俺の同級生に、篠崎美織(仮名)という女子がいた。
愛嬌のある顔をしている上にそれなりの巨乳ちゃんで、少し天然なところがある女子だ。
俺と美織が出会ったのは中学の時。同じ部活に入ったのがきっかけで、普通の友達として仲良くなった。
とはいっても頻繁に遊びに行くような関係だったわけではない(正直1~2回くらいしか遊んだことはない)ので、ほぼ学校と部活だけの付き合いだったが。
その部活も3年生の夏で引退することになったわけだが、3年生では美織と同じクラスだったため、美織が勉強でわからないことがあったら俺が教えたり、というような関係だった。
でもそれ以上の関係にはならなかった。俺は当時他の女子が好きで、俺にとって美織はただの友達としか思っていなかったからだ。
まあ修学旅行でルームメイトと「篠崎ってかわいいし胸もあるよな」なんて話はしてたけど。
そんなこんなで高校に入ったわけだが、特に示し合わせたわけではないが奇しくも同じ高校に入ることになった。まあ、美織もそこまで頭は悪くなかったので、特に違和感はなかった。
1年生では違うクラスだったので、たまに廊下ですれ違ったときに「元気~?」と話しかけられて少し話をするぐらいの関係だった。
問題は2年生になってからだった。俺と美織は、2年ぶりに同じクラスだったのだ。
お互い1年の時のクラスメイトと離れ離れになり、中学校の同級生もクラスにさほどいなかったので、俺と美織はすぐにまた仲良くなった。中学の時よりも話すようになったかもしれない。
そんな2年生の7月、体育祭も定期テストも終わったころだ。
美織がいきなりこんなことを話しかけてきた。
美織「俺くんさあ、今度の日曜日ヒマ?」
俺「え?まあ、バイトはないけど」
美織「よかった。わたしの家に遊びにおいでよ」
俺「ずいぶん急だな」
美織「いいじゃん、ヒマなんでしょ?」
俺「まあいいけど…」
美織「はい決まりね!ちゃんと来てね」
俺「わ、わかった…」
と、半ば強引ではあるが美織の家に遊びに行くことになった。
日曜日、美織の家を訪れる。美織の家に遊びに行くなんて初めてだ。そもそも女子の家に入るのすら数年ぶりだ。
インターホンを鳴らすと、かわいらしい服を着た美織が家の中から出てきた。
俺「ずいぶんオシャレしてんな」
美織「ふふっ、ありがと。とりあえず入りなよ」
7月ということもあって蒸し暑かったので、お言葉に甘えて美織の家にお邪魔することにした。
美織の家はやけに静かだ。
俺「あれ?親は?」
美織「あー、今日は出かけてる」
俺「へえ、お兄さんいるとか言ってなかったっけ」
美織「お兄ちゃんは最近いっつも遊びに行ってるよ(笑)」
そんな話をしているうちに美織の部屋に着いた。
美織の部屋は普通の女子◯生っぽい部屋だった。
美織「のどかわいてない?」
俺「かわいてる(笑)」
美織「ジュース持ってくるから待ってて」
美織が一度1階に降りた後、ジュースを持ってきてくれた。
美織「はい」
俺「サンキュー」
それからしばらくたわいもない話をしていた。
この間のテストはどうだったとか、体育祭がどうとか、文化祭はどうなるんだろうとか…
そんな話をしていると、美織がいきなり質問をぶつけてきた。
美織「俺くんって好きな人いるの?」
俺「!! ゲホッゲホッ…いきなり何を言い出すんだよ」
美織「あっはっは(笑)ってことはいるんだ」
俺「いやいや、いないよ」
美織「ホントに?」
俺「ホントだってば。ここんところはしばらくいないよ」
美織「へえー…」
俺「篠崎はいないの?」
美織「へっ?」
俺「『へっ?』じゃねえよ(笑)好きな人、いるの?」
美織「そっ、それはヒミツだよ…」
俺「ズルいなあ」
美織「ズルくないよ、俺くんからなにも収穫なかったんだもん(笑)」
俺「いないもんは仕方ないじゃん」
すると美織の口から爆弾発言が。
美織「じゃあ、エッチはしたことないの?」
俺「はっ?(笑)さっきからどうした」
美織「気になるだけ(笑)」
俺「ぶっちゃけ、なんもない」
美織「イメージ通りだね(笑)」
俺「やかましいわ(笑)」
美織がさらに燃料を投下してきた。
美織「じゃあさ…キスしようよ」
俺「え…いやいや、今日マジでどうしたの」
美織「いいから…」
そう言って美織は俺の唇に美織の唇を合わせてきた。
俺はびっくりして動けない。
美織はチャンスとばかりに俺の唇に吸い付いてくる。
驚きのあまり俺の口が緩むと、その隙に今度は美織が舌を入れてきた。
ようやく我に返った俺。でも美織はまだ夢中でキスをしている。
美織がずっと舌を入れてきていたので、俺も美織の口内に舌を入れてみた。
一瞬だけビクン!と反応する美織。それでも舌を入れてくる。
美織は何も言わず、ただ「んっ…はぁ…」と息継ぎをしながらキスを続ける。
長いキスを終えると、美織はこう話しかけてきた。
美織「どう?」
俺「どうって言われても…いきなりすぎないか」
美織「だって…」
俺「だって?」
美織「…いや、なんでもない。それよりさ、俺くんおっぱいとか興味ないの?」
俺「まあ、あるにはあるけど」
美織「わたしの…触っていいよ」
そう言うと美織は着ていた服を脱ぎ、上半身はブラだけになった。
俺「本気…?」
美織「当たり前じゃん」
俺「じゃあ触るよ?」
まだ理性はちょっと残っていたが、ブラ姿の美織を前にして触るなと言われても無理な話だ。
美織のおっぱいをブラ越しに触ってみると、ブラ越しでもわかる柔らかさが伝わってきた。
美織「んぁ…俺くん、どう?」
俺「篠崎のおっぱい結構柔らかいな」
美織「そう?あ、あと『篠崎』って呼ばないでほしいな」
俺「なんて呼べと?」
美織「『美織』って呼んで…」
しばらく楽しんだ後、美織に「ブラ外していい?」と聞くと即答で「うん」と返ってきた。
美織がブラを外しやすくするために、俺に寄りかかってきた。
ブラを外そうとするが、なにせ初めてなのでなかなか外れない。美織のアドバイスでどうにか外れた。
ブラを外すと、豊満な乳房が目の前に現れた。中央にはキレイなピンク色をした乳首がある。
俺「かわいい乳首してんだね」
そう言って美織の乳首を触ると、「ひゃんっ」というかわいい声を出して体をビクン!と動かした。
俺「ダメだった?」
美織「ごめん、続けて」
今度は揉みながら乳首を触ってみる。その度にビクン!と反応する美織がかわいくて仕方ない。
美織「んっ、あっ、やっ」
俺「気持ちいい?」
美織「気持ちいいけど、くすぐったいよ(笑)」
俺「はは(笑)結構大きいね」
美織「そうかなぁ?もっと大きい子いるよ」
俺「舐めていい?」
美織「どうぞ(笑)」
正直にペロッと舐めてみると、美織は「あんっ、気持ちいい…」と反応。体もひときわ大きく反応していた。
咥えて舐めてみると、少し大きな声で「はぁっ、んぁっ、気持ちいいよ俺くん…」と髪を振り乱している。
しばらく舐めていると、美織は右手を俺の股間に置いてきた。
俺「うっ」
美織「すごい反応してる…脱ぐだけ脱いじゃいなよ」
下を向いてみると、誰がどう見てもわかるように俺の股間にはテントが張られていた。
確かにこのままでは少し苦しいので、美織に脱がせてみることにした。
俺「脱がせてみて」
美織「うん…わっ、すごいね」
美織がズボンを脱がす。
俺「まだパンツだぞおい(笑)」
美織「ごめんごめん(笑)じゃ、下ろすね」
美織が俺のパンツを下ろすと、美織の顔の前に俺のち〇こがコンニチハ。
美織「すごい…まだ大きくなるの?」
俺「もうちょっとだけだけどな(笑)」
俺のち〇こはしっかり大きくなっていたが、ズボンで抑止されていたからかまだフルではなかった。
美織「へえ…」
そう言いながら美織は右手で俺のち〇こを握ってきた。ぎこちないながらも上下に動かしてくれている。
俺「気持ちいい…そういえば聞いてなかったけど、しの…美織は経験あるの?」
美織「え?いや、ないよ(笑)」
右手はそのままで答える美織。
美織「わたしも舐めていい?」
俺「いいよ。でもすぐ出ちゃうかも(笑)」
すでに俺のち○こはかなり余力がなくなってきている。
美織「じゃあわたしが飲んであげる(笑)」
俺「美織ってそんな積極的な性格だったっけ?」
美織「一度やってみたかったの(笑)」
美織がこんなにエロい女子とは思わなかった。
美織は意を決したように、先端を舐めてきた。
俺「うわっ」
美織「えっ、ごめん」
俺「いや、大丈夫…気持ちよくて」
美織「そうなんだ、じゃあ続けるよ」
先端を恐る恐る舐める美織。上目づかいがたまらない。
俺「美織って思ったよりかわいいね」
美織「『思ったより』ってなによ(笑)」
俺「ごめんごめん(笑)」
美織「もー…」
そう言いながら俺のち○こを舐め続ける美織。しばらくするとついに咥えるようになった。
気持ちよすぎて死ぬかと思った。美織の口内はとても暖かく、俺のち○こは我慢汁と美織の唾液でビチョビチョ。
俺「やばい、イキそうかも…」
美織「いいよ、そのまま出しちゃって」
拙いフェラを続ける美織。段々とスピードを早めていく。
俺「うっ、出る…」
美織「出して…んっ、んっ」
ここで限界に達した。美織の口内に勢いよく発射される俺の精液。
美織「んんっ!…ふぅ…はぁ…」
美織は顔を歪めつつも、俺の精液をゴクンと飲み込んだ。
美織「やっぱりちょっと苦い」
俺「ですよねー(笑)」
美織「でも、思ってたほどじゃなかった…美味しかったよ」
俺「美味しいもんではないだろ(笑)」
美織「まあね(笑)じゃあ、そろそろエッチ…」
俺「待って」
美織「え?」
俺「美織のあそこも触らせてよ」
美織「え…いや、ダメだよ、汚いよ」
俺「んなこといったら俺のも汚いよ(笑)」
美織「うーん(笑)…じゃあしょうがないなあ、でもまずベッド移ろ?」
すっかり忘れてた。美織の部屋にベッドがあったのを。
俺「それもそうだな(笑)」
ベッドに移る俺と美織。この時点で美織は上半身裸、俺は下半身裸というなんだかおかしな状態だ。
ベッドに移ると、美織は「もっかいキスしよ」といってまた唇を重ねてきた。
今度は俺もゆっくりと美織の口内を味わった。俺と美織の唾液が混ざり合い、酸っぱい味がする。
キスを終えて、美織は残りの服を脱ぎだした。美織がパンツに手をかけたとき、俺は「ちょっと待った」とストップをかける。
美織「なに?」
俺「とりあえず…パンツは脱がないでいいや」
美織「なんで?」
俺「パンツ越しに触りたい(笑)」
というのも理由がある。といっても、当時ハマってたAVにパンツ越しで愛撫するというシーンがあったからというだけなのだが。
話を戻して、美織は素直に従い、ベッドにパンツだけの姿で仰向けに寝そべった。
おっぱいを再び揉みながら、パンツ越しに美織のま○こを触ると、パンツ、というより美織のま○こはすでにびしょ濡れだった。
俺「うわっ、すごい濡れてる」
美織「それは言わないで…」
俺「だいぶ興奮してたんだな」
美織「俺くんとキスしてからずっとこうなの…」
無言でパンツをさすると、美織は「あん!いやっ、はぁんっ!」と今までと違うトーンの喘ぎ声を上げた。
俺「ここが弱いの?」
美織「すごい気持ちいいの…もうダメ、脱ぐね…」
美織は有無を言わさず、サッとパンツを脱いで全裸になった。
美織のま○こはキレイな形をしていた。よほど興奮していたのか、ま○この周りはすでにビチョビチョ。
俺「キレイだね…」
そう言いながら直にさすってみる俺。少し触っただけで美織の愛液がまとわりついてくる。
美織「ひゃぅん!ダメっ!そこ…あんっ!感じちゃうから…っ!」
気持ちよさそうに腰を左右にクネクネする美織。ホントに感じるらしく、膣内からは愛液が止まることなく溢れ出ている。
美織「だめ…気持ちいいよ俺くん…あっ!変になっちゃうよぉ、わたし…」
どんどんと喘ぎ声が大きくなり、呼吸も荒くなってくる美織。
こうなってしまうと何を言われてもかわいく思えてしまう。少しずつ愛撫のスピードを上げてみる。
美織「あぁ!ダメっ!ダメだって!あぁん!イっちゃうからっ!はぅぅぅぁあぁぁ…んあっ!」
その瞬間、美織はビクビクと痙攣して絶頂に達した。一方俺は「これが女性のイク姿か…」とやけに冷静だった。
しばらく美織はぐったりしていたが、やがてか細い声で「俺くん…入れたい?」と聞いてきた。
俺が「もう少し美織のあそこ触りたい」と言うと、美織は「いいよ」と一言。
美織「後ろからして…」
四つん這いになる美織。彼女の性欲はどこまであるのだろうか。
せっかくなので、美織の膣内に人差し指を挿れてみる。
ゆっくり挿れていくと、最初のうちは「あぁん…」と喘いでいた美織だが、指が中へ中へと進んでいくうちに「い、いた…いたいよ…」と言ったので、少しずつ少しずつ入れていった。
俺「美織…マジで処女なんだね」
美織「そりゃ…ウソつく必要ないもん…(笑)」
その後もゆっくりと指の出し入れを続けていると、ちょっとずつではあるがスムーズに入るようになった。
が、美織は「んんっ…」と言いつつも、心配なのかあまり喘がなかった(俺が下手なのもあると思うが)。
俺「あんま気持ちよくない感じ?」
美織「気持ちいいけど…ちょっと心配」
俺「そっか」
美織「ねえ…そろそろしよう…」
痺れを切らしたのか、美織がまた誘ってきた。
俺「いいけど…ゴムは?」
美織「あ、ゴムする?」
俺「そりゃそうだろ(笑)妊娠させたらマズいし…外出しできるかもわかんないし」
美織「そっか、じゃあ…」
そういって美織は自分の机の引き出しをガサゴソ。
美織「はい」
明らかに新品のコンドームの箱を渡してきた。
俺「やっぱした事ないんだな」
美織「俺くんもでしょ(笑)あ、ちょっと小さくなっちゃってる…」
時間が経っていたからか、俺のち○こは少し小さくなっていた。といっても少しだが。
美織「もう一度舐めてあげる」
美織に少しの時間またフェラをしてもらい、復活したタイミングでコンドームをつけることに。
もちろんどちらも初体験なので、コンドームの付け方がわからない。
説明を見ながら試行錯誤し、ようやく装着完了。
美織のま○こを触るとすぐにまた濡れてきたので、いよいよ挿入することに。
美織のま○こに俺のち○こをあてがうと、美織は心配そうな顔でこちらを見つめている。
俺「入れるよ、美織…」
美織「うん…ゆっくりね」
試しに先端を少し入れてみると美織は「あっ…きつい…全部入るかなあ…」と苦しそう。
最悪ダメならそれでいいや…と思いつつ、慎重に挿入を試みる俺。
そしてそれを美織が心配そうに、なおかつ苦しそうにしながら見ている。
半分ほど入ったあたりで、何かの引っかかりに到達した。恐らく処女膜だろう。
美織「うぅ…」
美織には悪いが、ここは勢いでいくしかない。
ここで一気に奥までグッと押し込んだ。
美織「ぃだっ!うぅ…」
枕を掴んで痛そうにする美織。
俺「ごめん美織…」
美織「いいよ…動いてみて」
ゆっくりと腰を動かしてみると、ぬちゃぬちゃといやらしい音が上がる。美織の膣内はキツキツだ。
美織「くるし…あぅぅ」
俺「やっぱダメ?抜く?」
美織「抜いちゃダメ」
俺「苦しくないの?」
美織「そうだけど…」
俺「じゃあ抜くよ」
そう言って抜こうとしたら、美織が抵抗してきた。
美織「ダメぇっ、抜いちゃ」
美織は俺に抱きついてきた。がっちりホールドされてしまった。
強く抱きついてきているせいで、上手く動けない。
俺「わかった…わかったからちょっと手の力緩めてくれ」
美織の勢いに負けた俺は、もうどうにでもなれとまた腰を振りはじめる。
美織は抱きついたまま苦し紛れに喘いでいた。
美織「いっ、あっ、あっ、あぅぅぅ…気持ちいい、気持ちいいよ俺くん…」
俺「俺も気持ちいい…美織のあそこ、すごいキツい」
美織「あぁ…気持ちよくなってきた…はぅぅ」
しばらく腰を振り続ける俺。美織はそれに喘ぎながら応えてくれている。
美織「あんっ、イっちゃう…ややややや、はぅぅぅ…んっ!」
美織、本日2度目の絶頂。膣内がギュッと締まったせいで、中のち○こが痛いレベルだ。
俺「キツい…中がすごい締めつけられる」
美織「ごめん…」
俺「いや、謝らなくていいよ」
締めつけがひと段落した後、美織が提案をしてきた。
美織「今度はわたしが上に乗っていい?」
俺「うん、いいよ」
美織を起き上がらせ、俺は美織のベッドに仰向けになる。
美織「動くね…」
美織が上下に動くと、美織のベッドはキシキシと音がする。
美織「あんっ、やぁっ、奥まで当たるよ…」
俺「どう?痛くない?」
美織「ちょっとまだ苦しい…でも気持ちいいよ(笑)」
しばらく痛みからか苦悶の表情を浮かべていた美織だが、この時に久々に笑顔を見せてくれた。
美織「はぁ、あっ、はぁ…俺くん…好きだよ…」
3度目のキスをしてくる美織。どうやら美織はキスが好きみたいだ。
俺「俺も美織が好き…」
セックスしながら「好き」なんて言われたら「俺も好き」と返すしかないだろう。まあ好きになっちゃったんだけどさ。
美織「んっ、はぁっ…気持ちいい…気持ちいいとこ当たるよぉ…」
美織がかわいく色っぽい喘ぎ声を上げる。耳元で喘ぐので、さっきよりも息遣いが細かく聞こえて興奮する。
美織の膣内でまだまだ元気の俺のち○こ。でもそろそろ限界だ…
すると、美織の膣内がいきなり収縮しだした。
俺「うわっ!…美織、もしかしてまたイった?」
美織「してないよぉ…でもあそこがギュってなってる…」
俺「そこまで締めつけられるとそろそろ限界…出そう」
美織「いいよ、いっぱい出して…」
俺「あぁ…出そう…出すよ…」
そう言いながら美織のおっぱいを揉みだす俺。
美織「あっ、出して出してっ…いっぱい…っ!」
美織の膣内(といってもゴム付けてるけど)で一気に精液が出た。射精した瞬間に一気に一番奥に挿入したので、美織は「はぅっ!」という大きな声を上げて、その衝撃に耐えていた。
射精をしている間も、美織のま○こは収縮を繰り返し、精子を全部絞り取ろうとしている。やっぱり女性のま○こってこういうものなんだろうか。
射精を終えて美織のま○こから俺のち○こを抜くと、コンドームの先端にはたっぷりと精液が。数十分前にフェラで抜いてもらったとは思えない量だ。
俺「美織…気持ちよかった」
美織「わたしも…すごい気持ちよかったよ(笑)もう一回したい」
俺「すまん、もう体力がないわ(笑)したいけど、また今度にしよう」
美織「じゃあ、それ舐めてあげるから、わたしのあそこ触っていいよ」
俺「満足してないんだ…」
美織「もう少しでまたイキそうだったんだもん…(笑)お願い、もう1回だけでいいから」
こいつ、どんだけ欲求不満だったんだよ…
美織は精液だらけのち○こにむしゃぶりついてきた。その間に、俺は美織の手マンに再挑戦。
ち○こを入れた後だからか、今度はすんなり入った。くちゅくちゅと音がして、またどんどんと愛液が出てくる。
美織「あん…いい、いいよ俺くん…」
Gスポットの詳しい位置も知らなかったので、かなり乱雑な手マンだったと思う。それでも美織はビクビクと感じてた。
最後の方は俺のち○こは完全放置。喘いでしかなかった。
美織「あんっ、あっ、ダメっ…イっちゃうよぉ…ダメダメダメ…ああっ!イクっ!」
3度目の絶頂です。結構敏感なのね。
最後に抱き合って4度目のキス。過去3回は美織主導だったが、今回だけ俺主導。1回くらいいいよね。
美織「はぁ…3回もイっちゃったよ(笑)」
俺「俺も1回出したのに、2回目こんなに出るとは…」
コンドームを厳重にくるんで捨てたゴミ箱を指して言った。
美織「ふふっ(笑)そういえば、エッチしてる時に言ってた『俺も好き〜』ってホント?」
俺「ホントだよ、2時間前ならウソだったけど(笑)」
美織「ホントなんだ?ありがと」
俺「美織こそ、好きなのはホントなの?」
美織「それはホントだよ、それじゃなきゃエッチなんてしないもん(笑)」
満面の笑みをこちらに向けてくる。こんなかわいかったっけな。
俺「いつから好きだったの?」
美織「わかんない…でも、気がついたら好きになってた。俺くんさ…付き合わない?」
俺「え、いいの?」
美織「いいよ。俺くんともっとエッチしたいもん」
俺「エッチ目的かよ(笑)まあいいよ、これからよろしく」
人生初の彼女ができた瞬間だ。
美織「やった〜(笑)今度どこか連れてってね」
俺「出先じゃエッチしねぇぞ?」
美織「え〜(笑)」
俺「でも次って言ってもいつできるのさ。俺の家はだいたい誰かいるから無理だぞ」
美織「わたしの家族はよく出かけるから大丈夫。私1人どころか、誰もいない時もよくあるし(笑)」
俺「へえ」
美織「じゃあ来週!隣町のショッピングモール行こう!」
俺「土曜日で頼むわ、日曜バイトあるし」
美織「土曜日…わたし部活だ…」
俺「じゃあ再来週かな」
美織「しょうがないね(笑)」
そんなこんなで美織が彼女になってくれた。
かわいいし、性格もいいし(基本的に)…俺には満足すぎる彼女だ。
翌日そのノリで「美織」と呼んでしまい男友達に猛ツッコミを受けたのもいい思い出だ。
その後は夏休み期間にセックスしまくった(といっても計4日、普通に遊んだ日を除く)わけだが、それはまた書こうと思った時にでも。
ちなみに数年経った今でも付き合ってる。そろそろ結婚も考えなきゃなあ。
大学に入る時に1度だけ生挿入中出しはしたけど、やっぱり数ヶ月間も不安になるからやめた。
みんなもコンドームはしといた方がいいと思う。たぶん全部生挿入だったら間違いなく1回は妊娠してる。
…書いてたらなんか興奮してきたな、今度また美織とセックスするか…(笑)