中学校を卒業した姉のセーラー服を汚しまくった

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姉とエッチなことをするようになり半年ほど経ち、僕と姉は色々なエッチをしていました。

僕はとにかく女の子の太ももや脚が大好きで、姉以外でも女の子の絶対領域やミニスカートから伸びるスラリとした脚なんかを見ると興奮がおさまりませんでした。

なので姉にもコスプレとまではいきませんでしたがよくハイソックスを履かせたり私服のミニスカを履かせたりしていました。

姉もそうすれば僕が興奮することを分かっていてよく応じてくれていました。

しかしそんな姉も、中学校で着るセーラー服だけはエッチの時着てくれませんでした。着たまま横になるとシワになるし、汚したら大変だという理由でした。

僕はどうしてもセーラー服を着た姉とエッチがしたかったのですが、その希望はなかなか叶いませんでした。

朝学校へ登校する前、姉のセーラー服を見ながら勃起することも何度もありました。姉が洗面所の鏡の前で前髪をなおしているところをよく後ろから近づいてチンコを擦りつけたりなんかもしていました。そういう日は姉はいつも手を後ろに伸ばして僕のズボンの中に手を入れてしごいてくれました。僕も興奮して朝から射精をしました。

それと、皆さんの中学校もそうだったかは分かりませんが、セーラー服の下に着る体操服がまたなんとなくエッチといいますか。

今ってもう体操服の下はブルマじゃなくて短パンですよね?あの短パンがまた僕の性癖にくるというか、すごくぶっかけがいのありそうな色や材質をした短パンでした。

なのでよくセーラー服のスカートに手を入れて、短パンの中からマンコを触らせてもらってました。朝からそんなことをやっているものだから姉も僕もその時期は遅刻ギリギリでした。

そして翌年の3月、姉は中学校を卒業することになりました。

前々から、卒業したらセーラー服でエッチをさせてと姉に頼んでありました。姉は母親に親戚とかにセーラー服が必要になる女の子が居ないか確認して、いいよと言いました。

卒業式の日の夜は家族でちょっとしたパーティーをしたりして、それはそれで楽しかったのですが僕はその後のことが楽しみ過ぎてずっとソワソワしていました。

姉はお風呂に先に入り、自分の部屋でセーラー服に着替えてくれていました。中にはもちろん、体操服も着てくれています。スカート丈は、僕の注文で少し折り曲げてミニスカートみたいにしてくれていました。短パンは見えそうで見えない絶妙な感じ。そして膝下の長さの、紺のソックス。

電気をつけたまま、エッチは始まりました。

僕は姉の姿を見てバキバキに勃起していました。興奮で身体が震えます。全裸になると姉をベッドに押し倒し、覆いかぶさります。まずはセーラー服の肌触り、匂いを全身で堪能しました。

そして姉にキスをしながらスカートを少し捲り、正常位の体制で短パンにチンコを擦りつけました。体操服の短パンのツルツルした感触がたまりません。その時には信じられないほどの性的興奮を感じていました。

「姉ちゃん、出る!」

一気に快感が高まり、エッチが始まってから3分ほどで僕は最初の射精をしました。あまりの快感に気絶しそうになったのを覚えています。たちまち姉の短パンは僕の精液でグチョグチョになりました。

姉は笑いながら「早すぎ笑」と言いました。

続いてセーラー服の中に下から手を入れ、胸を触りにかかりました。ブラジャーはしていませんでした。乳首に触れると姉は小さく「ん!」と言いました。しばらく乳首のコリコリした感触を楽しみました。

グイグイとチンコを姉の股間に押し付け続けているとまた勃起してきました。とりあえず汚れてしまった短パンを脱がすと、水色のパンツが見えました。

両脚を持ち上げ開かせると、僕は姉の股間に顔をつっこみました。パンツの上からマンコの匂いを吸い込むと、愛液の匂いがしました。興奮してパンツをめちゃくちゃに舐めてやると、姉はもどかしさに喘ぎました。

姉に横を向かせると、僕はその後ろにピッタリくっつき、パンツの中に手を入れました。陰毛の辺りまでヌルヌルと愛液に塗れていました。割れ目に到達すると、カリカリと指を動かしました。

「何して欲しい?」

姉に尋ねると、

「ん…もっと触って……」

と腰をくねらせます。少し焦らして、恥骨のあたりを撫でていると

「そこじゃない!」

と僕の手をつかんで導こうとします。

「どこ触って欲しいの?なんていう場所?」

僕はよく読んでたエロ本の真似をして訪ねます。

姉はそれには何も答えずおもむろにチンコを握ってしごいてきました。

僕はマンコを探ると一気に指をぶちこみました。

クプッと音を立てて指は奥まで入りました。姉の両脚がピーンと伸びました。

中は熱く、グッチョグチョに濡れていました。

「掻き回して!」と姉が言うので思い切り中で指を動かすと、

「あぅ!」と姉の腰がガクガクと痙攣し、イッてしまいました。その姿を見てもうチンコは限界です。姉の片脚を持ち上げると、足の裏にチンコを擦り付けて2度目の射精をしました。紺のソックスは白い精液でヌルヌルになりました。

その後、イきたりない姉の為にクンニをしてあげて、少しシックスナインをしてお互いにイかせ合いました。さすがに3度目は出ませんでしたが。

ということで、念願のセーラー服エッチでした。

この日は、初めて姉に性的なイタズラをした日に並ぶほど興奮した夜でした。これから先の人生において、ここまで性的興奮することはもう無いでしょう。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ぜひ、コメント欄に感想を書いて頂きたいです。

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