前回、小学校時代の美少女同級生Tのパンチラ体験談を投稿させてもらいましたが、
中学時代も多くの同級生をオナペットにしてきたので思い出せる範囲で書いていきたいと思います。
参考までに、女子の顔ランクはこうなっています。
E:お察し
D:イマイチ
C:普通
B:可愛い
A:かなり可愛い
S:最高!
皆様の想像の助けになれば幸いです。
「はぁ、ハァ・・・・・・、うっ、イクっ!」
ドクンドクンと激しく脈を打つチ○ポ。2枚重ねたティッシュの上に吐き出される精液。
中学生になってからは流石にオナニーを覚えるようになり、ほぼ毎日誰かのパンチラを思い出しては射精するという日々を過ごしていた。
パンチラを見たとは言っても、流石にEランクの女子では息子が反応することは無かったが、Dランクくらいの女子ならオナニーできるくらいには性欲が強かった。
パンチラを見れた日は、Dランクでもパンチラしてくれた娘でオナニー。
パンチラを見れなかった日は、Bランク以上の娘でオナニー。
前回の体験談に登場して大活躍してくれた美少女T(勿論Sランク)のパンチラは、実はあれ以来見ることが出来なくて悶々としていた。小学校時代の強烈なパンチラを思い出しては抜いていたが、飽きているのも事実だった。
Tの新しいパンチラ、Tの恥ずかしい姿を見たいという欲望だけが強くなっていった。
同級生の男子の約半分は不良という環境の中学校に、僕とTは通っていた。
中学3年の頃、僕はTと同じクラスになったのだが、その美貌は益々磨きあがっていて、胸も尻も発育が進み、他の女子とは一線を画していた。
当然、そんなに目立つ女子がいるのだから、男子がTで日々オナニーしているのは想像に難くない。
ある時、自分の教室でなく図書室で行われた授業があった。
長机が2つほど、入り口から見て縦に配置されている。
男子と女子それぞれ固まって座るようにと指示され、男子は男子と、女子は女子と向かい合うように着席した。入り口から見て、左側が女子二列、右側が男子二列ということになる。
Tは、入り口から見て一番左側の列、つまり壁際に着席している。
一方、僕は入り口から見て右から二番目の列。つまり、壁際ではなく、壁際に座っている男子と向かい合うことになった。この位置関係では、僕はTに背中を向け、Tが視界に入らないのである。
授業とは言っても、先生が何か黒板に書くわけではなく、ほぼ自習に近い形のものだった。
この状況ならヤンチャな男子たちはじっとしているわけなどない。
僕の目の前にいた3・4人の男子が突然ニヤニヤし出した。
「スカートの中見えそう」「もう少しでパンツが・・・・・・」
クラスメイト皆が、話に花を咲かせて図書室全体が騒々しかったのだが、一応は女子に聞こえない程度の音量で話す目の前の男子たち。
「お!見えた!見えた!」「誰!?誰!?」「Oのパンツ見えてる」「マジで!?」
基本的に女子の制服はロングスカートで、スカートを短くするのは禁止されている。厳密に言えば膝より上はダメと規制されている。
しかし一部のオシャレしたい女子たちは、膝の半分が見えるまでスカートを短くし、違反スレスレのところを衝いている。
「Oの奴、白穿いてる」「アイツ、バカだからな。しょっちゅう大股開いているし」「今日も御開帳してくれてる」
そうは言いつつも嬉しそうにニヤニヤする男子たち。それを聞いてさらに他の男子も目線をスカートに向ける奴が増えていった。
一方僕は、Oがパンチラしているにも関わらず、Oに背を向けている状態で座っているため、見れないで悶々としていた。
ここで、Oの方に振り向けば不自然だし、何せパンティーを見たという事が男子に見つかって「Oにバラすぞ」と強請を掛けられたら学校生活は終わる。
なので目立たないよう地蔵と化することにした。きっと僕の両隣に座っていた男子も同じ心境だったのだろう。微動だにしなかった。
「Oの奴ガード緩すぎ」「これなら最後まで見せてくれるな」
Oの純白パンチラで盛り上がっているが、気持ちは僕にもわかる。
Oは、正直ルックスはイマイチ、Dランクの辺りではあるが、普段からスカートを短くして、何といっても脚を開いたり、はしゃいだりして脚をバタバタさせる癖があり、パンチラ寸前の行為は当たり前のようにしていた。僕も数回、御開帳したOの白いパンチラを目撃して、何度か精液を放ったことがある。
Oのパンチラで楽しむのもそこそこに、向かいの男子たちは次の獲物を探していた。
「他に見えている奴いないか」「Mも見えている」「白だな」「OもMも脚、開きすぎ」
Mの顔は中の上、Bランクに少し届かないCランクといったところだが、巨乳で男子たちの人気は結構高かった。
僕はMのパンチラを一度だけみたことがある。Mは廊下の壁にもたれ掛かりながら、床に尻をつけているが膝を立てている。いわゆるM字開脚状態だ。
M字開脚という体勢のおかげか、純白パンティーが包んでいるオ○ンコが盛り上がっているのがわかる。真っ白なパンティーを披露してくれたので、その夜は真っ白な精液を放つことで返礼をした。
余談だが、社会人になってからの飲み会で僕の友人が、「Mのマ○チラを見たことがある」と暴露してきた。
どうもMはその日生理でパンティーを汚してしまい、ノーパンで過ごしていたらしいが、僕の目撃談と同じ状況で、廊下に座ってM字開脚をしていたとのこと。
きっといつものクセが出てしまったのだろう。真っ白なパンティーではなく、真っ黒なマ○毛を友人にさらけ出してしまったのだ。
その光景を見た友人は何度も、何度も、狂ったようにオナニーをしたらしい。
少し話が逸れたが、クラスメイトのOとMが複数の男子にスカートの中を覗かれているこの状況に、僕は勃起していた。勿論、この目で直に見たいのが本心ではあるが、男子たちが勝手にパンチラ実況中継をしてくれている。こちらとしてはラジオを聞いている感覚で、OとMの恥ずかしい姿と、過去に目撃したパンチラを頭に思い浮かべ興奮していた。
そして男子たちの次の標的は、Tへ・・・・・・。
「Tの奴はどうよ」「T、脚開いている!」「見えそう!もう少しで見えそう!」「クソっ!あと少しなのに!」
スカートのフロント部分が、Tの秘部を隠していて、スカートの生地がもう少し上に上がれば・・・・・・という状況らしかった。
一際、甲高い声で盛り上がる男子たち。そりゃそうだ。パンティーが見えなくても太股が露わになっているはずなので、これだけで射精できる奴もいるはずだ。
色めいた話題で盛り上がっている中、僕は複雑な感情だった。
Tのスカートを覗きたいし、あと少しで覗かれそうなこの状況に物凄く興奮している。
一方で、誰にも見せないで欲しいという気持ちもあった。
小学校時代にTのパンチラを独り占めした経験からか、嫉妬していた。
ここでTがパンチラを見せてしまったら確実に、一生こいつらのオナペットとなってしまう。そしてTのパンチラというお宝映像を自分は見ることが出来ない。
悔しくて悔しくて仕方がない。
「どうすれば見えるかな」「あとちょっとなんだけどな」「う~ん・・・・・・」
覗き男子の一人が何か考え込んでいるようだが、そんなことはどうでもいい。
早く授業終われ。チャイム鳴れ。
そう強く思うほど、チ○ポも固くなるというジレンマに陥る。Tのことを考えるだけで、どうしても小学校時代のパンチラを鮮明に思い出してしまう。
「お!」
一人が嬉しそうな声を出した。
近くの女子とのお喋りでテンションの上がるT。両脚をさらに広げ、膝を上下させるほどはしゃいでいるらしい。
「惜しい!」「マジ興奮する」「やべ、俺、出しちゃうかも」
Tの体勢も、男子たちの股間もギリギリの状況。
見たい。めちゃくちゃ見たい。Tのパンチラ見たい。
そう思った矢先、男子たちの表情が少しだけ曇った。
「ちっ」
悔しそうに舌打ちをする男子。
Tは、はしたないと思ったのか、それまで大きく開いていた脚を閉じてしまったらしい。
とは言っても両膝を付けるわけではなく、肩幅と同じ程度には開いているみたいだ。
しかし次の瞬間、男子たちの目が一斉に見開いた。まさか・・・・・・。
「来た!」「やった!」「白!」
男子たちのボルテージがより一層上がる。
何で・・・・・・。さっきまで見られて無かったのに。
余りにも気になって、ほんの少しだけTの方へ視線を向けた。
先程の脚を開いていた間は、スカートのフロント部分が垂れ下がり、丁度パンティーの辺りだけを隠していて、見えそうで見えなかった状況だ。
しかし今の体勢は、スカートの両端の裾をそれぞれ手で抑え、スカートは膝よりも上にずり上がって、タイトミニな状態になっている。それに加えて肩幅より少し広めに開脚して、両脚を伸ばしていた。
脚を伸ばしたのは、疲れたからリラックスする為だろう。
この状況ならTと向かい合っている男子には、丸見えのはずだ。
それに比べて僕は勇気を出してTの方を見たのに、僕の位置ではパンティーがギリギリ見えない。
Tがパンチラをすると、位置的に見えない男子は、コソコソと隠れるように机の下に潜り込んで、Tの真正面まで移動して、凝視していた。
同じままの体勢で、膝を曲げたり、伸ばしたりを繰り返すT。それでいて、男子の視線が自分の股間に集まっている事に気付かず、笑顔でお喋りをしている。
悔しい。Tのパンティー見たい。悔しい。Tの恥ずかしい姿見たい。
「やっべ!マジエロい!」「うおぁ・・・」「・・・・・・」
めちゃめちゃ興奮している男子。悦に入っている男子。何やらポケットから取り出そうとしている男子。
何をする気だ・・・・・・?
「これでもう少し明るくならないかな」
そういって取り出したのはレーザーポインター。(カメラ付き携帯が発売されるより少し前の時代なので盗撮という発想はなかったらしい)
「どうするんだよ」「こうするんだよ」
そういってレーザーポインターの赤い光を、Tのスカートの中に照射した。
「Tのオ○ンコ、ドンピシャ!!!」「これマジエロい!」「ピンポイントで光当てちまった!」
もう覗き男子たちはニヤニヤするどころか、声出して笑ってしまっている。
レーザーポインターの赤い光が、Tの白いパンティーを照らし、オ○ンコの辺りを狙って指先をグルグル回して楽しんでいる。間接的な手マンとでも言うべきか。
それにしても女子たちは誰も気付かないのか。はたまた、気付いていないフリをしているだけなのかは、僕にはわからなかった。
Tのパンチラ情報を目ではなく、耳で仕入れてしまった僕のチ○ポはギンギンで、我慢汁が出てパンツが濡れているのがわかる。あの美少女Tがスカートの中を覗かれているだけでなく、間接的な凌辱までされているのだ。いつ爆発してもおかしくない。
僕は勃起したチ○ポのポジションを何度も修正した。チ○ポとパンツが擦り合ってメチャクチャ気持ちいい。
そして向かいにいる男子が僕にこう話しかけてきた。
「お前、勃起してるだろ」
何せO、M、Tの3人分のパンチラ実況中継を聞いているのだから勃起しないはずない。さらに言えばバレないわけない。しかし、ここでバレてはいけない。どんな事をさせられるか。
「隠さなくてもいいぜ。お前も男なんだな」「今日は誰でオナニーするんだ?」
とニヤニヤと上機嫌で話しかけて来る向かいの男子。
た、助かった・・・・・・。
なんとか凌ぎ切ったところで授業は終了。
O、M、Tの3人はスカートの中を覗かれたことを最後まで気付いていなかった。
この日帰宅して、お楽しみの夜がやってきた。
先ずは、最初に覗かれたOのパンチラ姿を想像して勃起させる。
大股を開きながらはしゃいでパンティーを見られている姿は、簡単に僕のチ○ポを固くさせる。
次はMのパンチラを想像しながら、右手で優しくチ○ポを擦る。
以前目撃したM字開脚パンチラを思い出したこともあって、自然に右手の動きが速くなる。
高まってきたところで、Tのパンチラ姿を想像してフィニッシュ。
するはずだったが・・・・・・。
「ヤ、ヤバイ!イク!うあッ!」
何とTを想像する前にMでイってしまった。
Tに全てをぶつけるはずだったが、睾丸が耐えられなかった。正直Mでこんなに精液を出したのは初めてだ、っていうくらいの量だった。
「はあ、はあ、M・・・・・・」
少しの間、Mのことだけを考えて放心状態だったが、2ラウンド目も行けそうだったので、締めはTに務めてもらうことにした。
今度は最初からTの事だけを考えて勃起させる。
(今頃何人もの男子にオナニーされているんだろうなぁ・・・・・・)(T、可愛いよ・・・・・・)
そう考えただけであっという間にガチガチになる。
あの可愛いTがパンティをさらけ出してしまった。レーザーポインターでスカートの中をいたずらされてしまった。
Tの可愛い顔を思い出して寸止め、Tの白い太股を思い出して寸止め。他にも小学校時代のパンチラや、小学校卒業前にTの上履きと外靴の匂いを嗅いだこと等を思い出し、長い時間を掛けて睾丸と竿に刺激を与えた。
そして射精感が高まり、そろそろ限界を迎えたので、僕はTの純白パンティーがオ○ンコの部分だけ赤く照らし出された姿を想像した。Mでオナニーした時よりも一層シコシコする右手が速くなる。
「う、あ、T!イクよ!出すよ!T!T!!」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
Tの名前を呟きながら同時に射精する僕。
ティッシュを2枚重ねて、それを左手で持ち亀頭に当てていたが、目を瞑ってTのことを考えながら右手を激しく動かしたせいで、亀頭とティッシュとの位置がズレてしまい、ティッシュだけでは受け止めきれず、左手にも掛かってしまった。
本日2回目の射精とは思えない液量で、左手から精液が零れ落ちて床を汚してしまった。
「はあ、はあ・・・・・・マジで気持ちよかったよ、T・・・・・・」
Mでの射精後と同様に、Tで射精した余韻に浸った。
その後、落ち着きを取り戻した僕は、新しくティッシュを引き抜いて、再びTのスカートの中を想像しながら、尿道口にある精液の残滓をゆっくりと拭って、この日は眠りについた。
普段よりも激しい自慰行為をした夜が明け、いつも通り登校する僕。
今日は誰のパンチラが見れるかなという期待と股間を膨らませ教室を見渡す僕。
覗き男子たちも、Oも、Mも、そしてTも何ら変わった様子は無い。
変わっているのは、男子の睾丸に残っている精液の残量と、女子の穿いているパンティーくらいだろう。
(今日見れなかったら、久しぶりに年上のお姉さま方で射精してみるかな)
そんな邪な事を考えながら今日も一日中、女子のスカートに視線を送る。