中学校の担任、すず子先生とのエッチな思い出

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これは今から30数年前、私が中学生の時のエッチな体験談である。

私は、女子達の座った椅子の匂いを嗅いでオナニーするのが大好きな変態だった。

そんな中、中学3年の時に出会った女性の担任がいた。

名前はすず子。

当時、36歳。

清楚で着物姿が似合う、五月みどり似の教師。

昭和の美人さんと言う所だろうか。

清潔感のあるピシッとした服装に身を包み、シワひとつ無いフレアスカートを毎日履いていた。

教壇の横には、すず子先生が座る丸椅子が置かれており、プリント授業やテスト、給食の時等に先生が座っていた。

すず子先生は、スカートにシワが付くのを嫌い、いつも椅子をスカートで包み込んで座る。

そんな大人の女性、すず子先生に私は次第に引かれていった。

私が初めて大人の女性に興奮したのは、紛れもなくすず子先生である。

夏休みが終わり2学期が始まった、あるテスト期間中の事、この日私の人生は大きく変わった。

すず子先生は、テストを配り終え席に着く。

「プッ!プッシュュュュー!」

私は、その音に驚きすず子先生の座った丸椅子を見ると、椅子の回りにスカートが垂れ下がり、椅子が見事に姿を消していた。

すると、女子生徒達がクスクス笑い始めた。

次第に声が大きくなり、大爆笑に。

すず子先生は、生徒を一喝。

「静かにしなさい!テストに集中しなさい!」

その場は何とか収まる事が出来たが、私の興奮は収まらない。

ビンビンに勃起してしまって、テストに集中出来ない。

すず子先生ばかりを見詰めて、モヤモヤしていた。

その後も先生は、右に左に脚を組み替えながら読書をしている。

「今、丸椅子の座面や匂いはどうなっているのだろう?」

大人の女性が座った椅子の匂いなど、嗅いだ事がなかった私は、次第に妄想が膨れ上がっていった。

暫くして、すず子先生はトイレに席を立った。

私は丸椅子を凝視する。

先生の広がったスカートは、スーッっと尾を引くように椅子から離れていき、姿を隠していた椅子が顔を出す。

10センチ近く厚みのあった黒い座面は、ペチャンコになり、尻跡をしっかりと残して蒸れたのか、テカっていた。

私は大興奮となり、ズボンの上からチンコを揉んでいた。

「あー!匂いを嗅ぎながらオナニーしたい!」

今、暴走して飛び出し匂いを嗅いだら、変態として軽蔑され、イジメの対象となるだろう。

更に全校生徒、先生、保護者に伝わって、学校に居られなくなるだろう。

と、考えながら私は座面を見詰める。

すず子先生のスカートの中で悶絶失神していた椅子は意識を取り戻し、新鮮な空気を吸い込み、元の厚みに戻ろうと少しずつ膨らんでくる。

そんな時、すず子先生が戻って来た。

スタスタと歩いて丸椅子の前に立つなり、両手でスカートを掴むと後ろへ広げてドスン!と座った。

「プッスゥゥゥゥー!」

膨らみかけていた椅子は再び大絶叫する。

クラス全員、大爆笑。

ご立腹のすず子先生は立ち上がり、一喝。

「あなた達!いい加減にしなさい!」

「皆、受験生ですよ!」

「ふざけたい気持ちは分かりますが、テストに集中しなさい!」

次のすず子先生の言葉に、私の興奮度は更に増していく。

「何を笑っているのですか?」

「先生の座っている椅子も、頑張って耐えてくれているんです!」

「我慢出来ない位、苦しいから鳴いているんです!」

「先生は、笑ったりしません。」

「先生のお尻を支えるのが、この椅子のお仕事ですから、鳴いてもお尻を上げたりしません!」

「椅子も、あなた達も、苦しい時は登り坂です。」

「頑張って登りきりなさい!」

と、立ち上がって説教をしたすず子先生だが、スカートは椅子に被さったままだ。

その勢いでまたドスン!と座ったものだから、

「プッスゥゥゥゥー!」

再び大絶叫!

私のチンコはフル勃起状態。

汁が少し溢れていた。

テストも終わり、全校生徒足早に下校していく。

誰もいなくなり、静まり返った校舎。

私は、すず子先生の座った丸椅子を嗅ぎたい気持ちを押さえられず、1人校舎に残る。

こっそり教室を覗いたら、すず子先生はまだ丸椅子に座り、作業をしているのが見えた。

私は、ドキドキ感を押し殺して校舎の中をうろうろする。

その時、教室の鍵を掛けているすず子先生が見えた。

3階の教室から、1階の職員室に降りて来た所に私は、わざとらしく声をかけた。

「すず子先生!」

「あら!○○君、まだ居たの?」

「ご免なさい!教室に忘れ物をしたので!」

「あー、これ鍵、済んだら、職員室に持って来て。」

「はっ!はいっ!」

私は足早に階段を駆け上がり、教室の鍵を開ける。

そこには、すず子先生がさっきまで座っていた丸椅子が。

「どんなパンティー履いていたのだろう?」

「あれだけ絶叫していたのだから、相当臭かったのかな?」

「右に左に脚をよじられて、どんな気持ちだっただろう?」

いろいろ想像しながら、うっすらと尻跡の残る座面に鼻を押し付ける。

「大人の女性の匂いはいい匂いに違いない。」

だが、想像は無残に打ち砕かれた。

「えっ?ええっ?クサッ!クッサーイ!」

女子達に数人、臭い座面の子はいたが、それを遥かに凌ぐ激臭であった。

ウンコを直接嗅いだ様な匂いだった。

私は、異様に興奮するとズボンからチンコを引っ張り出し、座面の隅々まで嗅ぎまわりながら、精子を床に撒き散らした。

誰もいない静まり返った教室に私1人。

誰かに見つかるスリルとドキドキ感に、異常興奮し、女子生徒全員の椅子を嗅ぎまくる。

しかし、すず子先生の椅子の匂いに勝てる女子はいなかった。

満足してスッキリした私は、教室に鍵を掛けて職員室に返しに向かう。

「先生!ありがとうございました!」

声も高々に、職員室を出ようとした時だった。

「○○君、ちょっと待って!」

すず子先生に呼び止められた。

「何ですか?」

と、聞く私にすず子先生は、

「○○君、ちょっと先生と一緒に来てくれるかな?」

と、言われた。

心配になり、ドキドキしながら先生について行くとやはり、さっきまで居た教室に連れてこられた。

先生の丸椅子の前に立たされ、こう言われた。

「○○君、先生の椅子で何してたの?」

「先生に説明してみて。」

私は、心臓が張り裂けそうな位ドキドキしながら、

「えっ?何もしてないですが。」

と、とぼけた。

「○○君、正直に言わないとダメよ!」

「先生、全部見てたんだから。」

私は、サッと全身の血の気が引くのが分かった。

「もう、ダメだ!言い逃れ出来ない。」

すず子先生は、更に責める。

「さっきの行為、先生の見てる前でしてみて!」

「早くしなさい!」

私の顔は真っ赤になり、涙がドッと溢れ出る。

「先生!ご免なさい!ご免なさい!」

「もうしませんから、許して下さい!」

と、泣きじゃくった。

しかし、すず子先生は、

「いいから、先生の見ている前で嗅ぎなさい!」

と、責め立てる。

「恥ずかしいよー!恥ずかしいよー!」

と、泣きながら匂いを嗅ぐ。

すず子先生は、

「恥ずかしかったでしょ?嗅がれた先生も恥ずかしいわ!」

「先生は、旦那も居るんですから!」

「今回は、先生の胸にしまっておいてあげるから、2度としないと約束出来る?」

「はいっ!約束します!だから、誰にも言わないで!」

と、情けない私。

「分かったわ!じゃあ、お家に帰りなさい。」

と、すず子先生。

私が涙を拭き、校舎を出ようとした時、すず子先生が走って追いかけて来た。

「○○君、この後2時間程、先生に付き合える?」

「はいっ!分かりました!」

私は、完全に従順な奴隷になっていました。

連れられて行ったのは、マルチルーム。

「○○君、先生ね、ここでテストの採点してるんだけど、お手伝いしてくれないかしら?」

「はいっ!分かりました!」

「素直ね。じゃあ、この椅子の上に仰向けに頭を置いて!」

私は、直ぐに理解出来た。

私の顔を椅子にしようと言うのだ。

すず子先生は、私の両手を椅子の脚に紐で縛り付けた。

「○○君、今、学校に先生しか居ないから。思う存分、泣き叫んでいいからね。」

すず子先生は、私の体を跨ぐとスカートの両端を握った。

私は、さっき嗅いだ丸椅子の激臭が頭をよぎる。

恐怖に震えながら、

「すず子先生、許して下さい!」

「せめて、スカートを畳んで座って下さい!」

と、哀願した。

「○○君、分かったわ!」

先生のスカートの両端を持った手は放され、お尻を撫でるようにスカートを畳んでお尻をゆっくり下ろしてきた。

「助かった!」

と、思ったのも束の間、私の顔スレスレでお尻がピタッと止まると、物凄い速さでサッとスカートが後ろへ引っ張り出された。

突然、目の前に現れたベージュのツルツルサテンパンティー。

「うわーっ!」

声を上げたのも束の間、顔にムッチリと密着する。

「ウゲーッ!クッサーイ!」

「イヤーァ!許してぇぇぇー!」

「すず子先生!助けて下さーい!」

すず子先生は、こう言い放つ。

「○○君、テストの採点が終わるまで先生、お尻上げないから。」

「頑張って耐えなさい!」

「苦しい時は、登り坂よ!」

窒息しない様に軽くお尻を浮かしてくれてはいたが、僅かな時間で新鮮な空気を吸わなければならない。

顔は蒸れて、汗びっしょり。

想像を絶する苦しさに泣き叫び、悶絶昇天寸前だった。

2時間みっちり椅子にされた私は、やっと先生のスカートの中から解放された。

先生が立ち上がる時、パンティーが完全に顔に張り付いていて、剥がれるように遠ざかっていった。

「○○君、どうだった?苦しかったでしょ?」

「泣く程、辛かったわよねぇ?」

「あの椅子の気持ちが分かったでしょ?」

「あらら!先生のパンツの跡が付いてるわ!」

「お顔を洗って帰りなさい。」

「今日の出来事は、○○君と先生の秘密よ!」

私は、ペコッとお辞儀をしてマルチルームを出た。

顔を洗い、トイレでズボンを脱ぐと、再び射精してパンツがベトベトになっていた。

ノーパンでズボンを履き、そそくさと学校を後にした。

あの日から30数年。

今年の夏、とある場所ですず子先生に出会った。

「人違いだったらご免なさい。○○君よね?」

先生の方から声をかけてくれた。

私は、先生の顔を見ると直ぐに誰だか分かった。

もう70歳近くになったすず子先生。

しかし、スタイルも美貌もお変わりなかった。

40歳50歳代と言われても分からない程の美貌。

お互いに時間があったので、近況や昔話を語り合った。

数年前に、ご主人を亡くしたみたいで、今は1人だそうだ。

そして、私は問いかけた。

「すず子先生!あの時の出来事、再現してみませんか?」

先生は、

「えっ?」

と、驚く顔をしたが、コクッとうなづき、

「懐かしいわね。」

そのまま2人は母校の中学校へ向かった。

夏休み中という事もあり、先生が1人だけ出勤していた。

すず子先生の知人の先生で、喜んで見学を許可してくれた。

私達2人は、マルチルームへ向かう。

あの当時と何も変わっていない校舎。

静まり返ったマルチルームにあの当時と同じ机と椅子が。

私は、椅子に頭を置く。

「すず子先生!どうぞ、お座り下さい。」

先生は嬉しそうに、ニコッと微笑み、

「ありがとう!」

と、言って、フレアスカートを掴むと後ろへ広げ、ドスン!と座った。

「ウウップ!クッサーイ!」

あの時と同じ匂い、あの時と同じ感触。

時を超え、あの日の思い出が蘇って来る。

すず子先生がお尻を浮かしてくれた時、パンティーをずらして直接アナルに鼻を押し付けた。

「アァ!アァッ!臭いよー!許してぇー!すず子先生!」

「○○君、我慢しなさい!苦しい時は登り坂です!」

すず子先生の手でチンコをシゴキ上げられ、大量の精子を撒き散らした。

今も、すず子先生との関係は続いている。

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