中学校時代の思い出したくない思い出

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当時私は中学一年生で結構イケイケの集団に属していました。いわゆる陽キャラです。

私の周りは彼女が居る子や童貞を卒業している子達ばかりでした。

私は顔は良い方でこの年で美容室に行き眉毛もきっちりと整えてもらい中学生にしては垢抜けた子でした。

二学期の前半、美術の時間に自画像を描く授業がありました。私は絵を描くのは苦手ですがなんでもそれなりに出来る子でした。美術の時間計10時間ほどで自画像を完成させるのですが私は2時間で終わり暇をしていました。

美術の先生は適当な方で職員室に忘れ物を取りに行くからね〜と言って職員室に行くと40分は美術室に戻って来ない人でした。

美術は出席番号順で座るため私は教室の隅っこの1番端の席でした。隣はかなり根暗な女の子でした。美術室は椅子4脚に1つの机という構図です。

私は、暇をしていて何も考えずに隣の女の子のスカートに手を伸ばし掴みました。本当に何も考えずにただただ掴みました。女の子はこっちを振り向くと小声でぇ?と言うだけです。

ぇ?と言われた私はこっち向いてと私の方を向かせスカートの中に手を入れました。

スカートの下から手を入れ脚を触りました。脚はすべすべしていて夢中で触りました。

女の子はずっと俯き声を発しませんでした。

脚を触るのに飽きた私はもっとこっちに来てと言い女の子を引き寄せスカートの下からパンツを触りました。AVで見たようにパンツの上からカリカリと擦るように触りました。

女の子は終始俯いていました。パンツを触っていると先生が美術室に戻って来ました。

私はスカートから手を抜いて何食わぬ顔でぼーっとして時間を潰しました。

次の日パンツを触った女の子に今日放課後教室で待っててと伝えました。女の子は頷くだけでした。

放課後の教室で女の子にねえ、付き合おうと言い女の子からははいと言う返事をいただきました。じゃあ一緒に帰ろうかと伝え二人で校門を出ました。帰り道は別々でしたが私が女の子の帰り道について行くことに。

好きな食べ物の話や家はどこら辺?と他愛無い話をして彼女の家につきました。私は彼女に家に上がりたいと伝えました。すると彼女は親がいるけど良いよと。

彼女の部屋はシンプルな部屋で机にベッドにテレビに小物入れタンスが置いてありました。

私は卒アルが見たいから見せてと伝え彼女が卒アルを探している間に彼女のベッドに座りました。卒アルを発見した後に一緒に見ようよと伝えベッドに二人座ってこれ誰々君じゃん!変わってないなど話しました。

卒アルを見終わると彼女のスカートを掴みました。前回と同じようにスカートの下から手を入れて脚とパンツを触りました。

彼女は俯いていました。

パンツを触りながらもう片方の手で彼女をベッドに倒しました。彼女にねえしようと言うとぅんと小声で言われ私は脱いでと伝えました。

ブラジャーとパンツのみになった彼女のお腹を触ったり二の腕を触ったり彼女に抱きついたりしました。一通り堪能した後にブラを外して乳首をくりくりと触りずっとやってみたかった背後から胸を触り髪の匂いを嗅ぐプレイをしました。彼女は俯いていました。

胸を触った後パンツを脱がせました。毛は少し生えており両手でまんこを開くと少し汚い色をしていました。指を入れる前に彼女の口に指を入れ唾液を出してと言いました。唾液でベトベトにした状態で彼女のマンコに指を入れ一定のリズムでトントンと前戯をしました。

しばらくすると湿ってきました。私は一度指を抜きまた彼女の口に指を突っ込んで唾液出してと伝え指をベトベトにし手マンを再開しました。

さっきよりもヌメヌメしてきたのでチンコの皮を剥き挿入をしました。彼女はンーッ!と少し大きな声を出しましたが挿れてから少し経つと落ち着いたのか何も言わなくなりました。

私は、挿入して2分程ですぐに中に出してしまいました。そのあとシオシオになったチンコを彼女の口に近づけ舐めてと言い舐めてもらいました。彼女は嫌がっているように見えました。

綺麗にしてもらったあとにベッドで二人毛布を被りハグをしながら眠りました。

次の日からほぼ毎日彼女の家に行ってセックスをするようになりました。

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