反省ついでに誰か聞いてもらいたい話
これは約2年前の暑い夏の時の出来事でした
当時10代最後の夏を過ごしていたおれは、突如女の風呂場を覗いてみたいという衝動に駆られた
理由としては、当時同じ大学に通っていた学部一の可愛い女子の家がわかって、裸がみたいと思ったからだ(実際にはしなかった)
その為の予行練習がてら近所の民家の風呂場を覗いてみようと考えた
今思うと我ながら、なんと情けない
そこで近くの家をぷらぷら歩いていたが、誰か知らない裸をみても何も面白くないし、見つかる危険性もあると考え、覗いているところが見えなくて、尚且つ顔見知りの人の家に行ってみようとなり、考えた末
中学校の時の部活のマネジャーをしていた1個上だったA先輩だった
たどり着いて、家の裏側を回ってみた
時刻は9時半を超えていたと思う
(身元バレが怖いので、家の正確な地形は説明は省くが、ここの家は裏は茂みになっていて覗いているところをみられる恐れはない)
明かりがついていて、シャワーの音がする
ドキドキしながら、そっと裏の茂みに隠れそっと覗いてみると、
ケツが見えた
「(うお〜〜〜)」って感動したが
よくよくみていると、男だった
ハリがよかったから、若い10代くらいかなと予想
多分弟くんだろう
出鼻をくじかれたが、ここは絶景の覗きスポットだとわかり
翌日も行くと心に決めた
そして、次の日
7時くらいから家でスタバっていた
だけど、なかなか脱衣所の明かりは点かない
けど、夏の暑い日だから絶対に風呂に入らないって選択肢はないと思うので、粘って1時間
家の窓から見えたが、女の人が脱衣所に向かうのが見えた
そこで、すぐに家の裏側に回ると脱衣所のところに明かりがついているのことに気づく
そして、茂みのそばまで寄ってみると、シャワーの音が聞こえた
ゆっくり覗いてみると、裸のA先輩がシャワーを浴びていた
親族以外の裸を見るのは始めで感動した
胸は少し出ていて(後からわかるがCである)、乳輪は茶色
下は見えなかった
けど、おっぱ○好きのおれにとってはそれだけでよかった
顔は可愛いというよりかは、キレイ系に近い(と言っても言うほどキレイと言う訳ではない)
顔見知りの裸は、やはり普段見るHなビデオよりも興奮を覚える
そっと、カメラを撮影モードにしてその裸をケータイに納めた
そして、屈んだと思って近づいて見ると、髪を洗っていた
鏡をみて洗っていた為、こちらには全く気づかない
さらに近づき、先輩の裸、綺麗な裸をカメラに納めた
髪を洗い終わり、立って浴びているときに下の毛も見えた
あまり処理しているようには見えなかった
そして、昨日見た弟くんよりも綺麗でハリのあるお尻もバッチリカメラに納めた
最後には、タオルで体を拭き下着に着替えるところまで納めたら、そそくさに逃げた
(ちなみに下着は、上下で色を揃えていなかったが
それがエロく見えた)
初めて知り合いの裸を覗き、盗撮した
興奮と同じくらい罪悪感に悩まされた(もちろんバッチリ抜いた)
けど、翌日も覗きに行ってしまった
翌日も同じ時間に行けば、先輩が同じ時間にお風呂を浴びていた
人の習慣はわかれば容易かった
その日もバッチリ裸を覗き、盗撮した
しかし、その日はそれだけでは終わらなかった
深夜の1時、全然眠れなくて先輩の家に遊びに行った(笑)
家の裏側に行き、干してあった洗濯物にてをつけた
昨日(正確には一昨日)、先輩が着替えで来ていた、黒のパンツに触ってみたり嗅いでみた
エロい人はみんなこうやっていると思ったので、見よう見まねで
けど、さほど興奮はしなかった
やっぱり、裸じゃないと興奮しないのかな?と思ってふとみた勝手口
夏場とは言え、窓を開けてお風呂はいるほど無防備な家庭
勝手口も空いているじゃね?そう思って、ゆっくりノブに手をかけ、回して引いてみた
見事空いていた
「(マジか、無防備すぎでしょ!!)」
と興奮と同時に、大丈夫か?!この家と心配した
そして、ゆっくり家に侵入しカメラのライトをつけた(今思うと危なすぎる)
(家の構造を説明したいが、身バレ怖いので…etc)
ゆっくり、ドアを開けていきたどり着いたのはお世話になっている風呂場だった
洗濯カゴに目をやると女用のズボンが入っていた、それをどかすとビンゴ
ベージュのパンツが置いてあった
脱ぎたてのパンツに興奮したが、あまり長いはできないので
近くの棚を開けていくとブラとパンツがぎっしりと詰まっていた
それを眺め、一枚盗んでも気遣いないじゃないかと思ったが
辞め、すぐに帰った
そして、その時の映像もバッチリ納めていた
それからしばらくして、向こうの家には行かなくなった
やはり罪悪感に悩まされた
しかし、おれはあることに気づいた
おれ、A先輩のカップ数知らねーって
たったそれだけの邪な気持ちだけで、それまで行かないって決めていた心が簡単に崩れた
その日は、平日で家の中には誰もいないと考えていた
そして、前と同じように勝手口を開け、中に忍び込んだ
そして、前のように棚を開け中にあった白ブラを適当にとり確認した
Cであった
その後は特にあの家でのエロい体験はない
何度か夜の時間におとづれてみたが、やはり罪悪感とミスを犯したら実名報道される年齢になったので、それが怖く覗き盗撮は辞めた
結局、同学年の同級生の子の風呂場も覗きにいくのは辞めた(けど、干してあったピンクのブラはみた)
結果的に良かった思う
おれが捕まらなかったのはただ運が良かっただけだと
捕まってみんなに失望されるがとても怖く、二度とやらないと決意した
勿論、盗撮した映像は全て消した
教訓として、勝手口はちゃんと閉めましょう