムクムクと徐々に大きくなるペニスを周りに悟られないように体育座りをした。
帰ったらユウカの純白パンティーで一発抜こう、と満足していたんだが、すぐにハンカチは本命のマイカの背後へ落とされた。
僕はドキッとした。以前の体育館での立ち上がりパンチラを彷彿とさせたからだ。
完全に肥大化し切ったペニスと下心。
ほぼパンチラが約束されたこの状況。数秒先の未来にはマイカの恥ずかしい姿が映し出される。
僕はマイカの膝丈スカートを刮目した。
マイカがハンカチに気付いて、慌てて立ち上がろうとしてM字開脚になると、薄い水色のパンティーが丸見えになってしまった。
あまりのエロさに、チンポがギンギンになるどころか、我慢汁でトランクスが少し冷たくなっているのを亀頭で感じた。
(たまらねぇ・・・・・・マジでシコりたい・・・・・・)
学年でも美人との評判のマイカの水色パンチラ。
今すぐ暴発しても不思議じゃないくらい屹立したペニス。
近くの男子たちも当然、ユウカの純白パンティーとマイカの薄い水色パンティーを目撃しているはずで、股間をモゾモゾして必死に勃起を隠そうとしているのがわかった。
「マイカ、やべぇな」
「俺は、今日ユウカでするわ」
近くではこんな会話がヒソヒソと繰り広げられた。
こんな狭い教室が楽園になるとは誰も思わなかっただろう。
夢のようなひと時は、先生の教室のドアを開ける音と共に終わりを告げた。
この日の夜は、勿論マイカがメインディッシュだ。
が、サッサと終わらせても味気ないので、先ずユカリでウォーミングアップを始めた。
「ユカリ・・・・・・ん・・・・・・気持ちいい・・・・・・」
ユカリは、スポーツ万能で少々男勝り女子だ。そんな彼女に、こんなエロい感情を抱くとは自分でも予想外だった。
ノーガードで開脚してパンチラを見せてくれたユカリ。いつもならここで射精しているが、今回はお預けだ。
我慢汁が適度に分泌されたことを確認すると、脳内映像をユカリからユウカへ切り替えた。
ユウカでオナニーするのは今回が初めてなので、心臓の鼓動が速くなっている。
ユウカの立ち上がりパンチラを記憶から引き出すと、自然と右手の動きも速まった。
「ユウカ・・・・・・気持ちいいよ・・・・・・」
ユウカでのオナニーは想像以上に気持ちよくて、あっという間に射精感が高まってきた。
マイカでのオナニーまで持ちそうにない。一発抜いて楽になりたい。
「ユウカ・・・・・・可愛いよ、ユウカ・・・・・・あぁっ!」
右手からの刺激に耐えられなくなったペニスから白い精液が放たれる。
「うあぁっ・・・・・・!はぁ、はぁ、ユウカ・・・・・・」
ユウカの白パンティーを思い浮かべながら、精液がティッシュに染み込んでいく様を静かに見届けて、しばらくオナニーの余韻に浸る。
Aランクの娘で射精できたので、いつもならここで切り上げるところだが、まだマイカが残っている。
鉄は熱いうちに打て。そう思いマイカの痴態を思い出して再びオナニーに精を出す。
「マイカ・・・・・・!マイカっ・・・・・・!!」
ついさっきユウカで射精したのが嘘のようで、ペニスが熱く滾っているのが右手を通じて伝わってくる。
右手でカリを刺激して、左手で玉を揉む。めちゃくちゃ気持ちいい。
マイカのオッパイ揉みたい。
マイカのスカート覗きたい。
マイカとエッチしたい。
マイカにレイプしたい。
白く濁った精液を出すために、黒く歪んだ感情を芽生えさせる。
マイカのオッパイと純白パンティーでシゴいていると、カウパーの分泌量が増えてきた。
右手とペニスとの間で、グジュグジュグジュと淫靡な音が発生する。
「くっ・・・・・・!っ・・・・・・!マイカっ・・・・・・!」
高まり続ける射精感。
「マイカ・・・・・・そろそろイクよ、マイカ・・・・・・」
引き締まる睾丸。
僕はマイカの黒パンティーと水色パンティーを交互に思い出して全速力でペニスをシゴいた。
「っ・・・・・・!もうダメっ・・・・・!イクよっ、出すよっ、マイカっ!マイカっ!!あぁっ!」
マイカを想って全力で放った精液は、夥しいほどの量で、ティッシュを持っていた左手と床を白く染めあげた。
「うっ・・・・・・!あっ・・・・・・!マイカ・・・・・・」
ユウカの時と同じく、マイカで射精した余韻に浸る僕。
マイカとユウカのパンチラでオナニーが出来て、精液の臭いと多幸感に包まれている僕。
今頃は他の男子たちも、マイカやユウカでオナニーしているはずだ。
そう思うと、またしてもチンポが反応し始めたが、今日はもう出ないので、ここらで寝ることにした。
明日、またパンティーが見れることを期待して。
需要があればまたの機会に。