中3の頃の話です。
集会で後ろを向いて女子のパンツを狙う、というのはよく聞くけれど、スカートの中に短パンを穿いてるのが基本なため、その見え方を始め、パンチラに縁がなかったです。
ところがある日、集会でふと後ろを向くと白いものが目に入ります。
それは紛れもない白パンツ。
見せているのは隣の列の2年の子でした。
少しして集会が始まりましたが、頭の中は中学で初めて見た生パンでいっぱいでした。
それからも、時々ながらその子(ナオミちゃんという)は集会で足の緩んだ体育座りをして真っ白や星柄の白パンツを披露してくれました。
ある日、2年の後輩2人とエロトークをした時、ナオミちゃんの名前が出てきました。
少し驚きましたが、1人はナオミちゃんと同じクラス。
やはり何度かおいしいショットをいただいてるようでした。
もう1人は、別クラスながらナオミちゃんが生パンという話を聞いてパンツを狙っている、見えた事もあったとの事。
自分も目撃談を語りました。
それからはナオミちゃんが何色のパンツを穿いてたとか、どんな時に見えたとか、ナオミちゃんでしょっちゅう抜いてるとか語り合い、これまた興奮してしまいました。
同じクラスのやつはモロに見えたり、自分の知らない水玉のパンツを見たとの事なので、羨ましくて何だか少し妬けてしまいましたが。
とはいえ、相変わらず集会で見えるのでその度に幸せでした。
自分、後輩どっちの目撃情報でも純白が多かったです。
また、珍しくナオミちゃんが早々と集会に来て座ってくれた事がありました。
早いとパンツを見れる時間が伸びるのはもちろん、少し邪魔だったナオミちゃんの前の子もいないので斜めからじっくり白パンツを眺められました。
足が開かれ、今度は正面から丸見えにしてくれて時間以上に楽しめたのが特にいい思い出です。
そんなこんなで月日は経ち、受験を終えた3年は休みの時でした。
休みは嬉しいけど、月曜だと学校があったらナオミちゃんのパンツ見れたかもなぁとか、後輩の奴はまた見れてそうだなぁ、いいなぁとか考えてしまいます。
特にそれとは関係なしに外に出ると1人下校中のナオミちゃんを発見しました。
何だかドキドキしつつ、やっぱりスカートの中が気になります。
パンツの見たさや、高◯生になると見れなくなる、今のうちに見たいという気持ちもあったため、そっと近づいてスカートをガバっと捲ってしまいました。
やっぱり生の白パンツ。
いつも前からなので後ろから見るのも新鮮です。
ナオミちゃんの反応も分からないくらい、即座に背を向け逃げ出しました。
再び休みの時期に、今度は探してナオミちゃんを発見。
ところが、今度は待ち合わせでもしているのか座っていました。
予想外の展開に正面に回ってみると捲るまでもなく白パンツが見えちゃってます。
さすがに立ち止まって眺めるとすぐに気づかれたようで、立ち上がってしまいました。
でも自分はまだ満足できず、ナオミちゃんに近づいて、
「白パン可愛いよナオミちゃん。星柄も、水玉も」
と言いながらスカートを捲り上げました。
シンプルな純白パンツが全開になり、そそくさと逃げました。
今はさすがに反省していますが、本当に夜な夜なお世話になりました。
おかげで(?)今も◯学生の白パンツが大好きです。